ご希望にお応えして、続編を投稿します。
スペック紹介
☆俺…政
22歳
180センチ中肉
滋賀県出身、現在○岡県○松市勤務。
☆少女…ソフィアちゃん
中学1年
150センチぐらい
ブラジル人と日本人のハーフ。
茶髪と彫りの深い美少女。
ローザとは違い、大人ぽい少女。
*********
しばらく、ローザを毎日のようにオモチャにしていた。
やはり小学生のオマンコは最高だ。
何度挿入しても、変わりない締まりがあり、俺はこの少女を完全に奴隷化するのに成功していた。
ローザを肉便器にした俺は、新たな獲物を探していた。
「ローザちゃん、友達でも連れてこいよ。」
「うん。じゃあ同じマンションのお姉ちゃんでもいい?」
「お姉ちゃん?……その子いくつなんや?」
「一個上。中一だよ。」
おっ?!中一か。。。
「いいで、いいで連れて来い。」
俺は期待に股間がまたも疼いた。
そうここは、水商売の女性が子持ちで住んでいる。
尚且つ、殆どが母子家庭なんや。
ローザと良く遊んでいるブラジル人の日本人のハーフだった。
直ぐに、俺の家に遊びに来るようになり、ローザと三人でゲームをして遊ぶようになった。
中学生のソフィアちゃん13歳。ブラウンの髪がとても綺麗な子だった。
ローザとも仲が良かったため、しょっちゅう俺の部屋に二人でゲームをやりにくるようになった。
やはりローザに比べると爽やかな色気がある。
ブラジル人ぽく、お尻がツンと上を向き、俺のチンポを咥えるには十分過ぎる下半身の持ち主だと確信した。
絶対この子を犯してやると決めた。
ある日、マンションのエレベーター前で学校から帰宅して来た愛美に会った。
「ソフィアちゃん、おかえり。」
「あっ、お兄ちゃん、こんにちは。」
「新しいゲームソフト買ったし、今からちょっと遊びに来る?」
「ローザちゃんは?」
「う、うん、後で来ると思うよ。」
ソフィアは少し考え込んだが、
「じゃあ、お邪魔します!」
弾ける笑顔でそう答えた。
ラッキー♡
ローザは今日は来る予定がない。。。
鞄を置いて、ソフィアはすぐに部屋にやってきた。
ホンマ、警戒心が薄くて助かるわ。
もう既に数回遊びに来ているので、警戒心なんて無くなっていたのだろう。
俺もいつも、ゲームに没頭しているフリをしていたからた。
「お邪魔しまーす♡」
「はい、どうぞ。」
ソフィアと部屋に入るといきなり抱きしめてしまった。
「お、お兄ちゃんっ。」
とてもいい匂いだ。
外国人特有の香りなのか、この子の匂いなのか、とてもくすぐられる匂い。
「あ、ごめん。つい…」
直ぐに離してやった。
「もう、何するんですか」
「いやいや、ソフィアちゃんがあんまり可愛いんで・・・」
「えっ?私のこと好きなんですか?」
「うん、うん、好きやで。」
「付き合いたいの?」
「付き合いたい!」
「んーー。付き合うって恋人同士になるってことでしょ?」
「そうやで?あかんか?」
しばらく黙っているとソフィアは安心したのか、本当に済まなそうに、でも安堵の表情を浮かべてもじもじし始めた。
次にとるアクションを決めかねているらしい。抱きついたりキスをしたりするのは先程のこともあり怖いのだろう。かといってこのままゲームでもやろうというのも、恋人になったばかりとしてはつれなすぎる。
ここはやはり恋人トークと決めたのか、いつものように懐っこく話しかけてきた。
「ねえ、お兄ちゃん、私のどこを……」
私のどこが好きになったの?とでも聞きたかったのだろう。
しかし俺が彼女に覆いかぶさり、組み敷いたため、その言葉は最後まで発せられなかった。
ソフィアは行動を決めかねていたようだが、俺の行動は一択。
彼女を犯す。
これだけを考えていた。黙っていたのは、どうやってレイプしてやろうと思案していたからだ。
実はレイプすることは決めていたが、具体的にどうやってレイプしようかなんてことはまったく考えていなかった。
ソフィアは華奢だし、押し倒せばなんとかなるだろうと考えていた。実際のところ、シミュレーションしようとすると、その想像だけでペニスがひどく硬くなり辛くなる。
その場ばったりでなんとかなるだろう、それがレイプ前に俺がだした結論やった。
「……!」
ソフィアは押し倒されてひどく驚いている。
びっくりして声がでないようだ。目をパチパチさせている。状況が飲み込めていないようだ。
組み敷いたはよいが、まずはパンティを脱がせなければいけないことに気づいた。いったん体を離し、仰向けに横たわる彼女のスカートに下から手をいれて、パンティを脱がそうと試みた。
「駄目!お兄ちゃん!」
ソフィアが慌てたような声をあげる。
「駄目、駄目だよ……」
上体を起こして俺の手をぎゅっとにぎり抵抗しようとしている。
「お願いやめて?こんなのいやだよ!」
すがるように訴えかけるソフィア。でもやめるつもりなどない、やめられない。
俺の手を抑えて対抗しているソフィア。
体を丸めてなんとか脱がさせまいと頑張っている。か弱い抵抗だが、本気で抵抗している女の子からからパンティを剥ぎ取るのはけっこう難しい。
格闘は十分近く続いた。
大声を出すことも、強引に立ち上がって逃げ出すこともソフィアはしなかった。
もしひどく抵抗したら、さらに強引で乱暴な手段に俺が訴えるのを恐れたのだと思う。
こうして抵抗していれば諦めてくれるかも、その望みにすがっていたのだろう。
実際大声を出されたり、強引に抵抗されたりしたら、俺としても彼女をちょっと乱暴に押さえつけざるをえなかっただろう。
ソフィアの可愛らしい抵抗は見ていて飽きない。段々とその力が弱っていくのは性欲とは別の暗い感情、加虐心を満足させてくえる。俺は彼女とのレスリングを楽しんでいた。レスリングというよりも、吸血鬼がその首筋にかぶりついて精気を吸い取る行為のほうが近かっただろう。
制服の紺色のスカートをたくし上げ、パンティを脱がせようとする俺。
必死に抵抗を続けるソフィア。
声をあげるのをこらえて、必死にいやいやしている。彼女は必死だが、こちらは本気の十分の一も力をだしていない。
大人と13歳の女子中学生の力の差は絶望的だ。
クーラーが効いている部屋だがお互い汗だくだ。ソフィアの匂いがますます強まってくる。いよいよ高まってきて辛くなる。早く力尽きてくれ。彼女を早く疲れさせるように、さらにパンティを引っ張る手に力をいれる。
そしてついに力尽きるソフィア。
腕の力が抜け、体がぐったりとしてくる。俺はそのスキをみて一気にパンティを引きずり下ろした。
「う~~~!」
悲鳴にならない悲鳴をあげるソフィア無視して足を開かせ、足首まで落ちていたパンティを剥ぎ取る。顔を見ると、恥ずかしさと恨めしさが混ざったような複雑な表情を浮かべている。怒りに燃えた表情だったら、さしもの俺も彼女との後々の関係を考えて、これ以上の行為は躊躇したかもしれない。
しかしソフィアが浮かべる表情はあくまで、弱い立場であることを自覚しているか弱い少女のものだった。
いつもはローザと一緒に優しくゲームしてくれていたお兄ちゃん、
今、恋人になったお兄ちゃん。
それが私をレイプしようとしている。ここで逃げてもどうしようもない。
逃げてどうするの?
あきらめと悲しみ、それが入り混じった表情はまた格別で、ますます加虐心がそそられてくる。
開いた足を閉じようとするソフィア。
すこし体力が回復したのか、手もすこし浮かせている。再びのしかかれば、小動物のように押し返してくるつもりなのかもしれない。
胴体を割り入れる形で彼女の足を大きく開かせる。制服のスカートの下をまくりあげているので、下半身全体があらわになった。恥ずかさのあまり真っ赤になるソフィア。
抵抗はされなかった。ま昼の明るい俺の部屋。電灯などつけなくとも隅々まで幼いオマンコがさらされる形になった。
ソフィアの手はギュッと握られて、腕は脇をしめる形で縮こまっている。首を縮めて目をぎゅっとつぶっている。ますます小動物らしくて愛らしい。
白くて実になめらかそうな太もも、いやふとももだけじゃない、腹部、恥部まわり全てそうだ。恥部にはうっすら毛が生えている。ブラジル人なのか恥毛も少し茶色ぽい。
うっすらだが地肌が白いので、そのコントランスが映えている。実に魅惑的だった。。。
肝心の膣だが、本当に小さい。股間にはいった小さな亀裂。まさにそんな感じだ。ぴたっと閉じた膣を中指と人差し指でそっと開く。すると奥の小さなビラビラがあらわになる。
そしてビラビラのさらに奥、膣口まわりは本当にきれいなピンクだ。いやサーモンピンク色だ。
さすが色白なだけある。
ふたたびソフィアを見上げると、今度は指をピンと伸ばして両手で目を塞いでいる。これまた可愛いので、しばらく見ていると、手を開いてちらっとこちらを伺ってきた。
俺と目が合うと再び顔を赤くして、ギュッと目をつぶって拳もぎゅっと握る先程のポーズに戻った。
どうやらこの2つのポーズを繰り返しているらしい。可愛くてますますいじめたくなってしまう。
顔を股間に近づけて、亀裂を再び開いてまじまじと見る。すると先程から香っていた膣の匂いがますます強く感じられる。おしっことヨーグルト、さらにもっと刺激的で生臭いような匂い。なんていやらしい匂いだ。たまらない。
生えかけの恥毛もじつにいやらしくて、ますます興奮してくる。俺はたまらず、さらに顔を近づけ、彼女の膣に口をつけた。
「駄目!絶対に駄目!汚い!」
どこにそんな力が残っていたのか、再びソフィアは俺の顔を手で押しやるように抵抗を始めた。
「やだ!やだ!やめて!汚いよ!お兄ちゃん!う~~ううう」
大声ではないが必死に声をあげている。もっともご近所に聞こえるような音量ではとうていなく、その恥ずかしがっている仕草と声がますます俺を興奮させる。
抵抗は無駄だ。俺の手はしっかり彼女の腰を掴んでいる。お尻、ふともも、掴んで引き寄せられるところはいくらでもある。彼女の華奢な腕で俺の頭を押しやることはできない。
ソフィアにとっては多分、人生初クンニ。
夢中で舌を差し入れ、ソフィアの膣を舐めてすすった。複雑な匂いと味、ちょっぴり塩味ということはわかるが、あとはなんとも形容しがたい味だ。実際のところ味はほとんどしない、そのいやらしい匂いが味わいのポイントや。
同じ外国人ハーフでもローザとはまた違った匂いが俺を興奮させた。
美少女中学生の膣の味と匂いこれを味わえる奴はこの静岡にいや日本にどれだけいるのか。なんという珠玉の響きなんだ。
………ますます興奮が収まない。
………ペニスの勃起も益々血を激っていた。
夢中で舐め続ける。そろそろペニスを挿入したかったが、ソフィアが抵抗している間はこのグリップ状態は解くべきではないと判断した。思わぬ反撃をされるかもしれない。そのうちに力尽きるだろう。
実際数分ぐらいでソフィアは力尽きた。
ぐたっとする彼女。一回力尽きたところに、さらに暴れて力尽きたのだ。もうしばらくは起き上がれないだろう。膣から口を離す。俺の唾液に濡れた膣はますますいやらしい匂いを放つようになっている。
下半身を丸出しにして足を開くように投げだしているソフィアの痴態は、「入れてもいいですよ」と俺にささやきかけているようだ。
横に置いてあるローションを手にした。
さてローションを使うか。俺は迷った。
ソフィアはクンニのあいだまったく感じていなかったようだ。少なくとも甘い色気のある声は聞こえなかった。
最初は「駄目!やだ!汚い!」
と俺を興奮させる悲鳴をあげた後は、いくら頑張っても
「うううう」
声にもならないうめき声をあげるだけだった。
これもまた興奮させられるのだが……。
エロ漫画やエロ小説では舐めているうちに女の子は感じはじめ、喘ぎ声をあげてグチュグチュになる。
白っぽい愛液がでてくる、なんて描写があるが、そんな様子はまったくなくなかった。
俺のテクニックがまだまだ未熟なのか、ローザは比較的早く感じるようになったのだが……。
ソフィアの体が未成熟なのか、多分両方なんだろう。
彼女の膣は俺の唾液で濡れているだけで、グチュグチュでもなく、ましてやほぐれてもなさそうだった。
ここはローションを使うべきなんだろうな…。
実際お互いのテクニックが未熟なうちは必要不可のアイテムなんだと思う。使えば彼女の痛みも和らげられるのだろう。
ソフィアがひどく暴れたら押さえつけて強引に挿入してしまうつもりでローションは用意していた。もちろん暴れられなくとも、彼女を少しでも傷つけまいとローションを使うつもりだった。
しかし、ローションを見たソフィアは
「お兄ちゃん、なに?その変なボトル!」
ローションのオレンジ色のボトルを見て、怯えてしまった。
多分、なんか変なモノだと思ったのだろう。
結局、俺はローションを使わなかった。
すっかり抵抗する力をなくし、手足を投げ出し力なく横たわるソフィア。
クンニ中は可愛らしく目をぎゅっと閉じてしかめっ面をしていたが、今は軽く目を閉じて観念したような表情をしている。やや閉じかけていた足を、俺は再びぐっと大きく開かせた。
「ゴクリ」彼女のどが鳴る。
目が硬く閉じられる。
いよいよだと思ったのだろう。
あとはローションをソフィアの膣に塗りつけ挿入するだけだ。
だが俺は怯えたのでローションを使わない選択をした。
その代わりに俺がしたことは口の中に唾液を貯め、再びソフィアの膣にキスと短時間のクンニをして、唾液で濡らすことだった。
口を離す際に膣口のいやらしい匂いを思いっきり胸に吸い込む。処女、最後の匂いだ。
ここで俺は初めてズボンとパンツを脱ぎ捨てて、下半身を晒した。
さっきから痛いほどギンギンだ。
下半身を晒すことが恥ずかしかったわけではない。レイプという乱暴な行為をする際に無防備に急所のペニスをさらす気持ちになれなかっただけだ。
ソフィアは切羽詰まっても急所を狙う子ではないとは思う。
しかし抵抗される過程で思わぬ事故が起きて急所を痛打してしまう可能性はある。
実際のところ抵抗されている間、彼女の足が股間に何度も強く触れた。
無防備にブラブラさせた状態だったら、結構痛かったかもしれない。
美少女中学生のがに股、唾液に濡れた膣、ギンギンのペニス。
手にたっぷりと唾液を垂らし、ペニスにベトベトになるまで塗りたくった。
準備は整った。
さあ、ハーフ女子中学生の処女を頂くとするか。
ソフィアの腰を右手でしっかりかかえて腰を差し入れる。ペニスに左手を添えて、ソフィアの膣への挿入を開始した。
「痛!痛!痛い!やめて痛いよ!」
先っぽが少し入っただけでソフィアは泣き叫び始めた。
「痛い~、イタイ、うぐぐ、お兄ちゃんやめて!」
全然入ってないんだけどな、まだ先っぽだよ。再び力なく暴れはじめるソフィア、首をフリフリして、足をバタバタさせているが、虚しい抵抗だ。右手だけで十分抑え込める。
むしろ意思なんかないはずの彼女の膣口が必死に抵抗している、なかなかペニスがはいっていかない。
やはり、こんだ動かれると上手くいない。
ズルッと一気に入ってくれると思ったが、入り口が思ったよりもきつい。
何度も何度もグリグリと先端を押し込む。
「やめてよ~、やめてよ~、イタイよ!お兄ちゃん。痛い!うーうーうー」
もうソフィアの顔は涙でぐちゃぐちゃだ。顔を真っ赤にしてわんわん泣いている。
恥ずかしさじゃなくて、ものすごく痛いからだろう。
ヤベェ…すごく興奮するわ。
可愛そうだと思っても、それ以上に彼女に挿入して、欲望を吐き出すという淫欲が抑えられない。第三者から見たら鬼畜としか思えないだろう獣欲だけが高まる。
「痛い!痛い!痛い……本当に痛いの!もうやめて!」
クンニのときは、すぐに叫ぶのを止めたのに、今回の悲鳴は止みそうにない。その叫び声にかえって興奮してしまって、ますますやめられない。
もう小手先の技だけでは挿入できそうにない。両手でソフィアのお尻を抱え込む。
お尻を引き寄せると同時にのしかかるようにして腰ごと強引にペニスをソフィアの膣に突き入れた。
「ズルッ」というか「ザクッ」と刃物がゆっくり突き刺さる感じで、ついに挿入に成功した。
温かい膣壁、きつい締付けがもたらす極上の快感がペニスを包み込んだ。