日本最大級のアダルト体験談投稿サイトです。体験談(小説)を投稿するとすぐに広告が1週間非表示になります。1日約10万人が訪れるエチケンに、あなたの体験談を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

タイトル(約 7 分で読了)

ラッキースケベから始まった恋〜みずきの嫉妬編(1/2ページ目)

投稿:2021-06-11 03:05:03

人 が閲覧中

この話のシリーズ一覧

本文の設定

セリフの色

本文の文字の太さ

本文の文字色

文字サイズ

人物名の置き換え(複数指定可:空白かコンマ区切り)

使用例:登場人物を自分の名前と好きな人の名前にする

置き換えの例1:僕,おれ,直樹→田中

置き換えの例2:沙織,さおり→美佳

置き換える名前は複数指定できます。空白かコンマで区切ってください

リセット
置き換え

本文(1/2ページ目)

名無し◆QFkVgyQ
前回の話

これは、お伝えしようと思い書きました。

これで、自己満投稿は終わります。

ご評価次第という事で・・・

ある日の土曜日

俺は夜にバイトがあり、みずきは昼にバイト…

すれ違いです。

バイトが始まる前に、バイト仲間にご飯を誘われていて、夕方からバイトだが、14時くらいにお店に集まっていました。

同い年の莉緒と学年が1つ下の純也と夏南(かなみ)

莉緒「9階のビュッフェで美味しいデザート増えたんだってぇ〜!」

夏南「それは、行かなきゃですね!」

純也「俺も丁度行きたいと思ってた!!」

「かずは、そこでいい??」

「反論した所で、もう決まってるから無理なんでしょ?でも、16時でお昼の営業終わりじゃなかった?」

「良くお分かりのようで!宜しい。16時なら尚のこと丁度いいでしょ!!」

バイト仲間は俺に彼女が居ることは知っていますけど、ビュッフェで働いてる事。さらにみずきである事は知りません。

面白がられるのが、目に見えてたので…

一応、仕事中だけど、みずきにはLINEで行く事を伝えました。

「それじゃ〜!行きましょう☆☆デザートが待ってます」

そして、4人でビュッフェへ・・・

席にご案内されて、説明を受ける。まだみずきの姿は見えていない。

「ここに、同じ大学で可愛い子が働いてるんだけど、今日はいるかな??めっちゃ仲良くなりたい!」

「あ〜、あの学科の人でしょ!彼氏とラブラブらしいよ?笑」

「そんなのは関係ないね!目の保養とかワンチャンあり?」

ギクッ

そういえば、こいつら同じ大学だった・・・

「女の子もいいけど、取りに行こうよ!」

そして、取りに向かうとデザートコーナーでホイップを絞り続けている、みずぎを発見。

接客以外もするようになったんだ…

仕事中のため、話しかける事はしませんでした。

パスタを取っている時に、正面にみずきがいたため、みずきはビックリした顔で、軽く手を振ってきました。

「このパスタ美味しそうだねぇ!!」

真横に莉緒が来て、パスタを山盛り…

「取りすぎじゃね??笑」

「食べれなかったら、かずと純也の胃袋に行くのです!」

顔を上げると…

睨みつけてくる店員…いや、みずき・・・

やばっ!やっぱりLINE見てないか。

このタイミングで、あそこの子が彼女なんだ!とも言えず…

席に戻って食べることに…

「可愛い子、3人くらい居ましたよ!」

「美味しそうなデザートと3個くらいありましたよ!」

「じゃあ、後でそのデザート取りにいこうか!純也は飯より女の子かよ笑」

「デザートの所にさっき言ってた子いたよ!」

「チェック済みだよ!俺を誰だと思ってますか?」

「チーズケーキ美味しそうだったね!女の子?見てないわ笑」

仕事のポジション変更があったのか?みずきはホールに出てきていて、バッシング(片付け)をしている。

「あっ!あの子!やっぱり可愛いなぁ。ねっ!先輩も思いませんか?」

「あっ、まぁ可愛いな!」

「へぇ、かずも、あーゆう子がタイプなんだぁ。彼女いるくせに…」

隣に座ってる莉緒が突っ込んでくる。

「さぁ、俺はお替りでも取ってこようかな…」

「私も行きます〜!」

夏南が横に並んで着いてくる

うゎ、みずきの視線が怖い…

みずきの方を見ると、ニコッとしてくるけど、あれは目がいつもと違う…

「あっ!今俺の方見て笑顔でしたよ!同じ大学って分かってくれたのかな??」

「わぁっ!びっくりした。いつの間に居たんだよ!」

「無意識に女の子に集中してたんじゃないの〜?」

「先輩気付いてなかったんですかぁ〜?笑」

デザートコーナーに行くと、夏南のテンションが上がり、俺の腕にしがみついてきた…

今は辞めてくれ・・・

「ちょっと、人いるし恥ずかしいよ?」

「嬉しいくせに〜」

莉緒まで、反対の腕にしがみついてくる。

何故、今なの?彼女いない時にそう言うことされな無いのに??人生って難しいなぁ…

パリンっ

「失礼しましたぁー」

食器を落として割った、みずき・・・

怖っ…

先に席に戻ると。

「さっき可愛い子がお皿割っちゃったから、ケガ来てない?って聞いちゃいました!!話出来ましたよ!」

幸せそうな純也…生きた心地のしない俺

食べ終わって、会計に向かうと・・・

なぜ?みずきがレジにいるんだ・・・

「ご馳走様でした…」

「ありがとうございます!」目以外が笑顔のみずき

「あのぉ・・・」

「次のお客様のお会計は…」

スルーされた・・・

「100円足りなかった・・・1万円札で払うかぁ」

俺は財布を見て

「はい、100円あるからいいよ。」

「ありがとうございますー!」

腕に抱きついてくる夏南・・・

「そこ!イチャイチャしてると、店員さんに迷惑だよー!」

・・・

「ご馳走様でした!俺、同じ大学だけど、わかりますか?」

「あっ、見た事はありますね」

「今度は学校で話しかけちゃってもいいですか?」

「はい!よろこんで!」

「俺ら、7階の焼肉屋で働いてるんで!たまに来ますねー!」

・・・

「うわぁ、マジで学校行くの楽しみ!!」

「おいしかったぁ!」

「来てよかったね!」

「…」

そして、バイトが始まり

18時頃に…

「いらっしゃいませ!」

俺は調理場からホールを見ると、みずきの姿が…

バイト先の男?

みずきも男2人、女2人で俺のバイト先に…

「あの子!!俺に会いに来てくれたのかな?」

「ばーか。男いるでしょ!彼氏と来たんでしょ。」

「…」

「もしかして先輩・・・狙おうとして、彼氏見てショック受けてます?笑」

「ビュッフェの店員さん達だと思うよ?」

ドリンクバーを取りに行くみずき。

「やっぱり彼氏かー!腕組んでる!!」

「はぁ?」

「先輩どうしました?」

「あっ、いや、純也が声でかいって言おうと思って…」

「かず、可愛い子見て動揺してるんでしょ〜笑わかりやすっ!」

21時…

閉めの従業員が残り、俺らはシフトアップの時間に

「あの子達まだいますね!俺の事、待ってくれてたらどうしよ!!」

「その心配はないと思うわよ?笑」

「さっきお会計終わってたから、もう帰るんじゃないかな??」

「俺らも着替えようか…」

スマホには何も返信無し…

そして、着替えてホールでみんなに帰りの挨拶…

4人でレジの前に行くと

みずきが…

「終わりですかぁ??」

「はいっ!おわりです!これから暇です!!」

「あら?お昼はご馳走様でした!来てくれてありがとうございます!」

「こちらこそ!ありがとうございます!皆さん仲良しなんですねぇ!」

ビュッフェの店員たちは

「じゃ、俺らは先に帰るなぁー!みずきちゃんまたね」

「はーい!ご馳走様でした♡」

「今日はたまたまだよぉ!私も同じ大学だし!仲良くしてね!」

「うん!よろしくねっ」

「俺を待っててくれたの?」

「ばーか」

「あ、、あの?」

「なんですかぁ??先輩」

「あら?お知り合い??」

「えー!なんで紹介してくれないんですかぁ!!」

ニコニコのみずき…

「みずきさんや…その怖い笑顔は・・・」

「みずきさん??」

みずきは俺の腕にしがみついて来て

「話してないの?」

「うん…面白がられると思って・・・」

「どうゆうこと?」

「俺の彼女のみずきです。」

一同ビックリ

純也は四つん這いで悲しんでいる。

「わぁ、ごめんなさい!彼女さんの前で腕組んじゃった!」

「かずくんが言わないのがダメだから大丈夫ですよ〜」

そうして、ビクビクしながら俺の家に…

「もぉ、彼女いるの内緒にして遊ぼうとしてたんじゃないの〜?、」

「そんな事しないって。あいつら面白がるから。それにいつも、非常階段でモンストやってるから深くまで話してないし…」

「どうだかっ??」

「みずきだって、腕組んでたじゃん」

「仕返しねー!両腕に組まれてないし」

いつも、俺がヤキモチ妬いてる方なのに…

逆だな。どーしよ

とりあえず、頭を撫でて。

「みずき以外に俺から行くと思いますか?」

たぶん、何を言っても変わらなかったと思います。

「プールとか、温泉でも。かずくんはこんな気持ちだったんだね。ごめんなさい」

「ヤキモチですか?笑」

抱きついてきて

「うん」

「可愛い」

キスをすると、みずきはチョロっと舌をだしてきました。

お風呂には入ってないけど、そのままベットに。

お互い身体に染み込んだ焼肉の匂いが空気の違う所だと、漂ってくる。

おっぱいを優しく包み込んで、乳首を吸うと

みずきは頭を撫でてくる。

乳首を舐めながら、右手の中指をまんこに入れる

「んっ、、、」

奥まで指をいれて、コリコリする部分を刺激

みずきのお尻を持ち上げて海老のようにして、まんこを舐めて、乳首を摘むと、みずきは俺の腕を掴んでくる。

ちょこんと、クリが見えてきたのでペロッと舐める

「あぁ、、だめぇ」

ペロッとしては、息を吹きかける。

まんこの奥に指を入れながら、クリをしっかり剥いて、ぺろぺろしていると。

まんこがギューッとして、中指を締め付けぴくぴく

ベッドの引き出しに入れているゴムをとりだすと。

「今日はそのままがいい。。。」

「いや、ダメだろ?」

「お願い…」

生で挿入。

いつもと感覚が違い、気持ちよくて、みずきをしっかり感じる。

「泣いてる?」

「泣いてない…」

涙を拭いて、キスをすると

腕をまわして、抱きついてくる。

「わたしの事、隠されるの嫌だ…」

「隠してるわけじゃないよ?」

「でも、嫌だ。隠してるから腕組まれたでしょ…」

「・・・じゃ、バイト仲間や学校の友達と会ってくれる?」

「うん、紹介してほしい」

「うん…てか、生だと、動かなくてもイきそう…」

「いいよ?」

「みずき、まだ指でしか気持ちよくなってないでしょ。」

「気持ちいいより、繋がってる方が大切なの…」

お互い初めての相手で、繋がってたいからエッチをしてて。

話の感想(2件)

※コメントの上限:5,000件

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。