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体験談(約 23 分で読了)

【高評価】オタクでぼっちのボクの母は、同じマンションに住む独身のおじさん達に犯されて、ビデオに撮られていた(2/3ページ目)

投稿:2021-07-03 03:04:52

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本文(2/3ページ目)

カメラは母のアナルにズームアップして、恥ずかしさでヒクヒクする様子が丸分かりです。

万城「いいねぇ!めっちゃヒクヒクしてんじゃねぇかよ!」

鶴河「万ちゃんはマジで変態だなぁwww」

万城「オレは"マンコよりアナル!マン汁より小便!"がモットーなんでねwww」

「イヤァァ……もういいでしょぉぉ……帰して下さいぃぃぃ……」

鶴河「マンコ濡らしてるくせに何言ってやがんだ!YESかハイだけ言ってりゃいいんだよ!」

万城「水ちゃん、ちょっとカメラ移動してくれ」

万城さんは指示を出したら、母のお尻の割れ目に顔を突っ込み……アナルを舐め始めました。

(ジュルジュルジュルジュル!)

「アァン!ハァァン!アッ!アッ!アァン!」

万城「うめぇ!こんな美味いアナルは久々だ!」

カメラは母の腰の辺りからの目線になり、母のお尻に埋もれる万城さんのスキンヘッドが映ります。

「ンッ!ンッ!アァン!アァァン!!」

万城「ハァ…ハァ…ハァ…美味かったなぁ……」

再びカメラマンを交代して、鶴河さんは母を立たせたら後ろに回り込んでしゃがみました。

鶴河「おいおい、万ちゃんのヨダレ付き過ぎだぜぇwww」

そのまま指を膣穴に挿入するのが映りました。

「ハァァッ!アンッ……アッ……アァン…」

鶴河「マンコがビショビショじゃねぇか!あっさり2本入っちまったぜ!」

水篠「じゃあよ、今度はこっちを映してもらうか」

水篠さんがマンコの割れ目を開いたら、カメラがズームアップしました。

黒くテカった母のマンコが、画面いっぱいに映し出されます。

水篠「クリトリスも膨らんでんじゃねぇか」

ここでカメラが引いて、母の全身を映すと……水篠さんがクリトリスを指で触り出しました。

「アァン!アッ!アッ!ハァァン!ウゥゥゥッ!!」

(グチュグチュグチュグチュ…ピチャッ…ピチャッ…ピチャピチャピチャッ……グチュッ…グチュッ)

鶴河「めっちゃ濡れてるぜぇぇ。犯されて濡らすなんてよぉぉ、やっぱりスケベだろ!」

水篠「スケベな身体してよぉぉ!彼氏以外に触られて濡らすスケベ女が!」

「はい……私は………スケベな女ですぅぅ……」

鶴河「本当はオレらが偶然を装って触った時もよ、嬉しかったんだろ?」

「はい……嬉しかったです!オナニーする位嬉しかったんですぅぅぅ!!」

そんな台詞を言う母の表情は、"脅されて仕方なく言ってる"ではなく、本気の表情をしていました。

万城「この顔は本物だな。発情した女の顔だ」

水篠「おい、イキてぇか?」

「イキたいです!イカせて下さい!お願いですから、気持ちよくして下さいぃぃぃぃ!!」

鶴河「じゃあ、イカせてやんよ!!」

2人は指の動きが早くなり、音も激しくなりました。

(ピチャピチャピチャ!!グチュグチュグチュ!!)

「アァァァ!イッちゃう!イクぅぅぅぅ!!」

2人の責めに耐えきれず、座り込む母。

「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…ハァ……」

万城「鶴さん、アレ使うからよ」

鶴河「おう。水ちゃん、カメラ頼むわ。オレは後ろ行くからよ」

カメラマンを再び交代したら、鶴河さんは母の胸を後ろから揉みました。

万城さんが、何やらピンク色のチンコの形をした物体をバッグから出すと……ヴィーーーーンという振動音が鳴りました。

母はそれを見てハッ!としたような表情になり……万城さんはその物体を母の膣穴へとゆっくり挿れていきました。

万城「どうよ。デカチンサイズのバイブは」

「アァァァ!!ハァァン!アァァンッ!!」

(ヴィィィン…ヴィィィンヴィィィンヴィィン)

万城「いい顔だなぁぁぁ……もっと見せろ!もっと感じろぉぉぉ」

「アァァァン!!イイィィィ!!気持ちイイですぅぅぅ!!」

水篠「めちゃくちゃスケベな顔だなぁ!マン汁垂れ流しまくってよぉぉ!!」

(ヴィィィン…ヴィィィンヴィィィンヴィィン)

「アァァ!!イクぅぅぅぅ!!」

母はビクビク震えましたが、万城さんはチンコ型の物体を抜きません。

「ダメェェェ!!またイクぅぅぅぅ!!」

胸を揉まれ、チンコ型の物体で責められ続けた母は、何度も何度もイキました。

万城さんがそれを抜いたら、母は力が抜けましたが……鶴河さんが後ろに居る為に倒れはしませんでした。

鶴河「じゃあよ、オレらのしゃぶれよ」

水篠「自分ばっか気持ちよくなってんのは、ズリィだろ」

2人はズボンとパンツを脱いでチンコを出したのですが……かなりの大きさでした。

コーラの細い缶みたいなサイズで、黒々としたチンコとモジャモジャの陰毛と、濃いめのすね毛の下半身が……両側から母を挟みます。

チンコを見つめる母は一瞬顔を歪ませました。

鶴河「昨日から洗ってねぇからよ。あんたのスケベな舌で綺麗にしてくれよ」

水篠「どうせ腐るほど咥えてきたろ?スケベ女だもんなぁぁ」

嫌がって俯く母の頭を鶴河さんが掴み、無理矢理咥えさせました。

「ングッ…ンッ……ンッ……ンッ……ングゥゥッ……」

苦痛に顔を歪ませながら、大きなチンコを舐めさせられる母は、水篠さんに手を掴まれて握らされています。

鶴河「おぉぉ……うめぇじゃねぇか。さすが慣れてやがんなぁ」

水篠「ちゃんと手も動かせよ」

「グッ……ンッ……ンッ……ンッ……」

鶴河さんはひとしきり舐めさせたら、水篠さんと交代しました。

水篠「アァァァ……いいなぁぁぁ……オレのくせぇチンコをよぉぉ……イイ女に舐めさせんのはクセになるなぁぁぁ……」

「ンッ…ンッ…ンッ…ンッ……ングッ……」

鶴河「オレらのは馬並みだろ?それでも咥えられんのはスゲェよなぁぁ。彼氏のも多分デケーんだろうぜぇぇ」

水篠「どうせ臭くはねぇだろうけどなwww」

水篠さんが口からチンコを抜いたら……母は自分から鶴河さんのチンコを舐めて、水篠さんのチンコを握りました。

鶴河「おぉい、自分から咥え込みやがったぜぇぇ」

水篠「何だよ、そんなにチンコ好きかよ」

(ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!ジュポッ!)

鶴河「どうだ?くせぇチンコはうめぇかよ?」

「ふぁいぃぃ……おいひいれふぅぅ……うはいひんひん……ふいれふぅぅぅ……」

鶴河「聞いたかぁ?くせぇチンコ美味いってよぉぉぉ!」

万城「やっぱりスケベだなぁぁ!」

水篠「とんだ淫乱オンナだぜぇぇ!!」

嬉しそうな表情でチンコを舐める母に、3人のテンションは最高潮になりました。

交代で続けた後は、鶴河さんが母を敷いていた布団に押し倒しました。

その時、母は自らM字開脚をします。

鶴河「さすがだなぁぁ!自分から股広げやがったぜぇぇぇぇ!!」

水篠「鶴さん、正常位ならオレに行かせてくれよ」

鶴河「水ちゃんは正常位好きだもんなwwwわーったよ。1番譲ってやらぁ」

水篠「あざっす!へへへ……じゃあ行くかよ」

鶴河「万ちゃん、カメラ変わってやるから舐めてもらいな」

万城「おぉ!鶴さん太っ腹だなぁ!」

挿入前にカメラマンを交代すると、万城さんもズボンとパンツを脱いでチンコを出しました。

万城さんのは細くて長い印象でした。

3人が入るように、斜め上辺りから映すと、いよいよ挿入が始まるようです。

水篠「じゃあ、いただきまーす!」

「アァッ!……アッ……アンッ……アッ……」

最初はゆっくりピストンしているようで、水篠さんも母も動きは少なめです。

水篠「おぉぉぉ……意外と締まりイイじゃねぇかぁぁ……スケベマンコなのにガバついてねぇぜ」

鶴河「じゃあ、彼氏はオレらよりは小せぇんだろうなぁwww」

万城「ほら、オレのも咥えな」

「ンッ……ンッ……ンッ……おいひいれふぅぅ……」

水篠「やっぱスケベだなぁぁ。オレらに丁度良くなるように広げてやるからよぉぉ!!」

水篠さんのスピードが上がると、母の胸を始め、身体全体が揺れ動きました。

「ハァァッ!アッ!アッ!アンッ!アンッ!…アンッ!アァンッ!…アァァンッ!!」

激しさにチンコを口から離して、ひたすら喘ぎ出しました。

(パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!)

腰を打ちつける音が響き渡ります。

「アァァン!気持ちイイぃぃぃぃ!!大っきいチンチン大好きぃぃぃぃ!!」

水篠「そうだろう!?デケェチンコ好きだろぉぉぉ!?もっと突きまくってやっからよぉぉ!!」

「アァァァ!オマンコ壊れぢゃぅぅぅぅ!!イッぢゃゔぅぅぅぅぅ!!」

奇声に近い喘ぎ声を上げながら、母は感じていました。

水篠「おぉぉい!たまんねぇよ!このマンコ!今までで1番だぜぇぇぇ!」

鶴河「ほぉ。そりゃあ楽しみじゃねぇかよ!」

「アァァァァ!!イグぅぅぅぅ!!」

水篠さんの激しい動きに、母は何度も何度もイキました。

水篠「おい!中に出すぞ!オレのザーメンで孕ませてやっからよぉぉぉぉ!!」

「中に下さいぃぃぃ!!大っきなちんちんからのザーメン欲しいぃぃぃぃぃ!!」

水篠「アァァァァ!出るぅぅぅ!!」

「アッ!………アッ……ンッ……ンッ……」

水篠「ふぅぅぅぅぅ……たっぷり出してやったぜぇぇぇ……」

水篠さんがチンコを抜いたら、カメラが母のマンコを映し、ドロッと溢れる精子が見えました。

鶴河「今度はオレだな。オレぁ騎乗位が好きなんだ。オレの上で踊りな」

水篠「万ちゃん、悪りぃけどカメラ頼めるか?デブが動いたらちっと疲れたわwww」

万城「そうなると思ったよwwwオレん時にはカメラ頼むよな」

水篠「分かってるってwww」

カメラマンが水篠さんに変わると、鶴河さんが布団に仰向けになりました。

「ハァ……ハァ……ハァ……ハァ……」

母は自ら鶴河さんに跨り、チンコを挿入しました。

鶴河「人が中出ししたマンコの後ってよぉ、何か独特のアレがあんよなぁwww」

水篠「いつもの事だろぉ?鶴さんwww1発じゃ済まねぇんだからみんな同じだって」

いつもこんな事をしているのかと思った時に、"1発じゃ済まない"と聞いた時の母の表情が……笑っている風に見えました。

"まだまだ味わえるのか"と、期待しているのでしょうか。

「アァァッ!大っきいぃぃぃ……メリメリするぅぅぅ」

鶴河「思いっ切り味わえよ!」

母は慣れさせるように、徐々に腰を上下させています。

鶴河「おぉぉぉ……こりゃあ確かにたまんねぇな!実は名器なんじゃねぇか!?」

水篠「それは分かんねぇけどよ、締め付けられんのは確かだよ」

母のテンポが少しずつ早くなり、推定Fカップらしい大きな胸と、肉付きの良いお腹が揺れ始めました。

「アンッ!…アンッ!…アンッ!…アァァンッ!ンッ!ンッ!ンッ!ハァァンッ!!」

鶴河「おぉぉ!気持ちイイなぁぁ!おっぱいもバインバイン揺らしてよぉぉ!!」

母のお尻と鶴河さんの股間辺りがぶつかる音が、パンッ!パンッ!と響きます。

「アァァァッ!イイッ!イイッ!」

鶴河「気持ちイイかぁぁ?自分で動いて気持ちイイかぁ?」

「気持ちイイッ!奥に当たって!またイッちゃうぅぅぅぅ!!」

鶴河「イケ!イケ!自分で動いてマンコ壊しちまいな!」

「アァァァン!!大っきなちんちんでいっぱいイッちゃうぅぅぅぅ!!!」

母はロデオ並みに激しく動いて、何度も何度もイッていました。

鶴河「アァァ!イキそうだ!オレのザーメンも受け取れよ!オレの子も孕めよ!!」

「アァァァッ!!いっぱい欲しい!!臭いちんちんのザーメンで孕みたいぃぃぃ!!」

鶴河「アァァァッ!!」

「アッ………アッ………ンッ………」

また大量の精子を注がれたようで、しばらく動きませんでした。

鶴河「あぁぁぁ……オレもたーっぷり流し込んでやったぜぇぇぇ」

母は鶴河さんから降りたら、布団に座りました。

万城「次はオレの番だな」

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

カメラマンを水篠さんに交代したら、万城さんは何かの液体が入った容器を取り出しました。

万城「ほら、起きな。壁に手ぇついてケツ突き出せよ」

母はフラフラになりながらも、言われるがままに壁際に移動しました。

万城さんは母のお尻に目線を合わせるようにしゃがみ、液体を手に取ってから割れ目の中に塗りたくりました。

鶴河「おぉ!開発すんのか?」

万城「オレはマンコよりアナル派なんでねwww」

さっきの謎の物体といい、万城さんが1番の変態と言われている理由が何となく分かりました。

「ひゃあっ!………んっ……んっ……」

万城「あとはこれだな」

何やら指にゴムみたいな物を付けています。

水篠「変態のくせに、そういう所は守るんだよなwww」

万城「長く楽しむ為には、お互いを守らなきゃなんねぇのさ」

何かカッコいい台詞を言ってる風ですが、この先の展開を考えるといまいち響きませんでした。

万城「どれどれ………」

アナルアナルと連呼していたので想像は付きましたが……ゴムをはめた指を母のアナルに侵入させようとしていました。

「アウッ!!」

万城「ん?………おいおい……こりゃあよ……既に開発されてんぞ」

鶴河「はぁ!?マジかよ!?」

水篠「ウソだろ!?」

2人のリアクションはボクもリンクしました。

万城「おい、アンタ……1回や2回じゃねぇな?結構やってんだろ?」

カメラが母の顔を映すと、顔を真っ赤にしながら言いました。

「はい………結構前から………アナルセックスもしてます………」

母はそこまでいっていたのかと、かなり驚きました。

万城さんは液体を自分のチンコに塗りたくり、母のアナルに挿入していきました。

「アァァッ!!………アッ!………ングッ!」

万城「おいおい!丁度いいじゃねぇか!開発する楽しみがなくなったのは残念だがよ、気持ちイイからチャラにしてやらぁ!」

万城さんは小刻みに動いています。

「アンッ!……アンッ!……アナル気持ちイイ!……ちんちん気持ち……イイッ!」

万城「ヘヘッ、やっぱりアナルは最高だなぁ!」

「アァァッ!奥に来るぅぅぅ!!」

万城「オレのは針みたいだからよ!アナルに特化したチンコなわけよ!」

小刻みに動き続けた結果、万城さんはイキそうになったようです。

万城「オレのザーメンはアナルん中にたっぷり流し込んでやるよ!」

「アァ……アッ………ンッ…………」

万城さんがゆっくりとチンコを抜くと、母は倒れ込みました。

すると鶴河さんが母に近付き、カメラに顔を向けさせました。

鶴河「いいかぁ、アンタはこの先オレらの性欲処理オンナだ。彼氏が居ようが居まいが関係ねぇ。オレらの言う事聞くんだ」

「はいぃぃぃ……私を………いっぱい犯して下さい……気持ちよくして下さい………」

恍惚の表情を浮かべた母の言葉が終わると、ビデオは終了しました。

ボク「お母さん……………」

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