成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,470話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

高校の水泳部で感度のよい後輩と付き合った話

投稿:2021-03-31 17:02:56

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆JUQHaDc
前回の話

昔からおっぱい星人の自分であるが、水着どうこうではなく子供の頃水泳を習っていたため高校は水泳部に入ることにした。運動神経はあまりよくなく球技などもできなかったが水泳だけは長く習っていたので多少自信があった。しかしそれもあくまで一般の子と比べてだけであり本格的な高校の水泳部では全然早くなかった…

続編希望投票いただきありがとうございます。

続きというか関連として投稿させていただきます。

さて、高校の水泳部で競泳水着越しに乳首ポッチを見て下半身勃起させオナネタとしていた自分であるが、なんとか後輩と付き合うことになった。

自分の名前をヤスとしておきます。

人生初彼女であり喜ばしい事態であったが、彼女の特徴を説明しておこう。

名前はナオミ、髪はセミロングで身長は152~153位だったかな?とにかく、顔や体型が幼い!声も高く子供らしさ全開という感じであった。雰囲気はデビュー初期のモー娘。辻ちゃんといった感じか?

確かに自分は仲がよかったが

「小学生がこんなとこいたらいけないぞ~!」

などとからかってばかりであった。

気兼ねなく話せるし向こうから告白してきてくれた気持ちが非常に嬉しく付き合ってみますか?て感じで二人の付き合いはスタートした。

ひどい話だがロリ顔過ぎて少し犯罪者の気持ちになってしまったほどである…

ナオミは競泳水着のおっぱいと乳首の張りは本当に申し訳程度の膨らみ、間違いなくAカップ。

ヨーコやカズキのような成熟した美巨乳には勝てるはずがないにしてもあまりにも寂しいものであった。

とはいえ、ロリ顔ロリ体型としても高校男子性欲がいつまでもわかないはずがない。

しかし、ナオミはエッチネタにしてもほとんど無知無欲であり、

「ヤスさんとエッチなんてまだまだ考えられないよ!どんな状況でするの?」

などと話しており、あまりにもあどけなくまわりにもからかわれっ放しであった。

しかし、自分なりに彼女が好きだったし付き合って早い段階でキスまではできた。その先がなかなか進まなかった。

まわりの友人から聞いたのか自分がスケベ、おっぱい星人であることを聞いており、

「わたし胸ないし、恥ずかしいよ!」

などとよく言われたものだ。

お互いの自宅は遠く練習も多かったのでどちらかの家でエッチを!という雰囲気でもなく…しばらく月日が流れた。

二人のデートの場所は派手な場所ではなく練習後彼女の家の近くの公園が多く、話して終わりというものが多かったが楽しかった。

普通は膝枕なんて女性が男性にするものかもしれないがナオミの幼い外見ゆえに自分が膝枕したりしていた。

「そろそろおさわりはダメ?」

「だって本当にないよ?恥ずかしいよ」

「気持ちが嬉しいものだし、なければ揉んで大きくするから!」

そんな会話が増えてきて、膝枕をしながらナオミの制服の胸元に手を伸ばし寸止めを続けることしばらく。

「さわってもいい?」

「知らない!」

顔を手で隠し恥ずかしがっているのがまたたまらない。

「じゃあ、失礼させていただきます…」

制服のブラウスとセーターの上から小さな膨らみにタッチする。

「あるじゃん、顔に似合ったかわいい胸してるね!」

ぺったんこには違いないが想像よりはフワッとしていた。

そのまましばらくおさわりが続く。

「直接触りたいな」

「直接ですか?」

恥ずかしがりながらもナオミは起き上がり自分の隣に座ってブラを外した。

横から手をブラウスの中、ブラの中に入れ右胸にタッチする。

ピクッとナオミの体が動いた。

夢にまでみた生おっぱいである。Aカップなので派手にさわれないが確かに膨らんでいて柔らかさが気持ちいい。

嬉しい誤算?か競泳水着の膨らみから想像していたよりもふくらんでいる感じがした。

胸をまさぐり、えーっと、この辺かな?

あった、乳首!

乳首にふれるとまたナオミの体がピクッと反応したのがまた興奮した。

優しく撫でるように乳首をつまむ。

競泳水着越しには何度も見ていたが豆粒サイズの小さな膨らみがなんともいえない。

直接さわるのと競泳水着越しに見るのでは違うんだ!と当たり前ながら興奮する。

右胸と乳首を数回揉んでから左胸をタッチする。

左は右より少し小さく、ふくらみはさらにわずかであった。

うーん、これは少し残念な大きさか…

「右と左で少し大きさが違うね、左はもう少しほしいかな」

ナオミは恥ずかしそうにしているが乳首をつまむとまたピクッと反応した。

「え、と。膝に乗ってもらっていい?」

「はい?わかりました。」

ナオミが自分の膝の上に腰掛けるのを待ち後ろから両手をブラウスの中に入れ両手で直接おっぱいに触れ、ひとなでした後手ブラの形でモミモミする。

この膝に乗せてのおっぱいモミモミは中学生の頃近所の公園でカップルがしていたものを目撃してから自分の夢だった。(アホ丸出し)

さらに!

「スカーリングだ!」

「いやん!」

水泳部経験者ならわかるだろうか?

泳いで水をかくとき競泳では少し独特な円のような流れで手を動かし水を集めかき出す。これをスカーリングというがおっぱい揉みとかけたものである。

…最低な変態ネタである。

しばらくナオミのチッパイを堪能しながら会話する。

「ないでしょ?あたしヤスさんの手がここにあるのが恥ずかしい!」

本当に合法ロリである…いいのだろうか?

「さわって大きくすればいい!スカーリング50m50秒始め!」

モミモミのスピードを上げた瞬間

「あ、ヤバい!…アン!!」

ナオミはかわいらしい喘ぎ声をあげ体がピクッと動いた。

あまりのAV的な喘ぎ声に、ビックリして揉んでいた手が止まる。

「感じるの?」

「……うん」

トローンとした目をしながらうなずくナオミがまた今までのロリ顔では見られない大人の階段登るという感じでドキッとした。

「ねえ、ナオミの胸見たいなあ、見せてよ!」

「ええ…小さいし見せるのは恥ずかしいよ!」

「いいじゃん。見せて!お願い」

「は、あ…ん!イヤ…う!」

おっぱいのモミモミスピードをあげるとナオミの体はビクビクと反応し動きが自分の下半身を刺激しチ◯コもフル勃起状態だ。

しばらく揉み続けるもナオミは胸を見せてくれない。

「見せてくれるまでさわり続ける!」

「あ!イヤ!はあ!ん…くぅぅ…」

ビクビクッと体を動かしながら喘ぎ声をあげ続けるナオミ。

異常に感じているが、それがより興奮させられる。ひたすらおっぱいをモミモミ、乳首もクリクリ、手をフルに使いナオミのおっぱいを堪能し攻め続ける。

そのまま、10分はおっぱいを揉み乳首をイジッていただろうか?

ナオミは激しい息づかいで喘ぎ声を出し続け、体はビクッ!と動き続けていたがおっぱいを見せてくれることは許してくれなかった。

「なかなか我慢強いね、今この手を離せば胸は見えるよね」

ナオミの上から胸元を覗き込みながら話しかける。

「はあ、はあ…恥ずかしいし。ヤスさんいやがることはしないってわかるもん!」

さすがにこう言われてしまっては申し訳なく胸も見れなかった。

そんな感じで自分の初めてのロリ顔彼女のおっぱいタッチは終わった。

それからまた別の日に同じようにナオミを膝に乗せ、後ろからおっぱいを揉みまくったが、おっぱいを見ることは当分後の話であったしセックスはすることがなかったのが不思議であった。

エロティックな純愛て奴でしょうか?(アホ)

水泳部のヨーコやカズキのほうがかわいいし巨乳だし、一般的には抜けるのだろう。

おっぱい星人としてはむしゃぶりついたり見て揉みたいのは間違いない。

しかし貧乳なりに、生おっぱい、感度のよさなどでナオミはまた別の魅力があった。

何より彼女であり、初めてのおっぱいタッチという点で補正が効いており何年たっても鮮明に覚えているものだ。

また、AV顔負けの感度でよく聞く貧乳は感度がよい、というのが本当らしいと思ってしまったほどのリアクションは演技かと思ったほどだ。

ナオミとの変態ネタはもう少しありますがまあそれはまたの機会にでも!

この話の続き

続編希望ありがとうございます。ロリ顔ロリ体型のナオミのおっぱいタッチしたその後からいきます。昔、初めてのおっぱいタッチなど思い出していただけたら幸いです。ついにナオミのちっぱいをモミモミすることができ感度もよく大喜びな自分であった。ちなみにタッチは公園のベンチが多かったが、よくま…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:4人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:29人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:0人
合計 49ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]