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【評価高め】
クールビューティー・女課長34歳

2018-11-09 18:55:47

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

千葉県/野島さん(20代)の投稿

去年の忘年会の話、

営業部配置27歳(当時)の私の上司は

その年の春に昇格した女課長34歳!

アナウンサーのミタパンに似ているので

三田課長としときます。

三田課長はミタパンに似ているくらい

ですから当然美人です。

しかし皆とワイワイやるタイプでなく

どちらかというと女一匹狼的でした。

仕事には厳しく取っ付きにくい感じで

クールビューティーと言われ出し

略してCBと噂されてました。

忘年会当日、

やはりマイペースで飲んでる三田課長。

相手がボケたら突っ込むという概念が

皆無の人です。

最後の方で三田課長はフラフラでした。

後で知ったのですが

日本酒が全くダメで、でも部長に

「美味しいから❗」と飲まされて

頭がクラクラとなったみたいでした。

部長から

「野島は三田課長と同じ千葉方面だろ?

タクシーで送れ❗」

はあ?自分が飲ませたくせにハゲ部長め!

絶対に色っぽい事が起こらない三田課長を

送るより皆とカラオケ行きたい!

とマジでその時は思ってました。

「送り狼になるなよ!」とからかわれ

部長から聞いた三田課長の住所を

ドライバーに伝え発車。

しばらくすると仮眠中の三田課長の顔が

私の肩にもたれて来ましたか。

なんとも言えないシャンプーのいい匂いが

髪の毛から伝わりドキッとしました。

タイトスカートのすそは少しめくれて

薄い黒ストッキングに包まれた太ももが

露出!

やっぱ・・三田課長は美人だよな・・

これで人当たりが良かったら最高なんだけど・・

少しムラムラしてきて

そっと黒ストッキング越しの太ももを

タッチ!

太ももの肉感とストッキングの感触が

指に伝わりドキドキ。

これ以上はヤバい・・

三田課長の家に到着。

起こすと一眠りしたのか、かなり復活。

「野島君悪かったね。コーヒーでも

飲んで行って。」

「え?こんな時間に両親に迷惑です。」

「両親は泊まりの用事でいないから。

部下に迷惑かけてそのまま返す訳には

行かないわ。」

律儀な人だ・・

リビングに通されコーヒータイム。

「トイレ貸してください。」

「どーぞ!手はここの洗面所で洗ってね。」と洗面所を三田課長が開けると

洗濯物が干してありました。

白を基調としたブラジャーとパンティ!

そしてベージュのストッキングなどなど!

「あ!いや!」

慌て三田課長は下着を隠しました。

ああ・・課長が昨日身に付けていた

下着だ!!

私の股間は膨らみました。

「見えた?見えた?」

顔を真っ赤にして聞いてくる三田課長。

赤面して取り乱す表情を初めて見ました。

元々美人ですから

可愛く感じました。

「部下の野島君に下着見られちゃった。」

「三田課長らしいお洒落な下着で興奮しました。」

「もう!からかわないで!苦笑」

「本当に興奮しましたよ。笑、美人課長の

下着を初めて見れたんですから!笑」

「やめてよ!笑。美人課長だなんて!」

三田課長と初めてボケと突っ込みの

会話が成り立ちました。

クールビューティーの違う一面を見て

ムラムラしました。

よーし!行けるとこまで行ってみるか!

私は三田課長を誉め殺し!

素敵な課長!素敵な女性!などなど。

三田課長のバリアが崩れたかな?

「野島君、本気で言ってくれてるの?」

「勿論ですよ!」

三田課長の手を握り視線のレーザー

ビーム!

戸惑う三田課長!

そっと唇をふれ合うキス

「あ!野島君・・キスなんて・・」

私の唇は耳たぶ、首筋へ

「あ・・あん・・」

初めて聞いた三田課長の吐息。

ソファーに押し倒し

今度は舌入れキス

その隙にブラウスのボタンオープン!

「あ!」

キスに夢中でブラジャー露出に気がついた

三田課長は慌ててスカイブルーの

ブラジャーを両手で隠しました。

「野島君・・これ以上は・・」

「三田課長の胸を見たい!」

「ダメよ!付き合ってもいない人に!」

「だったら付き合いましょう!」

「本気?私は34歳よ・・」

「平気です!」

三田課長のブラジャーを強引に上に

ずらすと、おっぱいを必死に隠す

三田課長!

「ダメよ!私、胸が小さいの!恥ずかしくて見せられない!」

「あれ?僕は小さい胸がタイプなんですよ。」

三田課長の手をおっぱいから引き離す私。

「ああ・・ウソ・・野島君のウソつき・・」

遂に三田課長のおっぱい!!

微乳のAカップ!

しかし乳首は綺麗なピンクでした。

「野島君!恥ずかしい!見ないで!」

「三田課長・・とても可愛い胸です。

乳首の色も綺麗で・・感動しました。」

「本当?本当にそう思ってくれてる?」

「勿論です!」

実際はもう少し膨らみが欲しいですが

ピンクの乳首で合格点。

何よりも

クールビューティー三田課長の

おっぱいですから。

三田課長の乳首を口に含むと

「ああ・・!あん!野島君!」

クールビューティーらしくない激しい声。

白い肌の上半身を堪能して

下半身へ!

タイトスカートを脱がすと

黒ストッキングに包まれた下半身が!

黒ストッキングを膝まで脱がすと

ブラジャーとお揃いのスカイブルーの

ビキニタイプのパンティ!

クールビューティーのパンティだ!

興奮しました。

形の良い足を愛撫。

「の・・野島君・・あん!」

そして最後の一枚のスカイブルーの

パンティ!

パンティを降ろすと

慌てて手で陰部を隠す三田課長。

しかし陰毛は完全に隠しきれず

はみ出ています。

「ああ・・野島君に・・部下に見られ

ちゃう・・」

陰部を隠している手をどけると

美人課長・クールビューティーの

アソコが御開帳!!

「いや・・いや・・」

顔を左右に降るクールビューティー。

これが三田課長のアソコか・・

サーモンピンクの肉の飛騨と大雨洪水

状態です。

ペロッと一舐めで三田課長は

イッてしまいました。

後で聞いたのですが

25歳の時に友人に誘われサークルに入り

男女10人くらいでよく飲んだり遊んだり

していてその内にサークルの男性と

付き合うようになったそうです。

しかし

三田課長がたまたま不在の飲み会で

酔った彼氏が

「あいつはペチャパイで揉み応えが

ない!」と言ってサークルの男女が

大笑いでペチャ子とあだ名をつけたらしく

それを知った三田課長はショックで

男性不信。仲間でワイワイやるのが苦手。

おっぱいコンプレックスになったらしいです。

クールビューティーの仮面を剥がしてやる気持ちで口説いたのですが

三田課長の白い肌とピンクの乳首と

やらしいアソコに悩殺されて本気に

なってしまいました。

職場では

「野島君!この資料やり直し!」

容赦ないですが

プライベートでは

私に甘えて来ます。笑

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

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