成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在41,610話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

Fカップ 22歳フリーター宏美から生挿入をおねだりされた

投稿:2022-06-22 19:17:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

特殊フェチ◆aEGYJpA

「また、大きくなってきたよー?おっぱいだけじゃ物足りないって事かな?」一度、射精したことで萎えかけていた俺のペニスだったが宏美の舌技で強制的にまた勃起させられてしまった。

「ふふ、そうこなくっちゃ♪また大きくなってきたよ…うれしい。まだ大きくなるかな?もっといっぱい気持ちよくなってね」

甘い声でそう囁くと、宏美は勃起したペニスを握り、いとおしむように上下に動かした。

亀頭の先から湧き出た男の体液がペニス全体に流れて宏美の指を汚し、クチャクチャという音を立てる。そうしながら宏美は下に垂れる睾丸に片手の指を這わせ、軽く揉みしだく。

ペニスが完全に勃起したのを見た宏美は潤んだ目つきで「良い感じのおチンチンになってきたね、さっきいっぱい出したのに、もうこんなに大きくなってるね。

じゃあ、そろそろかな…まだイっちゃダメだよ♡今度は下のお口に店長のが欲しい。はやく来て、あたしの中に」

「あたし、店長にイかせて欲しいの…、店長のオチンチンでエッチな私をイかせてぇ!」と言い前にしゃがむと太ももを大きく開き、股間を強調するように腰を上げ突き出してくる。

「もっと……もっと、見て……。あたしの全部を店長に見て欲しいの。私の身体で一番恥ずかしい場所を特別にを見せちゃうからいっぱい見てね!」

そう言うと自ら隠すべき秘部を膝を立てて脚を大きく開き、M字開脚となると毛一つ生えていない美しい縦筋が、自らのポーズによって強調され俺の前に晒される。

すると皮がめくれ、腫れ上がったようにピンと勃起したクリトリス、小さな尿道、その下にパクパクと口を開けるサーモンピンクの粘膜が覗く膣口があり、その下に茶色く窄まったお尻の穴がヒクヒクと息づいているところまで、女の子として隠さなければならない恥ずかしい生殖器官と排泄器官のすべてが全て丸見えで剥き出しになり、まるで医学書に載っている女性器の写真のようだった。

さらには太もものつけ根に置いた両手を、左右にくいっと引っ張り、無毛のサーモンピンク色した小陰唇に押し当てた指をV字型に割り広げると、恥丘の両側が引っ張られ細い糸を引きながら秘裂が左右に開くと鮮やかなピンク色をした粘膜が剥き出しになり、隠れていた性器までさらけだすこととなる。

そして宏美は女の子の考えられる秘密の粘膜のすべてを晒しながら、ダメ押しとばかりに手を膣の中に潜り込ませ、蜜壷の肉襞を撫でながら、本来秘められて然るべきその穴の奥まで見えるように大きく開く。

すると穴の奥のサーモンピンクのぬめりまでが見え秘肉が宏美の呼吸に合わせてヒクヒクと恥ずかしげに蠢きを見せているのがハッキリと見え、むわぁっと湯気が立ちそうなほど、そこが熱を持っているのがよく分かった。

割れ目の肉は充血して膨らみ、割れ目の中の膣の入り口はペニスを迎え入れる為に口が開き透明な愛液が盛んに生成されて溢れ出し結合の時を待っている。

その溢れた愛液は大陰唇から会陰部を伝い、お尻の穴へと垂れていく。隠すものがなくなったため、それは生々しく、よりいっそう卑猥に見えた。、隠れていたピンク色の中身が露わになる。

そして秘裂を見せつけながら「次はここでイってね、ほら、この中だよ。恥ずかしいけどもっと見て欲しいな、あたしの中に、店長のを入れて、ぎゅっと締め付けたら、きっと気持ちイイと思うよ。

店長のオチンチンも、私の中に入りたがってるよ。この状態でエッチすれば、お互いに楽しめると思うよ?いっぱいいっぱい気持ちよくするから一緒に気持ちよくなろ……?」と自ら名器アピールをして淫らに挿入をおねだりしてきた。

ここまでエロい女は宏美が初めてだ。慣れた様子で恥ずかしさなど感じさせない風俗嬢顔負けの手や口、巨乳だけでなく膣口まで自分の体で使えるものを駆使しての宏美の行動、そして自ら股間をあからさまという言葉でも足りないほどに晒す。

もはや宏美にはこれ以上隠せる物は無いというほど、全てを曝け出してしおり、目の前の刺激的で卑猥過ぎる非日常的な光景に、俺の興奮は最高潮に達してペニスは更に硬く大きくなっていく。

ベッドに寝ている宏美の足の間に腰を割って入った。そして俺はコンドームを取り出した。いよいよ俺を受け入れる態勢は万全のようだ。

ゴムを用意して入れようとしたら「今日、そんなのいらないよ。大丈夫な日だから生で入れてほしいな、店長のオチンチン生で欲しいの、店長の鼓動を生で感じたい」と言われる。

「それはさすがに…」と言いかけたら「大丈夫、店長が欲しいの、それに中でドクドクされると奥に精液が掛かって、すごく中が熱くなっていくのがわかるんだ。それが気持ちいいんだもん。ゴム付けて中で出されても、射精してるのはわかるけど、じわ~って熱くなる感覚を得られないからイマイチなんだよね、お願いぃ」と言われる。

生で挿入というだけでも驚きなのに中出しまで懇願され、その言葉を聞いてしまった俺の脳が一気にカーっと熱くなって性欲を漲らせ中出しの誘惑に落ちそうになるもゴムを装着する。

「あーん、中に出してもよかったのに~今日は安全日だったんだよ。中に欲しかったなぁ…」と言う宏美のあそこは、さっきからずっと濡れている。

そして、挿入しようとしたその瞬間、宏美が「いつか店長とは、エッチすることになると思ってたよ、いっぱい・・・気持ち良くして・・・」思いがけない言葉を聞いて、俺は宏美がとても愛おしく思えた。

宏美は自ら両脚を抱えるようにして大きく開き、あそこを露出する。俺は正常位の体勢でペニスをつかんでまるで呼吸しているように穴をぱくぱくしてペニスを迎え入れる為に中からヌラヌラと水飴のように光る液を溢れさせている膣口に押し当てると、待ち望んだかのように自分から腰を少し上げてクネクネ動かし、挿入しようとする。

ちょっと意地悪してペニスで割れ目のを上下になぞるように擦りつけるとトロリとした宏美の粘液が俺をネットリと包み、挿入をねだるようにピチャピチャという声を上げる。

「あ~~ん!はやくぅ、焦らすのはダメだよぉ、もう入れて・・・」それでも亀頭の半分だけを埋める格好で小刻みに動かした。

この話の続き

「お・・お願い・・。私もう我慢できない、思いっきり感じさせて!店長の挿れて欲しい。ひとつになりたい。入れて、激しく……突いてっ!」興奮のせいか頬が赤くなり、目も切なそうに潤んでいる。恥じらいを捨てて宏美は腰をクネらせてペニスを飲み込もうとする。それでも動かずにいると、宏美は腰を器用に動かし、ペニスの…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
抜ける・濡れた
投票:1人
いいね
投票:1人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:3人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:1人
合計 9ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]