官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
満員電車で密着した人が同僚の女性で
投稿:2021-04-03 00:24:04
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自宅から会社まで離れているため、自動車通勤をしている。自動車を使っているのは、朝の混雑した電車に長時間乗るのが嫌だからだ。ただ、休日に車を修理に出してしまったため、今日から数日は電車で通勤せざるを得なくなっていた。
駅に行ってみたが、電車を待つ人で物凄く混雑していた。暫くして電車が到着したが、車内が既に満員だった。乗り込もうとするが自分が入れそうなスペースはない。
それでも周りの人が無理矢理乗ろうとするので、仕方なく乗車することにした。このまま乗り込もうとすると、ドアに背を向けている女性に前を当てて密着することになるので、背を向けて乗り込んだ。
すると、女性とお尻の高さが全く一緒だったので、お尻同士がムギュっと密着した。物凄くプニュプニュした柔らかい感触が伝わってきて焦った。このままではやばいと思ったので少し横にずれたが、あまりスペースもないのでお尻の片方の山同士が密着した状態となった。
密着した状態で電車が動き出し、密着したお尻の片方の山同士が揺れに合わせて左右に擦れたり、押し付け合う形になる。時々、少し横にずれてお尻の山がお互いの割れ目にはまったりもする。めちゃくちゃ柔らかく、このままの状態が1時間くらい続くのかと思って興奮してしまい、全神経をお尻に集中し、感触を楽しむことにした。
快速で飛ばして何駅か先の駅に着き、電車が止まった。その間は、お尻を動かして痴漢と思われても嫌なので、全神経をお尻に集中させてお尻の柔らかさを味わっていた。そのとき、特に何かあるわけでもないのに女性が横に動き、両方のお尻の山がぴったり重なる位置に合わせてきた。
びっくりして横にずれてしまったが、同じ位置に合わせてきた。念の為、もう一度横にずれると、やはり合わせてくる。女性のこの行動に興奮した。
再度、電車が動き出し、両方のお尻の山を合わせてムニュムニュ押し付け合う状態が続いた。柔らかいと心の中で叫ぶ。
目的地まであと少しというところに差し掛かったところで変化が現れた。女性が揺れに関係なくグリグリお尻を動かしてきた。物凄く気持ちよかった。それから駅に到着するまでの間、お互いのお尻の感触を味わうかのようにお尻をグリグリし合った。時々、喘ぎ声のような小さな声も聞こえたりした。
そうこうしているうちに駅に到着し、我に返って恥ずかしくなった。女性とほぼ同時に電車からおり、思わず顔を確認すると、物凄く驚いた。同じ会社の見知った女性社員だった。彼女の方も驚いた表情を見せたが、すぐに微笑みを返してきた。
改札を通過したあと、無言のまま並んで同じ道を歩いていたが、彼女はお尻が柔らかくて気持ちよかったよと言ってきた。なぜそんなことを言うのか困惑したので愛想笑いを浮かべてごまかした。
会社に着くと、長時間味わってしまったお尻の感触が忘れられずにあまり仕事に手がつかなかった。また、仕事中に彼女を目で追ってしまっていた。時々彼女もこちらを見てきている感じだった。
それから夜になったが、気持ちが入らずにあまり進められていなかったので、他の人が帰っても残って作業を続けていた。作業がひと段落し、資料を返却しに狭い通路を歩いていると、朝にお尻を密着し合った女性社員と鉢合わせた。電気がついていたので誰かいるなと思っていたが、彼女も残っていたようだった。
彼女は一瞬驚いた表情を見せたが、すぐに微笑んでいた。譲り合おうとすればできたのだが、なぜかわざわざ狭いその場所ですれ違おうとした。後から思えば、お互いに密着したいと思っていたのかもしれない。
彼女が通路に背を向ける形をとったので、こちらもつられて同じ形になる。ちょっとづつ近づいていき、お互い、無理矢理入り込む。お尻の高さが同じなので、彼女の柔らかいお尻が自分のお尻にむぎゅっと押し付けられる。
その瞬間、思わず柔らかいとつぶやいてしまったが、同時に彼女も柔らかいと言ってきた。お互いが同じことを言ってしまったため、びっくりして一瞬動きを止めた。その後、気持ちが通じ合ったかのようにお尻をグリグリ動かして感触を味わいながらゆっくりと移動した。
ピッタンコの位置になった時、その場で激しくグリグリし合った。めちゃくちゃ柔らかくて気持ちよかった。それからお尻をゆっくり擦り付けながら横に移動し、時間をかけてすれ違い終えた。
彼女の方を振り返ると、柔らかくて気持ちよかったよと笑みを浮かべて言ってきた。物凄くドキドキした。その後、資料を置きに行き、帰るために荷物を取りに行ったら彼女がまだ同じ場所にいて、通せんぼしていた。そして、もう一度やってと言ってきたので物凄く興奮した。背中合わせになり、喘ぎ声を響かせ合いながら時間をかけてお尻をグリグリしてすれ違った。
その後、キスをかわしてお互いの気持ちを確認しあい、自宅に彼女を招くために一緒に帰った。電車では、満員電車の中で朝と同じようにわざとお尻をくっつけ合って感触を楽しんでいたが、途中からタイミングを見て抱き合う格好になり、周りに見られないようにキスを何度もかわした。段々激しくなっていったので、実は気づかれていたかもしれない。
既にお互いの気持ちが高まっていたので、帰宅したらすぐに服を脱ぎ、その時その時で思いついた色々なプレイを楽しんだ。最高に気持ちよかった。
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