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女子寮でオナペットにされていました(1/3ページ目)

投稿:2025-07-29 16:09:09

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もえ◆ICBUaVM(神奈川県/20代)

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私の体験を誰かに聞いてもらいたくて初投稿します。

こういうの慣れてないので自己満の告白記になってしまうと思いますがごめんなさい。

私は某パチンコ店で務めるアサラー女のもえといいます。

2カ月ほど前までの3年間ほど、女子寮の中で同僚の女の子たちのオナペットにされていました。

私の勤めている店舗は月に2回ほどパチンコ台の入替作業があり、

その日は早番遅番全員が夜の入替作業に参加して、作業が終わり次第翌日店休日ということで深夜までやっている居酒屋にいって打ち上げするのがスタッフの定番でした。

それが当時コロナ禍によって居酒屋の深夜営業がなくなり、寮での部屋飲みになっていったのが最初の流れでした。

私の勤めてる店では男子寮と女子寮が分かれており、16部屋ある女子寮に女の子は私含めて4名しかいない状況だったので、

2歳下のふぅちゃんの部屋がたまり場になって、女子全員で晩酌しながらおしゃべりしたりゲームしたりするのがコロナ禍からの流れになりました。

女の子だけなのでシャワー浴びて化粧も落として、完全にオフモードになって遊び終わったら即寝れるので、コロナ明けも居酒屋に戻ることは無かったですね。

そんな感じで半年ぐらい女の子同士で楽しく、ワイワイしていたのですが、

ある時、ゲームの罰ゲームでビリの人が1分間くすぐられるということになって、

私がくすぐりに弱い・・・というか、抑えつられて動けなくされちゃうことに興奮しちゃうのがバレちゃったのが最初のキッカケでした。

最初にビリになったえりかさんは

「ギャハハ!ムリムリ!ギブギブ~!!!」

というノリだったのに、

次に負けた私は動けないように上下から二人に手足を抑えつけられただけで興奮しちゃって、

くすぐり役のえりかさんに脇腹をちょっと指でなぞられただけで、

「ちょ・・・あ!ダメ、ダメ!・・・ん、ああん!」

みたいな喘ぎ声出しちゃって・・・

そこからみんなも、

「おやおや~?」

「罰ゲームなのに愉しんじゃってるじゃん!」

「もえさん可愛い~♪」

こんな感じでみんなのSっ気のノリを誘発してしまい、私の時だけくすぐりではなくて3人からの愛撫になっちゃいました。

正直、

もともとむっつりスケベなのは自覚していて(汗)、

昔からアニメやドラマのヒロインが悪者に攫われて、大体味方やヒーローが助けてくれて事なきを得るけど、

このまま誰も助けてくれなかったらどうなっちゃうんだろう?ナニされちゃうんだろう?って妄想して致していたので、

罰ゲームという不可抗力でエッチないたずらされちゃうシチュエーションが私自身の誰にも言えなかった隠れ性癖に刺さっていたんです。

最初は平等に罰ゲームの体裁をとっていたのですが、

私の反応が良いということで段々みんなで私を狙って談合でビリにしようとしたり、

「次はどんな声がきけるか、愉しみだねぇ~♪」

みたいな会話をゲームしている最中からされちゃうので、

ゲーム中もドキドキしっぱなし。

案の定ゲームに負けると、

「さあ、お楽しみの時間ですよ~」

と迫られて、

「・・・ちょ、待ってまって、・・・ん!ああん!」

すぐにほわほわ状態にされちゃってました。

もともと1分の罰ゲームが私の時だけは10分以上は抑えつけられたままパジャマのボタンを外された状態でみんなから交代で愛撫され、罰ゲームが終わって解放された時は余韻でピクピクと痙攣しちゃってました><

「・・・私だけ上脱がされて罰ゲーム長いのおかしくない?」

と一応の異議申し立てしたのですが、

曰く、もえさんはくすぐりに弱く、私たちは撫でるようにゆっくり触ってあげてるのだから、

激しく手を動かすガチのくすぐりの10倍の時間は罰ゲームの平等性として必要とのことでした(?)

この出来事以来、

徐々にゲームの工程すらも飛ばされて、お酒飲みながら私にエッチないたずらをすることが入替作業終了後の女子寮の秘め事になっていきました。

喘ぎながらも本気で拒めない私に、みんなもどんどん大胆になってきて、次第にパジャマを脱がされて、手をフィットネス用のゴムで縛られた状態で、私が果てるか、誰かが切り上げてくれるまでずっと3人のキスと愛撫でイカされてました。

3人ともレズというカミングアウトは無かったですが、1月2回の入替日は、みんなの愉しみになっていたと思います。

パチンコ屋はインカムというトランシーバーのような機材で作業の指示をするのですが、

「早く入替終わって愉しみたいねぇ~」

「ねぇ~♪」

入替日の日は、よくこんなこと言ってました。

このような他の人が聴いても違和感ないけど、女子寮の子たちだけが分かる内容でインカムを入れられ、女子寮組3人がこっちみてニヤニヤしてるのをみると、

私自身も自分が悪いオオカミに捕らわれたかわいそうな子羊の気分になっちゃって、このあとされることで頭がいっぱいになり、仕事中なのにパンツを濡らしちゃってました。

ただ、

私が感じやすくキスや愛撫だけでイッちゃうのもあったと思いますが、

なんだかんだみんなも本気で敏感なところには触れず、くすぐりの延長戦という一線を引いてくれていた感じだったのです。

私としてはみんなにやられちゃってる時は、

「あ・・・ダメェ!(でも、好きにして///)」

みたいな感じで、自分からは積極的に踏み出せないむっつりスケベを感じつつ、

でも本当にこれ以上みんなから責められたら私どうなっちゃうんだろう?レズになっちゃうの?仕事まともに出来ないかも。

という感じで色々頭の中でグルグルしちゃって、

月2回、同性の女の子達から可愛がられる非日常がちょうどバランス良いかと思っていました。

もちろん、みんなにいじめられた後はそれを思い出しては一人で致してました///

そして、

そんな一線を越える出来事がその4カ月後ぐらいにありました。

パチンコ屋さんの月末入替日には景品の棚卸処理があるのですが、その月は棚卸の残数が合わなくてその日棚卸担当だった私が残数確認で帰るのが遅くなりました。

女子寮三人組は残念がってましたが、女の子同士でイチャイチャするから帰りますとも言えず、ごめんねと伝えて先に帰ってもらうことに。

1時間ほどして棚卸作業が終わったところ、女子寮生のLINEグループに、

「お疲れ様です!お疲れのもえさんをいやすために色々用意して待ってるから、仕事終わったらシャワー浴びてきてね♪」

みたいなメッセージと、みんなでドンキの買い物袋持ってる写メが届いてました。ワザと買い物袋から電マが見えるようにはみ出しながら。

エッチについて興味深々なくせにヘタレ過ぎて道具を買ったことが無かった私は、この写真だけで本当に心臓の鼓動が聞えそうなほどドキドキしちゃいました。

冷静を装って、

「なんか見えてるんですけどぉ^^;」

って送ると、

「え、なになに?大丈夫大丈夫!」

的なエッチ目的の男子みたいな返事。・・・何が大丈夫なんでしょう><

ドキドキしながら女子寮に戻ると私の部屋の前にドンキの袋と置手紙があって、

「シャワー浴びたらこちらを着用してお越しください」

という怪文書と共に、グレーのカルバンクラインの下着がありました。

すぐに、私がクロッチ付きのショーツしか持って無かったので、感度を上げるのと濡れ具合のチェックをしたいのだと分かりましたが、

同時に3人の行動力と私に対する(エロの)情熱を感じて、ナゾの恍惚感というか、愛されてる感が身体を包んでいました。

女性の人間関係って結構難しい部分も見て来たので、3人が私のことを想ってここまで用意してくれることに感動しちゃってました^^;

シャワーを浴びて、貰った下着を履き、ドキドキしながらふぅちゃんの部屋にいったら、すでに3人は何杯か飲んでいて、一見いつも通りな飲み会の感じでした。

「お疲れ様ー!とりあえず乾杯しましょう!」

ふぅちゃんから缶酎ハイを貰ってみんなで乾杯し、軽く棚卸の件をみんなに伝えて雑談していたところ、

えりかさんとまいまいが両隣に座ってきてお酌を進めてきました。

私はお酒が弱く、缶酎ハイ1本で赤くなっちゃうのは二人とも知っているのに、いつもと違う煽り方に

「(酔わそうとしてる・・・)」

と感じながら言われるがままに2本、3本と飲んでいっちゃいました。

私にしてはハイペースで早々に出来上がってきたころ、えりかさんとまいまいから、

「暑くなってきちゃった?顔真っ赤だよ?」

「パジャマ脱いでベッドで横になろうか?」

と言われて、

返事をする前から2人に両脇を抱えられてふぅちゃんのベッドへ。

ベッドに座ったところでパジャマとブラジャーを取られちゃってパンツだけの姿にされてちゃいました。

「(ブラジャーはすぐ脱がしちゃうんだ)」

と心の中で冷静にツッコミしてましたが、みんなの好きにして!って思いと、入替作業の後に駆け付け3杯で実際に酔わされちゃったのもあって2人のなすがままにされてました。

ベッドに寝かされた後、ふぅちゃんがどっかから取り出したアイマスクを私につけて、

「今日はお疲れですから、ゆっくり休んで下さいね」

といって口づけをしてくれました。

女子寮生の中で私とふぅちゃんはタバコ吸わないのですが、喫煙者とのディープキスはタバコの味がするので、ふぅちゃんとのキスが一番好きで、すぐにトロトロになっちゃいました。

この後はずっと目隠しをされていたので状況が良く分からない部分があるのですが、

ふぅちゃんがキスをしている間に、えりかさんとまいまいが私の手にリストバンド(?)みたいなものを取り付けて、それをバンザイするような形でベッドのどこかに固定されちゃいました。

「・・・え、え?なに?」

「大丈夫、大丈夫ですよ」

ふぅちゃんが私の顔を撫でながらまるで赤ちゃんのようにあやしてきます。

なんかラインのメッセージでもそんなこと言われたような~・・・

そんなことを思いながらふわふわに身を委ねていたら、足首にもリストバンドをつけられて、気付いたらパンツだけの状態でベッドに大の字で拘束されちゃってました。

どうやら、ドンキで電マだけでなく、色々とエッチなアイテムをみんなで買い漁ったみたいで、その中の一つがベッドに拘束する道具みたいでした。

私を酔わせて縛り付けるまでが3人の計画だったらしく、見事作戦成功したことで大喜びしてSの本性が出てきました。

「大成功~!」

「もえさ~ん、いい眺めですよ~♪」

「これでどんなに感じちゃっても逃げられないね!」

「撫でただけでイっちゃうもえもえはどうなっちゃうのかな?」

「てか、もえもえって肌きれいよねぇ」

「本当!食べちゃいたい!」

「・・・え、・・・イヤ」

3人の声を聞いて、酔いが少し冷めて怖さを感じました。

これまでのエッチないたずらは逃げようと思えば逃げれる、本気で拒絶したらやめてくれるという一定の安心感があったのですが、

ここまで準備したこの子たちがやめてくれるわけがないという確信みたいなものでしょうか。

「あれ、もえさん、まだ誰も触ってないのになんでここ濡れてるんですかぁ?」

そういってふぅちゃんがワレメをパンツの上からスゥっとなぞるのがわかりました。

「・・・あ、はあぁん!!」

思わず私がのけ反ると、私の愛液湿った指を私の唇につけてきました。

「ほら、いやらしい~」

「あら、ほんとだ!」

「ちょっとまって、この子乳首もビンビンじゃない!」

「そんなに目隠しされて縛られるのが嬉しいんですかぁ?」

「うぅ・・・やめて・・・」

言葉とは裏腹に縛られた状態で同性の女の子にいやらしい目で見られていると思うと乳首もクリもビンビンになっていくのが分かりました。

同時に自分自身が本当に普通じゃなく、女の子に犯されて興奮しちゃう変態なんだと情緒が乱れて思わず泣いちゃいました。

これまでの4カ月ぐらいエッチなことされてきたのに、本格的な調教みたいになると感じ方が全然違うのだと、この状況になって初めて感じました。

目隠し越しにすすり泣きが伝わったのでしょう。

「あれ、もえもえ泣いちゃった?」

「もえさん、大丈夫ですよ、痛いことしないですから」

「それともひょっとしてうれし泣きかしら?」

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