官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
【評価が高め】スケベ嫁より義母が好き4
投稿:2021-12-19 12:29:33
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俺は25歳、同い年の嫁と結婚してから義理の両親とだけちょっと古い一軒家で同居している。義理の両親は若く、46歳の夫婦。夫婦仲はまぁ普通に良さそう。嫁はFカップの巨乳。正直巨乳に目を付けて付き合い、具合の良さから結婚した。さらに羞恥心の欠落も良い。年中スケスケの服装、ボディラインが出た…
義母と同居しているうちに義母への想いが抑えきれなくなった俺は、義母の下着でオナニーする事で最近は解消していた。それまでは我慢できなくなったら趣味セックスの嫁を部屋に連れ込んで無理矢理パンティを下げて犯していた。真の変態女の嫁は俺に犯されて喜ぶ。義母の代わりに変態嫁をオナホに義母を想って使って…
義母の寝室をあさってタンスの引き出しから大人のオモチャを見つけ、酔い潰れて帰ってきた義母を、コンドームを着けて一回、そして生で二回目と犯した。
どうなるのか心配だったが何も変わらない関係が続いていた。レイプされたことに気付いていないようだ。
義母をレイプした日はまだ義母レイプの悦びで抑え切れない欲求に悶々として寝付けずにいたが、夜中に仕事から帰って来た嫁のミニスカート姿を見掛けてベッドに押し倒して犯した。
ちょっと強引にじゃなく、いつも本気で犯す。
服が捲れて巨乳丸出し、パンティは膝まで丸まって下がっていてオマンコからザーメンを垂らしてうつ伏せで倒れたまま。
嫁は真の変態。レイプに憧れを持つ女。結婚した今でもボディーラインくっきりの服装と露出、下着スケスケで外出する。もちろんレイプ待ち。だが男たちが本能でこいつはヤバいと勘付くのか犯されない。痴漢さえされない。
だから犯され終えたあとの嫁は汚された自分に酔いしれている。
そんな嫁の母親、義母のみゆきは性癖を隠していた。どうしていこうかと思案する毎日を送っていた。
だがある日にそのきっかけが突如生まれた!
リビングで義母と二人でいるとき、スマホを手に慌てて寝室へ。俺は気付かれないように後を追って聞き耳を立てた。
「ええ。大丈夫。まだ主人は入院してるからバレないわ。…うん、大丈夫よ。…うん。私も早く会いたいわ…」
明らかに友人と会う約束をしてるという感じではない。想い人。義母の浮気発覚!
これは証拠を抑えなければ!
いつ会うかを計画するだろうと聞いていると、思わぬ方向に!
「今?…うん、わかったわ…」
手鏡を使って室内を覗くと、巨乳を揉み始めた!
これはチャンス!
俺はすぐに撮影を始める!義母はスマホ片手にスカートの中に手を入れてパンティを脱いだ!四つん這いになってスカートに手を入れ、スマホを持ってる手もスカートの中に。
「ふぅ〜ん、あっ!」
すぐに俺のところにまで聞こえるほどピチャピチャという音が聞こえてきた!
スカートからスマホを出すと再び話し始め、
「ね?あなたを想うとすぐにこんなに濡れちゃうの。たくさん気持ち良くしてね?愛してるわ。チュッ」
と電話を切った。
スマホを胸に微笑む義母。体勢を変えたときに俺に気付いた!撮影してる俺に!
「えっ!〇〇さん!!」
慌てて捲れたスカートを直し、パンティを後ろに隠す。
「いつ…から…」
「初めからですよ。まさかお義母さんが不倫とはねー。」
「お願い!内緒にして!主人には知られたくないの!」
「どうしようかな?」
「お願い!お願いします!」
「言ってほしくなかったら、それなりの対価は貰わないとね。」
俺は義母に近付く。不安な表情で俺を見上げる。メスの本能なのか胸を寄せているその姿勢と顔がまたソソる。
「頭に過ぎったことをすれば黙っててあげますよ。」
義母は俯いて黙り込んだ。そして…
俯いたまま俺のズボンに手を掛け、下げた!
手を伸ばして握ってきた!
「えっ?」
恐る恐る俺のちんぽに目をやる義母。目にしたちんぽに驚きを隠せない様子。
そして咥えた!あの憧れの巨乳義母が自らフェラチオを始めた!
早速撮影を始める。それに気付かずフェラチオを続ける義母。
「俺を見ながら。」
義母はフェラチオしながら俺と視線を合わせる。
「その後ろのパンティを貸してください。」
義母は渋々パンティを渡してきた。そのパンティを顔に被る!
「お義母さんのスケベな汁が凄くいっぱい付いてますね!相変わらず良い匂いさせてますね!」
「えっ?!」
「気付いてなかったんですか?以前からお義母さんの下着で毎日オナニーさせてもらってたんですよ!」
「私で!義理とはいえ、私達は親子よ!?」
俺は思わず笑ってしまった!
「いつからお義母さんに興味あったと思ってるんですか?会う前からですよ!」
ちんぽを握りながら絶句する義母。
「あいつは変態で都合の良い女で良かったけど、結婚は考えてなかった。でもお義母さんの写真をたくさん見せてもらってから結婚を決めたんです。」
「どうして…私の写真で…普通の写真じゃない!」
「普通の写真でもデッカイ乳の膨らみの写真だったのでね。いつかはと思ってました。」
「じゃ、じゃあ…うちに挨拶に来たときもそんな目で私を見てたの」
「もちろん!あのときはスカートの中を覗かせてもらいましたよ。ごちそうさまでした。そしてついに弱味を握れたので今日からはしっかり楽しませて下さいよ。」
キッと睨んできた。しかし俺に逆らえなくなった義母に選択肢はない。しばらくちんぽを握りながら何やら考えていたようだが自らフェラチオを再開した。
「そろそろ出したいんでもっと速く、強く吸いながら奥まで咥えて下さいよ。」
義母なりに努力してるかどうか俺にはイマイチだった。
「俺はドSなんですよ。こんなのじゃダメですよ!これが好きなんですよっ!」
義母の頭を掴んで根元まで咥えさせる!
「んんんんんーっ!んんーっ!プハッ!ゴホッゴホッゴホッ」
「おぉー!さすが変態お義母さんですね!イマラチオ出来てるじゃないですか!娘より出来てますよ!」
「ゴホッゴホッ、こ、こんなの無理よ!〇〇さんのは大きいもの!」
ヨダレを垂らしながら涙を流しながら訴える。
「そのうちできますよ、お義母さんなら。今日は根元までしなくて良いから、口を使わせてもらいます。ちゃんと吸って下さいよ、手は下ろして!」
「え、ええ…んっ、んっ、ジュルジュル、んっ、んっ、んっ」
義母はフェラチオがかなり上手い!やはり嫁と結婚して正解だった!
義母の巨乳を服の上から揉む!
「んんっ!あんっ!」
口からちんぽを出して喘いだ。
「口を休めないで!」
巨乳をパシッ!と叩く!
「だ、だって…お乳が物凄く敏感だか…んくっ!」
喋ってる口に捩じ込んでフェラチオを再開させた。構わずに巨乳を揉む。生揉みではないが張りが衰えていないのが伝わる。
義母の口元から顎、そして義母の着衣にヨダレが垂れまくる。
「あー、気持ち良い!出すよ!」
義母の口からちんぽを出して義母の顔にたっぷりとぶっかけた!久々に大量だ!
「ご苦労さま。ちんぽを綺麗に舐めて。」
言われるままちんぽを隅々まで舐める。義母のベッドに乗って壁に背を付ける。
「ザーメンを拭くなよ。スマホを持ってこっちに。スマホを貸して。さっきの男に連絡する。」
「えっ!口でしたら見逃してくれるんじゃなかったの?!」
「浮気を他に言わないだけ。早く!」
好きな人が出来たから別れたいと相手にLINEをした。相手から早急な返信があり、冗談としか思ってない様子だ。嘘だと信じなかった相手。
「お義母さん、俺の方を向いておっぱい出して。」
渋々おっぱいを出した義母を撮影した!
「いやっ!何するの!」
スマホを奪おうと巨乳を丸出しで俺と争う!そして相手の男に送信した。
顔射におっぱいを自ら出した姿を送れば伝わるはず。
「何てことを!ヒドイ…うううっ」
相手からはさようならの一言だけ返事が来た。
義母が慌てて電話をしても相手は出ず。
義母の持て余していた巨乳をペシペシと叩きながら。
「お義母さん、わかってるよね。俺に逆らうとどうなるか。明日からもよろしくね。」
顔射、巨乳丸出しで泣く義母を撮影して部屋を出た。
義母の弱味を握った俺は、もう隠れて義母を想ってオナニーする必要はなくなった!しかしオナニーはしている。堂々と!義母の弱味を握った翌日の夜には風呂に入ろうとする義母に下着を生脱ぎさせ、下着を奪っていつもの様にオナニーをした。そのザーメンで汚した下着を義母に返す日々。さすがに義母は俺が汚した…
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