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オタクから痴漢 JK時代の体験

投稿:2020-11-22 20:06:39

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miku◆EwV4EmE

これはまだ私がJKだった頃の話です。

私の学校では校則が緩めで、ミニスカや茶髪など比較的多い所でした。

私もオシャレに夢中で、化粧をしてスカートをお尻ぎりぎりにしてみたいな感じでした。

私は身長が166と高く友達からは「パンツ見えてるよー」とかふざけられたり、「脚長いからうらやま」などとよく言われてスタイルには自信を持っていて結構男子達からもモテるほうでした。

あるとき友達と応募してたライブが当たり、しかも私はかなりの良番!友達からは何度「交換してーお願い!」と言われた事かわからないくらいの良番でした。

ライブの当日、学校終わりそのまま会場に向かいました。

物販でTシャツを友達と買い、トイレで上だけ着がえると開場時間を待ちました。

そして開場時間。番号順に呼ばれ始めて「じゃあ終わったら集合ねっ」と声を掛け合い私はダッシュで会場内へ。

中に入ると前から4列目というすごい近さにびっくりしながらも、開演時間を待っていました。

後から後からどんどん人が押し込まれいつの間にかギュウギュウになってきました。

幸い私の前方は私より身長が低い女性ばかりでしたので埋もれる事はなくラッキーと思っていました。

開演時間が迫るにつれてさらに満員電車の比ではないくらいになってきました。

後ろからの圧力がすごくて、私はすぐ前の女性にもたれかかるように圧力を耐えるしかなくなってきました。

後ろは女性なのか男性なのか振り返る余裕もなく後ろの人は私びったりもたれかかるように密着状態でした。

そして開演時間となり開演の灯りが真っ暗になって「キャーッ」とか名前を呼ぶ声で埋め尽くされ、さらに圧力がすごくなった時です。

少し前かがみになっている私のお尻に違和感を感じました。

ちょうどスカート越しのお尻の割れ目に腕というか手の甲がある感覚です。

この時まだ狙われてた事には気づいていませんでした。

ただ後ろが女性なのか男性なのかわかっていなかったので気にしてはいませんでした。

アップテンポな曲が始まり、みんなジャンプジャンプといった感じで、私も周りの圧力で無理矢理身体を動かされるような感じでした。

多分この時には既にミニスカにしていたスカートはまくれあがっていたんだと思います。

表現が難しいのですが明らかに手のひらという感覚が私のジャンプするのに合わせていました。この時初めて「痴漢・・・??」と認識し始めました。

しかしあまりの圧力で振り返る事も、上げた手を下げる事も出来ません。

2曲目が始まった頃にはその手は内モモからお尻をいったりきたりしながらさわり方がハッキリとしてきました。

ここで最初のMC。会場内は一気にライトアップされ明るくなりました。

みんなすげー熱気だな等MCが始まると少しだけギュウギュウの圧力は緩和されました。

私は気づかれないようにそれとなく後ろを確認しました。

私の悪い勘は当たってしまいました。

色んなファン層がいるライブでしたが、後ろにいるのはオタク系の男性。しかもこの男性は開場待ち時間に友達としゃべっているときに、近くの地べたに座り込んでいた男性で、友達と「絶対パンツ見えるの狙ってるよね・・・」と話に出てきた人でした。

この男性は周りが空いているのに何故か私たちが立っている真後ろで近くの地べたに座り込んで近距離で太モモを見られている視線を感じていました。

友達との会話を思い出していた頃、激しい音とともに3曲目が始まりました。

私は周りの圧力につられて再度再度身体を上下するような感じになりました。

さらにオタクの手はハッキリと触ってきて下着越しにアソコを刺激してきました。

私はジャンプしてその手を逃れようとしましたが、オタクの指は下着越しについてきます。

そうこうしているうちにオタクの指が下着の隙間から直接触ってこようとしているのに気づいた私は、さすがにまずいと思い、お尻を左右に振ったり脚を閉じようとするなど抵抗しました。

周りの熱気もすごく、みんな汗だくにになっていました。

私も何曲かぎりぎり侵入されないよう攻防をしていたのもあり汗だくでした。

オタクはバラードの最中でも手の指だけを動かして下着越しにアソコを攻めてきました。

スカートがめくり上がり下着越しにアソコを触られているのに対して、私はなんだかとても恥ずかしくなってきてしまいました。

そして再度アップテンポな曲が始まった頃、汗で指が滑りやすくなっていたのか、下着の隙間から指が入ってきました。

すぐにアソコを何往復かする指を感じるとクリトリスまできて小刻みに指を早めてきました。

私は前かがみでお尻を少し突き出すような態勢のままどうする事も出来ません。

ただ気持ち悪いオタクと言えどもクリトリスを直に刺激してくる指にさすがに私も刺激を受けるようになっていました。

そして激しい音に合わせてたたみかけるように、指を入れてきました。

私は汗なのか濡れてしまっていたのかわからないですが、後ろからお尻にすごい圧力で手のひらがくっついたまま、指を入れられ、激しく上下に動く指の刺激に耐えていました。

気持ち悪いオタクに根本まで入れられた指が激しく動く刺激と、絶対太モモからパンツを入念に見られて狙われていたのを後悔とともにとても恥ずかしくなってきて抵抗という抵抗も出来なくなっていました。

オタクも私の抵抗がおとなくしくなったのに気づいたのか、後ろから指入れしていた手を抜くと、下着を一気に太モモまで下ろされました。

私がお尻を突き出している変態みたいでした・・。

そして左手を私の腰から前側に回し前からクリトリスを攻め、右手で指入れを再開され、その指も2本となり、私はなすすべもなくイカされてしまいました。

私の腰からお尻がビクビクと動きイッた事を、悟られたのか根本まで入れられた指が一旦止まり、ビクつく感触を味わられてるようでした。

お尻を突き出すような態勢のまま気持ち悪いオタクにイカされて、私は羞恥心で周りに気づかれていないか恥ずかしくてたまりませんでした。

そしてちょうどMCとなり、指がアソコに入ったまま会場内が明るくなりました。

私のすぐ前にはMCをするボーカルが迫ってくた時に指は激しくかき回し始め、静かになっている会場のなか声が出そうになり、「んんっ」とごまかしました。

そしてMCでライブも終盤戦であることを告げるとともに会場内を煽りに煽り「ワアアァァー」っと会場内の熱気は最高潮になりました。

みんなが曲始まりで激しく動く中、後ろにさらに違和感を感じました。

左手のクリトリス刺激は続けたまま右手を抜いたと思っていると、オタクは勃起したものを取り出し、私の突き出すような態勢のお尻の割れ目に合わせてきました。

会場内はジャンプジャンプジャンプといった激しい曲調で私のアソコにタイミングをみて入れてこようとしているようでした。

お尻を割れ目にちょうど勃起したものを当てられ私が周りにつられて身体が上下となるにつれて私自ら挿入されにいくような感じになってしまい、先端が入ってきました。

私はとっさに背伸びしてそれ以上の侵入されないようにしましたが、オタクは激しくジャンプというか腰を振る感じで立ちバックのような感じでした。

「ラストォォォー!」というボーカルの煽りと始まった1番激しい曲。

オタクは、背伸びして逃げていた私の腰を右手でつかむと強い力で、引き寄せて先端より深く侵入してきました。腰をつかまれ激しく出し入れされた私は再度イカされてしまいました。

およそ3分挿入され曲終わりの時には抜かれました。私はギュウギュウが少し緩んだタイミングで急いで下ろされた下着を上げました。

そしてライブは終わりみんな会場外に向かう瞬間には後ろの気持ち悪いオタクはいなくなっていました。

会場外に出るところで友達と偶然合流でき、「最高だったねー!目の前とかずるすぎる!」等言われながらも、「うっうん!」と返事するしかありませんでした。

汗だくのTシャツを着替えようと、通路を歩いているとき、その気持ち悪いオタクはニヤニヤした顔で私を見ていました。

それに気づいた友達は「アイツ開場前にいたオタクじゃん!キモっ」などと言っていましたが、私は何も言えず。

そして会場を後にしました。

この話の続き

とても恥ずかしいですが、続き書きます。会場を後にして、友達に「汗すごいから早く着替えよー!!」#ピンクと促されて着がえる為に友達とトイレに向かいました。トイレの個室に入り、汗だくのTシャツを脱ぐとともに、あの時オタクに挿入された事を気になっていた私は下半身を確認しました。私は生理…

-終わり-
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