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義兄を性奴隷にしてます3

2019-08-10 00:27:18

この話のシリーズ一覧

1:義兄を性奴隷にしています。2:義兄を性奴隷にしてます2
3:義兄を性奴隷にしてます3(今見てる話
4:義兄を性奴隷にしてます4

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本文(1/1ページ目)

義兄愛好きさんの投稿
前回の話

義兄を性奴隷にしてます2

義兄に風俗のことについて話したその後。 数日後、時間を合わせホテルへ。 「義兄さん脱いで」 「・・・」 「脱いで、姉さんに言うわよ」 義兄は黙って脱ぎます。 「何してんの、全部よ」 義兄、全裸です。 細身の義兄、デカチンが目立ちます。 本当にでか…

ちょっと会うのは難しいと言う義兄

「そんなこと言って大丈夫なの、姉さんに・・・」

「わかりました」

早速、ホテルへ

今日は目隠し、両手も後ろで縛りました。

でもそうしただけで、義兄勃起してしまいました。

「何勃起してるの義兄さん、写真撮っとくね」

「いや、それは」

「何?」

「いや別に」

私は目隠しされ、両手を縛られて勃起している義兄の恥ずかしい

姿をおさめました。

まず勃起したチンポを足でいたぶります。

24センチ巨根、私の足のサイズと同じです。

もうがまん汁が出てきてます。

「いやだ、もうこんなに出てるよ、いやらしいのが、変態ね」

そなままベッドに仰向けに寝かせ、足で裏筋をこすります。

義兄のがまん汁で、私のわしはベトベトに、それで裏筋を

こすります。

「あ~逝きそう」

「何言ってんのこんなに早く逝っていいわけないでしょ」

しかし。次の瞬間、精子が飛び散りました。

「何逝ってんの」

「すみません」

「すみませんじゃないわよ」

「今度は私を気持ちよくして」

兄、いやらしい音をたてて、必死に私のまんこを舐めます。

正直、義兄のクンニ物凄く上手くて気持ちいいんです。

私も逝っちゃいました。

しかし、逝ったことがわからないようにします。

ローションをアナルに垂らし、バイブを挿入

「こんな大きなバイブを咥えこんで義兄さんのアナルガバガバじゃない」

続けてピストン、義兄痙攣して逝っちゃいました。

「黙って逝っちゃだめでしょ」

「はい」

「今度は逝く時言うのよ」

「はい、わかりました」

ここで、精子を塗った綿棒で尿道責め

「うー、うー」

ゆっくり入れていきます。

「あ~、あ~」

やっぱり痛いかな?と思いつつ続けます。

「どう、気持ちいいの?」

「はい」

「こんなのが気持ちいいの、変態」

正直驚きました。さすがに最初は痛いだろうと思ってましたから。

「あ~逝く、逝く」

綿棒を抜くと、精子がダラリと出てきました。

そのまましごくと、再度精子が。

2度逝きです。

そしてそのまま亀頭責め

「あ~、あ~、あ~」

大量に潮吹き、出ます出ます、大量に。

もう一度、尿道責めで逝かせて

最後はアナルフィスト

「あ~凄い、凄い、逝く、逝く~」

痙攣して逝き、そのまま失神してしまいました。

リクエストのあった尿道責め、いとも簡単に義兄は

いってしまいました。

本当に変態野郎です。

でもそんな義兄が好きです。

この話の続き

義兄を性奴隷にしてます4

久しぶりに義兄に会います。 ホテルの部屋に入ると、直ぐにアイマスクで目隠し そして両手も縛ります。 脱がすと、既に勃起状態 私「義兄さんもう勃起、相変わらず変態チンポだね」 脚でつつくと、もう我慢汁が出てきます。 私「義兄さん、汚い汁が足に着いちゃった舐めて綺麗に…

-終わり-

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