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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】嫁の会社の後輩に寝取らせたり、寝取られたり④(1/2ページ目)

投稿:2022-03-22 15:54:23

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寝取られ好き俺◆IydjdmE
最初の話

俺の寝取られ体験と言うか、寝取らせと言うかの話を書こうと思う。俺には最近結婚した2歳年下の可愛い嫁がいる。この話の始まる頃で確か29歳とかかな?名前はヒカリって言う。可愛いってのは主観がかなり入って入ると思うけど俺から見たらかなり可愛い。しかも背が低く胸がデカく童顔と言う最高の条件が…

前回の話

中々好評なようになので続き書いていく。コメントで誰に似てるかって来てたんだけど、芸能人で誰に似てるかって聞かれたら難しいんだけど最近テレビでちつょくちょく見るようになって似てるなーて思うのは伊藤沙莉かもしれない。小動物系というか可愛らしい感じ?丸顔で鼻丸いあたりとか?声は全然違う…

前回の投稿にも多くの評価いただきありがとうございました。

少しでも興奮を共有出来れば嬉しいです。

前回が終わって次どうするかなーて思ってて。

ほんとよくないんだけどやっぱりずっと同じって言うのは刺激がなくなるというか、もっと違う嫁を見たいって気持ちになっていた。

牧田と話をしてると絶対に声とか我慢してるし、結構俺がいるの気にしてると思うとうことだった。

俺さえ良ければ貸出とかどうっすか?とふざけていってきたが正直考えるだけで興奮した。

牧田とはたまにこうやって話すんだけど全然合ってないタイミングで彼女と別れたことを告げてきた。

「嫁に惚れた?」

少しドキドキしながら聞いた。

「ないっす!ないっす!笑でも、久手さんと出来るからセックスは減ってたのは確かっすね!元カノめっちゃ痛がってたから久手さんくらい相性いい人としてしまったら男でも物足りなさ感じるかも。」

男でもってことは嫁はもっとだとでも言いたいのだろうか。

心配しながらもこの頃にはもう牧田に俺の性癖というかしてほしいようなことは直接伝えられるようになっていて

俺のいないところで嫁がどうなるのか見てみたいってのは伝えていた。

「うまいことするんでまた家呼んでください!俺さんが家あけるても自然なように誘導するんで、そのあとは前みたいに電話つなぎますよ!」

それだけでシコれそうだ。

当日

いつもより少しテンションが低めの牧田。

もう役というか入ってんなって思ったら少し笑えてきた。

案の定いつもと違う雰囲気の牧田に嫁が聞いた。

「今日、ってか最近元気なくない?どうしたの?」

「いやぁまぁ……」

「彼女と別れでもしたか?」

「あーはい。まさにそのとおりっす。」

「えーすごい仲良さそうだったじゃん!」

「そうなんすけどねぇ」

「うん!まぁ!今日は飲んで忘れよう!」

そうやって牧田を慰めるような形で始まった。

みんないつもよりいいペースでお酒が進む。

結構ワイワイとしていてしんみりするような空気ではなかった。

「久手さーん♡」

突然牧田がガバッと嫁に抱きつく。

「ちょ!ちょっと?なにしてるの?」

「やっぱ彼女と別れてめっちゃ寂しいんで慰めてくださいよー」

甘えた声を出す牧田

「だめだよー!」

困った顔をしながら俺の方をちらちら見る嫁

やはり俺の存在はかなり気になる様子だ。

「えー?駄目っすか?俺さん!今日だけ!久手さん俺だけに貸してくださいよー」

そういうことかと空気を読む俺

「しかたねーなー!ちょっと出掛けてくるからその間に慰めてやれよ」

「えー?うーん。」

満更でもない様子だ。

「1時間くらい出てるから!」

そう言って外に出る。

部屋を出て少ししてから電話がなった。

俺は車で聞くことにした。

電話に出ると思った通り何も聞こえない。

少しすると嫁の声が聞こえてきた。

「メール。彼女ちゃんだった?」

俺にかけるためにメールを確認するふりをしたのだろう。

「迷惑メールでしたぁ。」

「あーもう!そんな落ち込まないでよ!」

「慰めてくれるんすか?」

「えー?まぁそういう話だし……てかなにしたらいいの?」

「膝枕とかいいっすか?」

「なにー?牧田って結構甘える方なんだー?」

「いいじゃないっすか!今日だけ!」

「うーん。まぁいいけど、これでいいの?」

「はい。てか下から見ても久手さんのおっぱいやば!でか!」

「もう!んっ♡」

「弾力も相変わらずですね」

「ちょっとぉ」

「久手さんも少しは期待してたでしょ?」

「期待なんて……」

「でもこういうことになるとは思ってたでしょ?」

「まぁ。なんとなく。」

「嫌じゃないんですか?」

「そりゃ!嫌だけど。俺くんも喜んでくれるし。」

「俺さんが喜ぶことならなんでもするんですか」

「そういうわけじゃないけど」

「俺さんみたいに自分の奥さんとか他人に抱かせたりする性癖あるって知ってました?」

「ううん。なんかあんたとこういうことなって興奮してるからなんとなく調べたら結構いるみたいって感じで知った。」

「そうなんですね。もっと色々したら俺さんもっと興奮してくれるかもっすよ?」

「えー?たとえば?」

「例えばかぁ。まぁ王道で言えば今みたいな寝取らせっていうんですかね?その後とかは貸出とか、夫婦ともに調教されたりってあるみたいっすね。」

「えーなにそれ!牧田に調教されちゃうの?ウケル」

「でも久手さんドMですよね?」

「ちがっ///」

「俺の知り合いに昔寝取りよくやってたっていう先輩がいるんすけど話聞いてたら久手さんと俺さんとかめちゃくちゃいいと思いますけどね。そういうの。」

「そんな人いるんだ。すごっ」

「ちょっと興味出てきました?」

「違う!てか俺くんがしないって言ったらしないし!」

「逆に俺さんがしたいって言ったらいいんすか?」

「それは、、、考えるかな?」

「なんか話聞いてたらすごいっすよ?旦那さんの目の前で何度もイカされたり、ひどいときは夫婦の家に半同棲みたいな形でいて好きなときに好きなように使ってたみたい。旦那さんはそれ見てシコるだけなんだって。」

「なにそれ。」

「その人結構特殊だから、お尻でする練習させられたり、オシッコかけられたり、全裸で首輪して過ごさせたりもしたらしいっすよ?」

「へ、へー。」

「こんな話ししてるだけでも濡れてきてるっしょ?」

「あっ!!だめぇ」

「ははっ!めっちゃビショビショじゃん!話聞いただけで興奮した?」

「違う。」

困ったようにいう嫁。

「うぅ。てかホントに振られて落ち込んでるの!?」

「ちょっと!忘れてたこと思い出させないでくださいよぉ」

いつものトーンに戻る。

「ご、ごめん」

「じゃぁキスしてください」

「んっ。」

「膝枕のままキスするのなんかエロいっすね」

「変なこと言わないで!」

「おっぱい邪魔そうですけどね」

「もう。ちょっと!恥ずかしいよ」

「もう何度も見てるからいいでしょ?」

「そういう問題じゃないし」

「今日もめちゃくちゃなボリュームっすね」

「もう。おっぱい触り過ぎだよ?」

「今日は許してくださいよー!おっぱい癒

やしなんすから」

「あっ♡んっ♡」

短く可愛らしい声を出す嫁

ずっと胸ばかり責められてるのだろうか。

会話らしい会話はないままたまに嫁の喘ぎ声が聞こえていた。

「俺のも」

「……あんたこそ、、相変わらずなんだけど?」

「相性ピッタリのやつでしょ?」

「はいはい。好きに言ってなよ。」

「実際のところはどうなんすか?」

「相性?」

「俺さんもいないし正直にどうっすか?」

「えー?あんまり経験ないからわかんないけど、すごいなーて思うよ?」

「すごいって?」

「えー?奥まで?届くしギチギチになっちゃうし。」

「それが痛くて嫌だって人もいるんすけど久手さんは違うんすか?」

「わかってるくせに」

「教えて下さいよ」

「正直めちゃくちゃ気持ちいいと思うよ?」

「マジっすか」

「あんたにされてるのが癪だけど夢中になっちゃうかも?」

「嬉しいなぁ!でも惚れないでくださいよ?俺さんに怒られる」

「終わったらどうでもよくなるもん」

「そうっすか!じゃぁまぁお互い楽しみましょうよ」

「はいはい……んっ♡はぁ♡」

「ほら、このまま舐めて」

「んっ♡すご♡おっきぃ♡」

「準備できたら入れてあげるから」

ジュボジュボジュボジュボ

といやらしい音が聞こえた。

多分フェラも俺が隣の部屋にいたらこんなに音立てることないよな。

「入れる?」

「うん。」

「ほしい?」

「……うん」

「じゃぁオシリこっち向けて?」

「……バックでするの?」

「嫌ですか?」

「えー?いいけど。………はぁん♡おぉきすぎぃ♡ゆっくりぃ♡」

「うわっ!とろっとろすね。めちゃくちゃ準備できてたんすね」

「あっ♡言わなくて…いいからぁ♡」

「久手さんを後ろから突くとか最高だなあ」

パンッパンッパンッパンッ!

と激しくなる。

「あぁぁぁ♡だめええぇ♡すごすぎるっ♡ねぇ…もっと、、優しくして?」

「めちゃくちゃ気持ちいいのに何いってんすか?もっと突いてほしいくせに」

「だってぇ♡おかしくなっちゃうのぉ♡」

「さっきからヒクヒクしちゃってますもんね」

「もぉぉ♡あああ♡またいっちゃうぅぅ♡」

「ははっ!何回目だろうな」

ハァハァハァハァ

嫁の息使いが聞こえてくる。

「何休憩してるんですか?」

「あっ♡だめ♡ね、、ねぇ、、キスしてよ。」

「久手さんキス好きなんすね」

クチュクチュクチュ

「あんっ♡絶対内緒だからね♡あん♡もっと♡んっ♡」

「久手さんの甘えバージョン最高っす」

「し、してるどきだけだからぁ」

「じゃぁもっと甘えてみてくださいよ。めちゃくちゃ気持ちよくさせてあげますよ?」

「……ううう♡……ね、ねぇ、、お願い。もっときて?♡奥までついて?♡」

「そんなもんっすか?」

「あぁ♡お願い…まっきぃ♡ねぇもっと奥まで激しくついていっぱいいっぱいいかせてぇ?♡あああっ♡」

「マジやべーす!俺のちんこいいっすか?」

「う、うん。まっきぃのおちんちん、ヒカリの中にぴったりなのぉ♡奥まで届かせてくれるの初めてなのぉ♡お願いちゅうしよ♡」

「流石に興奮しすぎてやばいっす」

パンッパンッパンッパンッ

クチュクチュクチュクチュ

「どこに出してほしい?」

「ま、まっきぃの好きなところでいいよ?♡」

「じゃぁ口に出すからちゃんと飲み干せよ!いくっ!」

「うんっ♡♡んっ♡んっ♡」

しばらく沈黙が続く。

「飲めましたか?」

「うん♡ほら♡」

「てか久手さんシテるときタメ口でも怒らないんすね!それどころか命令口調だとめちゃくちゃ締め付けてくるし」

「うるさいなぁ!」

「しかもまっきぃちゅうしよって可愛すぎますよ」

「うるさい!うるさい!うるさい!」

「終わったらどうでも良くなるんでしたっけ?」

「そうだよ!早く俺くん帰ってこないかなぁ♡」

あぁ、すぐ帰ろう。

嫁に会いたすぎる。

牧田にはすぐ帰ってもらって嫁をゆっくり愛したい。

そう思って動きかけてたけど。

「久手さん。お掃除フェラって知ってます

?」

「したことなんかないけどね!」

「ほら!気持ちよくしてやったんだからきれいにしろよ?」

「んん。。。チュパチュパ」

「素直にしてくれるんですね。」

「…うるさい。てかまた固くなってない??」

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