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体験談(約 50 分で読了)

【高評価】美人であざとかわいい女上司に、翻弄されています③(4/6ページ目)

投稿:2021-11-30 15:54:37

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本文(4/6ページ目)

「あぁっ!……出るっ!……紗雪さん……出ます!」

言った瞬間、力が抜けました。

「んっ……んっ……ウフフ♪おちんちん見えないけど、ほら」

紗雪さんの谷間から、ドロッとした白い液体が少し流れてきました。

「フフッ♪いやらしいねぇ。マ○コに中出ししたら、多すぎて逆流したみたいじゃない?」

「紗雪さん………ありがとう……ございました……」

紗雪さんは笑いながら、僕のモノを谷間から抜きました。

「フフッ♪あっつい精子がこの中にあるよ(笑)」

僕はとりあえず水着を履いて、少しフラつきながら立ち上がりました。

「さてと、そろそろ出よっか。流唯君は先に行っててくれる?お姉さんは胸を洗うから」

「すみません……でも、一緒に行かないんですか?」

微笑んだ紗雪さんは、僕の耳元で囁いてくれます。

「お姉さんの乳首見たい?でも、今はまだダメ♡」

(すっっごい焦らすなぁぁ……)

普段なら、このまま素直に帰る所でしょう。

ですが、僕はある決意をしていました。

(紗雪さんを、気持ちよくしたい)

もちろん、僕にそんなテクニックが無いのは自覚しています。

歴代の彼女達を自分でイカせる事は出来ず、呆れられていた僕です。

水炊きのお店で紗雪さんはイッてくれましたが、立ち素股で擦れた状態だったので、僕が気持ちよくしたわけではないです。

紗雪さんはストレッチしながら、僕に背を向けています。

ブラジリアンビキニ風なショーツが食い込み、お尻がとてもいやらしい状態になっています。

(今だ!!)

僕はソッと忍び寄り、右横に立って紗雪さんのお尻を左手で触りました。

「えっ?ちょっ……流唯君!?」

完全に油断していたのでしょう。

聞いた事ないような慌てふためく声を出します。

「紗雪さん……僕……紗雪さんを……気持ちよくしたいです……だから、触らせて下さい」

初めて手で触った紗雪さんのお尻。

水で濡れていたので感触は変ですが、お肉がギュッと詰まりに詰まったムッチリしたお尻を、プルプル揺らしています。

「んっ……んっ………いきなり……どうしたのよ……」

恥ずかしそうに顔を赤くしている紗雪さん。

(紗雪さん、もしかしてこんなの初めてなのかな?いつもと全然違う。恥ずかしがってるの、かわいいなぁ)

もちろん、気持ちよくするのはお尻を触る事じゃありません。

水着の前側から手を入れて、紗雪さんの恥部に指を滑らせました。

(ゴムがきっつい……ん?紗雪さん……毛が無い……パイパンなのかな)

「あっ……流唯君………まだダメよ……んっ……」

ダメダメ言いながらも、無抵抗な紗雪さん。

「紗雪さん……かわいい……」

「んっ……ダメぇぇ……恥ずかしいからぁぁ……んっ……あっ……んっ……」

(ヤバい!ヤバい!紗雪さん超かわいい!!)

プルプル震える紗雪さんの敏感な部分を、何とか探し当てようと水着の中でまさぐると……ぷっくり膨らんだ部分を発見しました。

(多分ここだ!!)

指先で少し触ると「あんっ!」と声を発した紗雪さん。

「紗雪さん……僕……頑張りますから……」

「んっ……んっ……んっ……あっ……あんっ……あんっ……んっ……」

肉付きが良すぎる身体を、プルプル震わせている紗雪さん。

「あぁぁ……紗雪さん……かわいい声出してくれて……嬉しいです……」

「んっ……んっ……流唯くぅぅん……もっと…もっとしてぇ……んっ……あっ……あん……」

甘えた喘ぎ声に、僕は大興奮しました。

(マジ!?あの紗雪さんが僕に触られて、感じてくれてる!?求めてくれてる!?嬉しい!!)

お尻を撫でていた左手も、股の辺りから水着の中に入れました。

ヌチャッ。

(ん?これは……オマ○コか……もしかして……)

指を1本、穴の中に進ませると……いつの間にか濡れてくれていたようで、スルッと入りました。

「あんっ……流唯君………そっちもしてくれるのぉ?」

目尻を下げて、トロッとした顔つき。

悪い言い方をすれば"メスの顔"と思わしき表情。

(紗雪さん!めっちゃエロい顔!!)

まさかの前後責めになってしまいましたが、引き下がるわけにはいきません。

(かき回すのはフィクションの世界だ……ゆっくり…ゆっくり)

水を吸ってキツキツな水着の中で、必死に指をゆっくりめに動かすと……ドロッとした感触。

「あっ……あんっ……んっ…んっ…んっ……」

「紗雪さん……濡れてくれてるんですね……」

「そうよ……お姉さん、流唯君のおかげで……あぁん……んっ……エッチな気分に……んっ……あっ……」

(ヤバぁぁぁい!!紗雪さんが感じてくれてる!!思い切って触って良かった!!)

思わぬ展開ですが、僕の目標は「イカせる事」なので……まだ続けます。

左の指がもうかなりヌルヌルで……紗雪さんの震えも段々と激しくなってきました。

「あぁん……んっ……んっ……流唯君……お姉さんもうダメ……耐えられない……イッちゃう……イッちゃう……あぁんっ!」

脚をガクガクさせた紗雪さんを、僕は右手を水着かは抜いて必死で支えました。

(やったぞ!!紗雪さんを、あの紗雪さんをイカせられた!!多分イキやすい体質なんだろうけど、とにかく嬉しい!!それに、お腹柔らかい!!)

お腹を抱き締めるように支えたので、ムッチリ柔らかな感触が腕にありました。

紗雪さんは僕の頭を優しく撫でて「フフッ♪やるじゃん」と言ってくれました。

「紗雪さん……僕、嬉しいです。紗雪さんが……気持ちよくなってくれて」

「フフッ♪いきなり触ってイカせるなんて、本当エッチな子ね♡でも……お姉さん、ときめいちゃったなぁ♪」

「すみません……勢いで………」

「あぁ、一応言うけど……演技じゃないから、安心してね」

(はぁ、それを聞いてホッとした……)

「意外と大胆じゃない。不意打ちで触るなんて」

「僕だけが……気持ちよくなってましたから……」

「別に気にしなくて良かったのに(笑)でも……男らしい一面を見たから、お姉さんも嬉しい♡」

「ありがとうございます!」

「フフッ♪かわいい目がキラキラしてる(笑)じゃあ、このまま余韻に浸りたい所だけど……」

紗雪さんは自分の胸をツンツンしながら「ここ、洗って来ていい?」と言いました。

「はい。僕は……今度こそ、出て行きますから」

「そうね。後、水着を脱がさずにオマ○コ触ったのは偉かったね。大事な部分は……まだ見せてあげないんだからね(笑)」

(かわいい!!)

「はい。いつか見せてもらえる事を期待してます!」

「フフッ♪多分、そう遠くないと思うな」

ボソッと呟く紗雪さん。

「えっ?」

「何でもない(笑)ほら、行った行った」

(今回は聞き取れたけど、難聴系主人公気取っちゃったよ)

紗雪さんに促されたので、僕は素直に出て行きました。

更衣室に行って着替え終わる頃に、数人の男達がガヤガヤ入って来ました。

無駄に声が大きいので、聞きたくなくても聞こえてしまう会話の内容から察するに、大学のサークルのメンバーで来たようです。

(紗雪さん……間に合ったかなぁ?……こんな男達が紗雪さんを見たら……ナンパするんじゃないか?でも、女子も一緒みたいだし……多分大丈夫かな)

不安になりながらロビーに行くと、紗雪さんの姿はありません。

とりあえず喫煙所でタバコを吸い始めたら、LINEが来ました。

『今から行くね。喫煙所かな?結局、お姉さんが胸を洗ってる間は誰も来なかったよ。だから安心しなさい』

(はぁぁぁ……良かったぁぁぁ)

『喫煙所に居ますよ。着替えてたら男達が数人来たので不安でしたが、それなら安心しました。』

返信して少し経ったら、紗雪さんが入って来ました。

「流唯君、お待たせ」

「紗雪さん。良かったですよ、何事も無くて」

「そうね。更衣室に若い女の子数人来て……何かガヤガヤうるさかったわ(笑)」

「僕の所もでしたよ(笑)絶対紗雪さんを見たら、何か手出しそうなのばっかりで」

「フフッ♪流唯君って、意外と独占欲強いのね」

「そ、そう……ですかねぇ……」

(嫌がられたかなぁ……僕はそんな立場じゃないのに)

「お姉さんは嬉しいけどね。流唯君にそう思ってもらえるの」

「ありがとうございます……」

普通に会話していますが、さっき勢いで触ってしまった罪悪感は抜けていません。

「流唯君、お昼ご飯はここで食べよっか」

僕の気持ちを見抜いてか、話題を逸らしてくれた紗雪さん。

「ここで……ですか?」

「ここねぇ、意外と食事も美味しいのよ(笑)メニュー豊富だし。業務用じゃないのがいいのよねぇ」

「紗雪さんがそう言うなら、間違いないですね」

「ねぇ、私を食べログと思ってない?(笑)」

「違いますよ(笑)水炊きのお店とか凄かったですし、あの手の店を予約して通う紗雪さんですから……"紗雪さんが言うなら美味しいんだろうな"って。今朝のパン屋さんも美味しかったですし」

「フフッ♪流唯君はお姉さんを100%信じてるのね」

「むしろ120%ですよ」

「アハハッ♪流唯君も言うようになったわね」

紗雪さんのかわいい笑顔に癒されて、施設内のレストランに向かいました。

「写真あるから、見て決めなさい」

「僕は……(ん〜と……おっ!天そばあるじゃん!セットのおにぎりもオシャレなやつ!これにしよう!サウナ後の天そばなんて、しまりんをなぞってる!聖地巡礼みあるな!)」

「僕は天そばセットを頼みます」

「いいわね、私も同じにしよっかな。流唯君、ビールとか飲んでいいわよ?」

「いやいや、紗雪さんが飲まないのに僕が飲むわけにはいきませんよ」

「遠慮しなくていいのに」

「常識的に考えておかしいですからね。ノンアルコールビールなら、一緒に飲めるじゃないですか」

「フフッ♪流唯君は本当にお姉さんを考えてくれてるのね。じゃあ、ノンアルビールで一緒に乾杯しよ?」

「いいですねぇ」

常識を説いたら褒めていただけた嬉しさで、上機嫌になりました。

天そばセットとノンアルコールビールで昼食です。

(美味しい!蕎麦屋さんじゃないのに、確かに美味しい!"ととのい効果は、食事を美味しくする"ってマジだったんだなぁ!)

無我夢中で食べる僕を、紗雪さんはニコニコしながら見ています。

「流唯君、美味しそうに食べるね」

「美味しいですからね。ととのい効果で更に美味しいんですよ」

「フフッ♪見ていて飽きないなぁ」

「そ…そう……ですかね………」

「大丈夫よ。お姉さんは流唯君を……ずっと見ていたいもん♡」

蕎麦を食べながら言う台詞じゃない気がしましたが、紗雪さんの言葉は素直に嬉しいです。

「ありがとうございます……僕、頑張りますから」

「かわいい流唯君だもん。成長を見守りたいじゃない」

(バブみを感じる!!危うく、"紗雪ママ"って言う所だった!!)

紗雪さんの母性にも癒されて、食事を終えた僕達は施設を後にしました。

「流唯君、これから高速乗るわよ」

「高速?遠くに行くんですか?」

「大きなSAがあるのよ。そこにドッグランがあるからワンちゃん見れるかもしれないし、景色もキレイで散歩コースに良いのよね。美味しいソフトクリームもあるから、一緒に行きたいなってね」

(SA巡りとか、道の駅巡りってやつかな。紗雪さん、そんな趣味もあるのか)

「楽しそうですね。いや……紗雪さんと」

「"お姉さんと一緒なら、何しても楽しい!"って言ってくれるの?」

またも食い気味で見抜かれました。

「そうです。紗雪さんが一緒なら、僕はどこにでも行きますし、何でもやりますよ!」

「フフッ♪それなら色々挑戦しがいがあるわね」

紗雪さんの運転で高速に乗りました。

「SAにドッグランとか、凄いですね」

「長旅でワンちゃんも退屈するでしょ?だから大きなSAはそういうの充実してるのよ。私も実家帰った時は、連れてったりしてるしね」

「ワンちゃんと触れ合う紗雪さん……かわいい……」

「また声がダダ漏れだよ?(笑)」

「すみません………色々想像しちゃいました……」

「言っとくけど、乳首とかオマ○コ舐めさせたりとかはしてないからね(笑)」

「そこは考えてません!(笑)」

少しエグい下ネタですが、場が和んだ気がします。

SAに着きましたが、やはり土曜日という事でそれなりに混んでいます。

都会と違って感染者は少ないので、やはりルールは甘くなっているのでしょう。

僕達が言えた義理ではありませんが。

「やっぱり混んでるわねぇ。駐車するにも一苦労だったわ」

「お出かけ日和ではありますからね。県外ナンバーも大分居ますね」

「まぁ、検問とかあるわけじゃないしね。私達は県内だから、問題は無いでしょ」

再びタイトなTシャツに、ヴィトンのバッグをパイスラで装備。

下半身のラインが出まくるスキニージーンズの紗雪さんは、ある意味場違いなオーラと色気を溢れさせています。

「流唯君、ドッグラン見学に行こっか」

そう言って、僕に向かって手を伸ばします。

「はい!」

その手を取り、僕達は恋人繋ぎで敷地内を歩き出します。

側から見たらどう映るのか、不安にはなりましたが……僕の左横にいる紗雪さんを見ると、「大丈夫だよ」と言いたげに微笑んでいます。

マスク越しですが、何となく読み取れるようになっていました。

紗雪さんと手を繋いで歩き、ドッグランエリアに到着しました。

小型犬エリアだったのですが、チワワやトイプー等の様々なかわいいワンちゃんが走り回っています。

「かわいいねぇ」と笑顔です。

(こういうのを"おまかわ"って言うんだろうな)

その内、1匹のチワワが僕達の近くにやって来ました。

ワンちゃん連れではないので、柵越しのコミュニケーションになります。

「あら〜、かわいいねぇ〜♪来てくれたんでちゅか〜♪」

しゃがんで赤ちゃん言葉で触れ合う紗雪さん。

(本当にワンちゃん好きなんだなぁ。笑顔もかわいい)

普段からかわいらしい笑顔ですが、まるで純真無垢な少女のような笑顔でした。

(守りたい、この笑顔)

飼い主さんがやって来て、あれこれお話していました。

最後には飼い主さんが抱っこして、柵越しに紗雪さんが頭やアゴを撫でたりして触れ合っていました。

それが終わると、そのまま満面の笑みの紗雪さんは「名物のソフトクリーム食べよ♪」と誘ってくれました。

ソフトクリームを頬張りながら、SAの敷地内の芝生エリアを散歩していると……林道の散策コースなる入り口を見つけました。

「流唯君、あれ行ってみない?」

「大丈夫ですかね?熊出たりとか……」

「整備されてるだろうから、大丈夫でしょ。それに……お姉さんと2人きりになりたくない?」

首を傾げるポーズにK.Oされた僕は、不安な気持ちがなくなりました。

紗雪さんと入り口から進むと、確かに道は整備されていますし、林もキレイなものでした。

「何かいいねぇ。マイナスイオンを感じるよね」

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