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互いにさみしい裸族同士のいけない関係。

2019-07-09 21:25:17

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本文(1/1)

兵庫県/シンイチさん(40代)からの投稿

ある駅前の高層マンションが立ち並ぶ一角に会社が単身者用の社宅として借りている部屋で過ごしている48歳の会社員です。

単身生活は4月から2年目に入っています。

私が住んでいる部屋は、15階建てのマンションの8階。

眺めも最高といいたいところですが、周りも同じようなマンションが立ち並び、頻繁に近くを走るJRの電車が通過するので、窓を開けてというのもあまりできません。

しかし、そんな生活も、私は結構満喫しています。

田舎と違って、どこにだれが住んでいるかなんて全く気にしないわけで、そんな状況が私のある趣味をするのにある意味ぴったりだったのです。

それは「露出」

実は、仕事から帰り、部屋に戻った瞬間から私は裸族になります。

仕事中は、毎日欠かさずスーツを着用し、夏場でも上着を羽織っている為、部屋に戻った瞬間すべて脱いで、開放するのです。

とはいえ、以前は下着姿(パンツとシャツ)まででした。

それが、2年目の4月を過ぎたころ、

「そんなの露出じゃない!私がしたいことはこんなことじゃない!」

と思い直し、下着すら脱ぐようになり、完全な裸族になりました。

おまけに、部屋の大きな下までの窓に掛けていたカーテンを白の薄いレースのものに変えました。

自分で外側から確認はしていませんが、窓際に行き、部屋の明かりが灯っていると、おそらくうっすらと見えていると思います。

そんな性癖を晒し続けていたのですが、先月からある変化に気が付いたのです。

それは、道路向かいのマンションの同じ8階のある部屋から、私と同じように部屋の中で裸族になり外に向けて露出を楽しんでいる人を見つけたのです。

もちろん、女性。

私が仕事から部屋に帰るのはいつも10時ごろ。

そして、その時間くらいになると、その部屋の明かりが灯り、突然裸族の女性のシルエットが浮かび上がってくるのです。

私はいつもは12時くらいには、明かりを消して寝るのですが、その日は逆に12時を過ぎたくらいに、窓際に立ち、カーテンすら開けっ放しにして向かいの部屋にいるはずの女性に向けてアピールしてみました。

だがさすがに急にその日にそんなことして、相手がうまく反応してくれるほど甘くはありません。

私はあきらめることなく、翌日以降も、向かいの部屋の女性の反応があるまで毎日12時が来ると窓際に立ち、カーテンを開けっぱなしにしました。

もちろん、10時ごろの時点でそうしてもいいのですが、さすがに回りもまだ起きている時間ですし、私も帰ってから食事やお風呂の時間もあるので、そうもいきません。

始めてから10日目。

(いい大人がもう、、。さすがに今晩反応がなかったら、最後にしようかな、、。)

時間も12時から始めてそこから20分が過ぎようとしていました。

すると、向かいの部屋は豆電球のみの明かりでしたが、左右の足元からスポットライトのような明かりが点灯すると、女性がスーッとカーテンを開けていったのです。

そしてそこに立っていたのは、私と同じ裸族の女性。

肩よりもう少し長めの黒髪を何度も手で掻き上げて見せたり、何とも言えない淫靡な表情もうっすらと確認ができました。

その女性。

遠めですが、30歳後半から40歳代かなという雰囲気と、身長が170㎝よりも少しあるかも?という背の高さ。そして豊満な乳房を何とかじっくりとにらみつけるようにして確認していきました。

その夜は10分ほどで、その女性は奥に入っていき、カーテンを閉め、明かりも消えてしまいました。

ただ、その翌日以降も、その時間になると、お互い窓際に立ち、互いの裸を見せつけあうようになりました。

そんな見せつけあいが1週間ほど続いた後。

その日は私は毎週決まった曜日の休みの日でした。

もちろん、そのまま外に出かけるまでは裸族のままです。

朝9時過ぎた頃でしょうか。私の部屋のインターホンが鳴りました。

画像を確認すると

スーツ姿の女性が映っていて、眼鏡をかけていて、髪を髪留めで後ろにしっかり止めたキャリアウーマンらしき人が立っていました。

「朝早くから申し訳ありません。置き薬の営業なんですが、少しお話よろしいでしょうか?」

と、、。

「まあ、そんなに風邪ひかないし、いらないかな?」

とそっけなく答えてみたのですが、まったく引き下がろうとしません。それどころか、

「もちろん、風邪薬とか、湿布とかが主なんですが、例えば、今コンドームがあったらとか、ドリンク剤があったらとかの経験はございませんか?買いに行ってたらせっかくの盛り上がった雰囲気も台無しですよね?」

と。

「そんな、、。単身赴任中なんでそういったものは用なしなんですよ。それに、したくなったら生でしてもいいわけだし、普段溜め込んでいるから、そんな状きゅおだったら、ドリンク剤のお世話にならなくても、何回かはできますし、、。何言ってるんだ、、。私は、、。」

と、少し自分に笑ってしまいました。

「ご主人は単身赴任なんですね。そんなご主人こそ、コンドームなんて必需品なんじゃないですか?いろんな女性と、、。いや、、。失礼しました。で、お話だけでもいかがですか?」

「わかりました。じゃあ、どうぞ、、。ちょうど今日は仕事休みだったので。」

私のほうが折れたのですが、

「それでしたら、じっくりとご説明しますね。」

私はさすがに、見知らぬ女性が訪問するので、仕方なく、服を着ることにしました。

とはいえ、普段から部屋では裸族のため、Tシャツを1枚羽織り、近くにあった膝くらいまでの長さのスエットを履いただけ。下はノーパンのままでした。

もちろん、数分もしないうちに、その女性は私の部屋の前までやってきて、チャイムを鳴らしました。

「どうぞ!」

そう言って、玄関のドアを開けました。

目の前に立っている女性は、無理に昔のスーツを着ているといった感じで、ジャケットの前のボタンを無理やり留めているのですが大きなバストで、何かの拍子にボタンが飛んでいきそうで、タイトスカートも、パツパツで、横シワが入ってしまっていて、後ろを向いて、玄関のドアを閉めてくれたのですが、ヒップの割れ目がくっきりとわかるくらい、、。ただ、その割に、下着のラインが全く分かりませんでした。

「あんまり長い時間話聞きたくないし、このまま玄関先でもいい?」

「もちろんです。そんな初めての訪問でいきなり中でお話なんて言いませんから。」

その女性はカバンを横に置くと、玄関口で、腰を下ろし、カバンの中を開け始めました。

さすがに、直にフロアはかわいそうかなと、玄関マットを差し出してそこの上に座ってもらいました。

その時点では、私はまだ立ったまま。要は上から女性を見下ろす状態。

すると、ジャケットの下に着ているカットソーから窮屈そうにしている左右の乳房が深い谷間を形成して覗いている。ブラはどうも、ハーフカップみたいなものなのか、上からでははっきりと確認できない。おまけに肩紐すらなさそうなタイプ。

さらに、タイトスカートは床に腰を下ろしてもらったために、一段と裾が捲れあがり、太股全開で、中野三角地帯がうっすらと見えそうで、おまけにそんな状況にも関わらず、両足の締め具合が緩く、むしろ見せているんのかと思うくらい。

いつまでもたっているわけにもいかず、私も女性の向かい側に座り、話を聞く体勢になってみた。

「こちらが、基本パターンの置き薬内容なんで、見てもらえますか?それで、箱の半分が開いているので、そのスペースにお客様の必要と思われるものをパンフから選んでもらって、私が定期的に補充に伺うという流れなんですね。それで、そのパンフがこちらなんですよ!」

そう言って、カバンからパンフを探して取り出したり、箱の中身を取り出して1つずつ説明してくれるのですが、そのたびに緩い両足が微妙に開き、そのたびに、私の至近距離で、スカートの中の三角地帯が見え隠れします。

そして、あることに気づいたのです。

(この女性ノーパンだ!ひょっとして上も、、。ノーブラ、、?)

彼女も前かがみで説明してくれるので、私もわざと顔をぐっと近づけて確認してみようとしてみた。

(間違いない!この女性、上もノーブラだ!)

そう思っただけで、私は一気に下半身が反応してしまい、ノーパンのスエットの下で、私の陰茎が硬直してきました。

「冷たいお茶でもお持ちしますね。暑いでしょ?」

「ありがとうございます!今日はなんだか特別暑いですね!スーツ着てるとたまらないですよ!」

「私も仕事の時はずっとスーツなんで、気持ちわかりますよ。」

そう言って、私は奥へと消えていき、冷たいお茶を用意して玄関先へと戻ろうとしました。

その間、わずか数分といったところでしょうか。

戻ってくると、その女性はなんと、裸族になって突っ立っているのです。

眼鏡も外し、束ねていた髪を下ろし、立っていると、その女性はスーッと背が高く、178㎝の私とそん色ないくらい、、?この女性は、、?

「ご主人?どうかされました?もう暑くて、この格好でご説明を続けさせてもらいますね?まずかったら、言ってくださいね!私すぐに服を着ますわ!」

私はその女性の姿を見た瞬間、持っていたお茶を慌ててその場に置くと、同じようにTシャツと、スエットを脱ぎ全裸になった。

「私も暑さに耐えられません。同じような格好で話を聞いてもいいですか?」

「もちろんですわ?それにしても、これほどまでお近くで拝見させていただくと、ご主人、、。すごくご立派なものお持ちじゃないですか!」

「あなたこそ、私の想像を超えるむっちりとしたボディーをお持ちですよね!」

「やっぱりお気づきだったんですね!」

「あなたこそ、、。」

すると、女性はカバンの中からコンドームを5つ取り出してきました。

すべて包装の違うものばかり。

「私がご説明するより、試していただくほうが早いかしら?さっきも言いましたように、単身だとこういう時にコンドームがあると便利じゃないですか?この5種類をすべてお試しいただきたいのですが、、。違いも確認していただきたくて、、。もちろん、こういったドリンク剤も用意してありますよ!」

「そんなものいらないよ!5種類すべて試してやるよ!覚悟しろよ!」

「じゃあ、これから!最初はフェラで試してみます?」

「いいよ!全部あんたのオマンコの中で試してみるよ!だってほら!もうこんなにびしょぬれじゃないか!ちなみに、その指輪!人妻さんかな?」

「人妻じゃいやなの?主人が海外出張で、、。私もう1年以上ご無沙汰なのよ!こんなの目の前にするの久しぶりなのよ!」

「じゃあ、とっとと入れてやるよ!」

そのまま玄関先で、2人の裸族がまじりあいました。

もちろんそのまま、リビングへ、寝室へ、お風呂場へと場所を変え、5つのコンドームを使い切りました。すべてコンドームの中での発射。

時間はもう夕方5時前になっていました。

「ご契約は?」

「もちろん、あなたにお任せするよ!それにしても、あと1回試してみたいんだけど、もうコンドームはないのかい?」

「用意しているものはこれですべてなんです、、。でも、、。」

「でもなんだ?やりたいってことか?」

「はい、、。」

最後は、いつもの窓際で2人生で交わりました。

置き薬の中には5種類のコンドームが所狭しと並び、それをこの女性と使い、また補充に来てまた使うといったサイクルで、いまだに関係を続けています。

-終わり-

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