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体験談(約 3 分で読了)

同じクラスの美少女が便秘で、トイレでくっさい屁を連発しまくった話

投稿:2022-11-30 22:06:41

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トイレオタク◆ERUzQFA(東京都/20代)

これは俺が高校生のときの話。

うちの高校では体育を男女別々にやる。だから男女で担当教員も授業内容も別で場所も違うということがほとんどだった。

そんな中、冬になると男女共通の種目である持久走が始まった。体育の授業は2時間続きで、前半の男子が校舎まわりを走っている間は女子が体育館でバスケをして、後半は男女が逆になるという感じだった。

ある日、俺は走った後の寒さにやられて小便をしに行った。体育館にトイレがないので、校庭の端にある部室棟のトイレに向かうことにした。校舎から離れたところにあるが、体育館からは近いのだ。

すると見覚えのある顔を見かけた。そう、同じクラスの「さき」だ。さきは口調が男っぽく、ツリ目だが、胸はCカップほどあり、小柄でさらになかなかの美少女である。この前の夏、乳首がポッチしているのを見たとき、俺は目に焼き付けて、何日かオカズにしたくらいだ。

体操服姿のさきは少し丸まりながらもスタスタとトイレへと向かう。ここで俺の心に悪魔の囁きが聞こえた。「さきはうんこをするにちがいない。」そう思った俺は周りを見渡し、女子トイレのある方へと向かって行った。

校庭は授業で使われることはないから人も少ないし、しかも後半の授業では点呼は取らない。だから部室棟に目をやる輩はいないし、バレる確率はほぼゼロに近い。俺はもう一度あたりを見回し、そーっと女子トイレの扉を開けた。

中は薄暗く、汚くはないもののなかなか古いトイレだった。だから洋式なんてものはなく、和式が縦に2つ並んでいるだけだった。奥の扉が閉まっていた。そろりそろりと、まるで忍者になった気分で中を進み、もう一つのトイレに入った。鍵を閉めようとしたそのとき、

「んっ……。」

とさきが踏ん張る声が聞こえた。不意の出来事に俺の股が硬くなる。音を立てないよう鍵をそーっとかける。するとすぐさま、

「プ〜ッ。」

とさきの屁が聞こえる。俺はすぐ膝をつけて前の個室をしたから覗いた。俺の股がさらに硬くなるのに気づく。

さきの白い尻にある薄紫色のアナルが丸見えだ。シワも1本1本数えることができるくらいによく見える。しかもさきのまんこは剛毛だ。ケツの穴の近くにもちらほらと毛が生えているのが見える。いつもはツンツンしてるさきのケツ穴。俺は目が離せない。すると、

「プッ、プッ、プッ」

とさきのシワが何度も広がる。そして、

「ブリブリブリ、ブホォォオオ!ブゥッ」

「んっっっ」

さきの屁が連発。美少女のさきもケツ穴からこんな臭いものを出すんだな、と思うと興奮した。そして、

「ブゥゥゥッッッッッ!」

とさきはまたくっさいおならをする。さきの肛門はさっきから動いてばっかりだ。今度は、

「チョロチョロチョロ」

とさきの剛毛まんこから黄色いおしっこが出る。どうやらうんこを一度諦めたみたいだ。そして、おしっこを出し終わるとすぐさま、

「ブゥゥゥッッッッッ!プヒィブホォォォッッッブリブリッ」

とさきお得意の屁だ。

「ふぅんっっっ……」

いつもは男みたいなさきにもかわいらしいところがあるみたいだ。すると、

「ミチミチミチッッ」

とさきのアナルから茶色のふっといものが落ちてくる。

「フゥンンンンッッッッ!」

さきの肛門はさらに広がる。力が入っているのか、体勢は前屈みに。まるで俺の方にくっさいケツ穴を見せびらかすような姿勢になる。そして、

「ポトンッ」

と便器に健康的なうんこが一本。今見てしまった。さきが大便をするところを。うんこどころか屁なんてしなさそうなあのさきが…。それからまた、

「ブゥーーーーッッ!」

とさきの屁が出た。そういえば、席替えをする前にひとつ前の席にさきがいたとき、なんか卵が腐ったような匂いがたまにしていた気がする。どうやらさきは便秘でよく屁が出るらしい。さきの桃尻から、

「ブリブリミチミチィッ!」

と2本目が生まれた。続けて

「プゥゥゥゥゥッッ!」

さきのアナルはまたまた広がり、黄土色がケツ穴のところどころに付いている。すると、さきはここで

「最悪。トイレットペーパーねーじゃん。」

と呟いた。トイレットペーパーがなくなったようだ。どうするのか様子を伺っていると、少し考えてから、諦めたようにうんこを拭かずにケツをパンツにしまった。もう終わりかと思った次の瞬間、またケツを急に出して、

「ブゥーーーッッブホォォォッッッブリブリッ」

とケツ穴をヒクヒク。おなら星人のさきは、

「なんだ、屁かよ。」

と呟くと、また桃尻をパンツにしまい、そのままズボンを上げた。さきがうんこのついたパンツを履いていると思うと俺は興奮した。さきはそのまま手を洗い、そのまま出ていった。

長くなったので続きはまた次回。

この話の続き

続きですお待たせしましたさきがトイレから出て行ってすぐ、俺はバレないように外に出るにはどうしたらいいかを考えていた。すると、誰かがガチャリと勢いよくドアを開けた。一瞬俺の心臓は止まった。スタスタと入ってきてそのままさきが入っていたトイレに。そーっと下から覗くと、今度は同じクラスの「ひ…

-終わり-
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