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【評価が高め】叔母の家に居候中、従妹の風呂を覗いてたら 9(2/3ページ目)

投稿:2021-09-06 14:39:32

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本文(2/3ページ目)

僕は次にゆあのオマンコを舐めた。

「んんっ。」

「ゆあもすごい濡れてる」

匂いはほとんどなく、溢れてくる汁もあやの姉さんよりさらさらとしていた。

僕は、小さなおっぱいを揉みオマンコを舐めると、クリトリスを舐めながら手マンした。

(クチュクチュクチュ)

「お兄ちゃん!」

ゆあは股を閉じようと、モゾモゾモゾモゾした。

「お兄ちゃん。イクッ!」

ゆあは小声で言うと

(ビクビクビクッ)

イッてしまった。

僕はせつこ叔母さんのオマンコに顔を突っ込んだ。

「あぁ、ぁ、やっときたの」

せつこ叔母さんは、僕の顔を手で押し付けてきた。「ンンッ」

「良いわ!もっと舐めて!」

せつこ叔母さんのオマンコは、蒸し蒸しとし、フェロモンのような匂いがキツめにした。

「そう。良い!気持ちいいわ」

「もう入れて欲しい!」

「そのまま入れて!お願い!」

「せつこ!」

僕も我慢出来なくなり、チンコを挿入した。

「アアッーー!良いの!」

「コレが良いの!」

「せつこ!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「アッ、アッ、良い!良い!」

僕は激しく突きまくった!

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「もう我慢出来ない!イクッ、イクッ!!」

「せつこ!」

僕は容赦なく突いた!

「アアッーー!!」

せつこ叔母さんは絶叫してイッた!

僕は、次にゆあに挿入した。

(ズブズブッ)

「んんっ!」

すぐに激しく突いた!

(パンパンパンパンパンパン)

(パンパンパンパンパンパン)

「んっ!んっ!んんっ!」

ゆあの歪める表情は、たまらなく興奮する!

「ゆあ!」

僕はキスしながら、腰を振った!

ときどきおっぱいも触っては肩を押さえ、チンコを押し込むように突いた!

「お兄ちゃん。イッちゃう!イッちゃうよ!」

(ビクビクビクッ)

ゆあもイッてしまった。

残るはあやの姉さん。

「待ちくたびれた」

「最後なんだもん」

「ごめん」

「良いの!入れて!」

僕は挿入すると

「あっ、また入って」

「チンコ気持ちいいの!」

「姉さん!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「すごい!激しい!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「もう、これヤバイ!気持ちいい!」

「姉さん!もう我慢出来ない!」

「出る?」

「良いよ!出して!」

「また姉さんの中にちょうだい!」

「姉さん!アアッーー、イクッ!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)

「アアッー、気持ちいい!」

「あっー、また出てる!」

「ビクビクしてる」

「この感じがたまらないの」

僕はチンコを抜くと

「ほら、またこんなに出てきてる」

「姉さん。すごい」

「また掃除してあげようか」

「いや、姉さん!」

(ジュポジュポジュポ)

「ほら、まだヤリたくないの?」

僕はゆあとせつこ叔母さんの方を見ると、大きくなってきた。

「もう、私も見て!」

姉さんがイヤらしい顔で舐め

「姉さん!すごいよ」

完全に勃起した。

「ほら、良いわよ!」

僕はゆあに挿入しようかと思ったら、

「ねぇ、して!」

せつこ叔母さんが股を拡げてきた。

「せつこ!」

僕は、せつこ叔母さんに挿入した。

「あっー、良い!」

「突いて!」

僕は欲しがるせつこ叔母さんを見ると、たまらなくなり、奥まで突き刺すようにピストンした。

「あぁ、すごい!チンコ気持ちいいの!」僕は2回も出した後だったので、気持ちよさはあるが、射精感は全くなかった。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「せつこ!せつこ!」

無我夢中で腰を振った!

「すごい!すごい!激しい」

「気持ちいい!!イッちゃう!!!」

(ビクビクビクッ)

「せつこ!イッたの?」

「イッちゃった」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「待って!待って!」

「せつこ!まだだよ!」

「アアッーー!ダメ!気持ちいい!」

「イッてるから、イッてるから!すごい!!」

「あっー、またイクッ!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「良いよ!イッて!」

「ダメ!気持ちいい。オマンコ気持ちいいの!」

「イクッーー!!」

せつこ叔母さんは腰が砕けるようにぐったりとした。

「せつこ!もっと!もっとしよ!」

「もうダメ!オマンコ壊れちゃう!」

「もうオカシクなっちゃう!!」

せつこ叔母さんは白目をむいてイッていた。

僕は、せつこ叔母さんを完全にイカせると、チンコを抜いた。

僕は、ゆあに近づくと、あやの姉さんも近づいてきた。

「こんなに反り返ってる」

「ゆあの番ね!」

「ゆあ!入れるよ!」

ギンギンに固くなってるチンコをゆあのオマンコに挿入した。

「あぁ!」

「すごい!ゆあの中に入ってく」

「ゆあ!動くよ!」

(パンパンパンパンパンパン)

ゆっくりとピストンを始めると、腰が勝手に速まった。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

「ゆあ!気持ちいいよ!」

ゆあのオマンコは締まりが良く1番気持ちよかった。

「気持ち良さそう」

「私も」

あやの姉さんは自分でオマンコを触りながらゆあにキスした。

「んんっ、お姉ちゃん」

「ゆあ、すごい締めつけてくる」

「お兄ちゃん!お姉ちゃん!」

「気持ちいい!」

ゆあの表情と締まるオマンコに一気に射精感が増した。

「ゆあ!気持ちいいよ!」

(ハァハァハァハァ)

「ゆあ、イクッ!!イッちゃう!」

「ゆあ、イッちゅった」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「あとはあなたね」

あやの姉さんは僕の乳首を舐めてきた。

「姉さん」

「ほら、おっぱいも」

あやの姉さんは横からおっぱいを突き出してくると僕の顔を埋めた。

「ンンッ!」

僕は腰を振りながらも、おっぱいに埋もれ

「ハァハァ姉さん。苦しい」

「おっぱい好きでしょ」

「もう・・」

「イクッ?」

「待って!」

あやの姉さんは僕の後ろに廻ると、

「ほら!まだ!もっと、もっと!」

僕の腰を後ろから押し込んできた。

「姉さん!もう出るっ!!」

「ほら!ほら!もっと!」

「アアッーー!イクッ!!」

(ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!)

「イッちゃった?」

「ハァハァハァ」

ゆあの中に出してしまった。

「ゆあ!」

「ゆあにも中で出しちゃったわね」

「姉さん!」

「なによ!出したかったでしょ」

僕は何も言えなかった。

「ゆあも気持ちよさそうだし」

「お兄ちゃん。気持ちよかった」

「まだ抜いてないし」

ゆあのオマンコの中でまだドクドクと精子が溢れて出ていた。

「いつまで入れてるの!」

あやの姉さんに引っ張られると、

「隙あり。まだ終わらせないよ」

「あっー、ちょっと!」

あやの姉さんはまたチンコを咥えてくると、

「ほら、また大きくなっちゃうでしょ」

「待って。私も中に欲しいの!」

「母さんもまだ治まらないみたい」

その後も、チンコを立たされるとあやの姉さんをイカせ、せつこ叔母さんに中出しするまで騎乗位された。

「もう休ませないわよ」

僕はイッては、フェラされその後も

「せつこ!」

「姉さん!」

「ゆあ!」

1人ずつ中出しするまでさせられた。

「もう無理!」

「ダメよ!最後にもう1回だけ」

せつこ叔母さんは許してくれなかった。

「良い!もうオマンコ気持ちいい!」

「せつこ!せつこ!」

もう最後の気力というかヤケクソだった。

(パンパンパンパンパンパンパンパンパン)

「全部出して!最後に!叔母さんに!」

「もうイクッ!!」

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