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体験談(約 15 分で読了)

【高評価】私のセフレは彼女の親友です(1/2ページ目)

投稿:2020-11-23 00:42:44

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本文(1/2ページ目)

Y.h◆JBh0MpQ(大阪府/20代)
最初の話

私は4年ほど前に家庭の事情で大学を中退しフリーターとして働いているのですが、それから今でも変わらず仲良くしてくれている女友達のKちゃんがいます。Kちゃんとはたまに予定が合う時に遊びに行ったり飲みに行ったりする関係で、お互いに恋愛感情や、まして性的関係はこれまで一切ありませんでした。半…

前回の話

前回からの続きです。前回の内容を簡単に書くと、同棲している彼女のKちゃんの友達、Sちゃんがうちに遊びにきました。久々の再会で会話が弾み時間が遅くなったので、ピザを頼み3人で食べながらお酒でも飲む事になり、彼女のKちゃんがスーパーに買い物に行ってる間に私はSちゃんに迫られ、セックスをし…

皆様からご好評頂いております、彼女の親友、Sちゃんとの体験談シリーズです。

Sちゃんが同棲している私とKちゃんの家に遊びに来た日から少し時間が経ちました。

運良く(?)彼女のKちゃんには、Sちゃんとセックスした事はバレておらず平穏な日が続いています。

ちなみに、Kちゃんとはお互い次の日が休みの日は殆ど決まってセックスしています。

前々から彼女は生理が重く、少しでも楽になるならばと言う事でピルを飲むようになり、この頃は生で挿入が当たり前、中出しもします。

Kちゃんもやはり生でする方が気持ちいいみたいで、この頃はKちゃんの方から求めてくる事もあるくらいです。

そんな順調な日々を過ごしている中、私の携帯に1通のLINEが入りました。

「こんばんは!

今度の金曜か土曜、時間あったら会いたいですっ!

もちろん、あっちの方も期待しててくださいね♡」

概ねこんな内容が送られてきました。

送り主はSちゃんでした。

土曜日はKちゃんと朝からお出かけの予定で、金曜日も遅くなりたくないから…と返事するも、

「そんな事言わないでくださいよ〜。

それとも?この間の事Kに言っちゃっても良いんですよぉ?」

と、半ば脅しのような返しが来る。

正直、面倒だな…と思ったが、私がSちゃんと体の関係を持ってしまったのも事実で、自業自得な部分があるので、しぶしぶ金曜日の夜に会う事に。

金曜日の朝、Kちゃんには、中学の同窓会に出席するから帰りは遅くなると伝えた。

「次の日はデートだからほどほどにね!楽しんできて!」

と、笑顔で優しく送り出してくれるKちゃんを見てると、本当に胸が痛い。

そんなモヤモヤを抱えながらの仕事はあまり手が付かず、微妙な感じで終業時間を迎え、そのまますぐにSちゃんとの待ち合わせ場所に向かう。

Sちゃんは待ち合わせ場所に先に着いていた。

遊びに来た日とは違い、ロングスカートで綺麗めの格好で、少し高めのヒールが抜群にいいスタイルをさらに良く見せる。

Sちゃん「あっ!Yさーん!お仕事お疲れ様ですっ♡」

「ああ、ありがとう」

「もー!ちょっと素っ気ないですよぉ?さっ、行きましょ!」

「ん?どこ行くの?」

「お腹すいたんでまずご飯食べましょっ♡良さげなお店見つけたんです!」

相変わらずの押しの強さとマシンガントークで、どんどんSちゃんのペースに引き込まれていく。

Sちゃんに連れられて入ったのは、隠れ家的な雰囲気のイタリア料理のお店。

ワインの品揃えが豊富で、メニューも本格的なイタリア料理の割にリーズナブルで、個室の席。

カップルなんかで来るには持ってこいだと思う。

「私たちなんだかカップルみたいですねw」

「あー…うん…。」

「ちょっとーYさぁん、私と一緒はそんなに楽しく無いですか?」

「いや、そう言うわけじゃ無いんだけど…家でKは何食べてるのかなーって思ったら、自分だけこんな店で食べてるのが悪くて」

「Yさん優しいですね!いいなー私もYさんと付き合いたいな〜」

「いやいや…それは…」

「じゃあ今日だけでも付き合ってる気分で居させてください!」

「あ、うん…気分だけなら」

この時は流されるようにこう言ってしまったが、この一言が後々、自分の首を絞める事になるとは思っていなかった。

そして仮にこれを計算で言っていたなら、Sちゃんには敵わないなと後に思った。

そんな会話をしているうちに料理が運ばれて来た。

料理はコースを注文した。

まずは食前酒で、柑橘系の果物のカクテルから。

「ん!このお酒美味しい〜!」

「これはベリーニっていうカクテルで、スパークリングワインと桃のカクテルだよ」

私はお酒が好きでバーでアルバイトしていた経験があるので、簡単な解説を挟んでやるとSちゃんは興味津々で聞いていた。

そして前菜にブルスケッタやカルパッチョ、次にスープとパスタ。

メインにお肉料理、そしてフォルマッジのチーズにデザートと、リーズナブルながらも本格的で美味なコース料理に驚きながら、純粋に食事を楽しんだ。

その最中も調理師の資格を持っている私は、出来る限りSちゃんを楽しませようと、料理の事について説明したりした。

食後酒を飲んだSちゃんは

「んー!美味しかった〜!」

「美味しかったね!」

「はい!それにYさん凄い!料理とかお酒の事、なんでも教えてくれる!楽しかったー♡」

「まぁ一応は調理師の免許持ってるしこのくらいは…笑」

そんな会話をしながら時計を見ると、ぼちぼちいい時間に。

「そろそろ出ようか」

とSちゃんに促し店を出る。

「ねぇねぇYさぁん!」

「はい?」

「手繋ご♡」

「えっ…いや…それは…」

「さっき今日は付き合ってる気分で居てくれるって言ったじゃん!」

「あっ、そうか…うん、いいよ」

と手を差し出し、Sちゃんはその手を握り体も引っ付けてくる。

手を繋ぐというより腕組みの状態だ。

「はぁ〜美味しいご飯食べてお酒飲んで隣には彼氏がいて幸せだ〜♡」

「そうだね」

そう言いながら駅の方へと歩いて行く。

するとそれに気付いたのか、

「えー?もう帰っちゃうの?まだ帰りたくないよ♡」

「いや…明日早いし…」

「だーめ!彼女とデートしたらエッチするでしょ?今日は私が恋人なんだから、私ともエッチしてくれないとダメだよ♡」

「いや、それは気分だけの話で…」

「だめー!今日の事Kにバラされたくないでしょ?」

「うっ…」

「ちゃんと恋人みたいにしてね?♡」

「Sちゃん…ホテル行こう…」

「ホテル行ってどうするのー?♡」

「エッチしよう…」

「Sとエッチしたい。でしょ?♡」

「Sとエッチしたい…ホテル行こう」

「いいよっ♡」

こうして無理矢理ホテルへと行く事になった。

フロントでチェックインして部屋に入る。

すると直ぐに抱き着いてきて、キスを迫ってくるSちゃん。

唇を会わせるか躊躇っていると、

「ホテル行こうって誘ったのYさんでしょー?早く♡」

こうして完全にSちゃんのペースでキス。

その間にSちゃんは私の息子をズボンの上から撫でるように触り始める。

「ふふっ、大きくなってる♡続きはベッドでしよ?♡」

そう促されソファに荷物を置き、Sちゃんは先にベッドに寝転んでいる。

「ほらほら、早くぅ♡」

隣に座ると、べったり引っ付きながらまたもズボンの上から息子を触るSちゃん。

「Yくん、こんなに大きくして…そんなに私とエッチしたかったの?♡」

「いや…それは…」

「さっきエッチしたいって言ってたじゃんw」

「それはSちゃんが…!」

「もう仕方ないなぁ♡じゃあ今日はエッチで気持ち良いこといっぱいしてあげる♡」

そう言うとSちゃんはズボンのベルトを外し、一気にズボンを下す。

パンツも下ろし硬くなった息子を握り、ニヤニヤしながら息子をしごき始める。

「ほらほら〜♡おちんちん硬くなってるよぉ♡これをどうしたいのかなぁ?♡」

「いやっ…ちょっ…と…!」

「言わないと辞めないよぉ?♡」

「Sちゃんと…」

「私とー?」

「したい…」

「何をー?」

「エッチしたい…」

「Yさん私とエッチしたいんだぁ♡いいよぉ♡」

Kちゃんを盾に完全に遊ばれている…。

「じゃあ私のことも気持ち良くしてね♡」

と言い手コキを辞めベッドに寝るSちゃん。

服の上からEカップの柔らかい胸を揉む。

「ああん♡Yさんもっとぉ♡」

シャツのボタンを外しブラの上から胸を揉む。

ブラは白で可愛らしい感じの物だった。

「今日はYさんと会うから可愛いの付けてきちゃった♡」

と、少し照れ臭そうに言うSちゃん。

悔しいが少し可愛いと思ってしまった。

「ブラ外してぇ…♡」

Sちゃんに促されるままブラのホックを外すと、白い肌にピンク色の乳首が映えるEカップの胸が顔を出す。

「好きにしていいよ♡」

そう言われ私はSちゃんの胸を揉みしだき、乳首を口に含み愛撫を始めた。

「ああん♡気持ちいい♡」

時折体をくねらせるSちゃん。

乳首はツンと立ち、顔は心無しか少し赤くなっている気がする。

私はSちゃんの柔らかい胸と、むっちりと肉付きの良い体を触り続けた。

「はぁ…っ…Yさんやっぱり上手…♡」

こう言われるとやはり悪い気はしない。

「気持ちいいならよかった」

「うんっ♡じゃあ…この続きはシャワー浴びてからしよ?♡」

とSちゃんに促されシャワーを浴びる事に。

「私は後ででいいから、先に入ってきていいよ♡」

と先に入るのを勧められたので、少し冷静になりたかったのもあって言葉に甘えた。

そしてシャワーを浴びながらぼーっとしていると、風呂場の扉が開く音が。

「遅いから来ちゃいましたw」

と、タオルも巻かずに入ってくるSちゃん。

「いやっ、ちょっ…!」

戸惑う私に対して

「いいじゃないですか〜。一緒に入りましょ♡」

と軽いノリのSちゃん。

そのままシャワーで体を流すとボディソープを手に取ると、

「背中流してあげますねっ♡」

と私の背中にボディソープを塗りたくる。

Sちゃんの柔らかい手の感触と、冷たいボディソープの感覚が合わさりなんとも言えない感じ。

「こっち向いて〜?」

と言われ、その通りに振り向く。

「ここは念入りに洗わないと…ね?♡」

と、息子を泡立った手で握りしごき始めるSちゃん。

ヌルヌルした感触と、Sちゃんの絶妙な攻め具合で危うく逝きそうになる。

「あはっwビクビクしてる〜♡」

ニヤニヤしながら手コキのスピードをさらに早めるSちゃん。

「ちょっ…ヤバいって…!」

「気持ちいいのー?じゃあもっとエッチで気持ち良い事したげるね♡」

と、手コキを辞め大きな胸を使ってのパイズリに切り替えるSちゃん。

柔らかい胸に包まれ、手コキとはまた違う気持ち良さ。

「気持ちいいでしょー!」

得意げな顔でSちゃんは言う。

そして

「もっと気持ちよくしてあげる♡」

と言いそのままフェラも交えてくる。

柔らかい胸の感触と、的確に気持ちいい所を容赦なく激しく攻めてくる。

「うぉーおー?ひもふぃい?(どう?気持ちいい?)」

Sちゃんはよほどフェラに自信があるのか、余裕そうな上目遣いでこちらの反応を楽しむようにニヤニヤしながら聞いてくる。

確かにめちゃくちゃ気持ち良い。

これまで体験したフェラの中で間違いなく1番だ。

少しずつだが確実に射精感が高まって行く。

だかSちゃんは私の反応を見てそれに気付いてなのか、後ちょっとの所で手を休めては、またスピードを上げ始める。

逝きそうになった所で逝かせてくれない状態だ。

「んっ…はぁっ…!」

フェラを辞め口を離したSちゃんは意地悪そうに

「Yさん何度も逝きそうになってたね〜wそんなに気持ちよかったの?♡」

と、聞いてくる。

その間もパイズリは辞めないSちゃん。

「うん…めちゃくちゃ気持ち良かった…」

正直、理性が吹っ飛ぶくらい気持ち良かった。

「ね?そろそろイかせてあげよっか?♡」

「う、うん…」

「Sのフェラでイきたいです。お願いします。でしょ?♡」

「い、いや…それは…」

「私がここまで気持ち良くしてあげてるのにー?どうなってもいいのかなー?」

「…!!え…Sちゃんのフェラでイきたいです…お願いします…」

「はい、よく言えました♡私のフェラでいっぱい気持ち良くなってね♡」

と言い、再び勢いよく息子にしゃぶり付くSちゃん。

ジュルジュルと大きい音を立てて、これまで以上に激しいフェラで攻め立ててくる。

「うっ…んんっ…」

あまりの気持ち良さに声が漏れてしまう。

それを聞いたSちゃんはニンマリと笑い、その瞬間から私の精液を吸い上げるようなバキュームフェラに切り替えた。

「うっ…!ヤバい…!」

私は呆気なくSちゃんのフェラでイかされてしまい、Sちゃんは一滴残らず精液を搾り取るかのように激しく吸い上げている。

「んっ…はぁっ…!ごちそうさま♡いっぱい出たね〜w」

口に出した物を飲み込みSちゃんは満足げに言う。

「Sちゃん激しすぎ…w」

「Yさん気持ち良さそうにしてくれてるから…頑張っちゃった♡」

こう言うことを普通に言う所はとても可愛いのだが…。

「さっ、そろそろお風呂上がろ!私の事も気持ち良くして♡」

体を拭いてから腕を引かれベッドへ。

Sちゃんはベッドにダイブしてそのまま布団を被る。

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(2020年05月28日)

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