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亡くなった友人の遺産、人妻の情事(1/2ページ目)

投稿:2020-12-22 07:03:17

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管理職◆E0g2AgM(愛知県/50代)

会社の喫煙室に行くと、同僚の友人が携帯を眺めながら、加熱式タバコを吸って

いた、ニタニタして見ているので「何見てるんだよ、親戚の子か?」

「姪っ子の子なんだけど、可愛いんだよ、見てて飽きないな~」

違和感を感じたが、気にも留めない感じで、タバコの火を付けて吸った。

喫煙所で会う度に、そいつは携帯を見ていた、赤ちゃんは段々大きくなり

立つ画面から幼児になっていった。

部署が変わり、そいつと喫煙所で会う事は無くなったが、忘年会で一緒になった

二次会が終わり、三次会に行こうとそいつに誘われたので、三次会で飲んだ。

多分、俺のカミさんか娘が車で迎えに来るので、ついでに家まで送ってもらおう

と考えての事だろう、そいつは結婚が遅かったので、息子は高校生、娘は中学生

だったし、カミさんは免許を持っていなかった。

二人共、結構酔っていた、飲んでいると、そいつが携帯を取り出し、俺に向かっ

て子供の写真を見せた「例の姪っ子の子供の写真だろ、大きくなったな」

「そうなんだよ、もうチャンとしゃべるんだぜ~可愛いだろう」

僕は違和感を感じて「いくら可愛くても親戚の子だろう、変だぞお前」

そう言うと、しばらく黙っていたが「実はさ、俺の子なんだよ」

俺はギョッとした、酔いが冷めるくらい驚いた。

絶対に秘密にするという条件で、実はさ・・・と言う事で、そいつが話出した。

姪っ子が結婚直前に、旦那のマンションが近い事もあって家に泊まりに来る事が

多くなって、風呂上りでパジャマ着てるのを見るとムラムラしてたらしい。

ある日、パチンコで負けて帰ると、姪っ子が一人でリビングのソファーに

パジャマで寝てて、独りかって聞くと、カミさんと子供は買い物と映画を観に

電車で出掛けたって答えたらしい、それで、そいつはこんなチャンスはもう

二度と無いって思って襲い掛かったと言う、パジャマだし脱がし易かった

から、パンティーもむしり取って、股間に頭を突っ込んで舐め回して入れたら

血が出てびっくりしたと言う、結婚まで取って置いたらしいが、それで、自分

に破られる羽目になるんだから、笑っちゃうよなと、そいつは笑う。

結婚前からやってれば家に泊まりに来る事も無かったのにと言う。

馬鹿だと思ったが、話は続いた、話し始めた事でそいつも興奮しているようだ

3回から4回連続でやったと言う、硬くならない時は口に突っ込んだと言う。

シャワーを泣きながら浴びていたから、可哀そうになったが、やってしまって

たから、その時は後悔しなかったと言う、結婚式を挙げて、新婚旅行から

帰って来て、しばらくしたら、カミさんから姪っ子がハネムーンベイビーで

妊娠したって聞いて、恐ろしくなったらしい、本人に聞く勇気が無く、毎日

オロオロしてたら出産してさ、子供見ると、何となく自分に似てる気がして

可愛くなって‥‥と言う、そいつは気が大きい方では無く、臆病で見栄っ張り

だった、自己中心的で物を言うので若手からも嫌われていた。

一度だけ、姪っ子に、もう一度やらせろって言ったらしいが、拒否されて

それっきりだったらしい、バレだ時の事を考えたら、眠れないくらいだった

らしい、相手の旦那に殺されるか、賠償金を取られるだろうし、カミさんも

子供を連れて出て行くだろうと、だから、姪っ子が撮った写真がカミさんに

送られて来たのを、自分の携帯に転送したり、カミさんが撮った写真を自分の

携帯に転送して見ているのだと・・・・

俺、墓場までこの秘密を持って行くから、お前も絶対に人に話さないでくれ

と言う、誰に話すんだよ、言うのにも勇気が要る、とそいつに言った。

3年くらいして、そいつが亡くなったと会社で聞いた、これから通夜だと言う

飲酒運転の交通事故らしく、あいつらしいと思った。

通夜は夜だった、そいつのカミさんが喪服で挨拶をしていた、俺も挨拶を

しようとして、近づくと、同じ様に歩み寄る女性がいた。

「お姉さん、少しは休んでください」という女性を見てギョッとした。

そいつのカミさんの遺伝子が含まれているとは信じ難い程、美人だったからだ

そいつが言うには、乃木坂の白石○衣だと言うが、俺は本仮屋○イカに

そっくりだと思った。

そいつがあの女性の処女を奪ったのに腹が立った、というか羨ましさもあった

通夜の後、帰りの車の中でも、その女性の事が頭から離れなかった、翌日

葬儀の席でその女性を見つめているとムラムラした、俺は思わず声を掛けた

「チョット話があるんだけど」

その女性は明るく振り向いた、やはり美人だと思った、人妻だと思うと

心が高まった「実はさ、子供の事で話が有るんだけど・・・・・」

そう言うと、その女性が青くなるのが判った。

「明後日、○○スーパーの屋上の駐車場に来てくれませんか、話はそこで」

その奥さんは震えていた、小さく頷くと、逃げるように去って行った。

白いワンピースを着ていた、俺の車を見付けると助手席のドアを開けて

乗って来た「話って何の話でしょう・・・・」

奥さんは震えるような声で俺に聞いてきた

「取り敢えず場所を変えましょうか、聞かれたらマズイ話ですし」

俺は車を走らせ、郊外のラブホテルに入った、コテージになっていて

個別のガレージに入るとシャッターが閉まるタイプだ。

「中で話しましょう」

そう言うと、青い顔が嫌な表情に変わった。

俺は車を降りると、ドアを開けたまま、室内に入った、しばらくして、恐る

恐る、その女性が入ってきてドアを閉めた。

「取り敢えず、服を脱いで貰えますか」

俺は平然と何事も無い口調で言った。

「何の話でしょうか、何で服を脱がなければならないんですか」

俺はこれまでの顛末を話して、自分は関係無いから、奥さんが警察に言おうと

旦那に話そうと構わないんですよね、という事を言った。

その人妻は泣き出したが、暫くして、諦めた様に立ち上がり、服を脱ぎ始めた

パンティーを降ろしかけて振り向き「これっきりにして下さい、お願いです」

「それを決めるのは俺だ、そうだな、2・3回・・・3回にしよう」

そう言って、俺はパンティーを降ろし、足を抜かせてパンティーを床に捨てた

ベッドに掛かっていた毛布を折り畳むと真ん中に置き、枕を二つその上に置い

て、彼女をその前に座らせた、肩を押し、毛布と枕の塊に持たせ掛けると

足を大きく開き、M字にすると、最初は抵抗したが、諦めたようだ。

「前技するの面倒だから、オナニーして見せてくれ」

俺は彼女の目の前で裸になると、そこに椅子を持ってきて、胡坐をかいて椅子

の上に座った「そんな事、恥ずかしくて出来ません」と彼女は怒って答えた

「出来ないなら、それはいいんだけど・・・・・・・」

そう言うと床に落ちたパンティーを拾い、匂いを嗅ぎながら

「私のおマンコをビチョビチョになるまで舐めてくださいって言ってよ」

「それも無理・・・・です」

「どっちかを選ばないと先に進まないよ、犯すだけじゃ物足りないんだ」

そう言うと彼女は、恐る恐る、片手で胸を揉み、もう片方を股間に持って

行った、賢い選択だと思った、俺は彼女にオナニーさせる事を決めていた、

汚い台詞を言えば、次の台詞を言わせるだけだった。

(何処をどんな風に舐められたいか、尻の穴も舐めて欲しいか)等

私は以前、山下○月風の若いセフレがいた、自分の部下だった、入社2年目

くらいだった、泥酔したのでホテルに連れ込み、素っ裸にしてクンニしてた

ら、目を覚ましたので犯した、処女では無かったが、彼氏がいたので内緒に

して欲しいと言う、内緒にする条件で、月に一度の約束で関係を持った、

おもちゃも使って、彼氏とは味わえない絶頂を教え、段々に調教していった

そのうち部下の女は、自分から誘うようになっていった、酷い時には彼氏も

部下だったので、自分の代わりに出張に行かせた、その日は夜通し

やりまくった、二人の結婚式にも上司として出席もした、俺の方から暫く会わ

ないよう諭したくらいだった。

「本気でやれないんだったら、二時間でも三時間でもやらせるぞ」

俺はそう言うと、椅子から立ち上がり、バックからバイブを取り出し、

電源ボタンを押してから彼女の足元に置いた。

「使った事有りません・・・」「大丈夫だ使い方は自然に判るから」

俺は段階的に課題を出し続けた、彼女の頭の中には、大きく分けて三つの事が

あると思う、羞恥心・拒否感・恐怖心、だろう、課題を出し続けないと、早く

済ませて帰りたいと思うだけで、何も感じないと思う。

心に残るセックスが理想なのだ、女を蹂躙するという事を本能的に感じていた

彼女は最初、それ程大きくは無い、乳房にバイブを当て、それから徐々に

乳首に先端を移動させた、どれ位の快感を感じるか試しているのだろう。

乳首にしばらく当てた後、ためらうように秘部に移動していった。

僕は再び彼女のパンティーを鼻に当て、匂いを吸い込み

「臭いパンツだな、女の匂いがするよ、こんなに綺麗な女なのに」

「匂いは同じなんだな」

彼女はビクッと身体を震わせ、閉じていた目を開け、俺を睨んだ、それと

同時に、胡坐をかいた俺の股間の勃起した物に目を奪われたようだった。

彼女は水平に先端5センチくらいを秘部に当てた、彼女の秘部はヒダが薄く

陰毛も少ない、大きさは普通より小さい、ジッと当てていたが、気持ちが

いいのだろう、バイブをそのまま上下させ始めた。

「空いてる手でそこを開いて、クリトリスの皮を剥いて当てるんだ」

彼女は素直に従った、少し座ったままの姿勢でかがむとクリトリスの皮を

剥いて先端を直角に当てた、クリトリスが勃起しているのが、一瞬見えた

彼女の視線は、俺の股間に集中していた、これがこれから自分の中に突っ込ま

れる事を想像しているのかも知れない。

彼女の秘部が濡れているのが良く見えた、もう雫がタレ始めている。

彼女の呼吸が荒くなってきた、アアッイイッ・・・・ウッウッと声も出てきた

先端を斜めにして、上下を激しく上下させ始めた、しばらくそれを続けると

全身を震わせて硬直した、肩で息をしている彼女の手からバイブを取り上げ

ボタンを押し、振動を強にして、いきなり彼女の秘口に差し込んだ。

「使い方が間違ってるようだから教えてあげるよ」

そう言うとカクテルをシャッフルするように手首を動かせた。

「ヤメテ・ヤメテ下さい、お願いします」彼女は両手で俺の手首を掴み抜こう

とするが、構わず動かし続けた、次第に手の力を抜け、また喘ぎ出した。

頃合いを見て、一気に抜いた、潮がビュッと飛ぶ、また入れて動かす、また抜

く、今度はハッキリ、ビューっと飛ぶ、それを見て俺は彼女の秘部に顔を埋め

て舐めまくった、ムッとする匂いとヌメヌメした舌ざわりとショッパイ味がす

る、なめまくって自分が満足した所で、勃起した自分のモノを差し込んだ、

一気に奥まで突いた「あーーー嫌ーーー」そう声を上げながら、俺の首筋に手

を回し、彼女の方から抱き寄せた、俺は彼女の口の中に舌を差し込んだ、彼女

も舌を絡めて来る、そうする間も腰は振りっぱなしだった。

彼女は、一度絶頂まで高まると絶頂が続くタイプだと判った、要はイキっぱな

しになるタイプだ、正確には短い絶頂が短い周期で続くようだ、俺はこみ上げ

て来る射精感そのままに抜いて、彼女の腹に射精した。

彼女の横に寝転がるように並ぶと、彼女は俺が出した物をティッシュで拭くと

立ち上がって浴室に向かった、俺はそれを追って浴室に向かった。

シャワーを浴びていた、そのシルエットは美しかった、神々しいと思った。

「これで帰れると思ってるのかな~まだこれからなのに・・・・・」

小さな悲鳴と共に、背中を向けた、俺はその背中に抱き付き後ろから乳房を

揉んだ、濡れた身体のスベスベした感触が良かった、抵抗するように身体を

よじるので尚更だった、手を下にゆっくり降ろし彼女の縦溝に指を潜り込ま

せる、潜り込ませた中指を前後させると、嫌がるように腰を引いた、そうす

ると、お尻を自分の股間に押し当てる形になって、萎えかけていたチンポが

硬くなっていくのが判った、固い尻だった、身をよじっると、前後左右に

揺れるので、尻の割れ目でしごかれているようで気持ち良かった。

調子に乗ってやっていると、足を痙攣させて彼女が崩れ落ちた。

「その綺麗な口でくれ俺の汚いチンポをしゃぶってくれ」

そう言うと、女の子座りしている目の前に、仁王立ちになって勃起した

チンコを移動し、口にねじ込もうとするが、口を開こうとしなかった。

「やれないって言うなら、これを尻の穴に突っ込むだけなんだけどな」

そう言うと、唇を噛んだ表情で、シャワーヘッドを手に取り、勃起したモノを

洗うように当て、洗い終わるとシャワーを止め、亀頭を口に含んだ、舌で裏筋

を愛撫するので、旦那にもやっているんだろうと思った。

奥に突っ込もうと、頭を押さえて腰を突き出すと、嫌がるように口を離し

「こんなに大きいのは、これ以上無理です・・・・」

そう、訴えるように言うので、今日は諦めた、指で擦るのが心地良かった

濡れているからだろうと思う、それにしゃぶられている事より、しゃぶって

いる、顔を見る方が重要だった、綺麗な顔は、そんな時でも綺麗だった。

それを見飽きてきた頃、彼女を立たせ、濡れたままベッドに移動した、

四つん這いにさせ、後ろからクンニをした、穴に舌を差し込み、勃起した

クリトリスを押す様に弾くと、ビクビクっと反応した、俺の唾液と愛液が

タレてクリトリスに滑りを与えると円を描く様に指で弄んだ、尻の穴を

舐めると、避けようと尻を振る「そこは汚いのでヤメテ下さい」

そう訴えた、俺は空いている片手で腰を押えると、尻の穴を舌で攻め続けた

舌を穴に差し込もうとすると前に逃げようとするが、手で引き戻した。

ハアッ~ウッーっという声がしてきたので、頃合いだと思い、バックから

勃起したモノを一気に奥まで突っ込んだ、激しく出し入れをすると、両手で

口を押え、ウ~~オッオッオッウ~と唸っている。

「感じている時は正直に声に出して言うんだ」

そう言うと、口から手を放し「アアッ・・・・気持ち良いです・・・・」

と答えた、肩に手を置き、腰を暫く振り続けたが、自分がイキそうに無かった

ので、彼女の肩を引き寄せ、両手で乳房を揉んだ、入っている角度が急になる

ので抜けそうになったので、小刻みに動かすようにした、正直、腰の限界が

近かった為だ、当たる角度が変わったからか、彼女の方が息が荒くなってきた

俺はね一度抜き、彼女を寝かせてから横向きにし、片足を自分の肩に乗せ、

突き入れた、松葉崩しのスタイルだ、彼女の顔を見ながら最後イキたかったか

らだった「奥が・・・・奥が・・・・アアッ」と彼女はうなされるように言う

俺は腰の振りを止め、腰を彼女の脚の中心部に擦り付けるように回した、

出る予感が急激にこみ上げて来たので、抜いて彼女の太腿の辺りに出した。

バスタブに湯を張りながら、彼女に飲み物を渡し、タバコを吸っていた。

不意に、彼女のバックの中の携帯が鳴った、彼女は少しためらった後、携帯を

取り出し、名前を確認してから切った、もう一度携帯が鳴った、そしてもう

一度、同じ様に切った、それから携帯は鳴らなかった。

湯が有る程度入った所で、彼女に浴室に来るように言って、二人でバスタブに

入った、片手で乳首を触りながら、もう片方の手で内股を撫でていた。

「電話出なくて良かったのか・・」「良いんです、要件は解ってます」

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(2020年05月28日)

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