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【評価が高め】亡くなった友人の遺産、人妻の情事 2 (1/2ページ目)

投稿:2020-12-25 10:46:51

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本文(1/2ページ目)

管理職◆E0g2AgM(愛知県/50代)
前回の話

会社の喫煙室に行くと、同僚の友人が携帯を眺めながら、加熱式タバコを吸っていた、ニタニタして見ているので「何見てるんだよ、親戚の子か?」#ブルー「姪っ子の子なんだけど、可愛いんだよ、見てて飽きないな~」違和感を感じたが、気にも留めない感じで、タバコの火を付けて吸った。喫煙所で会う度に、…

一応、メールアドレスと携帯の番号は教えていたので、連絡を待った。

一か月程経っていたが、焦る気持ちは無かった、いざとなれば、メール

一本で呼び出せるだけのネタは有るからだ、怖いのは、これ以上追い詰めて

自殺などされたら目も当てられ無い、幸い、ストーカーの話があったので

連絡は有るだろうと思っていた。

仕事中、いきなり携帯が鳴った、由佳だった、俺は部下と取引先と商談中だった

「ああ、○○さんですね、内容はメールでお願いします」

そう言って、携帯を切った、30分程して、メールの着信音が鳴った、トイレに

向かい、メールの内容を確認すると、ストーカーの男から毎日、LINEが来ていた

が、無視していると、今日、道連れにして死んでやる、というメッセージが来

て、怖くなったという話だった。

俺は考えていた計画通り由佳が都合がいい日に、指定の映画館の地下駐車場に

11時に呼び出すよう伝えた、子供は元同僚の家に預ければいいと教えた。

それから、ピルは飲んでいるかを尋ね、二回目でいいなというメールを送る

と、しばらくして「ハイ」という返事だけ、メールが返って来た。

その日の夕方、メールが来た、明後日なら叔母が子供を預かってくれると言う

俺は、10時半に前回のスーパーの屋上で待ち合わせをした、それからストーカ

ーの前では、俺を呼ぶ時はお父さんと呼ぶ事を教えた。

道が空いていた事も有り、時間より早くスーパーに着いた、由佳はもう来ていた

目的地に向かう時に「本当に大丈夫でしょうか」と心配げに聞いてきた。

「まあ、大丈夫だろう」と答えた。

「でも・・・相手の人って体格が良い、警察官なんですけど・・・・」

ゲゲッ、そう言う大事な事は最初に言えよって思ったが、平然な顔で、大丈夫

だ、何も心配は要らないからと答えた実際、自分でも相手が公務員なら好都合

だと思った、冷静になれば、自分の愚かさが判るだろうと・・・・・・・・

自分の事は完全に、棚に上げていると心の中で自分を笑った。

「それは別として、今日は二回目で良いんだな、今日と次の一回、好きに」

「やらせてくれたら、今後は今後はお互い連絡しなくて良い」

「・・・・ハイ、判りました・・・ヨロシクお願いします・・・」

移動中、由佳はうつ向いたまま、思い詰めた様子で自分の気持ちを語り出した

「私、馬鹿だったんです、妊娠が判った時点で、中絶していれば、例え体調」

「が悪くても生理だと誤魔化せたと後で後悔しました」

「でも、そういう風に考えたら、生まれてきた子供が可哀そうだな」

普通に考えたら、血液型さえ理屈に合えば、DNAでの親子鑑定など、する可能性

は無いに等しいと思うと、由佳を慰めた「そうでしょうか」と涙を流しながら

由佳は頷いた。

映画館の建物の隣のショッピングモールの地下駐車場に車を停めた、由佳に

独りで会いに行けと指示した、俺は後から行くから、俺を呼ぶ時はお父さん

と呼ぶ事をもう一度、確認した、映画館の駐車場は最初の上演が始まる前に

満車になる事は判っていた、上演時間内であれば、人が通る可能性は低い。

防犯カメラが有るから、出来れば死角に立つ様に指示してあった、もし、喧嘩

になったら人が集まり、困るからだと説明しておいた。

俺は、由佳に一分経ったらエレベーターに乗り下に降りるように話した。

駐車場の満車ランプが点いてるのを指差し、多分、通路にその男の車が

エレベーターの前の通路に停まっているから、車に乗らずに、今日は一緒に

行けないと言い、エレベーターに直ぐ戻るように指示した、地下駐車場は、

一周して出て行く様になっていた、車道は広い方だ、30台程が停車出来る。

由佳と別れて、独りで駐車場のスロープから地下に降りた、思った通り、

エレベーターの前に、エレベーターの方を向いて、車が停まっていた。

エレベーターから降りて来る由佳が直ぐ見える位置だからだ、俺は見つからな

い様に、駐車されている車に隠れて、その車の近くまで進んだ、近くのワンボ

ックスカーが丁度あったので、そこに隠れて、男が車を降りるのを待った。

車の窓が開く音がして「ゴメンなさい、今日はやっぱり一緒に行けない」

という由佳の声がする、車のドアが開く音がして、閉じる音がする。

隠れている車の窓から、男を確認して、さも車から降りてエレベーターに

向かう振りをして、その男の背後に近づいた、由佳の二の腕を掴むのが見えた

俺は通り過ぎる直前の距離で、丁度良いくらい開いた両足の間を肛門めがけて

蹴り上げた、ヒットしたようで、男は飛び上がりそうにのけぞりながら両手で

肛門を押えた、余りの痛さに呼吸が止まり、声も出ないようだった、俺は

また、その男の脇腹辺りを蹴り、地面にその男を転がせた、そして馬乗りに

なり、拳を振り上げ「うちの娘に手を出しやがって、ぶっ殺してやる」

と凄んだ「ヤメテ下さい・・・・・お父さん・・・」と由佳が叫んだ。

「二度と、うちの娘にちょっかい出すんじゃねえぞ」と言うと、その男

はカスレた声で(すいません・・・でした、許して下さい)と言った。

俺は胸倉を掴んでいた手を離し、由佳の手を取り、エレベーターに向かった。

グッドタイミングだった、俺はあの男の顔を殴るつもりは無かった、殴った

痕があると、向こうで追及される可能性があるからだ、これであの男は諦める

しかないと思うだろう、父親に知られた以上、秘密の関係では無くなる、下手

をすると、訴えられ慰謝料まで請求されかねない、警察も辞めなくてはならな

くなる、全ては計算ずくだった。

二人で、映画館の建物から出て、隣の大型のショッピングモールの地下駐車場

に戻り、車に乗った「大丈夫でしょうか・・・」と由佳が聞いてきた。

「もう、立てるくらいには回復したはずだ、父親からあれだけ痛め」

「付けられたら、あの男も目が覚めるだろう」と答えた。

ショッピングモールの駐車場は出口が多い、遠回りをして一番無難な所から

地上に出て、目的地のホテルに向かった、追い掛けて来る事は想像し難いが

用心の為だった、地上に出てホテルに車を走らせた。

「本当にありがとうございました、困っていたんです、しつこくて・・・・」

由佳は頭を下げて、感謝の言葉を述べた。

「お前、俺を善人だと勘違いして無いか、俺はこれからお前の身体を」

「好きなように抱きに行こうとしている男だぞ、お前の弱みを武器にして」

そう言うと、顔をこわばらせ、下を向いた。

郊外の少し離れた、大きなラブホテルに向かった、以前利用した事があった。

ホテルに着くと、快楽の間という部屋をチョイスした、ここは床にヒーターが

入っている黒いタイル張りの部屋だ、SM風で、汚れても掃除が簡単に出来るよ

うになっていて、壁には色々な所にフックが付いている。

部屋に入ると、裸になるよう指示した、これは実を言うと自分が刺されない為

だった、裸になる事でナイフなど持てなくする事が目的だった。

由佳は裸になると、浴室に向かおうとしていた、その腕を掴んで手首に皮の

バンドを付けた、マジックテープと金具のボタンが手首に固定して外れない

ようになっている、右用・左用、それぞれにナフカンという金具が付いている

左右それぞれに付けると、手を引いてベッドへ向かった、ベッドに着くと毛布

を剥ぎ、与つ折りをまた半分にして、ベッドの真ん中に置き、由佳をその上に

寝かせた、ベッドの枕の位置にあるフックに手首に付けた皮のバンドのナフカ

ンを掛けた、バンザイの形より広い間隔だった。

「何をするんですか、ヤメテ下さい」由佳は少し抵抗したが、何も言わず腕の

固定が済むと、俺は足元に移動し足を大きく開いた、重ねた毛布の分、尻が

15センチから20センチくらい高い、それを確認してバスタオルを取りに浴室に

向かった、戻って来ると足を閉じていたので、又足を開いて、尻の下から縦に

二枚重ねて敷いた、俺は服を脱ぐとそこにうつ伏せになり、両手の指で由佳の

秘部を左右に開いてかぶりつく様に舐めた。

「やっぱりパンツ脱ぎたては匂いがいいな」

そう言うと由佳が身体を捻って逃げようとするが、両手が固定されているので

無駄な抵抗だった、味も匂いもしなくなるまで舐めると、最初は計画通り、

クリトリスに集中して攻めた、クリトリスを皮ごと口に含み、わざと音が出る

ように何度も吸った、舌でクリトリスが硬くなったのを確認すると皮を剥き

舌で転がせ、舌で何度も突いた。

顔を上げて、由佳の顔を見た、口を強く閉じ、眼を閉じて耐えているのが判る

俺は、美しいとも思ったが、望んでいる顔では無かった。

これはまだ序の口だと思った、これから始まるであろう表情を想像して、股間

が熱くなるようだった。

秘口に垂れた愛液を指ですくってクリトリスに塗り付けた、人差し指の先で

クリトリスの上を軽く擦る様に上下させると、ビクっと反応した、素早く動か

すと、身体が硬直するのが判る、俺は次に四本の指を揃えると、くの字に曲げ

由佳の秘部の溝を上下に軽く這わせた、由佳は口を開き荒い呼吸を始めた。

ヌルヌルになってきた所で、お尻の方まで垂れている白い愛液を自分の中指

に塗り付けて、秘口に奥まで差し込んだ、アアッと言う由佳の声が出た。

中を指の腹でゆっくり掻き回すと、上のザラザラした面を前後に擦り上げる

指の動きに合わせるようにハッハッハッという声に変わった。

指を抜き、指を揃えて、又指先を縦に動かすと、ビクビクっと身体を震わせた

次は少し無理をして二本差し込んだ、中で指を曲げ少し強く擦ると、ピッと

潮を吹いた、そのまま続けていると、何度も潮を吹き、指を伝わって秘口に入

りグチャグャチャと音を立てた、俺は指を抜き、ベッドから降りるとテーブル

に置いてある自分のバックからローターと携帯を取り出した、ラブンスラッシ

ュⅡという、遠隔操作の強力なローターだ、これまでは膣圧で抜ける欠点があ

ったが、Ⅱになると形状を改良し膣が締まると締まるだけ奥に入るようになっ

た、膣に本体を入れてもアンテナが出るタイプだ、ジャンピングエッグという

別名でも知られている、スマホ連携音楽連携超遠距離セックス対応超ハイテク

ローターになっている。

一度、携帯との連携を確認してからヌレヌレになった秘口から膣に差し込んだ

由佳は驚いた顔をして「コレ何ですか?」と聞いてきた、俺は返事をする代わ

りに携帯でローターを起動させた「キャー嫌~」と言いながら跳ね上がった。

俺は片方の手で乳房を揉みながら、もう片方の手で携帯を操作した、親指の

動きに合わせる様に脚を閉じたり開いたりしていた、俺は乳房を揉むのに飽き

ると、またテーブルに戻りバックから、バイブを取り出した、そして、その

バイブの振動を中ににして先端をクリトリスに当て、携帯を親指で操作して

振動のパターンによって、脚を閉じたり開いたり、腰を持ち上げたと思うと、

足を閉じ身体をくの字に曲げてガクガク身体を痙攣させた、最後は由佳は全身

をつま先まで伸ばすようして「ダメダメ、アアッ・・・イクイク~」等と叫び

ながら、絶頂した、何度かイッタ様だったが、声に出したのはのは、今日、初

めてだった、由佳はぐったりとして、動かなくなった。

俺はバイブを離し、ロータースイッチを切り、両方をシーツの上に置くと、

由佳の唇に舌を差し込み舌を絡ませたが、反応が無かった、乳房を両方の手で

揉みながら乳首を口に含んだ、由佳は全身の力が抜けた様に様なって横たわ

っていた、全身から汗が噴き出していた、俺は、由佳の両手の拘束をフック

から離すと、ペットボトルの水を与える、由佳は半分程飲んだ。

「気持ち良かったか?」そう聞くと「・・・疲れました」そう答えた

俺はテレビを付け、音量をゼロにすると、ニュース番組に変えてニューステロ

ップが流れる画面をタバコを吸いながら眺めた、由佳は身体を丸めて胎児の

ような姿勢で静かな吐息を立てていた、30分程観て画面の中で、司会者が

頭を下げ、ニュース番組が終わると、テレビを消して、由佳を起こして、浴室

に手を引いて連れて行った。

浴室の中に40センチ程の高さの金色の座椅子が置いてあった、真ん中がUの字

に凹んでいる、通称スケベ椅子だ、身体を回し壁の方に向け由佳をそこに座ら

せると、両手首を肩の高さ位のフックに固定した。

洗面器を手元の床に置き、シャンプーとボディウォッシュを両手にそれぞれ

持ち、洗面器の中に噴射した、シャワーを洗面器の中に当て、泡立てたが、

泡が足りないと思い、ボディスポンジを中に入れ泡立てた、泡立てが終わると

泡だらけスポンジを由佳の身体に当て、身体を洗うように動かせた、由佳の

身体が泡だらけになると、スポンジを投げ捨て、直接手で由佳の身体を撫で

回した、背中越しに腕を回し、右手で乳房、左手で内股を撫でた、由佳の

息が少しずつ荒くなり、乳首が硬くなると、秘部に左手を滑らせた、硬くな

ったクリトリスを中指で回す様に動かすと、そのまま溝に沿って下に移動して

お尻の割れ目の先まで移動した、ソープランドのそれである。

戻す時も同じ様に指を当てたままクリトリスまで移動しクリトリスを愛撫する

それを5・6回繰り返した、クリトリスとお尻の穴を通過する時には、ビクッと

反応するのが肌を通じて判った、お尻の穴の位置で指を止め、中指と薬指で

お尻の穴を揉んだ「そこはヤメテください」と由佳は俺に言ったが俺は返事を

する代わりに中指指先をゆっくり中に差し込んだ「嫌っ」という声をだし由佳

は身をよじった、泡のおかげでスムーズに出し入れが出来た。

指を抜き、隠し持っていた、肌色の肌イチジク浣腸のノズルのキャップを外し

お尻の穴に差し込んで薬液を中に噴射した「えっ嫌っー何コレ・・・イヤー」

由佳は悲鳴のような声を出し、中腰に立ち上がった、俺は冷静に座椅子を外

し、水と泡の入った洗面器を座椅子が有った位置に置いた、由佳は何をされた

か理解した様で「はっ早くこれを外してトイレに行かせて下さい」

由佳は両手の金具をガチャガチャ鳴らしながら俺に懇願した。

「もう、今から外してもトイレまで持たないよ、その洗面器にしなさい」

俺は冷たく言い放った。

二分も持たなかった(ビシュ・・ビシュ・バサバサ・・ブリッ)という音と

共に泡の入った洗面器に固形物を噴出した。

俺は出し終わるのを確認すると、洗面器を持って立ち上がり、それをトイレに

流した泡で隠れて中身は見えなかったし、匂いもしなかった。

俺は、浴室に戻ると中指と薬指を曲げて由佳のお尻の穴に差し込み、そのまま

持ち上げた、由佳はうっうっうっと言う声を出して泣いていた。

持ち上げると、手首を反転し、手をキツネが口を開けた形に変え、穴の入口

を広げる様にこね回し、もう片方の手で由佳の身体に残っている泡を手で

すくい、勃起したチンポに塗り付けて、お尻の穴に差し込んだ。

「嫌っそれだけはヤメテ下さい、お願いします‥お願い・・・」

由佳は身体をよじって逃げようとするが、腰を左右から押さえて押し込んだ

入口が痛い程、締まっていたが、滑りが良いのでズルズル中に入って行った。

少し脚を開いて背を丸めた背中に自分の身体を密着させて腰を振った、片足を

持ち上げてバスタブの淵まで持ち上げて乗せて、反対の手でクリトリスを

弄んだ、由佳の反応は無かったが、挿入が深くなり気持ち良かった。

そのまま射精したい気持ちは有ったが、計画通り、抜いて、由佳の身体に付い

た泡をシャワーで洗い流した、左手のバンドのナフカンを外して右手のナフカ

ンに掛け、フックから右手のナフカンを外した、由佳の両手は、手錠を掛けら

れている形にした。

由佳の手を引き、ベッドに移動した、ベットのバスタオルの上で四つん這いに

すると、俺はバックの中からローションを取り出し、自分のモノに塗り付けて

余りを由佳のお尻の穴の周囲に塗り付けた、それが済むと、また勃起している

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(2020年05月28日)

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