成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,484話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

姉の同級生が高校の文化祭に招待してくれた

投稿:2019-09-23 00:10:29

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
前回の話

僕には3学年上に姉がいて、更に3学年上にも姉がいます。僕が小学6年生のときに、上の姉は高校3年生でした。2学期のある日、放課後に友達の家に行く途中で上の姉の小・中学校の同級生の純子さんに会いました。純子さんは、僕の家にもよく遊びに来ていました。上の姉と一緒に純子さんの家に遊びに行った…

オナニーという行為があることを知って、何回かやって迎えたある日、純子さんが僕の家に来ました。

「来月の私の高校の文化祭に来ない?」

「行きたい行きたい♡」

「それまでオナ禁ね。」

「オナニー禁止ってこと?」

「まだそんなに精液が作られてないから、夢精にはならないと思うよ。」

夢精にはならずに当日を迎えました。

駐輪場で純子さんが出迎えてくれました。

「久しぶりに手を繋ごうか♡」と純子さんが手を差し出しました。

「うん♡」

一緒に歩いていると、先生らしき女性が「随分若い彼氏連れてるね!」と言いました。

「いいでしょ♡」

僕は、一般の来場者は立ち入り禁止のエリアの部屋に誘導されました。

中に入ると、5人の女子◯生が体育座りをしていました。

2人は先日純子さんと一緒にいた人で、3人は初めて会う人です。

全員パンツ丸見えです。

5人が声を合わせて「パンツ見てんじゃねーよエロガキ!!」と言いました。

純子さんが「これから○○君がみんなのパンツを見ながらオナニーします♡」

と言いました。

「どうぞズボンとパンツを脱いでください♡」

「いや、ちょっと待って。」

すると、5人がかりでズボンとパンツを脱がされました。

5人がまた体育座りになりました。

「皆さんは、彼氏いないんですか?」

「いませーん。」

「いませーん。」

「いませーん。」

「いませーん。」

「いませーん。」

「え!!皆さん可愛いのに、周りの男達はなにやってんですかね?」

「いい子だねー♡お姉さん達のパンツもっともっと見ていいよー♡」

5人は立ち上がって、自分のスカートをめくり上げました。

むかって左端の人から見ていくことにしました。

1人目は、ピンクパンツです。

「後ろからも見たいです♡」

「いいよ♡」

2人目は、花柄の青パンツです。

「後ろからも見たい?」

「はい♡」

3人目は、青と白の縞パンツです。

4人目は、黄緑パンツです。

そして、一番の楽しみにしていた5人目は、花柄の白パンツです。

「お名前は?」

「チサトでーす。」

「字は、どう書くんですか?」

「森高千里と同じでーす。」

「森高千里のような美脚ですね♡」

「ありがとう♡いい子ちゃんには大サービスしてあげる♡」

千里さんは、後ろを向いて自分でパンツをくい込ませてTバックのようにしました。

「千里さん、俺が足を支えるんで倒立してください。」

「いいよ♡」

「ハイいきまーす!」

千里さんが倒立(逆立ち)になりました。

「私のスカートどうなってる?」

「重力に聞いてください。」

「千里だけ特別扱いじゃん。」

「そうだそうだ。」

「千里さんのパンツを見ながら射精したいです♡」

「どうぞどうぞ♡」

千里さんが、また自分でスカートをめくり上げました。

僕は、必死にシコシコしました。

「もう出ます!」

「あー!!」

僕は、千里さんの足下に射精しました。

「いっぱい出たね。」

「純子さんに言われてオナ禁してましたからね。」

「今日出さなかったら夢精になってたと思います。」

「千里さん、俺が二十歳のときに彼氏がいなかったら付き合ってください。」

「いいよ♡」

帰りは千里さんと手を繋ぎました。

先程の先生らしき女性にまた会いました。

「○○さん(純子さんの苗字)の彼氏奪ったの?」

「そう略奪!」

駐輪場で千里さんが見送ってくれました。

「今日は、ありがとうございました。」

「気を付けて帰ってね。」

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:8人
いいね
投票:6人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:27人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:3人
合計 53ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]