成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,470話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

30歳で未婚だったときのお話

投稿:2021-01-11 00:55:49

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

スーさん◆FgkkQyY(北海道/50代)

学生時代から女好きの悪友は、学生時代からの彼女と結婚しました。

胸が大きく可愛い彼女の目を盗んではナンパをして色んな女性とエッチを繰り返してたけど、できちゃった婚になってからは奥さんになったあゆちゃんに監視され今はあゆちゃんとだけ、エッチをして楽しんでると30歳になっても話してくれ

あゆちゃんも出産し30代になって性欲もさらに強くなり

「あゆはエッチ好きだからな。じつは俺が昔お前とナンパとかしてた頃、あゆも相当男とやってたんだぞ。酔うと今もそうだけど、やりたくなるタイプだから」と聞いた日は、あゆちゃんを見るたびにそんなにエッチなんだと思うと、変な興奮をし酒も増えて3人で酔っぱらってしまい、俺はついリビングのソファで寝てしまっていました。

いつもは一度寝ると朝まで起きない自分だったので、気づくとあゆちゃんが布団を敷いて寝かせてくれてて起きると布団だというのがいつもでしたが、その日はふと目覚めると

「えーやばいってぇ、スー君起きちゃうから」とあゆちゃんの声がすると

「スーは寝たら朝まで絶対に起きないだろ。いいから、スーのちんぽ見てみようぜ」と悪友の声がし、ズボンが下げられました。

「おいおい、夫婦で何をしようとしてるんだよ。俺は起きてるから」と心で叫んでるとズボンと一緒にパンツまでさがったのが目をつぶってた俺でもわかりました。

「あっスーくんのおちんぽ見えちゃった。やだぁやらしいわ」とあゆちゃんが言ったのを聞いて、ちんぽを見られてしまったので今更起きるわけにもいかずじっとしていました。

「どうだ?俺以外のちんぽはあゆも久しぶりだろ?」と聞こえると

「うんうん、スー君のおっきいんだね。太いし凄いわ」とあゆちゃんに言われ見られて恥ずかしかったけど、徐々に勃起しそうだったので起きてるのがバレないかドキドキしてると

「男って寝てても勃起はするんだよ」というと

「えーそうなんだぁ、ねぇ勃起させてみて」とあゆちゃんが笑っていうと、悪友も

「俺はスーのチンポなんか触りたくないよ。あゆが触れよ」というと、ちんぽに冷たい手が触れました。

「あっあゆ、ホントにちんぽ触ったらダメじゃないか。俺の友達のチンポなんだぞ」と聞こえると

「自分が触れって言ったくせに。でもヤキモチ妬いてくれるんだ」というと、シコシコと手が動き出し

「硬くなってきた、凄いねぇ」と言うのを聞いた悪友は

「スーのちんぽをしごくなよ。俺のをしてくれよ」というと

「あぁぁ気持ちいい。口でしてくれよ」と聞こえるとジュボジュボと音がしだしたのでフェラを始めたんだと思いました。

「あゆはスーのちんぽも舐めてみたいか?」といきなり聞こえると

「そうねぇスーくんのおっきいから舐めてみたいかな」とあゆちゃんが舐めてみたいと言うのを聞いて興奮してしまいました。

もちろん悪友が許すはずもないと思ったけど

「ちょっと舐めてみろよ」と悪友がいうと、手でしごかれてたちんぽに生温かさが伝わりヌルヌルした感じで舐められました。

最初は先っぽだけだったのに、どんどん激しくしゃぶりだすと、あゆちゃんは手も使いだし出そうなほど気持ちいいフェラでした。

「あゆ、俺以外のちんぽをそんなにしゃぶるなよ。離れろよ」と悪友の声がしたけど、

「あなたがイカせてくれるまでスーくんのおちんぽをしゃぶるわ」というと、ネチョネチョと音がすると、咥えてるあゆちゃんも動き出し、俺のをしゃぶりながら喘ぎ声が漏れて薄目で見ると悪友が俺のをしゃぶるあゆちゃんをバックからしていました。

「あゆ、もうダメだって。離れろよ」と嫉妬してる悪友がわかってたけど、その後

「あゆ、俺、出ちゃう」というとパンパンと激しく鳴り響き動くのが終わりました。

笑いだすあゆちゃんは、俺から離れて悪友と

「変なことさせたあなたが悪いのよ」というと

「なんで出しちゃうのよ。早くシャワーしてきて」と聞こえると、悪友も

「久しぶりに嫉妬しちゃった。あゆがまさかしゃぶるなんて思わなかったから」と俺も同じように思ってると

「そうさせたのはあなたじゃないの。いいから早くお風呂に入ってきて」と笑いながら話すあゆちゃんの声がちょっと聞こえなくなると悪友はお風呂に入ったようで、二人がいないなら起きようと勃起したままの自分は起き上がろうとするとあゆちゃんがリビングに戻ってきました。

するとちんぽをしゃぶりだしたので驚いたけどまた起きると気まづいと思い寝たふりをしていました。

気持ちいいフェラが終わりました。

これで終わりかと思ってると、さきっぽにヌルヌルした感触を感じると、ちんぽが一気に気持ちよくなりました。

「はぁぁきついわ」とあゆちゃんの声がして、びっくりして目を開けました。

目の前にあゆちゃんがいて、目が合いました。

「あっスーくん起きたの?ごめんなさい」と言われてはっと触ると、丸々としたあゆちゃんのお尻でした。

「あゆちゃん」というと

「ごめんなさい、こんなこと」と抜こうとするあゆちゃんに

「続けて、さっきから起きてたから」というと俺があゆちゃんのお尻を掴んで動かしました。

あゆちゃんはしがみついてきて、あゆちゃんもお尻を動かしだすとマンコもキューっと締まってきました。

「凄い締まってる」というと

「スーくんのおっきいから、いっちゃいそう」と言うのでイカせてあげました。

「あゆちゃん、バックが好きなんだ。いい?」というと

「私もバック好きだから。中に出していいから。その方がスー君も気持ちいいでしょ?」というと、お尻をこっちに向けて突き出してくれました。

友達の嫁のマンコを見て、いつも以上に興奮しました。

最高にエッチに思い、あゆちゃんの黒ずんだマンコを舐めました。

感じるあゆちゃんは、足をさらに開いてくれたので、お尻の穴まで舐めてあげると喜んでくれ、バックで入れようとしたとき、悪友がお風呂から上がる音がし

「こんなとこ見られたら大変。すぐに服を着て寝たふりをして」というと、あゆちゃんは服を持って裸のままリビングを出ていきました。

俺は寝たふりをしてると、悪友が

「風邪ひくぞ。布団で寝ろよ。俺ももう寝るからな」と言って、2階へ上がっていきました。

俺はあゆちゃんが来てくれると思い、布団で待ってるうちに気づくと寝てしまってて朝になっていました。

翌朝はいつものあゆちゃんに戻ってて、悪友がいないときに

「昨日待ってたのに。来てほしかったよ」とあゆちゃんにいうと

「もう行ったわよ。起きてくれなかったんだから」と言われてショックを受けました。

その後別な日に会う約束をしてその日は帰ったけど、数日してあゆちゃんにお願いしに行くと、気持ちが変わってて

「やっぱりイケナイわ。そういう関係って」と言われそれっきりでした。

その日のことは最高にエッチな日で思い出になっています。

もう一度、フェラと気持ちよかったマンコに入れさせて欲しいと思っています。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:19人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:1人
合計 40ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]