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【高評価】出会い系で知り合った○c 1の彼女。2(2/3ページ目)

投稿:2021-09-22 08:05:52

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本文(2/3ページ目)

どうやらゆきこは自分のおまんこをハッキリ見られるのが嫌な様子だった。

jcだからと言うか、年頃の子はそんなもんかと思い、オレは遮光カーテンを引き、電気を消した。明るかった部屋が一瞬で暗闇になった。辛うじてゆきこの身体が見える状態であるる。

オレは手探りでゆきこの股間にたどり着き、ゆっくりパンティを脱がせた。

ゆきこの白い綿パンティは、暗闇でも関係なくビチョビチョだった。

オレはゆきこの身体の下から左手を回し、右手でおまんこをゆっくり刺激し始めた。

クチュ…クチュ…ヌチュ…

『あっ!あっ!あんっ!あはっ!』

『相変わらずビチョビチョだね。ここ触って欲しかったの?』

『うん…。私ずーっと我慢したの。ずーっとオレさんにあそこ触って欲しくて1週間我慢したの…。』

『1週間よく我慢したね。それで今日はこんなにビチョビチョなの?』

『分かんないけど、いっぱい触って欲しい。。。』

オレはゆきこのおまんこに指を突き立てた。そしてゆっくり挿入してやった。

『あああーっ!来る!入ってくる…あっ!あっ!指入ってくる!』

オレは中指を全部ゆきこのおまんこにゆっくり挿れてやった。

そしてうっすら見えるゆきこの乳首を舌で突っついた。

『あんっ!オレさんもっとして!もっと動かして!』

オレは返事せず、ゆっくり指をピストンさせた。時折ゆきこの固く尖った乳首を歯で甘噛みしながら。

『ああんっ!あぁん!あっ、あっ、くぁっ…』

グチュ、グチュ、ヌチュ、グチュ、クチュ、ブチュ…

暗闇にゆきこの喘ぎ声と、えっちなゆきこの愛液のサウンドだけが響いた。

『オレさん!もぅ…だめっ…あっ!あっ!また!あっ!んっ!んっ!気持ちいぃ…』

オレはゆきこのおまんこに突き立てた中指を、徐々にスピードを早めピストンした。と同時に、薬指の指先をゆきこのアナルの入り口に当たるようにしてやった。

ゆきこはピストンスピードを早めると、どんどん身体をくねらせ、仰け反っていった。

その時だった。

ゆきこの身体がビクンッ!となるやいなや、

『んくぅ!』

と今まで聞いた事のない声を発した。

ゆきこは前回と同様に、オレの指に熱い液体を噴射させた。しかし、今回はその量が凄かった。暗くて見えなかったが、パンティを脱がせてるのもあり、オレの右腕全てに熱い潮が降り注いだ。

『うぐっ…んぐっ…くぅ…』

左手で包んでいるゆきこの身体が、ビクンビクンと激しく痙攣してるのが分かった。

『ゆきこ大丈夫か⁉︎おい!』

『イギィ…』

オレは右手の潮を自分の服で拭うと、ゆきこを両手で抱きしめた。

『オレさん、ダメかも。。。ヤバいかも…。私生きてる?』

『暗くて見えないけど生きてると思うよ。笑』

『こんなの初めて…。オレさん何したの?』

『いゃオレは別に前回と同じ事しただけだよ?』

『ホントに?私、頭おかしくなって身体から魂抜けたよ…。あそこ熱い…』

『どんな気分?』

『分かんない…。何も考えられない…。』

『前と違う感じ?』

『よく分かんないけど、前のヤツが今回1回できた感じ。』

『そかそか。恐らくだけど、それはゆきこがイッたって事なんだと思うよ。』

『イッた?何処に行くの?天国に行ったから?』

なるほど…。天国に行くほどの気持ちよさだから、イッたなのか⁉︎外国では来るだけど。。。とふと思った。ま、違うと思うが。

『ゆきこには分からないかもだけど、オーガズムって言葉聞いた事ない?保健体育で習ったりしなかった?』

『何それ知らない。オレさん身体が熱い…』

『一旦電気付けるぞ。ほら布団掛けてあげるから』

『分かった。』

オレはゆきこに布団をかけ、電灯のスイッチを入れた。

部屋が明るくなるとかなり眩しかった。ベッドの上にはミノムシの様に布団に包まったゆきこが、同じく眩しそうに虚な目をして横たわっていた。

オレは冷蔵庫からポカリを取り出し、ゆきこに渡した。

『オレさん怖い…。オレさんにあそこ触られると、私凄く疲れる…』

『ゆきこの身体がちょっと敏感で特殊なんだと思うよ?』

『それって変って事?』

『いや、凄く良い身体って事。』

『でも私えっちしてないよ?なのにこんな疲れるとえっち出来ないよ。もしかしてオレさんおちんちん挿れた?』

『挿れてないよ。これを挿れただけ。』

オレは右手の中指を見せた。

『本当⁉︎信じられない…』

全く、信じられないのはこっちの方だ。真っ白いこんな顕著な身体に、エロい要素が物凄く詰まってる。。。怪物だなこの子…。しかし、この怪物はまだまだ目を覚ましていなかったのだ。後にオレはこの怪物の恐ろしさを目の当たりにする事になる。

グッタリとしたままのゆきこは、ポカリを片手に持ち、布団から顔だけを出してオレを見ていた。

その姿が今でも忘れられなく、凄く可愛かった。

オレはゆきこの近くに座り、ゆきこの髪の毛を触っていた。シャンプーかコンディショナーの良い匂いのする黒くサラサラした髪の毛だった。

大潮の事故から30分くらい経っただろうか。ゆきこがムクッと起き上がった。

『復活したの?』

『何とか立てるくらいになったかも…』

『あそこ痛くない?』

『大丈夫。頭がぼーっとしてる。』

『1+1=は?』

『2!』

『大丈夫だな。笑ゆきこお風呂入ろう。』

『えー嫌だ。』

『何で⁉︎あそこ濡れてるでしょ。お風呂入らないと。』

『暗くしてくれたら入る。』

『何だそれ。笑じゃお湯溜めて暗くしたげるから入っておいで。』

『そうする。』

『あそこ見られるの恥ずかしいって、オレもうゆきこのおまんこ見てるよ?』

『違うの、あそこを含めて明るい所で全身を見られるが嫌なの。』

『んー…よく分からんな。笑』

『とにかく嫌なの。オレさんでもこれは見せられないの。許してくれる?』

『分かった分かった。』

とまぁこんな感じで、ゆきこのラブホ初体験は終わったのだった。

キスマークについては、さすが中学生。口の形のマークがあると思っていたらしく、想像と違うと少しご立腹だった。

んなわけねーだろ。笑

そうこうしているうちに時間が来、会計を済ませる事に。ここのラブホはエアシューターが付いており、そこにお金を入れる方式だった。

しかしここでハプニングが…。

オレが電話でフロントに出る事を告げた。シューターの入り口にちっちゃい電光掲示板があり、そこに料金が表示される。3500円。

ま、もちろんオレが支払うのだが。笑

1諭吉のみが入った財布を取りに戻り、再びシューターの前へ戻る。

えと…13500円

え?ドユコト?この短時間にオレ何かした⁉︎

訳がわからずソッコーでフロントに電話した。

『あの…すいません。料金が急に増えてるんですが…』

フロント『え?あぁ確認しますね。お待ちください。』

フロ『お待たせ致しました。えと、アメニティ類のボタンが全て押されておりまして…』

『え?全く使ってま…。あれ?ゆきこ何かしてる?』

『オレさーん!これ何ー?何かボタン押したら扉開いて変なのいっぱい出てきたよー。』

jcの無邪気な好奇心が、大人のおもちゃの販売BOXのボタンを全て押させたようだった。笑

『お前かー!それ押したらダメなヤツー!』

『そうなの⁉︎ごめん、全部押した。笑』

『うん見えてる。笑』

再びソッコーでフロントに電話し、相方が誤ってボタンを押してしまった事を告げた。

フロ『そうだったんですね。笑では、全て未使用でしたら、食事提供扉の中に置いておいてください。スタッフが確認に行きますので。』

『申し訳ありません。泣』

『何かあったの?』

『ゆきこが押したボタンは、大人のおもちゃが販売されてるBOXなんだけど、ボタン押したと同時に料金が発生するシステムなんだよ。』

『へー、そうなんだ。面白いね。』

こっちは全然面白くなかったわ!汗

という事で、全て未使用の確認が取れ、当初の料金を支払いようやく出てこられたのであった。

『これで1つ勉強になったな。ラブホのボタンは押す前にオレに確認する事!いいね?』

『分かった。ごめんなさい。笑』

『オッケー。じゃ行こうか。お腹空いてる?』

『空いてない。』

あれだけ激しく潮吹いといて空腹じゃないのか…。体力鬼かよ…。

『じゃどこか行きたい所ある?』

『もう一回中学校行きたい!』

『ゆきこの?何するの?』

『お願い、行こう。』

『別にいいけど。』

という事で、なぜか中学校に行きたいとの要望なので、オレは再度中学校に車を走らせた。

『着いたよ。』

『ありがとう。』

『何するの?』

『オレさん、私の彼氏だよね?』

『え?うんまぁそうだね。』

『私の中学校見ながらおちんちん挿れて欲しい。お願い!』

『え⁉︎何で??????何でラブホじゃなく中学校⁉︎』

しかもいきなりのカーセックスと来た。オレの車はスポーツカーだったが、辛うじて後部座席が広かったのが幸いする。

『勉強ちゃんと頑張るから、オレさんと毎日会えなくても頑張れるように、私の学校でオレさんとエッチしたい。そしたら、勉強辛くてもこの事思い出して頑張る!』

…。何だろう。色んな事が裏目に出て笑えなかった。しかし、正直こんな事は今後2度と経験出来る事ではないかと思うと、ちょっとやる価値あるかな?とオレの思考回路もおかしくなってきていた。

この辺は中学校しかなく、夕方になると誰も来ないとの事なので、とりあえず車一台が停められる正門に駐車した。リアガラスにはスモークが貼ってあるので、外から内はあまり見えないようになっている。

そうして2人してリアシートに潜り込んだ。

『裸になる?』

『下だけ脱いでも挿れられる?』

『うんまぁ出来るよ?』

『パンツとブラは外すから。』

『わかった。』

そう言うと、ゆきこがブラとショートパンツと白い綿パンティを脱ぎ捨てた。

オレはニットセーターを首まで上げて、ゆきこの可愛い乳首を舐めた。

しかし、そんな事をしなくてもゆきこのおまんこはヌルヌルで、オレを受け入れる準備は万端だった。

『ゴム無しだけどいい?』

『中に出さないよね?』

『まぁ大丈夫だと思う。』

実はゴムを先程のラブホから拝借していて持っていた。しかし何が大丈夫か分からないが、射精のコントロールには自信があった。つもりだった…。

対面座位になり、ゆきこがおしりを上げた。

『痛くて血が出ても我慢するから、オレさん最後まで挿れてね。』

『分かった。』

ニットセーター1枚でも隠れている事になるのか?と首を傾げつつ、オレはゆきこのおまんこの入り口に自身のモノをあてがった。

『いいよ。ゆっくりおいで。』

『うん…。』

ゆきこは何故か涙目になっていた。そしてゆっくりと腰を下ろし始めた。

目の前でjc1のちっちゃな女の子が、健気にオレの事を思いSEXを、しかも自分が通う中学校の正門で。彼女は今どんな気持ちでオレを受け入れているのだろうか…。

オレのモノは至って普通のサイズ。大きくもなければ小さくもない。らしい。固さはそこそこで、カリが大きくて気持ちいいと言うのはセフレ談。

ゆきこは、両手をオレの首に回し膝で高さを調整しながらゆっくり降りてきた。オレは自分のモノをゆきこから外さないよう、右手でコントロールしながら、左手でゆきこのおっぱいを揉んだ。

ゆっくりゆっくり、ゆきこは自分のおまんこの入り口を、オレのモノの先に下ろし2cm位挿入した。

『大丈夫?痛い?』

『まだ痛くない。怖い…』

『ゆっくりで良いよ。』

『オレさん怖い…』

『止めるなら止めてもいいよ?』

『嫌!オレさんと繋がりたい。だから頑張る。』

『分かった。ゆっくりおいで。』

ゆきこの乳首を触っているせいか、ゆきこのおまんこの潤いは枯れることが無かった。

本当に少しずつ、しかし確実にゆきこの膣内にオレのモノが入っていった。

カリがほぼゆきこに飲み込まれ、残りは竿だけになった。

『先は入ったよ?痛い?』

『ちょっとだけ痛い気がする…。けど大丈夫。』

オレは何も言わず待った。

少しずつ…。少しずつ…。

あと5センチ。

4センチ…

3センチ…

2センチ…

1センチ…

着底。

『ゆきこ、全部入ったよ。』

『本当⁉︎思ったより痛くないかも⁉︎私処女じゃ無かったのかな?』

『最初から処女じゃない女性は聞いたことないよ。でも痛くないならよかったじゃん。』

『うん!嬉しい…オレさんと1つになれた!』

『オレも嬉しいよ。好きだよ、ゆきこ。』

『私も大好き!オレさん愛してる。』

オレとゆきこは繋がったまま、お互いDキスをした。

更にオレは少し上下に動いてみる事にした。

『あっ!あっ!あっ!んっ!オレさんダメ!動かないで!頭変になりそう!』

オレは無視して少し強めにピストンしてやった。

『んあっ‼︎あっ‼︎あっ‼︎あっ‼︎あふっ‼︎何⁉︎アソコの奥が痺れる‼︎ちょっと痛いかも⁉︎』

それはその通りで、ゆきこの全体重がオレのちんこにのしかかっているので、正常位やバックよりも奥に挿さるのは当たり前だ。

オレは更に無視してピストンを早めた。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

一定のリズムでお互いの性器がぶつかる音がする。

同時にゆきこのおまんこからは

グチュ、グチョ、グチュ、グチュ、グチョ

といやらしい音が聞こえるうになった。

『あっ!あっ!あっ!オレっ!さん!ダメ!おまんこ!壊れちゃう!から!頭!変になる!痺れる!』

とピストンに合わせてゆきこが何か言っている。しかし、さすが未貫通のjcのおまんこだ。締まりが良すぎて既にイきそうだった。

一旦ピストンを止め休憩しようとした

『オレさん止めないで!もっと突いて!』

『ダメだよ、中に出ちゃうから。』

『そうなの?気持ちいいって事?』

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