前回、何時間も乳首攻められてたから、3日ぐらいは乳首が1.5倍ぐらいに腫れてて痛かったんだけど、1週間ぐらいしたら痒くなってきて触ってると、またすぐ気持ち良くなって1人でしてたりして、また母乳が出るようになってしまって...
そんなことをしてたら、またあのサイトが気になって見てたら、今度はお尻が好きな部屋があって入室して見てたら、私以外に1人女性5人男性で話してて、1人の女性が、お尻でするエッチが普通のエッチより気持ちいいと言ってたから、
私「どんな感じで気持ちいいんですか?」
女性「慣れたら気持ち良くなるょ」
私「1人エッチする時、たまにお尻にも指入れたりするんですが、ちょっとは気持ちいいかなって思うんですが、そのうちもよおしてくるんですょ」
女性「私もちゃんと出してからするし、ローション塗れば痛くないょ」
A「お尻のGスポットもあるから慣れたら、めちゃくちゃ気持ちいいよ。」
「私もお尻に興味があって、あそこに入れるオモチャ1度入れたら、めちゃくちゃ痛くて抜くほうが大変でした(笑)」
B「アナルに詳しい人に開発されたら絶対気持ち良くなるよ」
C「絶対痛くしないし、興味あるなら1度会ってみる?」
「興味はあるけど...」
女性「じゃあさ、私も参加しようかな」
「ホントですか♡じゃあ、お試しされちゃおうかな(笑)」
って感じで、話し合って日時と場所決めたの。
その日が来て、待ち合わせの駅前に着くといきなり
A「ななせさん?」
私「はい」
A「目印のカバンですぐわかったよ。みんな待ってるからそこのカフェへ」
って言われて付いていってカフェ入ると
若い人おじさんと4人いて、いきなり拍手されて
B「マジか!めちゃくちゃ美人さんやな。」
私「ありがと♡ってかさ、○○ちゃんは?」
C「まだ来てないよ。待ってたら来るからさ」
私「そうなんだね」
って言われて、私達が座ってた所は周り人いなかったから、
何カップ?Eだよ。
何人とエッチしてきた?20人ぐらいかな。サイトでよく会うの?あのサイトで1度。
と色々聞かれて、私も普通に答えてたんだけど、なかなか○○ちゃんは来ないから、
私「ねえ、ホントに○○ちゃん来るの?嘘ならさ、ちゃんと言ってよ」
A「ごめん、あれ嘘なんよ。男ばかりのチャットルームに女の人なかなか入室してこないからさ」
「え!○○ちゃんは?」
D「それ俺やな(笑)」
「そうだったの・・・」
A「俺らさ関西で仲良くなったアナルグループやで。ほらこのサイトみてや」
ってサイト見せられたら色々お尻についてのエッチサイトで(笑)
B「だからさ、絶対痛くないし、ななみさんもエッチ好きって言ってたし、アナル興味あるって言ってたやんか。俺らも電車1.2時間かけてきたしさ、お願い」
私も1時間かけて来てたし、アナルは興味あったから
「いいけど、絶対痛くしないのと臭いのとはなしで」
「マジで。なら行こや」
って言ってちょっと歩いたラブホテルに行って部屋入ったの。
A「ななみちゃんさ、この人数で来るなんて、めちゃくちゃエッチなんやな」
「エッチは好きだよわ(笑)あとトイレは済ませたけど、いきなりは嫌だよ」
B「大丈夫、大丈夫。これ使ったら全然臭くならないし、逆にいい香りかも」
ってだしたのが、1リットルぐらいの水が入る浣腸の道具とローションと水に入れるいい香りにする物で…
A「どうする?自分でする?」
「どんだけ入れていいかわからないょ」
C「じゃあさ、お風呂言ってしてあげるよ」
って言われてCさんと一緒にお風呂へ
C「お腹がはってくるまで我慢してね」
って言われて、1本入れて2本目で
「うぅ、もう無理なんだけど」
「もう少し、入れ終わっても少し我慢してから出すんだよ」
「ホントに無理。もう出るから、出てって」
って言って2本入れられて、少ししたら我慢の限界で、シャーと凄い勢いで少しの汚物ができって、それだけでめちゃくちゃ疲れて、みんなのいる部屋戻ったの。
ちょっと、お中がなんか変な感じだったから、ちょっと休んでたら
A「じゃあさ、そろそろベット来て」
「はい、どうすればいいの?」
B「じゃあ、いきなりは痛いから、ゆっくり徐々にいくね。そのまま犬のようにバックになって」
って言われて、ちょっと恥ずかしがってたら
A「いきなりこの人数の前じゃ恥ずかしいかな。そしたらさ、エッチしてからにする?」
「うーん、それもどうかな?お尻だけって言う話しだったし」
C「じゃあさ、お金払うからさ好きにさせてくれない。」
って言うと4人で話しあって
C「10払うから痛いことなしの、なんでもありってのは?」
「え!そんなに!!去年嫌な思い出撮影であるから、撮影もなしで。」
C「よし、決まったね。じゃあ時間もいっぱいあるし、まずはななみちゃんのオナニーから見せてよ」
「なんでそうなるの?」
C「いいじゃん、ななみちゃんみたいな綺麗な人の1人エッチ生で見たいし。終わったらいっぱいお小遣いもらえるしさ。俺らも楽しめたら+αもあるかもよ(笑)」
「よし、+α貰えるようにするから見ててね」
って言ってベットに行ってバスタオル外したの。
B「ななみちゃん、スタイル抜群だしおっぱい大きいのに張りもあるね」
「見てて♡」
って言って、得意の乳首舐めしたら、4人がベットを囲んで私を見てて
A「お~、初めて見たわ。自分の乳首舐めてるの。やらしい長い舌やな」
そうやって舐めてると見られてるのもあって、段々興奮してきて、もう片方の乳首を揉んだり摘まんだりして
D「マジななみちゃんエロ可愛いな。ほらもっと激しくしてみなよ」
「はい、もっと見てください♡ななみおっぱい好きなんです」
って言いながら両方の乳首を摘まんだら、乳首から母乳が少し出てきて、
A「え!ななみちゃん妊娠してるの?」
「違うの。前にサイトであった人達にずっと乳首弄られてたら出るようになってしまって」
C「乳首刺激しすぎて身体が妊娠と感じがいしたとか」
「お医者さんはおっぱいの刺激ホルモンのなんちゃらの数値が高くなったんじゃないかと。あまり乳首刺激しないように言われました(笑)」
B「マジ舐めてみたいんだけど」
と言って私に近寄ってきて、乳首を舐めてきて
「あぁ、ちょ、ちょっと」
A「ずりー俺も」
と言って、もう片方の乳首も舐められて
B「吸いだすと出てくるな。味ないけど、ちょっとトロりしてるかな」
「あ、あぁん、ダメだょ。き、気持ちいぃ」
A「ななみちゃん、めちゃくちゃ感じてるやん。もしかしてこのままイケる?」
「あぁ、そのまま甘噛みしながら舐めてくれたら」
B「マジか!じゃあ」
って言いながら、甘噛みされたり、乳首をおもっいきり吸いながらひっぱったりされて
「あ、あぁ、あぁぁ~乳首好きなの~もっともっと強く噛んだら~」
って言うと2人共乳首をけっこうな強さで噛んできて、
「あ、あぁぁわ~ダメ~い、イクの~」
って言ってベットに倒れこんでヒクヒクしてたの
A「ななみちゃん、マジエロやな。乳首こんなにされてイクのか」
ヒクヒクしてたら、犬のようにバックの格好にされて
C「ななみ、エロいな~お尻の穴まで、ななみのエッチ汁垂れ垂れやな。これならローションいらないな」
って言って、お尻の穴に指1本入れてきて
C「イッて余計な力入ってないから、すんなり指入ったな。どれちょっとほぐすでな」
と言うと入れた指をお尻の壁をホントにほぐすようにクネクネしてきて
「全然痛くないやろ」
「はい、痛くはないけど、なんか変な感じ…」
C「じゃあ、ここは」
「あ、あぁ、そこ気持ちいいんだけど」
C「ここさ、お尻のGスポット。ちょうどあそこのGスポットある場所と同じようなところにお尻にもあるんさ。あとはここ」
って言って、細長いバイブをお尻に入れてきて
C「ななみちゃんのやらしい汁で痛くないやろ。ここな」
って言ってけっこう奥まで入れたみたいで、そこでバイブしてきて
「あ、あん、な、なにこれ、ここも気持ちいいんだけど」
「こっちはさ、子宮入口を突いてるんさ。気持ちいいみたいやね」
「はい、両方気持ちいいです。お尻にも気持ちいいとこあるんですね」
とほぐしていただいて
A「そろそろこっちのいいんじゃないか」
と言ってボールみたいなのがいくつも付いてる50センチぐらいの道具を持ってて、
A「ななみちゃん、最初は小さなボールから入っていくから、これどこまで入るかな。マジ痛いなら言ってな」
「はい」
最初の3つぐらいまでは入ってくるのわからなかったんだけど、そのうち気持ちよくはないんだけど、入ってくるのはわかって痛くはなかったからそのままでいたら、
「うぅ、ちょっとお尻がいっぱいになってる」
A「うん、あと2個まできてるから触ってみなよ」
とさわると、次のがピンポン玉みたいな大きさのがあって
「痛くないなら、次いってみる?」
「はい、してください」
で入ってきて
「う、うぅ、ちょっとお腹まで入ってる感じで怖いです」
A「あと1つで50センチあるのが入ったけど、ここでやめるね。さあゆっくり抜くからね」
「う、なんか漏れそうな感じ」
A「気持ちよくない?これは最初から気持ちいい人あまりいないからさ。ななみちゃんにこんなにいっぱい入ってるのを見たかったからかな」
「もう、気持ちいいやつしてょ。う、うぅ、1つ1つ抜かれてるのは、わかるけど気持ちよくはない」
A「でも、これで奥までほぐれたから、もうそろそろ気持ちよくなるよ」
B「次これね」
って言って見たのがちょっとイビツな普通の私が使ってるバイブより少し細いバイブで
B「これアナル用で、女性の気持ちいいところを振動してくれるんさ。俺らにななみちゃんのエッチ顔見せて欲しいから、仰向けで寝てよ」
バックから仰向けになって
B「じゃあ入れるからね」
「はい」
B「痛くないでしょ。じゃあ少しずつ振動強くしてくからさ」
ってちょっと振動がきて
「う、あ、あ、これなんか変」
B「うん、あそことはちょっと違う気持ち良さでしょ。このまま続けてくわ」
ちょっとずつ振動強くしながら、バイブを出し入れゆっくりしてきて、
「う、あ、あぁ、ちょっと気持ちいいかも」
B「もう全然痛くないやろ。このままでアナルでイケるかやってみる?」
「はい、痛くはないですが、このままでイケるかな?」
B「じゃあ、ちょっと激しくしてみるわ」
って言うと、振動を激しくしてきて
「あ、あぁん♡い、いい、かも」
「な、なに、この感じ!圧迫感ともよおすのと、なにかわからないけど、ふわふわした感じ」
「あぁ、で、でも、ま、まだ。乳首舐めて~」
B「ダメだよ。じゃあ、おち○ちん入れてみるか」
「うん、入れて♡」
A「じゃあ、俺の番だな」
って言うとAさんが来て、
「おち○ちんバイブより大きいから、最初バックから入れるね」
「はい、お願い♡」
A「ちょっとずつ入れるから無理ならいいなよ」
「あ、あ、入ってくるの」
A「わかる?でもまだ半分ぐらいだよ」
「あ、あぁ、いいかも。でも全部はまだ無理かも」
A「じゃあここで、ゆくっり動かすね」
「はい」
って言うと少しずつお尻になんとも言えない感じで
「あ、あぁ、い、いぃ、もっと動かしてもだ大丈夫かも」
「あ、あぁん、あ、アァ~」
A「な、ななみちゃんも自分で動かしてるやんか」
「あ、だ、だって気持ちいいの」
「あ、あぁ、いぃ、もう、イ、イクかも」
A「俺もイケそうやで、アナルだし中だしていい?」
「は、はぃ、ななみのお尻にいっ、いっぱい♡」
って言うと、激しく動かしてきて
「い、いい~、お尻の中いっぱい♡で、でも気持ちいいの~」
A「ななみ、初めてのアナルでこんなに感じて、こんなに若いのにどんだけエロなんや」
「嫌、恥ずかしいから言わないで~。あ、あ、イクの~もっと」
って言うと、腕を捕まれて覆い被さると、おち○ちんが根元まで入ってきて
「あ、あぁ、あぁぁわ、それ、もうダメ~イクの~」
って言いながらイッてしまって、お尻からドクドクと入ってくるのがわかったの。
B「ななみちゃん、エロすぎやな。まだイケるやろ」
って言うとBさんもたて続けで入れてきて
「え!ちょっと、まだふわふわしてるから」
B「大丈夫、大丈夫!まだ3人いるし、頑張ろ(笑)」
「あ、あぁ~」
B「はい、ほらエロななみ(笑)」
C「じゃあ、俺らもやな」
と言うと、バックの格好の私の下からCさんが乳首を、Dさんは私の顔近くにおち○ちんを
「え!もう♡」
って言っておち○ちんをくわえて
A「お~エロななみ発動」
って3人に色々されて、私ももうエロモードになってたから
「ななみをもっと、もっとイカせて~」
と言うと
C「エロななみ、そしたらそのまま腰を落としてみな」
って見ると、Cさんのおち○ちんが私のあそこの下にあって、すぐわかって
「お尻とあそこはさずがに無理だし。ゴムもしてないじゃない」
C「ななみなら大丈夫、大丈夫。めちゃくちゃ気持ちいいと思うし、痛いって言ったらやめるからさ。もちろん中には絶対出さないからさ」
「ホントに痛いって言ったらヤメてね」
って言って、腰を少し落とすともうあそこは洪水状態だったから普通に入ってきて
「ア、アァ、入った♡お腹いっぱいだけど…」
C「おーすげえ。マジ入るやんか。ななみ達人か(笑)2穴初めてじゃないやろ」