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小学6年の頃からずっと一緒だった男の子との話+α(1/2)

2018-08-26 07:16:50

この話のカテゴリ

本文(1/2)

名無しさんからの投稿

私には小6から高校3年生までずっと同じクラスだった人がいます。

その人とは中学の頃から疎遠になり、たまにクラスで話す程度で、遊びに行ったりなどする事はなく、少なくとも高校2年生までは何も有りませんでした。

あ、仮にその人を吉田と呼ぶことにしましょう。

で、ついでに私も仮名を付けときます。井上とでも名乗っておきましょう。

それで、そんな私と吉田くんは、ある出来事がきっかけで距離を縮めることになりました。

高校3年生の初日。クラス替えで、またしても吉田くんと同じクラスになってしまった私は、最早呪いかと高校2年から同じクラスの三輪…いえ、ナナちゃんと呼ぶことにします。

そのナナちゃんにその嘆きをぶつけている時でした。

「俺も何で井上とずっとクラスが同じなのか、本当に謎でしょうがない」

クラスが貼ってある掲示板で、いろんな人が集まっている中、丁度私とナナちゃんの隣に、吉田くんがいました。

内心うわ…とか思いながらも

「本当だよね、何でだろう。呪いかな?」

冗談交じりにそう言うと、吉田くんはあからさまに嫌そうな顔をして

「そんな呪い死んでも嫌だ」

と言い放ちました。

これ、これです。私はこれがあるから吉田くんが好きじゃなかったのです。

まぁ、お互い嫌々の腐れ縁みたいなものですから、仕方ないと割り切っていたのですが…。

で、そんなある日の事でした。私は少しはオシャレになりたいと思いスタバでバイトしていたのですが、ある日、吉田くんが同じスタバにバイトで入ってきました。

お互い顔を見合わせるや否や「うわぁ」と言った感じの顔をしたのですが、それを見て、2つ上の大学生である堀部くん(仲が良いのでタメ語でした)が、

「え、なになに?2人とも知り合いなの?」

とニヤニヤしながら茶化したりしてきましたが、無視して普通に仕事をしました。

そう、それから当分は仕事の会話のみだったのですが、そんなある日、バイトが終わり、帰ろうとした時、雨が降っていました。結構激しめの。

私は結構大きめで丈夫な折り畳み傘を常備しているので平気でしたが、近くで憂鬱そうな表情をする吉田くんは違いました。

「…傘ないの」

何となく聞いてみると、吉田くんは無言で頷きました。

「お店の傘、借りれば良いじゃん」

「先輩達がもう全部持っていった」

淡々と会話していますが、実は私は内心悩んでいました。この傘を吉田くんに渡して私はダッシュで帰るか、そのまま普通に帰るか、前者の場合近所でどちらにしろ帰り道が同じな吉田くんだと意味がないですし、後者は流石に人間としてどうかと思います。

でも、そうなると相合傘しかないですし…。

それは恥ずかしいとかの意味を除いて、何となく嫌でした。いやでしたよ。

ですが…仕方なく入れてあげることにしました。

「私の傘、大きいから入る?」

というと、吉田くんは少し悩んでいましたが、

「まぁ、それが一番合理的だし、有り難く」

と手を出してきました。

私は吉田くんより大分背が小さい…というか、吉田くんは180cmぐらいはあるはずなので、155の私じゃ25cmも差があることになります。当然傘を持つのは吉田くんになります。

「ありがとう」

「こちらこそ」

そうやり取りをしながら傘を渡し、隣り合わせで帰り道を無言で歩いていました。

正直恥ずかしさが全くない、と言えば嘘になりますが、正直そこまで有りませんでした。

で、そんなこんなで通っていた小学校のそばを通った時、不意に吉田くんが口を開きました。

「そういえば、小学校の頃はよく遊んでたな」

そう、疎遠になる前まで私と吉田くんはクラスが一緒だったり別だったりしてたのですが、小3くらいからずっと仲良しでした。

ただ、ある出来事をキッカケに、私と吉田くんは疎遠になりました。

「…まだあの時の事気にしてる?」

あの時の事、と言われると、前述のある出来事の事になります。

「…別に。私だって何とも思ってなかったし」

ちょっと語ると長くなるのですが、私と仲が良かった吉田くんは、小6の時、周りの男子から私と付き合っている、と思われていたようです。今にして思えばそんな増せた話あるものかという話ですが、その時は思われても、吉田くんは私の前でそんなことを聞かれなければ、私は私で吉田くんの前でそんなことを聞かれなければ、とお互いに気にしていませんでした。

実際私は小さいながらに吉田くんにこの頃好意を抱いていた事は否定できませんでしたし。

ただ、ある梅雨の雨の日の昼休みの事でした。

トランプなど持ち込み禁止で暴れると確実に厳しく怒られるのがわかっていた私達は、何となくクラスの何かのネタで話すという事になりました。

最初は当たり障りのないことを話していたはずですが、暫くすると、私達の事についてクラスのある女子が触れました。

それをキッカケに男子達が油を注いで、クラス中でお互いどう思っているのか話せ、という事になりました。

私は渋っていて、吉田くんも渋っていたのですが、大きくなるコールに耐え切れなくなったのか、吉田くんが

『こんなやつ好きでもなんでもないわ』

とあからさまに嫌そうな顔をしながら答えました。

私はそれに対してひどく傷付き、泣きそうになるのを堪えながら、

『私も吉田君のことなんてなんとも思ってないよ。やめてよそんなの』

と、ユウキと呼んでいたのを、吉田君とわざと呼び方を変えて、嫌そうな顔を取り繕って見せました。

それで話は終わったのですが、

私はその日、家の自分の部屋でずっと啜り泣いてました。

だって、フラれたと同然ですから。

私は酷く傷つき、クラスのみんながいる前で堂々とそんな嫌そうな顔を出来る吉田くんが嫌になりました。

それから疎遠というか、遊ばなくなり、話すときも必要最低限だけにしていました。クラスの何人かはこうならせてしまった事に罪悪感を覚えていたと後に語っていましたが、もう過ぎてしまった事は仕方ないと思っていましたし、現に、この時の私も、吉田くんのことはあんまり好きではありませんでしたが、既に気にしていませんでした。

「それに、昔の事は気にしないって決めたから」

そう言うと、吉田くんは「そっか」と言った後、「ならまぁ…」と言葉を紡ぎ、

「俺もあの時のことは謝りたかったから、良かったよ。俺も好きであぁ言った訳では無かったから…。でも、あの時のことはごめん」

今更謝られても許すも許さないも無いのですが、多少なりともその罪悪感が彼を苛んでいるのなら、その罪悪感を取り除いてあげるくらいなら、してあげても良いかもしれない。

そう思った私は、足を止めて、それに気づいて2歩ほど先で止まり、振り向いた吉田くんに、私は雨に濡れながら言いました。

「正直あんな嫌そうな顔をされて傷付いたし、この間のクラス替えの時も、正直傷付いたよ。吉田くんが本心で嫌ってるって思って、悲しかったよ。」

そこまで言ってから、深呼吸して、続けました。

「でも、私は昔の事は気にしないって決めたし、何より、今吉田くんから本心じゃないって聞けたから、私はそれで満足するよ。妥協点を見つけないと、こういうどっちが悪いでもない問題は解決しないから。私も吉田くんに対して嫌な態度とっちゃったし」

と長々と語り、そのまま再び傘の中に入って、吉田くんの顔を見上げるようにして見ると、

「それに、今こうしていられるんだから、前みたいな関係に戻ってあげようかなと思わない事もない」

そう言うと、吉田くんは「なんだこいつ」と笑いました。彼の笑顔は久々に見ました。

「お前、本当に優しいな」

そう言って笑う吉田くんに、何となく昔の関係に戻れそうだと、この時初めて思いました。

それから私と吉田くんは距離を縮めました。あまりの変わり様にナナちゃんを始め、中学時代に同じクラスになった事のある人や、高校に入ってから一度でも同じクラスになったことがある人が驚いてましたが、それはあんまり気にしませんでした。

「吉田くん、図書室でご飯食べながら勉強おせーて!」

昼休みに弁当片手に言うと、吉田くんは

「良いけど図書室って飲食禁止じゃないっけ」

と突っ込まれて教室で食べながら勉強したり、

「井上、良い加減昔みたいに下の名前で呼んでも良いんじゃない」

と言われ、お互いにユウキとチヨって呼んだり…、

「体育祭の800mリレーに出ようよユウキ!!」

「え、チヨって足速いの」

「バカにするどころか6年間一緒にいて見てくれてすらなかったの!?」

などと、小6から高校2年までの失った6年を埋めるように遊びました。

水族館や映画、たまにアニメイトなんかにも行ってみたり、夏休みにはお化け屋敷で仲良くブルってました笑

高校最後の夏は、普通は勉強漬けなのでしょうが、生憎な事に私とユウキは成績は悪くなく、志望校もこの成績なら間違いなく受かるという場所を2人で選んだので、少なくとも冬休みまでは遊びました。

ですが、それでもお互い付き合うとかそう言うのにはなりませんでした。

そして、そんなある冬の話でした。

「ねぇ、チヨちゃんって吉田くんと凄く仲良くなったよね」

ナナちゃんがマックシェイクを飲みながら言いました。

ナナちゃんはゆるふわボブが似合う可愛い子で、私の大好ぶ…大好きな子ですね。

仲直りする前から知っているナナちゃんは私たちのことを微笑ましく見ているようでした。私が大好きなラノベの言葉を借りるなら、NMT…ナナちゃんマジ天使。

「そうだね。仲直りしてからよく遊んでる」

「チヨちゃんなんだかんだ言って吉田くんのこと、大好きだもんね〜」

そう言われ、耳が熱くなるのがわかりました。

「そんなことないよ!?全然ただの男友達だよ〜」

「え〜、そんなに耳まで真っ赤にして言われても信じらんな〜い」

そう言いながら笑うナナちゃんは、完全に私をからかっているけれど、そんな可愛らしいことよりも、私は大きな事に気づいてしまった。

『え、私またユウキのこと好きになったん??』

その日、家でずぅ〜っと考えてました。

ユウキのことは小6のあの日、諦めたはずなのに、どうしてまた…となりました。

今にして思えば、無理矢理ねじ伏せた想いが再燃したって不思議ではないと思うのですが…。

それから私は何となくユウキに対し、覚束ないような接し方になってしまいました。

ちょっとしたことで恥ずかしくなったりして、一緒に遊ぶだけでもかなり大変でした。

本当に。そのまま冬休みが終わり、私とユウキも受験勉強を開始しました。

それからはラインだけでのやり取りが増え、自由登校期間になると益々合わなくなりました。そして大学受験も一通り終え、久々に会おうとなり、会った2月ぐらいの時のことでした。

私とユウキはゲームセンターでプリクラを撮ったり、本屋さんを回ったり、カラオケに行った後、2人で見つけてから足繁く通うオシャレで美味しいイタリアンのお店でまった〜りしてました。

くだらない話ばかりしていたのですが、ふとある時、昔の話になりました。

「そういえばさ、ぶっちゃけ小6のあの日の時、どう思ってた?」

そう尋ねられ、言葉に詰まりました。私はこの時も、あの時もユウキが好きでした。

でも、それを言うのはやはり恥ずかしいです。

「うーん…じゃあ、そんなユウキはどうなの?」

逆にそう尋ねると、ユウキは一種言葉に詰まりながらも

「質問に質問で返すな。俺の問いに答えなさい」

と軽く笑った。

いや、笑えねえよ…!!

どうしようどうしようとぐるぐる回る頭を整理し、決心を付けると、私は口を開きました。

「正直言うと、好きだった。あの時も、好きじゃなかったらあれから避けたりしてないよ」

そう言って笑ってみせてから気付きました。

そう、私は好きだったからこそ、あんな風に言ったユウキが嫌になり、避けました。だけど、元々好きじゃなければ、こんなに引き摺らないはずです。

でも、ユウキはあれから、私と同じように無視というか、避け出しました。ということは――。

「ねぇ、ユウキ、ひょっとしてユウキもあの時私の事…」

と、尋ねると、ユウキはあ〜と言いながら

「まぁ、そうなるね」

と恥ずかしげに言いました。

やっぱりか…。でも、そうなると今はどうなんでしょうか…?

取り敢えず冗談交じり、

「じゃあ、今はどうなの?」

と尋ねると、ユウキは黙ってしまいました。

居心地の悪い静寂に身じろぎしたくなる気持ちを堪えながら、ユウキの答えをじっと待ちました。

そして、それから何分経った頃でしょうか。

「今もだよ」

それだけしか伝えてくれませんでした。それでも、本当に嬉しかったです。

涙が出てきました。よく昔、プロポーズされて泣いている女性を見て、私は泣かない、と思っていたはずなのに、ただの告白で泣いてしまうなんて、私は何て弱いんだろう。だけど、涙はとめどなく溢れて、拭っても、拭っても、拭いきれませんでした。 幸いこのお店は隠れた名店のようなもので、人はそんなにいませんでしたが、それでもいた人からはどうしたんだ見たいな目で見られていました。

わかっていても止まらないんですよ。

本当に。どうしても…。

それで、私も嗚咽の様なものを漏らしながら、

「私も好き」

と伝えました。実際は「わだじもずぎぃ」

みたいになっていたかもしれません笑笑

それでも、何とか思いを伝えることが出来て、本当に幸せでした。

そして、何とか涙を止めて、デザートを仲良く食べて、帰っている時、浮かれていたのかわかりませんが、私はそっとユウキの手に自分の手をからませると、振り子の様に揺らしました。

無言で受け入れてくれたユウキは、そのまま黙って私を家の前まで送り届けてくれました。

そして、別れ際。

「おやすみ。」

そう言ってユウキに抱きつくと、ユウキは少し腰を下ろして、私に唇を重ねました。

私は実は18年生きて、これがファーストキスでした。告白だけなら何度か、本当に数回ですがあるのですが、心のどこかでユウキが忘れられず、皆んな断っていました。

なので、完全に初めてでした。

何というか、頭が蕩けそうなくらいに幸せな気持ちになりました。

その日はそれで別れたのですが、それから程なくして、初体験も終わらせました。ユウキはどうやら初めてではなかった様なので、ちょっと嫉妬しましたが、それでも、初めての割には気持ち良かったです。

ユウキの家に親がいないということで、家に上がり、いちゃいちゃしていたのですが、不意にユウキが何度目かのキスをした時に、舌を口の中に差し込んで来ました。

私は何も出来ずにユウキの背中に手を回してぎゅーっと抱き着くしか出来ませんでしたが、私の口の中にユウキの舌が入っているのがわかって、色んなところを舐められて、頭がぼ〜っとしてしまい、息が荒くなるのが自分でもわかりました。

そのままソファに押し倒され、その時着ていた長袖ブラウスのボタンを外され、ブラとブラウスを脱がされると、そのままあまり大きくないおっぱいを弄られ、オナニーとかしてもあんまり気持ち良くなかった私が、初めて「あっ」と声を出してしまいました。気分が上がっていたのもあったのかもしれませんが…。

そのまま乳首を摘まれてこねくり回されたり、舐められたり、甘噛みされたりと散々愛撫された後、ユウキの手が下に伸びるのがわかりました。ブラウスと合うように選んだロングスカートが捲られ、既に自分でもわかるくらい濡れ、愛液で熱くなっているパンツの中に指が入って行きました。

触られているって考えると、お腹が熱くなり、おまんこがきゅっと締まるのがわかりました。

ユウキはクリを指で愛撫していただけなのですが、私はそれでも気持ち良くて、

「あんっ」

と声を発していました。お恥ずかしい。

それで、暫くそれを耐えていたのですが、ずっと乳首を責め続けていた口が離れ、下…おまんこの方へと向かいました。

パンツをずらそうとしているのがわかり、腰を浮かせて手伝うと、すぐにパンツとスカートが脱がされ、産まれたままの姿になってしまいました。

すると、ユウキは私にソファの背もたれに寄り掛かるようにM字開脚させると、ユウキはソファから降りて、そのまま私のおまんこに顔を埋め、ぺろぺろと舐め始めました。手入れは怠ってないはずなのですが、汚いんじゃ?と思ってしまいます。が、それ以上に、おまんこの中まで舌に犯されて、開発されてないはずなのに、何も考えられなくなるほど気持ち良かったです。

クリや穴を責められ、ワレメをなぞるように舐められたり、尿道の辺りも舐められ、太ももを舐められ、色んなところを舐められて、ビンカンになっているところで、クリに吸い付かれました。

吸われたり、唾液を付けられて舐められたり、恐らくユウキの持ち得る全ての技術総出で愛撫され、かなり久々にイってしまいました。

オナニーでイクことも中々ない私が、こうもあっさりイカされた事に、驚きと、喜びを感じていました。

すると、肩で呼吸する私を他所に、ユウキはズボンとパンツを降ろすと、大きくなった彼のおちんちんが露わになりました。

性欲が溜まってその手の動画を見ていた時に出てきたおちんちんよりもおおきくて、太いというのが最初の感想でした。

「おっきい…」

思わず声に出てしまったその言葉を聞いて、ユウキは少し恥ずかしそうにしながら

「20cmあるくらい…かなぁ…?」

みたいなことを言ってました。

「入らないよぉ…」

と弱音を吐く私に、

「大丈夫、痛そうだったら止めるから」

そう言って、ユウキは私のおまんこに挿入し始めました。

正直めちゃくそ痛かったですよ。ですが、これで弱音を吐いてやめてしまっては、これからユウキと出来なくなってしまうって思い、一生懸命我慢しました。それで漸く私の奥まで挿入され、一安心していたのですが…。

「そろそろ動くよ」

そう言われ、動かされます。これがまた痛い。ミチミチ言ってそうなぐらいの痛みを堪えながらユウキが果てるのを待っていたのですが、そう言えば生で挿入されていたのをこの時まで忘れていました。

「ユウキ、外で出して」

というのを息も絶え絶えで懇願しました。

「わかってる」

とだけ言うと、ユウキは深く、私のポルチオを突いて来ます。それも痛かったり痛くなかったりするのですが、もうとにかく全部痛くて、そこまで気にしませんでした。

「そろそろ出る…」

そう言うと、ユウキはピッチを上げて腰を振り始めました。

おちんちんに掻き回されて、おまんこがズブズブと汚い音と、パンパンという激しくぶつかり合う音と、私達の息遣いだけが部屋に響いていました。少し慣れて、たまにキモチイイところに当たって、声が少し漏れる程度には、平気になっていました。

そして、ユウキが、

「いくっ…!!」

と言って、自分のおちんちんを引き抜いて、私のお腹に白濁液をぶちまけました。

かけられる瞬間、凄くゾクゾクして、これだけでイってしまうんじゃないかって錯覚がありました。

実際今にして思えばこれも今の私の片鱗なのかも知れません。

そして、やっと終わり、ユウキが私にキスをしながら、頭を撫でてくれました。

それでまた少し涙が出てしまいましたが、すぐに涙を止めて、私はユウキをソファに座らせました。まだギンギンのおちんちんを勃たせながら堂々と座るユウキに少し笑いそうになりましたが、私はもっとユウキを喜ばせようと思い、ソファから降り、膝立ちすると、ユウキのおちんちんをそっと握りました。

「これはお礼ね」

そうとだけ言うと、私は親指と中指が届かないおちんちんを両手で握りしめ、家にお呼ばれしたその日の夜に一生懸命調べたネットの知識で、ユウキのおちんちんをしごきました。

今にして思えば下手くそも良いところでしょうが、ユウキはそれでも何も言わずに見てくれてました。

暫くして、私が口に入りきらないおちんちんを加え、上下に動かした時くらいでしょうか、「気持ちいい」と言ってくれたのは。

そう言われて、もっと気持ちよくしてやろうと思い、頑張りましたが、残念ながらその時はイかせられませんでした笑

フェラしてた途中で、ユウキが私を止めて、ソファから降りたからです。ソファの側のマットにユウキは腰を下ろすと、おいでと自分のおちんちんの方に手招きして来ました。

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