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タイトル(約 17 分で読了)

ヤリマンの彼女が障がい者親子に大金と引き替えにオモチャにされた(1/2ページ目)

投稿:2020-03-25 04:08:35
更新:2020-03-25 04:08:35

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本文(1/2ページ目)

福岡県/明雄さん(20代)◆YTeElg
前回の話

(前回も読んでくれてありがとうございます。前回のランキングが5位と言う事で喜んでいます。そして沢山の続編希望もありがとうございます。続編希望があるから続きを書けています。コメントくれた方もありがとう。)

朝、食べ物の匂いと共に目が覚めた。

薫がエプロン姿で朝食を作って居た。

「おはよー。まだ眠いでしょ?今日はシャケ焼いたよ」と薫が笑顔で言った。

昨日買ったエプロンが眩しいほどに、似合っている。世の男性ならこれだけの美人が朝起きてキッチンに立ってたら幸せを噛み締めるだろう。

大半が自分の理想の外見と、かけ離れた嫁のエプロン姿を見ている事であろう。(おっと失礼)

皆はまだ寝ていて起きてくる気配が無いので二人で食べる事にした。

「何でこんなに料理上手いの?手際も良いよな。」気になってたんでふと聞いてみた。

「施設でやってたし、高校が調理科だったからだよ。美味しいなら良かった。そう言って貰えて嬉しいな。」と、薫は嬉しそうに言った。

「薫が来るまでは、ここめちゃくちゃ汚かったし散らかってたけど、薫が来てから、部屋も風呂場もトイレもいつもピカピカだ。家庭的だな薫は。良い嫁さんになるよ。」と俺は言った。

「お嫁に貰ってくれる?」と目をまん丸させて聞いてきた。

昨日、正史とホテルに行ったくせに良くゆーぜ、と思いつつ、バイクの事もあるし、「もちろん、貰うつもり」だと言った。

薫は満面の笑みで朝食を食べた。

食べ終わると正史達も起きてきて朝食を食べた。

薫は洗濯したり、掃除したり、とにかくテキパキと動く。

そして、13時の客に備えてシャワーを浴びて化粧をした。

そして、13時になった。だが、客は来ないし連絡も取れなくなった。ブッチされたのだ。

正史が起きてからやり取りをしてた事をみると、こっちの住所を送って、ここの前まで来た可能性はある。

ボロい平屋で若い女の子との売春。怪しいし警戒して、帰ったのかもしれない。これが的中して18時の客、21時の客と立て続けにブッチされた。

この前の最初の客も、怪しいと思って、ここの前で引き返そうかと思ったと薫に言ったと言っていた。

これは非常にまずい。これでは2週間で70万なんて言ってられない。貴重な1日を無駄にしてしまった。

明日も予約が入ってるが、今日と同じ事が起きるかもしれない。

すると、正史が口を開いた、「変な奴からメールが何回も来るんだけど、これどう思う?」と言ってメールを見せてきた。

「すみません。私の息子なんですが、障がい者なんです。大丈夫でしょうか?高額払います。良ければ電話下さい。」電話番号付きのメールだった。

「とりあえず電話してみる?俺が掛けるわ」そう言って俺が電話を掛けた。

(長くなるので、会話は省きます)

中年の男性が電話に出て、26歳になる息子が脳性麻痺で自由に動けず、オナニーも自分で出来ないと言う事で、

そう言った専門のサービス利用しているが、おばさんがコンドームを着けてくれて、テコキでイカせてくれるらしいが、

息子が生身の女としたいと言ってるらしい。風俗も難しいし、デリヘルも断られて、どこも頼る所が無くて俺達に連絡してきたと言う事だった。

女の子に聞かないといけないと言って、一旦電話を切って、皆に事情を説明した。

「いくらなんでもそりゃ無理だろ」正史が言った。

「確かに。動けない人とセックスとかいくらなんでも、、」皆同じ意見だった。

だが、「私大丈夫。その人可哀想だよ。健常者ならどうにでもなるけど、体が動かない人はどうにもならないし、それにお金もこのままじゃ間に合わないし。私やれるよ」と言った。

薫の決意は固かった。

俺はもう一度電話を掛けた。大丈夫だと伝えた。そして、1度会えないかと言われた。息子の状態をみて欲しいと言われた。(息子をみて、嫌ならハッキリと断ってくれて構わない)

県外の人で、こっちまで来るから会って1度食事をしようと言う話になった。

明日の夜に会って、こっちが良ければ次の日と言う事て一応決まった。。

そして次の日。

薫と俺と二人で会いに行く事になった。離れの完全個室がある店だと言う事で、高級うなぎ料理の料亭に決まった。19時に待ち合わせだと言う事で17時過ぎに家を出た。

「何かわからんけど、むっちゃ緊張してる俺」

「そう?私は施設に障がいある人居たし、高校の頃そう言う施設にも研修行ったりしてたから、なーんて事ないよー」と、笑った。

「いや、障がい者に会うのはなんて事ないけど、だけどお前セックスするかもしれないんだぜ?」

「私、そう言う人達に対して偏見ないから。それより、高級うなぎの料亭ってどんな感じなのかな?美味しいのかな?それが一番気になってる」と無邪気に笑ってる。

たまに思うけど、薫はかなり神経が図太い所がある。

電車に乗り目的地まで向かった。薫は終始リラックスムードで、まるでデートでもしているかのように、俺に腕を絡めたりしてきた。

そして店に着いた。

案内された部屋に入ると、50代の小綺麗な夫婦と、車椅子に乗った人が居た。

互いに挨拶を済ませ、料理が運ばれて来た。車椅子に乗った人が衝撃的過ぎて俺は、せっかくのうなぎ料理を堪能する余裕がなかった。

俺と違って薫は、「美味しい、何、これー」といつも通りだった。

息子が常に薫をみて、興奮してるようで、ヨダレを垂らしてるのが印象的だった。

「こんな若くてスタイル良くて綺麗な子が、、本当に良いんでしょうか?」母親が聞いてきた。

「はい。大丈夫ですよ。逆に私で大丈夫ですか?」と薫が不安な顔で聞き返した。

すると、息子が俺には聞き取れなかったが、「ありがとう。ありがとう。本当にありがとう。」と言ったらしい。

「それなら良かったです。明日たのしみですねー」と薫が笑顔で言った。

マジで薫はあの人とするのか?てか出来るのか?と俺は思った。

「本当に良かった。」と父親も言った。そして父親に俺だけ外に呼ばれた。

「本当にありがとうございます。絶対断られると思いました。」と父親が言った。

「あの子が大丈夫だと言ってるんで大丈夫ですよ。」そう俺が言うと、

「内容は掲示板に書いてた通りで大丈夫なんですか?コンドーム無しと言う、、、」

「はい。大丈夫ですよ。薬飲んでるから妊娠しないはずですから。」

「息子は幸せだと思います。あんな可愛い子と。。今までおばさんに手でしてもらった事しかないですから」

こんな感じで話しは続いた。そして条件を言ってきた。その条件と言うのが、場所はホテル(この人達が泊まってる)

夜から朝まで。

息子が一生物の記念にしたいし、撮ったビデオをみながらこれから抜いてあげたいので、ビデオを撮って欲しい。

との事だった。

いくらなんでも、要求が多過ぎるし、ふざけんなと思って、言い返そうとしたら、

「100万払います」

と、言われた。

100万?思いもよらない金額に、俺は「わかりました」と言った。

そして、部屋に戻った。

薫と母親が仲良く話していた。それを見つめる息子。

俺はバイクが買える事が確定した喜びから、さっきまで喉に通らなかった料理を食べた。

そして夫婦と車椅子の息子(寿)と別れた。

明日の17時に相手が泊まってるホテルに行く事になった。駅まで父親が迎えに来てくれる事になった。

「楽しかったね。あんなに美味しい料理初めて食べたよね。良い家族だったね。やっぱり親は子を思うよね。明日いっぱい気持ち良くなって貰えるようにしないとね」と、薫が言った。

本当に薫は、能天気な奴だと思った。「あんなのとするんだぞ?マジでやれんのか?」と言おうかと思ったけど、止めといた。

100万に浮かれてる俺は「薫で童貞卒業なら幸せだろう。しかも生。健常者でも厳しいぞ」と言った。

ビデオを撮る事も薫に伝えたが、

「明日の私を撮って、それでこれからしてくれると思うと有り難いよ。明日は寿さんに沢山気持ち良くなってもらうように頑張る」と、意気込んでいた。

俺達は家に帰った。

家に帰って明日の事を正史達に説明した。100万の所は伏せて。そして、正史達が薫を身体を触ろとした時(ここに来て毎日、正史達に犯されてる)

「今日はごめんなさい。」と薫がここに住みだして、初めて断った。

良いじゃん良いじゃんと言う正史達も明日の事を考え触るのを止めた。ムラムラしているであろう3人はバイクで出掛けて行った。

この日、俺と薫は早く寝る事にした。

「明日どうなるだろうな?てか身体動かないなら騎乗位しか出来なくね?だいたいチンポ立つのか?」

「私、ちゃんとやるからね。」薫が言った。

俺はAVでも観れない障がい者のセックスを見る事に、正直興味が出て来た。

薫のアソコを触ると濡れていた。明日のいつもと違うセックスに興奮してるように思えた。

やりたくなったけど、手を抜きそのまま眠る事にした。

そして次の日の夕方俺達は駅に向かった。

駅には父親が迎えに来ていた。俺達はベンツに乗り込んだ。

父親は会社経営者で金持ちのようだ。まぁ、それだから、こんな事出来るんだろうけど。

車で約一時間走って、ホテルに到着した。海の隣で最高のロケーション。県内の人間で知らない人は居ないホテルだ。俺も当然来るのも泊まるのも初めてだ。

ホテルに入ると最上階に案内された。そこには、贅をつくした高級料理が並んでいた。

父親と母親が部屋に入ってきて、「とりあえず食べて下さい」と言ってきた。

そして母親が薫をみて、「あなた今日一段と綺麗ですね。本当にあなたで良かった。さぁ食べて食べて」と言った。

「ありがとうございます。いただきます」と薫が笑顔で言葉を返した。

目の前には海が広がり絶景だ。特に夕日が最高だ。

俺達は絶景を見ながら贅沢な料理を食べた。

薫はワインを飲んだ(薫はアルコールが入るとエロさが増す)本人も今日はそれがわかって飲んだのだろう。

食べたと言うのを、父親に伝えた。残った料理をホテルの人が引いた。飲み物は冷蔵庫に入っていると言われた。

そして父親に呼ばれてビデオカメラを渡された。今日の俺は撮影係りだ。その為にここに来ている。

母親が車椅子を押して寿を連れて来た。昨日とは一転して緊張の面持ちだ。

それを察した薫は、「寿さん、こんばんはー。今夜は私の事を彼女だと思って下さい」と笑顔で言った。

父親が「寿の事宜しくお願いします。何かあれば電話して下さい。トイレの事なんかも有りますし。私達は隣の部屋に居ますので」と、言った。

そして母親も、「薫さん、寿を宜しくお願いします。こんな事引き受けてくれて本当に感謝してるわ」そう言うと部屋から出た。

すると、父親がドアを開けて俺を呼んだ。「これを使って下さい。寿に言われて準備した物です。」と言った。

袋の中をみると、ローション、バイブ、ローター、電マ、極太バイブ、クスコ、その他にも、栄養ドリンク2本と、透明の小さな袋に飲み薬みたいな透明な液体が入ったカプセルが2つ入っていた。。

栄養ドリンクにはラベルが貼られておらず、カプセルは言わずと知れた怪しさを醸し出していた。

「この栄養ドリンクとカプセルはなんですか?」と俺は聞いた。

すると、父親は「ただの媚薬です。ドリンクは普通に飲んで、カプセルも飲んで頂いて大丈夫なんですが、カプセルは膣内に入れた方が効果があります。」

と言った。

通販で手に入る物で違法な物ではないと説明された。

そして、極太バイブに関しては、とてもマンコに入るサイズではない。

「流石にこれは入らないですよ。」と俺は言った。

すると、「入る、入らないと言う問題ではなくて、寿の興味が有るものを揃えただけです。寿は常日頃AVを観ており、やりたい事があるのでしょう。」

と言われた。

そして、「こっちは、それ相応の金額を払うのです。寿のやりたい事を出来るだけ叶えてあげて下さい。」と少し強い口調で言われた。

この寿と言う男、何をしようとしてるのか?そして、この父親も、、寿と言う男が俺の想像を遥かに越える変態だと、この後思い知らされる事になる。

寿の状態を説明すると、脳性麻痺で腕は動くものの、器用には動かせていない。意識はハッキリしてるようだが、首を左右に動かす事と、話すのも、聞き取りにくいけど、会話は出来る。

要はほぼ寝たきりだ。

セックスするとなれば、女側が責めるしかない。薫が上手くリードして童貞卒業させてあげる感じだと俺は思っていた。

薫の所に行き、媚薬だと言って、ドリンクとカプセルを渡した。薫はカプセルを飲んで、ドリンクを飲み干した。

「おっぱい、おっぱい」片言みたいな感じで寿が言った。ちょっと不気味だった。

薫は上着とズボンを脱いで下着姿になった。

俺はカメラを回し始めた。

妖艶な表情で寿に近づいた。薫は酒が入るとこんな表情になってエロさが増す。

「ヴぅーあ、ヴぅーあ」と寿が奇声を上げた。

26年もの間、生身の女の裸をみた事ないだろうし、薫程の女の裸は、一般の男でもそうそうお目にかかる事はないであろう。

そして、薫は寿の手を取って胸に持っていった。動きにくいであろう指で乳首を摘まんだ。

「ああん、あん」薫が喘ぐ

寿は、それに興奮したのか、「ヴェェ、ヴェェ」と奇妙な声を出した。

薫はその奇声を塞ぐかのように寿にキスをした。

寿は興奮してヨダレを垂れ流していた。そんな口にキスをするとか、気持ち悪いなと思いながらみていた。

遠慮して少し離れてビデオを撮っていた俺に対して寿が「もっと近くで撮って」と叫んだ。(ハッキリ聞かないと聞き取れない発音。それを真似る事も出来ないし伝わらないので、これから、寿の言葉は普通に書きます)

それから俺は言われた通りに、寿と薫の真横に行って撮った。

近くでみると寿は不気味だ。こんな表現をしたら差別とか言われるかもしれないが、薫が人間とセックスをしているように見えなかった。

次に薫が胸を寿の口元に持って行った。口元をモゴモゴさせて必死に胸を舐めている。

「あーん、あーん、気持ちいいーもっとーーー」と、薫が絶叫しだした。

ただ乳首を舐めてるだけなのに。。この男テクニシャンなのか?

いや、そんな筈はない。

これは媚薬が効いてるのだと思った。媚薬と言うのはこんなに効くんだと、この光景を目の当たりにし、凄い物なんだと心底思った。

ここで、薫の乳首を舐めていた寿の様子がおかしくなった。呼吸が荒く苦しそうにしている。

それでもゼェーハァーゼェーハァーと言いながら乳首を舐めるのを止めない寿。

薫も媚薬が効いていて、喘いで、寿の変化に気付く余裕はないようだ。

このまま死んだりしないよな?怖くなった俺は、寿の父親に電話した。

すぐ父親が駆け付けてきた。「すみません。妻は睡眠薬で、寝てるので私が来ました。」(睡眠薬で?父親が母親に飲ませたって事?思い出したらちょっと怖いこの言葉。)

そして、寿に近付いた。

「ああ、これは大丈夫です。興奮してるだけですよ。」と冷静に言った。

俺は安心した。

「でも発作が起きたら怖いので私もここに居て宜しいでしょうか?」そう父親は言った。

発作?そんなの起こすのかよ?と思い、そんな事になって救急車でも呼ぶ事にでもなったらと思って怖くなって俺は父親に「お願いします。居て下さい」と言った。

「おマンコ、みたい、舐めたい」寿が言いました。

薫は下着を脱いで全裸になって、寿の顔の前に跨がった。「はい。じっくりみてね。舐めてね。」と薫は、はぁはぁはぁはぁ、、と息を整えながら言った。

薫の喋りもおかしく、呂律が回っていない。。

「綺麗だ、ピンク色だ。ビラビラだ。」と寿が言った。

薫が腰を落とし、顔面騎乗が始まった。

マンコは一切、触ってもいないのに、この時点で、手マンをした後並みに濡れていた。濡れやすいけど、ここまで濡れている薫をみた事がない。

やはり媚薬の力恐るべし。

寿にクンニをされて、「あーんイクイクイクイクー」と言って、潮を噴き出した。寿の顔にブっかかった。

寿は「えへへへへへ」と、狂ったように奇声をあげている。

そして、父親も「凄い」言って食い入るようにみていた。

薫は寿の横に横たわった。「はぁはぁはぁはぁ、アソコが熱い。ジンジンするーあーー早く入れてーー」と喘いでいる。いつもと明らかに感じ方が違う。

薫は痙攣して立てなくなっていた。

「お前のマンコに早く入れさせろー」と、潮でべちゃべちゃになった顔で寿が叫んでいる。

「こいつは昨日と別人だ、狂ってる。」俺は心の中でそう思った

。言っておくがこの様な状況でも俺はビデオを撮っているのだ。

薫はビクンビクン、痙攣して立てない。

すると父親が「私が支えて入れます」と言って、寿の布団を取った。そこには、俺の1、5倍近く太いチンポが現れた。血管が浮き出て反り立っている。とても障がい者のチンポとは思えない。

そして、父親が薫の脇に両手を差して持ち上げた。

俺は呆気にとられていた。

すると、薫のマンコに何かを突っ込んだ。何かわからなったが、多分カプセルだと思う。

「父ちゃん、早くしてくれー」と寿が叫んでいる。

薫は痙攣して、まだ何もされてないのに、あんあんあん、言っている。

「寿、これでお前の念願の夢が叶うぞ。これが女のアソコだ。」父親がそう言うと、寿のチンポに手をそえて、薫をゆっくりおろしていく。

寿の巨大なチンポが薫のマンコの中へズブリと入っていった。

「あーん、あっあっあっ」と薫が喘いだ。

「ヴぉーおーヴぉーおー」みたいな低い唸り声を寿があげている。

俺は目の前で起きてる光景の想像を越えた迫力に脚がガクガク震えだした。

父親が薫を上下に動かし出した。グチュ、グチュ、グチュと言う音がして、「どうだ?寿。気持ちいいか?」と寿に聞いた。

寿はもはや言葉とは言えない言葉を発し、うなずいて

いた。

父親が薫を上下に動かす度に薫の胸がバウンドする。すると、父親が胸を揉み出した。そして吸い付いている。

「きもちいぃーーーあぁぁぁぁぁー」と薫は震えた声で叫び出した。

「イギソウ、イギソウ、ヴゥーー」と寿が言い出した。

「いってー早くいってーもうおかしくなるーー」と薫が叫んだ。

父親が薫を上下に動かすのが早くなった。動きに合わせて、グジュグジュグジュと音も激しくなっていた。

「イグゥーーーー」叫び声と共に寿がいったようだ。

父親が薫のマンコからチンポを抜いた。「ビシャーー」と、潮なのか失禁したのか、マンコから噴き出した。

そして、マンコから精子がドロリとこぼれ落ちてきた。ブリュブリュっとマン屁も一緒に聞こえてきた。

ところがだ、寿が「もう1回もう1回」と言い出した。寿のチンポをみて俺はギョッとした。イッたのにそそり立っており、まだやる気だ。

ビクン、ビクン、痙攣して半分失神してる薫を父親がまた持ち上げ、さっきと同じやり方でまた寿と薫を繋いだ。

グチャグチャグチャグチャ、繋がる音がしてきた。

「あっ、あっ、あっ、」薫はさっきまでの絶叫とは違い静かに喘いでいる。

「おマンコ気持ちいい、おマンコ気持ちいい」と、寿はヨダレを垂らして叫んでいる。まるで化け物だ。

こんな化け物にむちゃくちゃにされてる薫が気の毒になってきた。

父親も相変わらず薫の胸に吸い付いている。

少しして、「イグイグーあーイグー」と言って寿が薫の膣内に出した。

薫はぐったりしている。

チンポを抜くと、ゴポゴポと精子が溢れてきた。

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