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【評価が高め】黒髪清楚なクラスメイトのおっぱいにマジックで落書きして、口内射精した話。(2/2ページ目)

投稿:2021-10-29 01:21:43

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本文(2/2ページ目)

「ねぇ、それ……」

C子が目線を俺の股間に向けて言った。

俺の股間は完全にチンポの部分が勃起して突き出てたから、隠しようもなかった。

「あ、うん。ごめん、C子の裸見てたら勃っちゃって…」

C子は俺と目を合わせないまま、股間を見つめたまま、

「苦しいの?」

って聞いてきて。

「そうだね、おしっこしたいのに出せないって感じかな。いやちょっと違うかも…」

俺はしどろもどろでわけのわからないこと言ったんだけど、C子が

「舐めてあげようか」

って言うから、驚いて聞き返したら

「私、お兄ちゃんがいるから、エッチな動画とか観たことあるんだ…」

って顔赤くしながら言う。

「でも、汚いし…。てか、マジで?」

俺がびっくりしながら言うと

「胸を舐めてくれた、お返し」

って言いながら、C子が今度は俺の腰に飛びつくみたいにしてきて、俺を寝かせるとスウェットとパンツを下ろした。解き放たれたチンポが、C子の目の前に、ビンビンに勃起した状態でそそり立った。

「わっ」

目を丸くしながら固まったC子の表情がすごくかわいくて、

「すごいだろ、こんなのが男子にはついてるんだぜ」

俺がなぜか自慢げに言うと

「んっ」

いきなり、C子がパクッって俺のチンポの先をその柔らかい唇で咥えてきた。

「ああ・・・!」

予想してなかった突然の快感に俺は驚くと同時に、変な声が出た。

C子のプニプニの唇が、ただでさえ射精しそうぐらいパンパンに膨らんでいた俺のチンポの先を咥え込んで、そのままヌププと飲み込んでいく。

生温かい口の中は俺のチンポを唾液で包み込んで、舌先が亀頭にあたる。C子が無意識に舌を動かすもんだから、たまらない。

ヌチャヌチャ

「う・・・あっ・・・」

俺が声を出すと、C子がそれに応えるように口を前後に動かしてチンポをしごいてくれる。

ヌチャヌチャ

「ん・・・ん・・・」

「あッ・・・あッ・・・」

歯が甘く亀頭の側面にあたって、ビリビリした快感が頭を刺激する。

「ううッ、すごいよ・・・。C子の口の中、すごく気持ちいい・・・」

俺が喘ぐように言うと

チュパ

って口からチンポを出して、唾液の糸を唇から引きながら

「お兄ちゃんの動画ではもっと激しくしてたんだけど…。すぐには上手くできないね…」

C子が照れ笑いしながら言って、それからまた咥えこむと、さっきよりも早く唇を前後に動かしてくれた。

チュパチュパ

口内にツバが溜まってきて、それがチンポでかき混ぜられるから、音が段々とジョブジョブした音に変わって、いやらしく部屋中に響いた。

ジュバ…ジュバ…

「あッ・・・いいよ、すごくいい・・・」

俺はもう気持ち良すぎて、このままだとC子の口の中に出ちゃいそうだったから、手でC子の頭を押さえて止めた。

「ダメだ。口の中に出ちゃうから」

C子がチンポから口を離して不思議そうに言う。

「口の中に出すものなんでしょ?」

俺は逆に焦って、

「出していいの?」

って聞くと

「うん」

チンポに手を添えながらC子が笑顔で言ってくれた。

俺は立ち上がると、膝立ちのC子の顔が俺の股間にあたるように立って、そのまま改めて俺のチンポを咥えてもらった。

「んんん…」

C子は小顔だから、歯がチンポに甘くあたる。あと、口の中が泡立った唾液でいっぱいだから、それもヌルヌルして気持ち良かった。

ジュバ…ジュバ…ジュバ…

「あああッ・・・あッ・・・」

「ん・・・ん・・・」

彼女の唇の動きに、パンパンに膨らんだ俺の金玉は耐えきれなくなって、背中に電気が走るみたいな衝撃が走った。

「ううううっ・・・!」

チンポの中の管を、精子がすごい勢いで突き進んでいくのがわかった。

「ごめん、出るッ・・・!」

ドピュ!!ドピュ!!

「んんッ!?」

ザーメンが、C子の喉をめがけてすごい勢いで飛び出した。C子が目を大きくあけて苦しそうにそれを受け止めてくれた。

「ああぁあ・・・」

俺は脚先を伸ばすような体勢で、精液を出し切るしかなかった。

やがてC子が咳き込んで、ゴホゴホ言いながら、俺のザーメンを唇からおっぱいの上にボタボタ吐き出した。ツバも混じった白濁の液体が、C子の丸いおっぱいからお腹に垂れていく。

「げほっごほっ」

「ごめん、大丈夫?」

俺が心配げに言うと

「ごほっ、うん、大丈夫。ごめんね、こぼしちゃった…」

涙で目をにじませながらC子が言った。

「いや、吐き出して正解だよ。汚いし」

「汚くなんかないよ…」

C子はおっぱいにこぼれた俺のザーメンを手ですくうと、その指先を自分の鼻先に持って来て匂いを嗅いだ。

「何してんの!?」

俺が驚いて聞くと

「私、この匂い好きかも…」

C子が目をとろんとさせながら、そう言って、少しだけ舐めた。

「でも、味は美味しくないね…」

そう言いながらかわいく笑う同級生の笑顔を見て、俺はチンポを再び硬くした。

「あ。」

C子がそれに気づくと、俺の勃起したチンポを指でつつくようにして、

「ねぇ、まだ出るの?」

って、興味津々に聞いてくる。俺は

「気持ちよくなれば、出ると思うけど…」

って答えた。

「じゃあさ…」

C子はそう言うと、自分のツバと俺のザーメンでベトベトのチンポを先っぽからまた口に咥えた。

「わっ」

そのままC子は膝立ちになって、一生懸命しゃぶってくれる。温かな口の中で、チンポは完全に硬さを取り戻して、C子の柔らかい喉や舌に亀頭を擦りつけた。

ヌチャヌチャヌチャ…

「うう・・・あ、あのさ・・・」

俺は喘ぎ声を出しながら、C子に声をかける。

「ん?」

「俺、中に…入れたいんだけど…」

C子がチンポを口から放すと、

「私の?」

と言った。瞳をまっすぐに向けてくるので俺はドギマギした。

「う、うん…」

少し考え込むC子だったけど、すぐに少し照れながら「…いいよ」って言ってくれた。

「ちょっと怖いけど。ゆっくりなら…」

「うん…ゆっくり入れるよ」

膝立ちになってるC子の細い腰に両手をかけると、スウェットを脱がせる。

ブラとお揃いの純白のパンツが出てきて、股間の部分はその純白の生地の下に黒い陰毛が透けて見えていた。

「やだ、恥ずかしい…」

C子が股間の前に両手を合わせて、うつむく。

「俺だってチンポ見せたんだから、大丈夫だよ」

C子の肩を持って床に寝かせると、腰を浮かして、ゆっくりパンツを脱がせた。

「わっ」

C子のマンコはビショビショに濡れていて、裏返ったパンツの股間の部分からマン汁が糸を引いた。

「すげぇ…」

「やだ、恥ずかしい…。あんまり見ないで…」

C子は耳まで真っ赤にして、顔を両手で押さえた。俺はゆっくり指をC子の縦筋にあてた。マン汁が指に押されて左右に広がる。そのヌルヌルの奥に、小さく勃起しているクリトリスを見つけた。指で軽く押してみる。

「あ!!だめッ!」

C子が腰から跳ねるようにしてのけぞる。俺は優しく撫でるように指を上下に動かす。

「ああンッ・・・だめッ・・・そこ、敏感なの・・・あッ・・・ンンッ!」

俺の腕を両手で掴んで首を振りながら、C子が喘ぐ。股間はもうビショビショで、お尻の下の座布団まで濡らしていた。

「ね、お願い・・・あッ!ンンッ・・・おかしくなっちゃうから、もうやめてッ」

C子が泣きそうになりながら頼んでくるので、クリトリスから手を放して、指を下の方に滑らせる。

穴の位置がわからないから、指でひだひだを左右に開いた。

ひだの中はとろとろに熱を帯びていて、真っ赤に充血したクリトリスの下の方に、小さな穴がヒクヒクと開いたり閉じたりしている。

「やだ、見ないで…」

C子が恥ずかしそうに言うが特に抵抗する感じでもないから、俺は指をゆっくりとC子の中に入れた。

「あッ!ああ・・・ッ!ダメだよ、いきなり・・・ああンッ!」

C子は気持ちよさそうに甘く声をあげた。俺の指の動きに敏感に反応している。俺は思い切って指を奥まで入れた。

「はァンンッ・・・!」

C子が腰をビクンビクンさせて、一段と高い喘ぎ声をあげる。

「奥は、だめェ・・・!ああンッ!」

マンコからはC子の愛液が垂れるように出て、膣口は俺の指に吸いついてヒクヒクしている。俺はもう堪らなくなって、もう片方の手でチンポを握りしめて言った。

「もう我慢できないよ。入れるね…」

「うん…」

俺はC子の足を持って、その柔らかい股間にチンポをくっつけた。

濡れまくりのマンコを押し広げるように俺の勃起したチンポが飲み込まれていく。

クプププ…

「あッ・・・ンンッ!」

C子が俺の腕を力一杯に握って、首をのけぞらせる。

「んんっ・・・!あンンッ・・・!」

声は一生懸命に我慢しても、体はビクンビクンと反応して、乳首が立ち上がって、形のいいおっぱいの上でプルプルと震える。

「あッん・・・!ああンッ!あンッ・・・!」

ガンガン突かれるので、華奢なC子の体が前後に激しく動いて、股間からは激しい音を立てながらチンポが出たり入ったりしている。

「C子の中、最高だよ・・・」

中はトロトロに熱くて、根元までチンポを咥え込んでる。そして、ゆっくり腰を引くとヒダヒダがめくれあがるようにチンポを締めつけた。入れるのも抜くのも死ぬほど気持ちいい。

C子も同じみたいで、俺の腕を痛いほど掴んで、喘ぎ声を漏らす。

「あッ、だめ・・・もうやめてッ・・・ンッ!あたまおかしくなっちゃう・・・ダメぇ・・・!」

C子のくびれた腰を持ってピストンを早めると、その小顔が突かれるたびに快感に染まっていく。

「あああンッ・・・!ダメッ!ダメッ!あ、アアアッ・・・ンンッ!」

C子の首から下が真っ赤に紅潮して、C子の足がまっすぐに伸びた。マンコの口がキュンキュン締まって、俺のチンポを締め上げる。

「うっ・・・俺も出る・・・!」

奥まで入れてたチンポを抜くと、C子のマン毛やお腹に大量のザーメンをぶちまける。

どぴゅ!

「うッ・・・うっ!」

ドクドク…

「ハァ・・・あったかいのたくさん出てる・・・」

チンポから出たザーメンが、C子の土手の部分からおへそにぶちまけられ、いやらしく垂れた。

「ごめん、夢中だったから、コンドームとかも使わなくて…」

「大丈夫だよ、中で出してないし…。そんな簡単には妊娠しないって、お兄ちゃんが言ってた」

「お前の兄ちゃん、すげぇな」

二人で笑って、それからウェットティッシュで体を拭いた。

「わ、なにすんの!」

きれいになった俺のチンポに、いきなりC子がマジックで文字を書き出して、「テストがんばろうね!」って書かれた。

「私にも書いていいよ」

マジックを渡されたので、俺は悩んだ末に、C子のおっぱいに「めざせ100点!!」って書いた。

C子は少し嬉しそうにその汚い文字を眺めてた。

そのあとAとB子が帰ってきて、結局大して勉強はせずに、朝までみんなで雑魚寝した。

これが俺の初体験の思い出。

-終わり-
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