官能小説・エロ小説(約 20 分で読了)
真面目な妻が念願の寝取られを私の知り合いの理容師とラインから墜ちていきました(1/2ページ目)
投稿:2019-01-24 10:37:59
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私は55才、妻は53才、結婚30年目を迎える熟年夫婦です。どこにでもいる夫婦ですから、お互いに美男美女というわけでもなく、妻も私もお腹に肉が付き、決してスタイルが良い訳でもありません。妻のオッパイもBカップで大きい訳でもなく・・・
寝取られの願望を持ち始めたのは3年ほど前からです。
もともとレス状態でしたが、さらに私のモノが立たず、妻に申し訳ない気持ちがありだんだんと寝取られを想像すると興奮している自分がいました。
そんなある時、私が行っている理髪店の店長56歳Kさん(一人でやっていますが20年以上通っている理髪店で、一見真面目そうですが、実は同級生の不倫相手がいて、最近男二人でお互いの不倫について話をするようになった間柄)とカットの最中に話をしていて、寝取られの願望があることを伝え、私の方から妻の下着(あくまで下着のみの写真です)とは言わずにラインで写メを送って見てもらいました。その後、妻の下着であることを伝えると、驚きながらも、
店長「以前お会いしたこともあるし、いつも電話で予約される奥さんを知っているので下着を見るとなんだか興奮しますね」
私も妻が床屋の予約をするために電話をかけてお互いに知っている間柄の店長に下着を見てもらったことに興奮していました。
普通にサイトで妻の下着を晒したことはありましたが、それを見ている人は全て見知らぬ人ばかりだったので、知り合いに見られることで今まで体験したことがないくらい興奮しました。そして、Kさんに妻についての印象を聞いたところ、良妻賢母で明るい方という返答が返ってきて、妻を寝取って欲しいとお願いすると、○○さんの奥さんなので、出来ませんと断られました。
それでも私は、妻にこれからはラインでもカットの予約出来るみたいだから、KさんのラインID送っておくねと言って、妻のスマホにKさんのラインIDを送りました。
私としてはこれをきっかけになんとか妻とKさんが仲良くなってもらえることを期待しました。
当然Kさんにも妻と仲良くなって、寝取られが実現できたらという話を再度していました。
おそらく妻は私が言うまでカットの予約のラインはしないはずなので、Kさんに妻へ予約はいかがですかというラインをしてもらうことにしました。
妻とKが何気ないことでもラインのやり取りをしていることだけでも興奮しました。
以下がKと妻の初のラインのやり取りです。(Kからすべてラインのやり取りを送ってもらいました)
K「いつもお世話になっています。理髪店のKです。ご主人のカットそろそろいかがでしょうか?」
妻「今度、主人に聞いてみます」
K「よろしくお願いします。この前ご主人から奥さん、肩こりがすごくて痛みがあるとおうかがしたのですが?」
妻「最近50肩みたいで、夜も眠れないくらい痛むことがあるんです」
K「僕も経験があるので、あの痛さは大変ですよね。寝不足じゃないですか?」
妻「痛さで時々目が覚めます。通院したり、マッサージにかかったりしても良くならないんです( ノД`)シクシク…」
K「ご主人にもカットの後にマッサージしていますから、今度でもマッサージしましょうか?」
妻「主人から聞いています。毎回1時間半くらいカットとマッサージしてもらっているんですもんね?」
K「仕事柄、マッサージは得意ですから、お時間のある時に一度来られませんか?」
妻「そうですね。今度、考えておきます(笑)」
K「是非、お越しください。連絡お待ちしております」
妻がKと予約の件でラインがきたことを妻から聞き、行けそうな日を確認しておくと答えましたが、マッサージの件については何も私には伝えていませんでした。
初めてのラインでこんな友達の様にしていたとは驚きでした。
ましてや、絵文字まで・・・
こんな妻は想像出来ませんでした。
Kさんも私には出来ませんと断っていたわりには意外とノリが良かったという感想と私のなんとなく悪いことをしているような罪悪感を感じながら、興奮したそうでした。
数日後
Kさんから私にラインが入りました
K「奥さんからラインがあって月曜日にお店に来ることになりました。ラインの内容送りますね」
妻「Kさん、こんにちは。先日お話をしていたマッサージの件だったんですが、お願いしたいと思って・・・」
K「こんにちは、いつ頃来られる予定ですか?」
妻「いつがご都合いいですか?普段はカットの予約のお客さん一杯ですよね?」
K「そうですね。おかげさまで予約が結構入っていますが、○○さんの奥さんなので、月曜日の15時から1時間くらいでしたら時間が空いていますが」
妻「私もちょうど仕事が終わって帰る時間なのでちょうど良かったです。帰りに寄りますね」
K「はい、お待ちしています」
妻は私にラインのやりとりについて内緒にしている様です。
私は、Kさんに興奮してもらう為に、送っていいない妻の下着の写メを送りました。
K「奥さんの下着ですか?なんだか興奮します。」
私「マッサージをする時に手が震えないで下さいよ!」
K「今からドキドキです」
私「様子を見ながら、服の中に手を入れて肩を揉んだりしてみて下さい」
K「怪しまれたりして、まずくないですか?」
私「たぶん、妻はマッサージだと信じているので大丈夫だと思いますよ」
K「慎重にやっていきます」
私「慎重かつ大胆によろしくお願いします。」
K「なんとか頑張ってみます」
私「変なことをお願いして申し訳ありません」
K「○○さんの奥さんなんで、罪悪感がありますが、何とか頑張ってみます」
私「すいませんが、マッサージの後に報告お願いします」
K「はい、わかりました」
待ちに待ったマッサージ当日
私「たぶん今日はこの前送った写真のブルーの花柄の上下の下着を洗濯で干していたのですがなくなっていたので身に着けて行ったと思います。肩紐がブルーであればそうです」
K「そうなんですかぁ、確認してみます。」
私「ブラも胸元から覗けたら、チャレンジしてみて下さい」
K「そこまで余裕があれば、頑張ってみます」
私「ぜひそうしてください。なんだか興奮します」
K「私の方こそ緊張と興奮します」
私「夜にでも報告をお願いします」
K「了解です」
その日の妻は普段通りでしたが、妻からは今日のことについて何も話題はありませんでした。
いつもであれば、誰かに合う時には必ず報告をして出かけるのですが・・・
妻が内緒にしてることで一段と期待が膨らんできました。
その夜Kから早速ラインが来ました。
K「奥さんに予定通りマッサージしました。始めは世間話をしながら、肩を揉んでいましたが、左肩が痛いということで、服の中に手を入れさせて直に揉んだ方が効果が出るという話をして確認したところ、すんなりオッケーでした」
私「そうでしたか。妻は何の疑いもしていないはずだと思います」
K「そこで、少し左肩の服をずらすと、○○さん(私の名前)の言う通り、ブルーのブラの紐が見えました」
私「(少し興奮しながら)、見ちゃったんですね。写真で送ったブラとパンティです」
私「(再度ブラとパンティの写メを写して送りました)これですよね?」
K「そうです。これです。肩を揉みながら、指を少し曲げて前の服を少し浮かせてブラを覗いちゃいました」
私「テクニシャンですね~。見られていることを想像すると興奮しちゃいます」
K「私も実は興奮しました。実はその後、奥さんに他に凝っている部分はありませんか?と聞いたところ、ふくらはぎの部分が少しだるいです。と言ったのでリクライニングを倒して、恥ずかしいでしょうから、顔をガーゼで隠してジーンズの上からですがふくらはぎの部分をマッサージしました」
私「さすが、配慮するところはKさんらしいですね。それでどうなりました?」
K「その後、太腿をマッサージしながら、どうですかと聞いたら、気持ちいいですと答えたので、調子に乗って太腿の付け根部分を少しだけマッサージさせてもらいました」
私「Kさんに太腿をマッサージされている妻を想像するとゾクゾクします」
K「さすがに初めてだったので、足の付け根までしかできませんでしたが、何度か体が少しピクンと動いていたような気がします」
私「おそらく、妻は感じていたと思います」
K「実は僕も勃起してしまい、ズボンが少し膨らんでしまって、ばれないかとひやひやしていました」
私「うちの妻でも勃起できちゃうんですか?」
K「当然です。下着姿を想像したり、奥さんの息遣いの音を聞いていたら興奮してきました」
私「その後はどうしたんですか?」
K「リクライニングを倒したまま、また肩の部分を揉んで、そのあと服の中に手を入れて胸の上の部分を揉んでいると、ブラの紐がわかりました。その時に胸の近くまで揉んだ時に、少しですがおっぱいの柔らかさがわかりました」
私「妻は、嫌がりませんでしたか?」
K「嫌がるようなそぶりは感じられませんでしたよ」
私「マッサージ?ごまかし方がうまいんですね」
K「広めにマッサージしますねと言って、手のひらで揉みながら奥さんの胸近くまで押しすようにしました」
私「それ以外は何かしましたか?」
K「そこまでやるのが精一杯でした。アダルトビデオの素人の奥さんが犯されていくようで興奮しました」
私「ありがとうございました。妻はなんと言ってました?」
K「気持ちよかったです。ありがとうございましたって言ってましたよ」
私「今度また誘ってもらえますか?」
K「わかりました。でも本当にいいんですか?」
私「構いません。できればセックスまでいってもらえれば、うれしいです」
K「そこまでいけるかどうかわかりませんが、頑張ってみます」
私「よろしくお願いします」
その数日後
K「奥さんにその後方の具合はどうですかってラインをしました」
私「それで妻からは?」
K「はい。まだ左肩が痛いのでお願いしようかと思っていたところだったようで」
K「明日の火曜日の定休日にマッサージの約束しました」
私「妻はオッケーしたんですか?」
K「はい。ただ店が定休日なので、○○の駐車場で待ち合わせをしました」
私「店じゃない場所で会うことにオッケーしたんですか?」
K「職場の近くだったということで了解ですという返事が返ってきました」
私「でも、妻は仕事ですよね?」
K「はい。仕事が終わって15時に待ち合わせをしました」
私「二人だけの密室ですね。ホテルに誘えれば誘ってもいいですよ」
K「もし、そこまで行ければいいのですが・・・でも何とかいい感じまではいきたとは思っていますが、いいんでしょうか?」
私「ちゃんと報告してもらえれば、いいです。理想は、写メやビデオが撮れればな嬉しいですが」
K「そこまでは・・・こっそりスマホで録音であれば可能かと思いますが」
私「ぜひ、私以外の男性とどんな会話をしているのかも興味があります」
K「あまり期待をしないでください。明日お会いさせてもらいます」
私「よろしくお願いします」
火曜日の朝、妻は普段通り、仕事行きました。
但し、リアルですが支払いで銀行に行ったりするから少し遅くなるとだけ、言って出かけましたが
翌日の夜Kからのライン
K「予想以上に上手くいきました」
私「予想以上って?」
K「ホテルに誘ったんですが、時間がないと断られましたが、本番以外のことはある程度することが出来ました」
私「キスとかもしたんですか?」
K「はい。キスもしました。」
私「キスも?」
K「おっぱいを愛撫したり、あそこもすごく濡れていました。奥さんすぐに凄く感じていました」
私「抵抗はしなかったんでしょうか?」
K「マッサージをするのに助手席ではやりずらいので後部シートに誘い二人で座って、後ろを向いてもらい、左手で肩を揉みました。その後、直にマッサージをした方が効果が出ると話をして、奥さんに左腕の袖を服から脱いでもらい、服の下から手を入れている時にピンクのブラが後ろから見えました。左肩から左腕を揉みながら、奥さんの前側のブラに触れて揉む時に奥さんの体と私の体をくっつけてまた左肩の前の方を揉みながら奥さんの様子を伺って言いましたが、嫌がったり、疑う様子がありませんでした」
K「そしてキスが出来るかと思ってキスをしようとした時に顔をそらされましたが、手でこちらに向かせると奥さんが自分から目をつぶりました。そしてキスをしながらそのまま左手でブラの上からおっぱいを揉むと、感じる声が少し聞こえました。そして、舌を絡めると奥さんも絡め始めました。少しの間舌を絡めながらキスを続けました」
K「その後、ブラのホックをはずして、服を下から上にあげて、乳首を舌で舐めると、奥さんが声を出しながら、あーみたいな声をだして感じてる顔を初めて見ました。」
私「興奮します。もっと聞かせてください」
K「ここじゃ落ち着かないし、誰かに見られたらまずいので、他の場所へ行きませんかと言ったんですが、時間がないと断られました」
私「それで終わっちゃったんですか?」
K「時間はまだ大丈夫ですかと聞くと、もう少し大丈夫と答えたので、そのままおっぱいを軽く歯で噛みながら舐めたりしながら、奥さんの服を脱がせ、両手でおっぱいを揉んだり、乳首を唾でべちょべちょにして舐めまわしました。そしてゆっくり奥さんのジーンズのボタンを外そうとしたら、ダメと言って自分の手で抑えたんですが、手を退けるとすんなりファスナーを下ろさせてくれてパンティの中に指を入れてみました」
K「そしたら奥さんのマンコはぐちゅぐちゅに濡れていたので、「奥さん、濡れていますよ」というと何も言わずに恥ずかしがっていました。その後、ズボンとパンティを少しおろして、指をマンコに入れて動かすと、すごく感じながら声を出していました。すごく濡れてシートにも汁が付きました。奥まで指を入れると外に聞こえそうなくらい卑猥な声を出していました」
私「そんなに濡れてたんですか?そこまで濡れることは珍しいです。話を聞くだけですごく興奮してきました」
K「自分で僕のズボンのチャックを開けてちんぽを出して、奥さんの手をちんぽに持っていきました。そしたら、奥さんがシコシコトこすってくれてすごく気持ちよくなりました。その後、奥さんの頭を僕のちんぽに持っていくと咥えてフェラしてくれました。もっといやしくとお願いすると上下に唾で音を立てながらしゃぶってくれて、僕も奥さんのおっぱいを揉んだり、奥さんのジーンズとパンティを膝の下まで下げて、後ろからマンコに指を入れながら、二人で感じてました。」
「その後、奥さんのジーンズとパンティを脱がして、股を広げてマンコを舐めました。たくさん濡れていたので、指で広げて、すごく濡れてるマンコの奥まで見えるよと言うと、恥ずかしそうに「だって感じるんだもん、恥ずかしいから見ないでって言うので、じゃ~やめましょうかっていったら、いやって小さい声で言ったので、クリを摘まんだり、激しくマンコに指を入れたり出したりしました。クリも凄く感じてました」
私「すごく興奮します。でも妻は抵抗しなかったんですか?」
K「全く抵抗しなかったので、最後までいけると思い、ちんぽをまんこに入れようと奥さんの身体を寝かせて股を広げようとしたら、「ダメ、それだけは出来ない」と言って断られたので、諦めました」
私「そこまでいったのに、妻は断ったんですか?
K「はい。奥さんが嫌がったので、それ以上はやめました。その代り?僕の興奮も収まりきれなかったので、ふぇらをしてもらうために、奥さんの頭を僕のちんぽに近づけたら、しゃぶってくれたんです。そのままふぇらをしてもらって、気持ちよくなって我慢できなくなったので口で出しても大丈夫ですかって聞いたら「うん」と頷きながらふぇらを続けてくれました。その時にちんぽを下から上に舐めてもらうようにお願いしたり、袋の脇も舐めてもらうように伝えると素直にやってくれました。そして、凄く気持ちが良くなって出るよと言うと頷きながら口の中で出してくれて、最後の精液まで何度も、ちんぽのさっきぽを舐めて吸ってくれました。そして全部飲んでくれました。」
私「その時はKさんのちんぽは固くて太かったんでしょうね?私の精子飲んでくれたことないですよ」
K「固くなっていました。そして大丈夫でしたかって聞いたんですが、大丈夫ですって言ってくれて、主人のも飲んだことありませんって言ってました。だけど、僕のは飲んでくれたって・・・嬉しさもありました。申し訳ありません」
私「いいえ。全て録音してるんですよね?」
K「はい。全て録音しています」
私「近いうち聞かせてください」
K「わかりました」
数日後、
Kから録音を全てPCに入れてもらい、聞いてみると、普段の妻とは想像がつかないような喘ぎ声やふぇらの音、そしていやらしい会話を聞くことが出来ました。
今度は、ホテルに誘ってもらい、セックスを写メやビデオを録画してもらう予定であることやいやらしい下着を買ってもらい、いやらしい妻の姿をどんどん見せてもらうことを約束して、もしかするとKと妻の二人で他の男性とですが3Pも夢ではない日が訪れるという予感があります。
1週間後にKさんからラインでの連絡がありました。
Kさんから、妻に「この前のことをどう思われていますか?」とラインをしたという連絡が入りました。
そこで妻のとのやり取りをラインで送ってもらいました。
実は内心妻とKが私に内緒で会っているのではないかと言う不安で一杯でした。
妻「主人には絶対に言わないでください。お願いします。後悔しています」
K「僕もお客さんの奥さんに手を出したことがばれたら、ご主人の顔を見られません。それに僕にも家庭がありますので」
妻「私も家庭を壊したくないです。」
K「あの日の時間は僕にとっては夢の様でした。今でも奥さんのあの時の顔や声を思い出すと興奮してしまいます」
妻「もう忘れてください。あの時は私もどうかしていました」
K「忘れることは正直できません。肩の具合はどうですか?」
妻「まだ相変わらず痛くて、良くなっていません」
K「僕のマッサージも効果がなかったんでしょうか?」
妻「マッサージの時は痛みがひいていたんですけれど・・・まさかあんなことになるなんて・・・」
K「すいません。マッサージをしていたら、実は奥さんのブラが見えてマッサージの手が奥さんの胸に当たっているうちに、奥さんの身体に触れてみたい、触ってみたいという衝動が抑えきれなくなって」
妻「こんなおばさんですよ。もっと若い子だったら男の人なのでそういうこともあるかもしれませんが・・・」
K「僕は同世代の女性の方に興味があって、それでついついあんなことをしてしまいました」
妻「それなら、奥さんがいるじゃないですか。奥さんに申し訳ないです」
K「妻とはずっとレスです。それに今更したい思うこともありません。○○さんは、ご主人と今も夜の営みはあるんですか?」
妻「ずっとそういうことはしていません。したいとも思わなくなりました」
K「では何故あの時あんなに○○さんは感じたり、濡れたりしたんですか?」
妻「それは、私にもわかりません。どうかしていたんです。恥ずかしいので言わないでください」
K「恥ずかしくても、すごく乱れていてあそこも濡れていたじゃないですか。それに僕のあれを口に含んで精子をたくさん飲んでくれましたよね」
妻「恥ずかしかったですが、身体がどうにもならなくて、あの時は雰囲気でそうなってしまいました」
K「もう一度会ってくれませんか?」
妻「あの時のことは忘れてください」
K「もう一度だけでいいので、会いたいです」
妻「主人にばれたらって考えちゃいます。それに奥さんのことが一番気になります」
K「絶対に見つからない様に今度はホテルで会いませんか?」
妻「ホテルでですか・・・」
K「駐車場で会っていたら、万が一誰かに見られるかもしれませんので」
妻「もう少し考えさせて下さい」
K「わかりました。今度会える時は、オイルをお持ちしますので、マッサージをさせてください」
妻「オイルのマッサージですか?やってもらいたいですけど・・・考えさせてください」
K「またラインしてもいいですか?」
妻「出来れば、夜は主人がいるので平日の日中にお願いします。すぐには仕事をしているので返信が出来ないかもしれませんが」
K「了解です」
と言う内容でした。
妻とKさんはゆっくりですが、順調に進んでいることや私に内緒ではなかったKさんの真面目さがさらに信用することが出来ました。このKさんであれば、妻を寝取ってほしいという願望が増してきました。
翌日、妻の方からKさんにラインがあったという連絡が入りました。
妻「ラインしようかどうか迷ったんですが、もう一度だけマッサージをお願いしたくて連絡をしました」
K「嬉しいです。明日の火曜日であれば定休日で時間がありますので、何時にお会いできそうですか?」
妻「2時にこの前の駐車場にお伺いできます」
K「2時にこの前の駐車場ですね」
妻「はい。でも、マッサージだけお願いをしたいので約束してもらえますか?」
K「マッサージだけですね。約束します。」
Kから、明日妻とホテルで2時に会うという約束をしたというラインが入りました。私は、出来れば、スマホで写真や動画が可能であればお願いをし、無理であれば、また録音をお願いしました。
火曜日の朝は、ソワソワして、なかなか落ち着きませんでした。妻は相変わらず、普段と変わらない様子で、ある意味生真面目な妻でも装うことが出来ることに女の怖さも感じました。そして帰ってきてからも全く普段と変わらない様子でした。
その夜、Kからラインがありました。
K「こんばんは。」
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