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体験談(約 13 分で読了)

採用面接をしてくれた総務部長のお〇ンポをまさかの形で御奉仕する事になった話(2/2ページ目)

投稿:2021-09-25 20:23:36

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本文(2/2ページ目)

・・・・・・

・・・・・・

あの時、拘束グッズやムチや蝋燭なんかが周りにもしあったら私は部長をどこまでいたぶってしまっていたのか。。。

雰囲気でスイッチが入ってしまった自分の事を考えるだけで今でも恐ろしいです(恥)

自分はドMなのか実はSの気質も持ち合わせているのか?

立場がある人であればある程、Sに転じて演じたくなるのか?

H部長は私の目付きから何を感じていたんだろう。私のSな気質を見出していたのでしょうか。

・・・・・・

・・・・・・

すみません、話を戻します。

そう、H部長の本性が垣間見えた私を女王様?扱いしたような叫び。。

びっくりして手が止まりそうでしたが、

そこは持ち直してグラインドする三本の指を

掌全体で包み込むように持ち替えることにしました。

直立したお〇ンポを絶妙なリズムで亀頭から出るエッチなヌメヌメのお汁を、

手のひらにいっぱい取りながらまたイヤらしさ満点のグラインドです。

(ブチュッ・・グチュッ・・ブチュッ・・グチュッ・・・)

「うおっ・・アア・・・アア・・・ア”ア”ア”ゥゥッ・・ハァハァ・・」

「Hくん、気持ちイイ?苦しそうな顔してるよ?」

「キ、キモチイイですゥ・・・!」

お〇ンポが赤黒く張り裂けそうな程に膨らみ、

パンパンに紅潮して淫らな形を成しています。

私は

パッと絡めていた指と不規則にグラインドしていた掌を全て止め、

部長が先程までいたぶっていたGカップの乳首で今度は亀頭を責めてあげることを思いつきました。

「・・・Hくんのココ、おっぱいで挟んじゃおっか♡」

女豹のポーズのように身を低くかがめ、

両乳房でH部長のお〇ンポをブニッと挟み込み

ニュッチャニュッチャと止めどなく流れてくるガマン汁にまみれながら全体を包み込んでグラインドさせます。

「め、メグミ様・・・すっ凄いです・・アア・・・なんてエロい・・・僕の・・ペニスが・・・谷間で揉みくちゃにされ・・て・・・ウッ!!!!!」

『ビュビュッビュビュビュッ〜』

「キャッ・・・」

いきなり白濁した液体を私の喉元から顎、少し頬にもぶちまけました。

おっぱいの谷間で射精してしまったH部長。

「堪えられない、や、そんなワザ。激エロだろう」

ちょっと予想外の展開です。

部長も肩で息をして目をうっとりと閉じたままです。

でも、部長のペニスはそそり立ってまだまだという感じ・・・

なのでまだビクビクが止まらないお〇ンポを愛液まみれのまま、勃起した乳首で攻めます。

「わぁぁ・・・こっ、これは、何!?」

「ヒッ・・ひ、非常にマズイっ!・・アアっ」

すると突然、

堪らんといった様子で飛び起き今度は私を半ば強引に向かい合わせに覆いかぶさり、

クッションに倒れながら身体を押さえ込んできます。

「あん・・・」

「ズチュッ」

いきなり猛烈なディープキスに、H部長の太い指が私の下半身をまさぐり始めます。

「次は僕の番だよ。メグミ君。」

H部長の下半身もザーメンでドロドロですが、

部長をイジメて興奮していた私も四つん這いになっていた下のシーツにエッチなお汁が垂れてべちょべちょになっていました。

かなりはしたない、恥ずかしい光景です。

口と口がもう性器同士のような、H部長の涎と私のヨダレが混ざり合い、私のヨダレをいっぱいくれとバキュームのように吸ったかと思えば、

蠢く舌で上顎の壁や舌下にもニョロニョロと侵入してくるH部長に全身を犯されている気分になってきます。

「……ッくぅ……/////」

首を左右に振ってキスを拒もうとしてもまるで心を読まれているかのように、全く離してくれません。

もう愛液でグチョグチョになっているアソコをH部長は中指の腹を使って押し広げながら、

わざと音を聞かせてくるかのようにすごい勢いで擦り続けてきます。

(ビチャッ……ズチュッ……ブチュッ……)

「イヤッ・・・ア゛ア゛ア゛・・・えっち・・・」

「フフ・・・スゲェ可愛いな、メグミ・・・舐めたい・・・」

そう言ってシックスナインの格好になり、

野獣のように私のクリトリスをレロレロと舐めながらオシッコが出る穴を指で擦り上げ、

止まらない愛液を指で絡め取りながらアナルにまで指を滑らせてきます。

「……ッH部長そんな事しない…で……くだ……さいッ/////」

もう私は本当にイキそうでした。

でも最後まで目の前のお〇ンポを気持ち良くしたいという一心で、

巨根をズブズブと厚い唇で亀頭から飲み込むようにお口の中で一生懸命御奉仕を始めました。

突然

『ダメ・・・だァァァ・・・イクッ・・・ウッ!・・・ァァ』

物凄い感覚がペニスに走ったのか、

まだ喉の奥まで全部が入り切らないで2、3回上下させた位のタイミングで

(ドクンドクンドクン)

(ビュビュッビュルルルルルッ!!!)

口の中でH部長のペニスが大きく鼓動したと思いきや、

留まる様子もなく口内に液体をどんどん流しこんできます。

『!!!!!』

ザーメンはどんどん放出されてきます。

口で受け止めきれない程の量です。

私は収めきれず口元からボタボタとシーツに垂らしてしまいます。

H部長は攻めて欲しかったり攻め立ててきたり、とってもエロくて粘着質なセックスでした。

・・・

当然、、、・・・この後は解散で

私は最後のエクスタシーはお預けとなってしまいました。

でも、またこのH部長とはその後があるのです。それはまたの機会に。

この話の続き

前回、入社当時私の採用をしてくれた総務部の部長・H部長との、突然始まったカラダの関係を書きました。社内で恐れられている存在であるあのH部長は、かなりのヘンタイだったんです。欲望のまま私を求め、社内での私の制服姿をあの日の私服や私が晒した初めての裸体にも重ね、口と目とでさん…

-終わり-
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