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【評価が高め】金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会い。

投稿:2025-07-11 21:21:54

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猿ゴルファープロ◆NXeIBWA(海外/50代)

今から15年以上前の事なので思い出しながら書いてみました。当時の私は31歳で仕事を辞め東南アジアを放浪していました。

タイのチェンコーンから小型ボートで対岸のラオス行こうとしてました。2,3分でラオスのフエサイに到着。そしてボートを降りたら船乗りチケット売り場のような国境検問所でパスポート見せて通過。ラオスに無事入国、自分以外誰もいませんでした。

そのあとすぐに宿を探して明日出るルアンパパーン行きの木船ボートの事を聞くと予約は無くて早いもん順だと言われたので時間だけ聞きました。

町には地元の子供たちが道路で遊んでるのと欧米系のバックパッカーが何人かいる程度でした。

次の日しっかり準備して出発の40分前に船着き場に行くと既に大勢の人がボートに!お金を払い慌てて自分の席を確保。船は木舟で背がまっすぐの何とも快適でないベンチ椅子でした。しかも欧米人だらけでみんなでかいしバックパックもでかい。こんな旅を2日も続けてるのかと思ったら気が遠くなりそうでした。

メコン川を優雅にとゆうかとてつもなくゆっくり流れるボート。独り旅の自分は誰とお喋りすることもなくiPODで音楽を聴きながら本を読んだりしてました。

すると前の席にすわっていた欧米人の女性グループが立て並びだったベンチ型の木の椅子を横並びにして壁側に押しやって荷物をその上に置いて床に座らないかと提案してきた。なるほどそれは悪くない考えだ、床に座れば足も伸ばせるしと同意した。ベンチは簡単に動かせたし船長も何も言わなかった。

他の人たちも真似したのでみんな床に横に並ぶ形で座った。そして私の対面に座っていたパリスヒルトン似の可愛い子ちゃん、ワンピースで体育座りするのでパンチラ全開!しかも食いこんでる。どうやらTバックのようだ。もうたまんねーだす。

でもさすがに目のやり場に困る…。そこで日差しもきつくなってきたのでサングラスを取り出す。外からは視線が見えないタイプなので本を片手に持ち読んでるふりをしながらパンチラを目に焼きつけました。

パリスちゃんはiPod聞きながら時に足を伸ばしたり食い込みを直したりするもんでその度にうす~いお毛毛がはみ出したりして生唾もんでした。そんなこんなで6時間ほどの旅は彼女のおかげであっちゅうまでした。そして中継地点パークベンに到着。ここは飯を食べて寝るだけで特に何なかった。

そして次の朝、また同じボートに乗り込む。今日は9時間の日程だった。船は前日のままでベンチも横並びのまんま。昨日と同じ場所を確保した。すると昨日はむかいだったパリスちゃんが私の隣に陣取った。どうやら昨日は日差しがきつかったらしく場所を変えたとの事。

正直向かいじゃないのが悲しいが彼女と話すことが出来たのはラッキーだった。パリス似の女の子の名前は、アグネスカ。ポーランド出身で28才だった。正直年齢よりも幼く見えた。

「どこ出身」

「ジャパン」

「ああ~、こんにちは、すし、かわさき、ほんだ」

彼女がいきなり知ってる日本語を言ってきたので、思わず笑ってしまった。その後色々会話した。彼女の友達と思ってた欧米人のグループはオランダ人やドイツ人で旅の途中で出会いたまたま行動を共にしていたことなども教えてくれた。正直私の英語もたいしたことなくて彼女も母語はポーランド語で、時折英語でわからない単語があったりして会話に詰まることがあったがそれでも楽しめた。

お互いのiPodを交換して音楽を聴いたりもした。当時はまだスマートフォンやタブレットのない時代。iPodはある意味最先端のガジェットだった。

そんなこんなで長旅も彼女のおかげで楽しめた。ルアンパパーンに着いてからお互いの宿を聞いたが残念ながら別の宿だった。

自分の宿に着いて荷物を置き街に出て食料を探してたらアグネスカとばったり会った。まぁ狭い町なんで充分あり得ることだったがやはり嬉しかった。彼女は1人で行動していた。

「何してるの?」

「とりあえず食べ物。お腹すいたし、あと1杯飲みたい気分」

「私も!ねぇ一緒に食べない?」

「もちろんええよ。どこ行く?」

「さっきいい感じのレストラン見つけたけどそこでいい?」

「Ok、じゃぁそこ行こうか」

彼女が連れて行ってくれた場所は大通りの欧米人が沢山いたフレンチ系のレストランだった。メニュー見て少し高いなと思ったけど彼女と過ごせるならいいかとか思った。中に入ろうとすると欧米系の2歳ぐらいの女の子がはしゃぎながらレストラン中を走って大通りに出ようとした。レストランはオープンテラス式でドアとかなし。

アグネスカの横を通り過ぎたが後ろにいた私がとっさにあかんと思ってその女の子の前に立ち塞がり大通りに出るのを止めた。親は話に夢中になり何も気づいてない様子だった。

そして、アグネスカと私は席について食べ物をオーダーした。

「さっきの小さな子あなたが止めてなかったら危なかったよね。お礼ぐらい言えよ!」

「いや、親は気づいてなかったと思うから」

「信じられない、私が親だったらちゃんとお礼は言うしビールの一杯ぐらいはおごるわよ」

「ははは、別に礼が欲しくてやったわけじゃなく勝手に体が反応したってゆうかそんな感じ」

「ふ~ん、じゃぁ私が1杯おごってあげる!」

「ええよそんなん、あの子の親ちゃうし」

「ううん、奢りたい気分だから」

と言って、私の顔を笑顔でじっと見つめていた。そして飲み物と食べ物が揃って二人でいろんなことを話した。彼女は自分のことをアガと呼んでと言ってきた。ニックネームらしい。

その後長旅で疲れてたので、それぞれの宿に戻ることにした。とりあえず彼女を宿まで一緒に送りに行った。明日の予定はお互い既に入っていて別行動だったがまた晩飯を一緒に食べようと約束した。

別れ際宿の前でアガがハグしてきた。そして私の頬にキスをして私の顔をまじまじ見つめるので思わずアガの唇に口を重ねてしまった。でもアガは拒否することもなく受け入れて更に熱いキスをしてきた。

どれぐらいの間だろうか、宿の前でずっと二人で熱いキスをしていた。そしてその後、アガがバイバイと言ってはにかみながら宿に戻っていった。私はその場に思わず立ち尽くしてしまった。正直、異国の地で外国人の女性とこんな形になるとは思ってなかった。しかもこのたった2日間で。ボーとしながら自分も帰宅した。興奮しすぎてその晩は疲れているにも関わらず眠れなかった。

そして次の日、私は地元の仏閣巡りと見晴らしのいい高台に行く計画を立てて準備していると。宿のオーナーが友達が来てるよと言ってきた。

「友達?誰や???」

「ハーイ、グッモーニング」

「ええー?今日は友達グループと滝で水遊びする予定じゃなかったの?」

「うん、でも何となく今日は気が乗らなくて…だから一緒についてっていい?」

「もちろんええけど結構歩くからビーサンはダメやな、スニーカーとかある?」

「うん、宿に戻ればあるよ。」

「Ok、じゃぁ準備整えたらアガの宿に行こう」

そしてアガと彼女の宿に行き彼女はスニーカーに履き替えた。一緒に歩きながらアガは私の顔を見て腕を組んできた。正直歩きにくかったので手を繋いだが彼女は嬉しそうだった。

この日はメコン川をボートで渡り対岸側の森や仏閣へと続く軽いトレッキングコースを予定していた。なのでしっかりとした靴と水などが必要だった。

天気は良かったが意外と人は殆どいなかった。それを幸いにと時々止まってはキスをしたりしてアガといちゃついた。その後頂上まで行き素晴らしい景色を眺めてベンチで昼食をとった。

するとアガがにやにやしながら私に言ってきた、

「私の事好き?」

「もちろん」

「じゃぁいいことしてあげる」

そしてアガは周りを気にしながらも私のズボンのベルトをはずしチャックも下して肉棒を握ってきた。

「フフフ、気持ちいい?」

「ああー、やばい。良すぎる」

そして私はアガにキスをした。アガは今度は私のズボンと下着を下までさげ肉棒を手で上下し、私の前に膝まついてフェラをしはじめた。期待はしていたがもうこれは嬉しすぎた。

アガは私の肉棒に唾をたらして私の顔を見つめながら少し咥えた後、竿を舐めたり先っぽを舐めそしてまた奥まで肉棒を咥えこんではまた先っぽを舐めたりした。こんな可愛い子にこんな事してもらえるなんて夢のようだった。私はベンチに座っていたのでアガのあそこには手が届かなかったがTシャツの中に手を入れておっぱいを揉みだした。

そしてブラの中に手を入れて乳首を発見。コリコリしだしたらアガも気持ちよさようにフフフと笑っていた。アガはゆっくりそしてとても丁寧にフェラしてくれた。

咥えてない時も手でゆっくり上下に動かしたりフルートを吹くみたいに横に咥えたり。こんなに優しくて丁寧なフェラは初めてだった。エロ動画の見過ぎだが欧米女性のフェラは激しいバキュームみたいなフェラばかりだと思っていた。ほんとこんな可愛い子にフェラしてもらえるとは。でもこのままずっと受け身なのはいけないと思い今度はアガをベンチに座らせた。

「ああ~、Okでもどうするの?」

「今度はアガを気持ちよくさせてあげる」

「ああ~、オッケ」

後で聞いたが彼女は私がクン二をするとは思ってなかったらしい。女がフェラすればそのあと男が肉棒を挿すようなSEXしかしたことがなかったようだ。今度は私がアガのズボンを下げた。

下着は青のTバックだった。英語ではジーストリングというらしい。Tバックの上からゆっくりアガのあそこを触りその後中に手を入れたら既に濡れ濡れだった。

Tバックを少し横にずらすと金色の薄い毛が見えた。ボートの中でこそこそ見ていたあの毛とおまんこを今自分が触っていることを考えるとさらに興奮度が上がった。アガの両足を持ち上げM字開脚にするとアガは恥ずかしそうな仕草を見せたがそれがまた興奮した。

そしてTバックを少しずらした状態でオマンコに指を出し入れした。そしてゆっくり優しくアガのおまんこを舐め始めると彼女はびっくりした様子だった。

「OMG!(オーマイガー)そんなとこ舐められたの初めて」

「気持ちよくなかったらやめるけど」

「No!No!続けてお願いだから、アア~ン」

アガのクリトリスは触っただけでわかった。クリも指でなぞったり少しだけ優しく噛んだり吸い付くように口と舌で愛撫した。クリトリスを触ったり舐めるたびにアガの声が大きくなっていった。

今度はGスポットを探そうと中指を上奥方向に入れて探ったがアガはクリトリスを弄られるのが余程気持ちよかったのかそっちをもっと触って欲しいと言ってきた。クリトリスを口で吸いつくように愛撫されるのが余程気持ちよかったみたいでそれをまたお願いしてきた。私は、「ズズズ」と音を出すようにアガのクリにしゃぶりついた。

するとアガは膝をガクガクさせて興奮してポーランド語で何かを言っていた。正直最初は周りを気にしながら誰か来たらどうしようとか思ってたがここまできたもうほんとそんなことはどうでもよかった。

既に充分過ぎるほど挿入する準備は整っていたが今日こんな事になるとも思わずコンドームを用意してなかった。

「アガとSEXしたいんやけどコンドーム用意してないねん、ごめん」

「イッツOk.ピルのんでるし大丈夫よ!」

と笑顔で言ってくれたのでアガを近くの木に立たせてバックで挿入することにした。アガは挿入する前に私にキスをしてこう言った、

「あんなところを人に舐めてもらうなんて初めてで最初はびっくりしたけど日本人の男はああゆうことをいつもするの?」

「ああ、自分はいつもするよ。お互い気持ちよくしないとフェアじゃないやろ?」

「うん、その考え好きだな。ふふふ」

そして私はアガの可愛くて小さいおしりを鷲掴みにして生のままゆっくりアガのおまんこに挿入した。もう濡れ濡れだったのですんなり入った。アガと繋がった事で私の興奮度は更に高まったが普段は早漏気味なのでもたせるためなるだけゆっくり動かした。我ながら情けないが。

でもアガのあそこは日本人女性のあそこよりかなり緩かった。しまりははっきいってよくなかったがそのせいで簡単に逝かなかった。多分20分程は持ったと思う。(笑)

声はかなり大きいし日本人の女性の喘ぎ声と比べればかわいくはないけどそれでも今この状況に興奮せざるを得なかった。それとあまり堪能してなかったアガの胸をブラをずらして揉みながらピストンを続けた。

おっぱいは形はよくて綺麗だったがたぶんCかひょっとしたらBかも。ここでも挿入中にアガはクリを触って欲しいとお願いしてきたので左で腰を持ちながら右手でクリをいじると声がまた一段と激しくなった。

でもバックで入れながらのクリいじりはちと難儀だったので何とか正常位で出来ないか考えた。そしてバックパック入れてたレインジャケットと自分のシャツも脱いで地面に置いたら正常位挿入しながらアガのおっぱいもクリトリスも堪能できると思いストップした。

「んん~?今度は何するの?」

「ここに服おくから上向けに寝て」

「Ok、よくわからないけどこれでいい?」

私はアガに覆いかぶさるようにしてまずキスをした。アガもそれに答えて何度も舌を入れてきた。そしてキスをしたままゆっくりまた挿入。濃厚なキスをしたあとは今度はアガのブラを取り払っておっぱいを吸いまくった。アガの肌は本当に白くて綺麗だった。おっぱいは小ぶりでも乳首はピンクでかわいかった。

思いきり、でも優しくおっぱいにしゃぶりついた。そしてアガもまた喘ぎ声を出し始めた。おっぱいを堪能した後は、アガの脚を少し開いてクリトリスを触りやすい態勢に持っていった。挿入を続けながらクリトリスを人差し指で何度も上下させてたらまたアガの膝がガクガクし始めた。そして私の肉棒が一瞬アガの膣に締め付けられた。

「アイムカミング!アイムカミング!」

私も一緒に逝きたくて激しく腰を動かし続けていると、

「アアーアアー、アイケイム...」

と言って一瞬アガの体の力が抜けたように感じたが自分はもう少しで逝けそうだったので更に腰を振り続けた。そして遂に逝きそうになったのですぐに抜いてアガの胸からへそあたりに思いっきり出した。そしてアガに抱きつきながらキスをした。

「まさかこんなところでSEXするとはね。ふふ、でもほんと気持ちよすぎて疲れたから下山できないかも。ふふ。」

「うん、ほんままさかだよ。こんなとこでこんなセクシーな美女とSEX出来るなんて最高すぎる」

「セクシー?美女?ほんと?ほんとにそう思ってるの?」

「いやほんとにそう思うよ。ラッキーな男やと思っている」

するとアガは嬉しそうに私をギュッと抱きしめてきてまたキスをしました。

初投稿で文章も下手なんですが需要があれば続きもあるので書けます。ありがとうございました。

この話の続き

無事二人とも下山して渡し船に乗り対岸の中心街へ戻った。午後3時ごろで日差しがとてもきつかった。とりあえず宿に戻ってシャワーを浴びてのんびりしてからまた5時に会う約束をした。別れ際にお約束のキスをした。宿に戻って早速シャワーを浴びながらさっき起きた事を回想していると勃起してしまったのでアガのフェラを思…

-終わり-
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