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裏ビデオを作るために処女の女の子2人をレイプした話し

2019-07-07 19:29:01

この話のシリーズ一覧

1:高校の頃イケメン君と友達になって学校の帰りに女の子を次々とレイプして裏ビデオを作った。
2:裏ビデオを作るために処女の女の子2人をレイプした話し(今見てる話

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いけいけイケメン君さん(10代)の投稿

イケメン晋太郎が女子◯生を次々レイプして裏ビデオを作った話しの続編です。

公立高に通う俺と中学からの友人啓太、そしてクラスや学年でもイケメンと言われる晋太郎。

前回の話しで晋太郎に執拗に告白を迫った澪が晋太郎と啓太にレイプされ中出しの餌食になりました。

その後、晋太郎は澪を使って澪の友達2人をあの神社裏に呼び寄せる計画を立てていた。

昼休み、晋太郎と啓太と俺と澪があまり人が来ない校舎に行きそこで2人をどう呼ぶか考えていた。

澪は晋太郎に「昨日の裏ビデオを流されたくないなら2人を学校が終わったあと例の神社裏に呼んでこい」と命令した。

そして…。

学校終了後、俺たち3人は神社裏にいた。

そこで澪が2人を呼んでくるのを待っていた。

16時前になって、澪とその友達2人がやって来た。

そして俺たちは澪と合流すると…

澪の友達の1人が「あれっ?どうしたの」

今から起きる事を全く予期していない2人はボサッと突っ立っていた。

そこに澪が友達の1人に背後から果物ナイフで脅した。

もう1人は啓太がカッターナイフで脅し取り押さえた。

2人とも何がなんだかサッパリ訳がわからず混乱していた。

そして澪が「これから2人ともレイプするから先にいろは、服脱げ!」

いろはさんはすっごい驚いた表情で強張っていた。

澪に「冗談でしょ?」といろはさんが聞くと「さっさとしろ」とだけ言った。

いろはさんは目に涙を浮かべながら服を脱ぎ出した。

その様子を俺は撮影していた。

あまりにも服を脱ぐのが遅かったため晋太郎がいろはのスカートを強引に脱がした。

瞬く間にパンツ1枚の姿になったいろはさんはここから晋太郎に「自分でパンツ脱いでオマンコを指で開けて中身見せろ」と命令した。

いろはさんは泣きじゃくりながらパンツを脱ぎ綺麗なピンク色のオマンコを自ら指で開いて見せた。

そしてお約束のお尻開脚…。

いろはさんは後ろを向き両手でお尻を開いた。

アナルは澪より綺麗だったがシワは同じような形をしていた。

ここから晋太郎がセックスするのかと思いきやいろはさんに晋太郎が「神社階段横にある手すりでオナニーしろ」と命令

いろはさんはそんなの無理出来ないと拒否したが澪と啓太がいろはさんを手すり上まで強引に連れて行った。

やらなきゃこの動画をばら撒くぞと晋太郎が脅しをかけるといろはさんはオマンコに銅製の手すりに当て擦り始めた。

徐々にオマンコが濡れ始め手すりにシミがつきいろはさんも「うぅぅ、うぅぅ」と声を出していた。

手すりのシミが下の方に垂れ始めてきたとき、晋太郎がいろはさんを強引に引っ張り階段上に座らせてチンコを出した。

それを見たいろはさんは「それだけは絶対いや、イヤだからやめて、やめて」と拒み続けた。

しかし、晋太郎はいろはさんのオマンコに素股を始めると「こんなに濡れてるんだから本当はチンコが欲しいんだろ?」と囁いた。

いろはさんは首を横に振るも晋太郎の素股ピストンに耐えられず「あぁぁっ、ぁぁぁ、はぁぁぁ」といった。

晋太郎はいろはさんの少し大きいおっぱいを手でたぷんたぷんさせながら「気持ちいいからもっといっぱいおっぱいとオマンコ触って下さいって言ったら君だけ特別に痛くないように優しくしてあげる」と甘いマスクで誘惑した。

いろはさんは晋太郎の言う通りカメラに向かって「いろはのおっぱいとオマンコもっといっぱい触って気持ちよくして下さい」と真顔で言った。

さらに晋太郎はいろはさんの耳元で何かを言った。

するといろはさんが「いろはのこのオマンコは未使用の処女です。これから処女が終わるところを見て下さい」と自らオマンコを両手で開けてカメラに見せつけた。

そしていろはさんは「ゆっくり優しくお願い」と言って晋太郎がチンコをいろはさんのオマンコに入れようとしていた。

しかし晋太郎は処女のオマンコに容赦なくグィグィねじ込みいろはさんは「痛いっ、優しくするって言ったのに…うぅぅ、痛い痛い痛い嫌ぁぁぁ」と声を上げて拒否するも晋太郎は根元まであっという間に入れた。

その様子を目の前で撮影していた俺は「グチュグチュグチッ」っという音を聞いた。

当然血が出るも晋太郎「締め付けサイコー」と言って腰を動かし始めた。

いろはさんは冷や汗か本当の汗なのか身体中凄い汗だくだった。

晋太郎は自分だけ気持ちよくなっていろはさんの事なんて全く構う事なくバンバン突いていた。

いろはさん必死で痛みに耐え、このレイプが早く終わる事を考えていたと思う。

晋太郎のピストンが徐々に早くなりいろはさんのおっぱいも激しく揺れ出したとき、そろそろイクのを察知したいろはさんが「中出しは妊娠するからイヤ」と訴えたが晋太郎は「中出しいっきまぁーす」と言って処女を無くしたばかりのいろはさんの子宮に無許可の中出しをした。

いろはさんは「妊娠とか嫌ぁぁぁぁぁぁ」と声を出したあと放心状態になった。

放心状態になったいろはさんを今度は階段に乗せて下からバックで晋太郎は突いた。

いろはさんにもう逆らうだけの力は残っていないのかやられるがままの状態だった。

それを見た啓太がもう1人の女の子を澪に預けて階段上からいろはさんの口にチンコを入れた。

啓太はチンコを口の中に入れる瞬間、我慢汁と一緒にションベンをいろはさんの顔にかけていた。

いろはさんは強引に口の中に啓太のチンコを入れられてフェラをされた。

下では晋太郎のチンコを加え、上からは啓太のチンコを加え込みまるで人ではなく肉便器みたいだった。

いろはさんは両方から突かれるたびに身体が上下に揺れていた。

顔はもう見るからにおかしい顔に変わり身体は汗と精子とオシッコみたいな匂いで臭かった。

いろはさんはとても女の子のいい匂いとは違う便所のような匂いがしていた。

そんな匂いが漂う中フェラをしていた啓太がいろはさんの口の中に精子を大量に流し込んでいた。

「吐き出したら俺もマンコにチンコ突っ込むから」と啓太はいろはさんを脅した。

しかし、いろはさんは啓太の精子を口から「オェッ」と出して吐いた。

それを見た啓太は「俺が出した大切な精子吐きやがって」といろはさんの顔に出したばかりのチンコの先を押し付けて虹食っていた。

いろはさんは髪の毛にも顔にも精子やションベンを啓太に塗りたくられ汚い顔にされていた。

そして下で突いていた晋太郎は今度は中出しせずに自分の精子をいろはさんの身体にベタベタ垂れ流していた。

いろはさんはもう汗でベタベタの身体に臭いザーメンをかけられ、顔も身体も男の精子で匂い付けされた。

正直言うと俺もいろはさんには近づきたくないくらい臭かった。

他人の男が出したザーメンの匂いを嗅いだ事があれば分かると思いますが2人の男が出したザーメンが融合して臭さ2倍って感じでした。

そんな臭いいろはさんを晋太郎は腕を掴み階段横の踊り場下にケツを蹴って押し込んだ。

汗だくザーメンまみれのいろはさんは身体に砂や落ち葉が付きめちゃくちゃ汚かった。

でもまだもう1人ずっと涙目でみていた子がいた。

それは音羽さんです。

澪に抑えられていた音羽さんはいろはさんのされた事を今から自分もされると思うと恐怖で動けないような状態でした。

晋太郎は音羽さんに近づいて「分かってるよな…分かってるなら自分裸になれ!」と命令した。

音羽さんは自ら服を脱ぎ出しブラとパンツ1枚になったところで脱ぐのを躊躇した。

すでに顔は真っ赤になりピンクのブラには涙が落ちて色が変わっていた。

焦れったい行動をみた啓太が「オィ早く脱げよ」と声を上げて音羽さんのブラとパンツを無理矢理脱がした。

そして音羽さんにもオマンコを指で広げさし中身をドアップで撮影した。

音羽さんにのオマンコはいろはさんと違いマン毛が密集していて見えにくい状態だった。

晋太郎が「お前のマンコ毛多過ぎてキモイ」と一言。

音羽さんは結構体型も良くいろはさんより顔は可愛い感じで俺的にタイプだった。

可愛い顔してマンコは汚いなと晋太郎が言うと今度はケツも見せろと命令。

音羽さんは自分で後ろを向きケツを両手広げて見せた。

マンコの毛が後ろまではみ出していたので晋太郎は「お前ちょっとはマン毛剃れよ」と女の子にとって恥ずかしい一言を平気で言った。

さらに晋太郎は「アナルも汚い黒い色してるし両方の穴使って遊びまくってるやろ?」

音羽さんは「遊んでないし…たぶん…」

晋太郎は「たぶん」と聞いて「やっぱりコイツ自分の穴で遊びまくっとる、淫乱ド変態や(笑)(笑)」

音羽さんはもう目も開けられないくらい恥ずかしがっていた。

そしてここから晋太郎が「音羽、自分でマンコ開けてカメラに向かって毎日この穴で遊びまくっている変態ですってアピールしろ」

音羽さんは断ったがカメラを脅しにされて観念した。

音羽「音羽は毎日このマンコで遊んでいるド変態です、マンコの毛も今まで1回も剃ったことありません」

さらに音羽さんは「今日このお尻の穴から学校でう○こを出しました、ついてるかもしれませんが見てください」

晋太郎は音羽のアピールに喜び「俺は今の出来に満足して犯すのは許してやろう」と言った。

音羽さんは少し安心したのか膝がガクッとなった。

しかし、啓太が音羽さんに向かって「だれもやらないなら俺が貰います」

音羽さんは「イヤ、そんなん嫌ぁぁぁ」と叫ぶも啓太がチンコを取り出しマンコに押し付けた。

音羽さんは「濡れてないからやめて」と言った。

晋太郎は「啓太はまだ昨日童貞卒業したばかりでやり方知らないし教えてあげないと痛い目に合うで…」

音羽さんは「オマンコ舐めて、舐めて濡らして」と必死に言った。

啓太は「舐めてじゃなく、舐めて下さいだろ…じゃないとこのまま突っ込むぞ」

音羽さんは「啓太様、音羽のマンコを舐めて濡らして下さい」

啓太はそれを聞くと音羽さんのマンコを舐め始めた。

だがマン毛の量に「お前のマン毛が口に入って舐めにくい」と言った。

そしてまだ中途半端に濡れてないオマンコに啓太は「もう邪魔くさいから入れる」

それを聞いた音羽さんは「待って待って、なら自分でオナニーするから待ってお願いします」

その一言に晋太郎が「啓太待て、音羽の本気のオナニー見せてもらおうじゃない」

啓太は晋太郎の言う事を聞くと音羽を階段上に残して降りた。

音羽は階段上に座りマンコを指でクチュクチュし始めた。

右手でおっぱいを触り左手でマンコを触ってもがき出した。

クリトリスを指で押し上げ触ると「あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ」と連呼して徐々にマンコから汁が出始めた。

それでも音羽さんはオナニーを続けて指を勢いよく縦に動かした。

「あっあっ気持ちいい」

その場に音羽さんのオナニーする声とマンコから聞こえるいやらしい音だけが聞こえ

「はっはっはっあぁぁもうイク、もうイクあっあっあっあっイク、イク、イク、あっあぁぁぁダメイックゥゥゥ」

身体をクニッと捻って足をガクガクさせた音羽さんはみんなの前でオナニーをしていった。

それを見届けた啓太が音羽さんを押し倒して正常位でチンコを突入した。

音羽さんは「うぅぅ、あぁぁっ」と叫びながら啓太のチンコが根元まで入るのを耐えた。

本日2人目の処女喪失者が発生した。

啓太は「やっぱりコイツの中気持ちいい」と腰を動かし始めた途端言い出した。

「うん、うん、うん、うん」と音羽さんも啓太の突きに合わせて声を出していた。

「やべーもう無理我慢出来ん」

啓太はすでに射精寸前だった。

音羽さんの成長途中のおっぱいがたぷんたぷん揺れる動きに見ているこっちも興奮した。

そして啓太は音羽さんの中に射精した。

音羽さんはもう中出しされることを分かっていたのかあえて嫌がるそぶりも無かった。

啓太は一度抜いたチンコを今度は音羽さんを裏返しバックで突入を試みた。

入れるのに少し手間取るも一気に奥まで押し込むと「あぁぁぁダメイックゥゥ」と音羽さんが入れただけでいった。

音羽さんは手すりの柱に捕まり啓太はバックでパンパンと音を立てて突いた。

「ウッグゥゥ、イックゥゥ」と音羽さんはかなりバックの体勢が気持ちいいのか啓太のチンコにいきまくっていた。

その度に腰がガクッとなるが柱に捕まり何とか耐えた。

そのうち啓太が2回目の中出しを音羽さんにした。

音羽さんのオマンコから入りきらないザーメンが漏れ出し垂れた。

チンコをマンコから抜くと音羽さんも啓太も「はぁはぁ」息を切らしていた。

残る最後は澪だけになって晋太郎が俺に「澪はお前が犯して今日は終了としよう」と言ってカメラを俺から取った。

俺は正直レイプ魔になる気は無かったので晋太郎には誤魔化して「腹痛いから今日は終了にしよ」と言った。

晋太郎も腹減ったし今日は終わるか…となってその日は終わった。

晋太郎と澪が一緒に帰り、俺はコンビニ行ってトイレすると言い啓太とも神社で別れた。

自転車で帰る振りして再び神社に戻りいろはさんと音羽さんのそばに行った。

2人とも中途半端に服を着て半泣き状態だった。

俺が近づくと「まだヤリに来たん?」と音羽さんに言われ「このまま家に帰ったら臭い匂いでバレるから着いて来て…」と2人言った。

自転車で20分程走って着いた俺の家に2人を上げた。

先にシャワーを貸してあげると、いろはさんが入った。

俺の家は親が帰るの遅いから大丈夫と安心させた。

音羽さんは「君だけ他の人と違うみたいだけど?」と聞くと俺は「正直こんなことになるとは思っていなかった」と言った。

そして澪の犯された話しをして俺は犯してないことも言った。

音羽さんがシャワーに行くと、いろはさんが「私達のこと助けてくれたのかこれも何か脅しの材料に使うのかどっち?」と聞かれ「一応助けたつもり…」と言った。

いろはさんも「君は他の人とは違うけど本当はどうしたいん?」

俺は「みんな助けたいけど無理だな…」

その後音羽さんといろはさんにちょっとした軽食を出して食べてから2人は帰った。

次の日

流石に3日連続のレイプ実行は無かった。

しかし、晋太郎は今週の日曜にショッピングモールに行く計画を立ててみんなに連絡して来た。

金曜日の帰りにみんなに日曜の午前10時半にイ○ンモールに集合と言った。

澪、いろは、音羽の女の子3人は晋太郎の嫌がらせをまた受けることになった。

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

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