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【近親相姦】温泉ホテルで息子とセックスしてしまいました。2組の母子相姦SEX。大学のママ友、瀬川親子と越後湯沢でダブルデート

2019-02-28 07:01:27

この話のシリーズ一覧

1:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とアパートでセックスしてしまいました。2:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とラブホテルで恋人セックスしてしまいました。3:【近親相姦】帰郷した大学生の息子を私から誘惑してセックスしてしまいました。4:【近親相姦】一人暮らしの息子の風邪の看病で息子にせがまれてご奉仕セックスをしてしまいました。5:【近親相姦】週末に大学生の息子にアパートで犯されました。そのあとで母として愛のあるSEXを教えてあげました。6:【近親相姦】大学生の息子に母親の私が調教されました。アパートの部屋で自由を奪われて、アクメさせられて息子の女になると誓った私。7:【近親相姦】母の日常、気なる男性への恋心とナイトワークでの辛い体験をお話しします。40歳おばさんのオナニー 閲覧注意です。8:【近親相姦】私、今日もアパートで息子に抱かれています。そして、同じ日におきた息子の友人と秘密の体験9:【近親相姦】六畳一間のアパートで息子は母親の私に3回射精しました。 ほのぼの親子SEXとオナニーを見られた記憶。
10:【近親相姦】温泉ホテルで息子とセックスしてしまいました。2組の母子相姦SEX。大学のママ友、瀬川親子と越後湯沢でダブルデート(今見てる話
11:【近親相姦】私 息子に抱かれています。怪我した息子を優しく甘やかして優しくご奉仕SEX。40歳ダメ母のわたしの罪と罰12:美奈子40歳 大人の交際 キャバ嬢であることを隠して、私一般男性と恋をしています。13:【近親相姦】母として、女として私は息子に抱かれています。美奈子40歳 大学生の一人息子とアパートで優しい一時14:【近親相姦】ママの優しい授乳手コキ、息子の求めを断れないダメな私と奔放な息子15:【近親相姦】実の息子とLINEでオナニー見せ合いました。派遣先で若い社員たちに熟れた体をなぶりものにされました。シングルマザー派遣先で若い社員たちに熟れた体を乱暴に犯されました。16:【近親相姦】逆レイプ おっぱいが好きな子をエッチなママが焦らしプレイ 17:マイミストレス愛人派遣業 山形県F村に派遣 丸山 カナ 18:マイミストレス愛人派遣業 Vol2 ワルプルギルスの夜 3人キャストでガテン系おじさんを逆レイプ19:マイミストレス。レンタルママの一週間 春日すみれさんの幸せ20:女子大生パブのアルバイトで優しいおじさんと初体験。

本文

美奈子さん(40代)からの投稿

東京に住む一人暮らしの息子にアパートで抱かれてしまった私。何度か辞めさせようとしたのですが、私の意思の弱さからか、なし崩し的に関係が続いています。息子はラクビー部で175センチの巨漢です。あまりイケメンとは言えませんが、優しい子です。誰か可愛い彼女でもできてくれれば良いのですが、結局こんなおばさんを代わりにしているんだと思います。息子の友人の瀬川君にも折に触れて息子にいい人いない?と紹介を頼んでいるんですが「●●君は美奈子さんが1番好きですからね、全然他の女に見向きしないっすよ」と言われたときには顔が真っ赤になってしまいました。息子に愛されている。そのことでちょっと嬉しく感じた自分が許せなくもありました。

そんな折、早速息子から連絡がありました。月に1度の訪問日ではないのですが、東京に出てきて欲しいとの事です。何でも瀬川君が中古車を買ったので、ドライブに行こうと言うのです。場所は越後湯沢の温泉。2人のアルバイト先の保養所か何かで安く使えるんだそうです。現地で瀬川君のお母さんも電車で合流すると言う話です。久しく慌ただしい日々で温泉にも行ってなかった私、しかも息子がアルバイトをして稼いだお金で私をよんでくれたと言うだけで私はもう嬉しくて二つ返事でオッケーをしました。

ちょうど朝着の夜行バスで新宿に降りて、練馬駅という駅に地下鉄で移動しました。駅を出ると瀬川君と息子が車で待っていました。

長距離バスで一晩、そしてこれから高速道路で新潟です。どのぐらいかかるか想像もつきませんが、さすがにちょっと腰が痛くなりそうです。すると2人は後ろの席を空けてくれて、毛布を用意してくれていました。「ママは少し後ろの席で休むといいよ、ここに出てくるだけで疲れたでしょう。」ほんとに2人とも思いやりのある良い子です。私はお言葉に甘えて後部座席でうとうとしました。そして車はお昼前には越後湯沢に到着。瀬川君のお母さんが駅前で手を振ります。ジーパンにトップスにジャケット、ちょっとラフなスタイルが彼女のスレンダーな体と相まって若々しく見えます。瀬川君がうれしそうに彼女のもとに駆け寄ります。私はトップスの上にユニクロのライトダウン、お尻のライン引き立ってしまうので、ジーンズではなくフレアスカート履いてきました。玲子さんについては以前書きましたが、私、同様シングルマザーとして、夜のお仕事をしながら息子を養ってきたお母さんです。瀬川君は酔っ払った客と母が小さなアパートの同じ屋根の下で、絡み合う姿を見て育ちました。そして私たちは4人揃って地元のへぎそばをいただきました。そして予定の宿につきました。保養所とは思えない立派なホテルです。お部屋はツインが2つとってありました。そして部屋はそれぞれの親子が一緒に泊まることになっていました。実は今回の旅行、瀬川君に計画があった事を部屋で息子から知らされました。「ママ、実は今回の旅行で瀬川先輩はお母さんに思いを打ち明けようと思っているんだよ、だから俺とママの仲の良い所を瀬川先輩のお母さんに見せつけてやって欲しいんだってさ」何かあるとは思っていましたがこんな計画があるとは私は思いませんでした。

宿に着いた私たちは早速、温泉へと向かいます。大露天風呂はなんと混浴風呂です。私は息子に玲子さんを混浴風呂に誘うように言われています。どうにも複雑な気持ちですが、瀬川君の一途な思いを考えると結果はどうなるにしても、一度は告白をさせてあげたいと思います。「玲子さん私一度ここの露天風呂入ってみたいんですが、一緒に行ってくださいます?」「美奈子さん、1人じゃ恥ずかしいですものね、ではご一緒します。」私たちはタオルを巻いて露店風呂へ、大きな岩風呂で雄大な山の景色とちょっと肌寒い風な温泉ムードを高めます。私たち2人は露天風呂の端っこのほうに並んで座りました。改めて隣の玲子さんを見ます。ほっそりとした体つきに憂いを帯びた瞳、年齢は37歳、まさに女ざかり、そして数々の男達に慰み者にされても、彼女は清楚な美しさをたたえています。女の私から見ても間違いなく目を引く美人です。そこへ、4人組の男たちがやってきました。私たちの姿は見つけると、厚かましくもずんずんと近づいてきます。「これは素敵なご婦人たちだ、どうです私達といっぱいやりませんか?」「女性の2人旅と言うところですかな?」私たちを取り囲むように風呂に入りいやらしい視線を私たちの体に向けてきます。今にも私たちの体にふれるくらいに彼らが近づいてきました。いざとなったらこの男たちを私が引きつけて玲子さんを逃そう。そう決意した時。露天風呂に大きな声が響きました!「美奈子ーーーーー!」「母さん!」それは瀬川くんと息子の声でした。男子の脱衣所の向こうから、日焼けした逞しいラクビー部の巨漢の2人が猛烈な勢いでかけてくるのです。私たちを取り囲んでいた男達は蜘蛛の子を散らすように退散しました。そんな息子たちの頼もしい姿、猛々しい雄の姿を見て私は密かにメスとしての喜びを感じていました。

「ママ、露天風呂に入る時は気をつけなきゃって俺、言ったじゃないか」そういうと息子は私の隣に座り私の柔らかい腰をぐいっと抱き寄せました。「あん、●●、玲子さんの前でおやめなさい」「美奈子は俺の一番大事な女の人だからね」玲子さんと瀬川君は食い入るようにこちらを見ています。小刻みに震える玲子さんの小さな肩、瀬川君は緊張の面持ちで玲子さんの肩を優しく抱きしめました。二組の親子が露天風呂で仲良く並んで水上の空を眺めました。そして私は息子に促されて、瀬川親子の位置から距離を置き、露天風呂の岩陰に入りました。そして岩陰に入ると同時に息子のたくましい腕に抱きすくめられ、唇を奪われました。息子は少し怒ったような顔でいいます。「ママ!ちょっと目を離した隙にあんな汚い男たちに囲まれて、俺、嫉妬と怒りでどうにかなりそうだったよ!」

そして、風呂場の中で私は息子の膝の上に乗せられました。太い腕でがっちりと掴まれて豊満な胸を息子に揉みしだかれます。そして私のお尻には息子のビキビキに勃起したおちんちんがぐいぐいと押し付けられてきます。「あん、こんなところでがっつかないで!いや、瀬川君にも見られちゃうわ!」「先輩と俺の間に秘密はないんだ。俺の美奈子への想いも全部、先輩に話したんだ、俺がママとセックスしてる事も先輩は知ってるよ。俺たち一緒に飲むと、美奈子と玲子さんどっちが美人だって、何時間も語り合うんだよ。結局いつも決着がつかないんだけどね!俺にとって抱きたい女、ナンバーワンはいつでもママだから!」若さに任せたストレートな告白、こちらが赤面してしまいます。でもその純粋な情熱に私の中でうずくものがあるのです。私の乳首がツンッと勃起し、息子の指の間に挟まれます。そして私から甘いと息が漏れます。息子がお風呂の中で私のクリトリスを優しく弄びます。そして自分が出てきた母親のおまんこを慈しむように指を優しくだし入れするです。私はたまらず息子の上で腰を振ってしまいました。すると息子は、私の腰のくびれを大きな手でぐっと押さえつけて一気におちんちんを私のおまんこに挿入してきました。ズブゥゥゥゥ 息子の逞しいペニスが私の中に暖かな音声の温もりとともに入ってきます。息子が腰をグラインドする度に露天風呂に小波が立ちます。山を吹き抜ける風に私の抑えた小さな喘ぎ声がまざります。「あ、あ、あん、あふぅ、あ、いぃ、やぁ」ふと私の正面の右端に瀬川君と玲子さんの姿が移りました。2人は身を寄せやって私たちのセックスを見ています。玲子さんに私たちの関係を見られてしまった。いや始めからこれが目的で息子は私にセックスを迫ったんです。しかし一旦情欲の火のついた私の体は止めようがありませんでした。息子の若くたくましいペニスにジースポットをしたたかに擦られて、私は絶頂へと追い込まれました。「イク、ママ、いっちゃう、だめぇ、だめぇ、いやぁぁぁぁー!」私は息子のたくましい腰に長い足を絡めて、自らキスを求め舌を絡めながらイキました。ドクッドクッと脈打つ息子のペニスから私のおまんこに精液が流し込まれました。「ママ、玲子さんと顔合わせづらいかもしれないけど、ママだけが頼りなんだ瀬川先輩の為にもよろしくね」

女子◯生の頃に意中の相手との間を取り持つなんて事をした事がありましたが、40歳にもなって、しかも取り持つのは母親と子供の間の恋愛なんです。私はもうどうしていいかわかりませんでしたが、お風呂を上がって女子更衣室に戻りました。女子更衣室のベンチには玲子さんが座っていました。

「あの美奈子さん、、。見間違いだったら申し訳ないんですが、●●君と美奈子さんはお風呂でセックスをしていませんでした?」

私は顔を真っ赤にして、でも決意を込めて答えました。「はい、私と息子は男と女の一線を超えています。息子から告白され、私は息子の愛を受け入れてしまいました。許されることだとは思っていません。いつか私は世間から糾弾されるでしょう。そして息子も若いときの気の迷いが冷めれば私から離れていくでしょう。この関係の先に私のハッピーエンドがない事は覚悟しています。でも、男達にこの身を投げ出して、息子を大学に行くまで育てた私が、かわいい息子にあげられる最後のもの、それは旬を過ぎた私の体しかないんです。それが、可愛い息子の切実な願いならば、いかなる罪に問われようとも、私は叶えてあげたいと思うんです。」私の瞳からハラハラと涙が流れます。「美奈子さん、今日、温泉で二人っきりになった時、息子が私に囁いたんです。今日の夜、大事な話があると、、。今の私の気持ちわかりますか、息子の大事の話?誰かいい人ができて結婚したいというのかもしれない。就職活動の前にこんな母親と縁を切りたいと言われるのかもしれない。美奈子さんの所のように愛の告白はまずありません。私は穢らわしい母親として息子に疎まれていますから、、。どちらにしても私は息子に別れを告げられるのだと思います。覚悟はしていたのですがそれがとても怖いのです。それが怖くて私はホテルの部屋に戻れないんですよ」私はつとめて明るく励ましました。「勇気を出して、玲子さんはお母さんでしょ!私とおんなじで、可愛い息子さんが大事な話があるならどんな傷つけられたって、どんな事いわれたって構わない、玲子さんはそういう人でしょう。」そして私たちはそれぞれの息子の待つ部屋に帰りました。部屋に帰ったらすぐに食事の時間になりました。大部屋でのバイキング料理、息子達が旺盛な食欲でたくさん食べていました。私も玲子さんもその姿を幸せな気分で眺めました。そのあとで私たちは自分たちの部屋に帰りました。瀬川くんとお母さんを二人っきりにするためです。瀬川君はこの後。ホテル最上階のラウンジにお母さんを誘う予定です。そこで彼は一世一代の勇気を振り絞って大事な話をするのです。

ここからは後で聞いた玲子さんの話から再現します。

ホテル最上階のラウンジに私たちはきました。高級な装飾の品の良いラウンジ、窓の外には越後湯沢の夜景ときれいな星空が見えます。

とっても素敵でロマンチックな景色、でもこのあと私には残酷な運命が待っているのです。

ついにこの日が来た私は思いました。夫をなくして、水商売のドブ泥の中で生きてきて15年。小さかった息子も大学2年生、社会に向けて巣立つ日も近い。自分の将来の重荷になる薄汚れた母親と縁を切りたいと言うのは当然の事でしょう。親子の別れを切り出したならどんな風に答えようか、私は考えました。息子に憐れみを誘うような涙は見せまい、いっそ擦れからしの売女のように居直ってとことん嫌われてみようか、太客の寺泊の愛人になるとでも言えばいいだろうか?

「母さん、俺、母さんの仕事の事なんだけど、」やはり、きた、斬首の刃が私の細い首に突きつけられたのを感じました。私は必死に覚悟を固めます。とにかく10分間、何を言われても泣くまい、うろたえまい。目を閉じて首をすぼめて、息子の言葉を待ちます。永遠にも思える数瞬、。。「母さん、ホステスの仕事を辞めて、東京で俺と一緒に住んで欲しいんだ。」私は一瞬言葉の意味が飲み込めずにぽかんとしてしまいました。「昔、網元の息子の寺泊に母さんが抱かれた時、俺あいつに立ち向かって一発でぶっ飛ばされて!母さんあの日の事覚えてる?」「忘れないわ、お母さん、雄二の心を傷つけた。無力なお母さんを許してね」「そうじゃないんだよ、許してもらいたいのは俺の方なんだ。あの後、学校の帰り寺泊のおっさんに捕まって、俺どやされたんだ。お前らが弱いから玲子が泣くんだ!雄二!金も!力も!度胸も!一丁前の男になったら、玲子を取り返しに来いって!、それなのに、今日になるまでそれができなくて、本当にごめん。でも母さん、俺、今、大学行きながら夜勤の仕事も始めて、それなりの収入もあるんだよ。お母さんが送ってくれた仕送りと合わせて貯金も500万円あるんだ。あんな寒くて寂しい漁師町にお母さんをおいておくのは嫌なんだ。いやお母さんとしてじゃなくて、1人の女性として俺のそばにいて欲しいんだ。こんなこと言うと気持ち悪いと思うけど、俺は玲子が好きなんだ、1人の女の人として愛しているんだよ。ずっとずっと、20年以上玲子だけを思い続けてきたんだ。玲子のために強くなろうと思ってきたんだ。だからお願い、母さん、玲子、俺の女になってください。一生大事にするから、俺が絶対守るから。」「雄二、、、。あなたお母さんが嫌いじゃないの?」「玲子は俺のために命をかけてくれんだ、綺麗な玲子が汚い男達の辱めに耐えて、、、。俺には 玲子以外の女性を愛せないから!今日、玲子に断られたら俺は一生結婚しない。」最愛の息子からの、男らしい告白、彼の思春期の葛藤と努力が偲ばれて、そして女としての幸福感が私の心を満たして、私の目から熱いものが溢れました。「最高に可愛い息子と最高にかっこいい男の子から求愛されたらお母さん断れるわけないじゃない。」私は久しぶりに心からの笑顔であの子に答えました。「母さんいいの!」「今日からはあなたの玲子でしょ雄二さん!」私たちはラウンジのテーブル越しに熱いキスを交わしました。

ラウンジでの甘いひとときを過ごした後、私達はホテルの部屋に帰りました。扉を開けると同時に、息子の分厚い胸板にそっと抱きすくめられる私、大きな体で、細い私の体を傷つけまいと息子が一生懸命気を配っているのがわかります。「雄二、お母さんもこう見えて漁師の娘だから、丈夫だから大丈夫よ!」息子はちょっと安心したように今度は渾身の力で私を抱きしめました。「玲子、俺の母さん、俺の女、お母さんのいいにおいがするよ」無邪気な顔で、私に頬ずりする息子。身長180センチの男が小さな子供のようで可愛いです。「さっきまでのかっこいい男の子は品切れのようね、今日はお母さんが、玲子があなたの筆おろしをしてあげる。」そう言うと私は、息子の浴衣の帯を解きました。健康に焼けた肌、6つに割れた腹筋、たくましい胸板、丸太のような腕と太もも。私は浴衣を脱がしながら、指先で息子の体を優しく撫でます。「はぅぅ、玲子の綺麗な指が俺の体に!あうぅ!おっふぅ!」軽く触られただけで、息子の発達した筋肉がビクビクと震え、息子の熱く猛々しいペニスがブリーフを押しのけて頭をだしました。「雄二の暴れん坊が顔出したわよ、お母さんが鎮めてあげる」私はそう言うと息子のおちんちんの裏筋に沿って舌をはわせ、玉袋を唇に含んでしゃぶり、雄々しい竿をちろちろと子猫のような小さな舌でなめました。そして私の小さな手で同時に息子の亀頭を優しく撫でてあげました。「母さん!母さん!好きだぁ、あぁ」快楽に腰を震わせおちんちんの息子をビクビクさせています。「今日からお母さんはあなたのものだから、好きなときに玲子を抱いていいのよ、いきたくなったら我慢しないで、ミルク出しちゃいなさい」「俺お母さんの裸を見ながらイキたい、お願い脱いで、脱いで」私のスレンダーな体は正直、女性としての面白みに欠けます。そんな裸でもこんなに熱烈にまとめてくれるんですです。私は息子の前で帯を外しはらりと脱ぎ捨てました。少女のような小さな膨らみがあらわになります。そして小さなパンティーを長く細い足の間から脱ぎ捨てました。淡い茂み向こうの小さな花園は久しぶりの愛の囁きにキュンキュンと疼いて、早くも甘い蜜を滴らせています。私は一糸まとわぬ姿で息子の太い脚の間に顔を埋め、子猫を可愛がるように、息子の猛々しいおちんちんをフェラチオしました。舐めるたびに息子のペニスや玉袋が1匹の生き物のように動きます。私の舌と息子のおちんちんが私の口の中でディープキスをするかのように絡まります。「玲子!俺のおちんちん玲子に食べられちゃうって、あぁ気持ちいいよ、玲子、玲子、口の中に出していい?」

「いい子ね母さんのお口の中におちんぽミルクをピュッピュッしちゃいなさいね。」私の小さくしなやかな体が巨大な猛獣のような息子の体を組み敷いて、ペニスを口の中に含んで息子を絶頂へと追い込みます。「玲子ぉ、れいこーーーー!出る!でるぅ!!」ドピュゥ!息子のドロドロとした濃い精液が私の口の中にたっぷりと吐き出されました。彼自身のエネルギーの大きさを示すように精液は濃厚な糊のようです。私は喉に絡ませながらやっとの思いで飲み干しました。

射精の余韻に浸る息子に向かって、続いて私は自らの細い足を高々と開いて、息子を招きました。「さぁいらっしゃい、お母さんのおまんこにあなたの童貞を頂戴!その大きなものでお母さんの小さなおまんこを征服して。」私のおまんこは息子のおちんちんを咥えた興奮で恥ずかしいくらいに濡れています。開いてみせると蜜が滴りました。私の上にのしかかる息子、自分のペニスの大きさにためらっているようです。「こんなモノを入れて玲子が壊れちゃわない?」ほんとに優しい子、この子は37歳の私をガラス細工のお人形さんにたいに思ってくれているのかもしれない。「もう!私のかわいい息子は女の子に優し過ぎるみたいね。それはとっても大事なことだけど、お母さんはちっちゃいけど大人なんだから遠慮はいらないわ(^ ^)さあ、男らしくその逞しい男の子を私の中に突き刺して!!!」私は息子の大きなものを私のおまんこの入り口へと誘導してあげます。「先っぽに濡れたお母さんのおまんこの穴があるのわかるわね、そのまま、まっすぐに腰をぐいっと突き出して。まっすぐ入っていらっしゃい。」ずにゅーーーーーーーー、、、、、ず、ずず、ずん、くちゅぅ、息子のおちんちんが私の中に深々と侵入してきます。肉のぬくもりと確かな大きさが息子の成長を感じさせました。「うふ、私のなか、んくぅ、いっぱい、凄く逞しくて、私のおまんこが雄二の形のにされちゃうわ、さ動いて、あなたのおちんちんで玲子をあなたのものにして」 「玲子ーーーー!俺夢だったんだ、母さんとSEXするの。今、俺の母さんの中に入ってる、優しくて、あったかくて気持ちいい!!あ、あ、腰とまんない」大きな息子の体が細い私の体を組み敷きます。私の柳のような腰をがっちりと抑えて、細くて長い足をエム字に開かせて息子はペニスをリズミカルに打ちつけます。シュパン! クチュ!シュパン!クチュ!私のおまんこと雄二のおちんちんが睦みあっています。「母さん、俺もう!出る、母さんが可愛すぎて、、、、、、あああぁぁごめん!」ドピュゥゥ!ドピュゥゥ!我慢できなかったのか、息子はあえなく私の中に放出してしまいました。」

「ごめん、俺、だらしないよね」大きな息子がしょげかえって肩を落とします。私は小さな体で息子の頭を抱きしめていいました。私の少女のような胸を息子の顔に押し当てます。「私の雄二、いいのよ、あなたが気持ちよくなってくれた事が母さんは嬉しいの、あなたのあったかい精液が、私のおまんこにタッチダウン。でもラガーマンのあなたは挫けずに再トライするんでしょ、、、。」 すでに私に抱きつきながら、息子の若いおちんちんは早くも勢いを取り戻しています。私は、ホテルの壁に手をついて、自らの小さなお尻を高々と掲げ、息子に差し出しました。「次はお母さんを後から犯して私の細い腰をあなたのたくましい腕でグッと掴んで、容赦なく刺し貫いて」息子は私のスレンダーな体を愛しそうに撫でまわしながら

たくましい腰を一気に押し付けてきました。ズバン!私の小さなお尻の尻肉が振動するくらいの衝撃、遅い私の体は、息子の突き上げて半分、体が宙に浮きました。ズバン!ズバン!まさにライオンのような猛獣に小鹿が犯されれるような感じです。私の細くて小さな私は彼のピストンを受け入れながら性欲処理のダッチワイフのように震えます。「ぐ、あぐ、あああああ、やん、凄い、母さん、こんな気持ちいいの始めて!雄二の女になっちゃう、玲子あなたの女にして、大きいアクメしちゃう、一緒に玲子といって、雄二、玲子と一緒に、イクッ!イクぅ、イグぅぅぅ あひぃぃぃぃあん、あう!あう!あああああああーーーーーーーー!」私は自分の息子にお尻から深々とペニスを突き立てられて恥ずかしい声を上げて絶頂しました。私のおまんこがビクビクと痙攣して息子のおちんちんを締め付けます。そして息子も3度目の射精を迎えました。「玲子!好きだーーーーーーーーーーー!おおおおおおおおおおおーーーでるーーーーーー!」息子の絶頂の声はラクビー部のウォークライのようにホテルの部屋に響きました。

激しいセックスの余韻でぐったりとする私たち、お互いを慈しむかのように互いの体を触りあい、深い深いディープキス。そして息子の大きな胸に優しく抱きしめられる私。私は息子の胸で泣いていました。今までどんな悲しい思いをしても誰の胸にすがりつく事もできなかった私。今、あんなに小さかった息子がこんなに強くたくましい男になって私を抱いてくれています。もちろん母と子の関係が禁断の関係であることがわかっています。でもこんなに私を愛してくれる男に私は命をかけて尽くそうとその時思いました。

最高にかわいい息子にして、最高にかっこいい男の子、こんなおばさんのところに素敵なシンデレラストーリーがやってくるなんて、人生わからないものですね。

瀬川くんと玲子さんと別れて、私たち親子はホテルの部屋でまったりと過ごしていました。ちょうど息子の大きな頭を膝の上に乗せて

耳かきをしている頃に隣の部屋に2人が帰ってくる物音がしました。私たち親子は2人で壁際にやって様子を伺います。親子して馬鹿みたいですね。すると次第に男女のセックスの声が聞こえてきました。玲子さんのちょっと高いトーンの喘ぎ声、瀬川くんの堂々とした雄叫び、2人の激しい交わりが隣の部屋にいても伝わってくるようでした。そのうち、玲子さんの絶頂と瀬川くんの歓喜の雄叫びが響きました。息子は隣の声に興奮したのか、壁際に立っている私の唇は突然に奪いました。浴衣の前をはだけて、私の乳房にしゃぶりつきます「ママごめん!俺サカっちゃった!」小さな声で息子が告げます。すまなそうにする息子、私は首を横に振って息子の手を私の蜜をたたえたおまんこに導きます。「美奈子もサカってるの!しましょ」

私はホテルの壁に手をついて豊満なお尻を息子に高く掲げました。「あなたのたくましいもので、いきなりお母さんのおまんこお仕置きして、この白いお尻をペンペンして」息子は私のくびれた柔らかい腰をぐっと掴むと一気に挿入してきました。パン、パン、パンと

リズミカルな腰の動き、私の奥でズンズンと息子のものが暴れ回り、ジースポットを擦りあげ、瞬く間に快楽の坩堝へと私を追い込みます。後から貫かれるたびに、白い尻が小波を打つようにくねり、大きい乳房が振り子のようにブルンブルンと震えます。私は最低のメス奴隷のように腰を淫らに振り、白い豊かな尻肉を息子に差し出します。「あああ、いい、すごい、美奈子のお尻犯して!ママをあなたのものにして!いっちゃう、いっちゃう、イグッイグ!ああああああーーーーーーーイグーーーーーーーーーー!」息子は私のお尻の左右の肉をかち割るように鷲掴みにして。支配者のように私のおまんこに射精しました。「ママ、好きだよ、でるぅぅ」ドプ!ドプゥ!

その晩は私も息子とホテルのベッドの中で熱いセックスを交わしました。

翌朝、朝食に向かう私たち、廊下の少し先には瀬川君に肩を抱かれて寄り添って歩く幸せそうな玲子さんの姿がありました。

後日談、それから一ヶ月後に玲子さんは息子と東京で同居することになりました。漁師街を去る前の日、ホステスとして最後の出勤をしたときに、太客の寺泊が来たそうです。彼も網元としての貫禄をすっかり身につけていました。そして彼は電話帳のように太い茶封筒を無造作に玲子さんに渡したそうです。「玲子、東京に行くんだってな、俺は不器用な男でよ、あんなクソ、最低の形でしかお前を守れなかったけど、雄二のやつ、ついに1人前になりやがったか!ほんとに親父と息子といい、いけすかない奴らだな!これは選別だ取っておけ!雄二のやつがお前を傷つけるようなことがあったらいつでも言うんだぞ!俺の明神丸を東京湾に乗り付けてお前を掻っ攫ってやる!」と言うと照れ臭そうにうつむいて去っていったそうです。

今、玲子さんはスーパーの鮮魚コーナーでパートをしながら息子さんとラブラブな二人暮らしをおくっています。

-終わり-
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