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【高評価】ねじまがった童貞の俺が親戚のJD に筆下ろしされた話

投稿:2018-08-19 23:16:13

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名無し(20代)

初投稿です。読みにくいかと思いますが最後まで読んで頂けたら幸いです。

当時高○3年の私(以下私)は彼女いない歴=年齢の童貞で、ちょうど己の中の性がねじまがってきた頃でした。

ドライ○ーガズムを知り、学校からパクった試験管を使ったり(当たり前ですが達せず)、オ○ホが欲しいもののコミュ障なので店にも行けずAmazonも使えない為、最寄りのこっそり堂を探し片道2000円かけて出掛けたり(購入には免許証が必要なので結局買えず)、ビニール袋に水を入れ疑似おっぱいを揉みまくったり(破けて大惨事)、中でも酷かったのは毛布を丸めて端の穴にチ○コをぶっ挿す疑似sexなどかなりの奇行が目立っていました。

そんな私も受験期間になるとやや落ち着き、やっと今までの行為がおかしいと気づき始めました。

18歳になっても特にエロに突っ走る事もなくAVを借りたり、堂々とアダルトグッズを買うこともありませんでした。

そんなある日、大学4年生のはとこ(以下A)が私の家に泊まることになりました。

Aとは小学2年生からの付き合いでたまに泊まりに来ては仲良く遊んでいました。

4歳年下の私の妹とは頻繁に遊んでましたが私は約4年ぶりの再会でした。

普段から女子とは全く話せず、男友達とばかり遊んでた私はなぜかとても緊張してました。

泊まりに来る日、不運なことに夏期講習で私は朝から勉強漬け、帰宅は22時過ぎでした。

「ついてないな...。いろいろ話したかったな。」

ぶっちゃけ筆下ろしを期待してました。

親戚ではありますが相手はJDです。家族以外の女性が来るだけで私の中の受験によって押さえられていた変態性が息を吹き返しつつありました。

夏期講習が終わりすでに10時半、やっと帰宅した私はAと再会しました。

Aは黒髪のセミロングでとにかくスタイルが良いのが印象的でした。

私は180cmあるのですが隣に並んでもそこまでの差もなく、胸も大きくてとにかく可愛かったです。どストライクでした。

下ネタ全開の猥談がしたかったのですが、母親と妹がいるし受験の先輩でもあるので真面目な話ばかりでした。

楽しかったのですが私は不完全燃焼でした。

エロい事は諦め勉強モードに切り替えました。

「明日は今日より授業が早いのか~。風呂入って12時前には寝たいな。」

私は男が入った後の風呂は嫌だろうと思い、妹とAの後にしようと思いましたが入る時間が遅ければ出る時間も遅い。

私が入る頃には1時を過ぎてました。

流石に少しイライラしながら脱衣場で服を脱ぐ私。

その時です。

「数分前までAが居たんだよな...。ってことはまだカゴの中に?」

私の体を稲妻が突き抜けました。

ブラです。

洗濯物に半分埋もれながらも確実にAの濃いピンクのブラがそこにあったのです。

その瞬間、私は吹っ飛びそうな理性を必死で押さえ変態なもう一人の自分と格闘しました。

嗅ぎたい欲、顔を埋めたい欲、パンツも探したい欲、いっそのことチ○コを擦ってイッチまいたい欲、など様々な欲望をなんとか押さえつけました。まさに死闘です。

数分の葛藤の後、私は手を出さないことに決めました。

当時の私はこの瞬間、本気で紳士になれたと思ってました。

勝利に浸り自室に戻りましたが匂いくらい嗅げばよかったと後悔する自分もいました。最低ですね。

思わぬ体力を使い、疲れた私は明日も早いのですぐに寝ました。

深夜3時過ぎ、なにやら違和感を感じ私は起きました。

隣でAが私に添い寝していたのです。

A「あっ!やっと起きたぁ~」

「え!何やってんの!?ちょっ待って!」

私は軽いパニック状態になりました。

Aの顔がすぐ近くで息使いすら分かります。パジャマからは胸の谷間がおもいっきり見えてました。

こんなに女性と近くになった事はないのでどうすれば良いのか分からなくなりました。

「A姉ちゃん、何やってんの!?急に!」

A「私君さ、ずっと勉強ばかりでしょ?もっとお話したいしそれに...、してもいいよ。」

「え...」

普段からsexの事ばかり考えて毛布相手に練習すらしていたのに、いざその時が来るとどうすれば良いのか全く分かりません。

頭は真っ白でしたが情けない感情があったのは覚えています笑

A「私君、初めて?」

「いやっ、その、あー、うん。」

A「じゃあ、私が教えるから」

そう言って顔を近付けて来ました。

もちろんファーストキスです。信じられないほど柔らかい唇でした。

夢中になってキスをして気が付くとディープになっていました。

この時、まだオ○ニー覚えたての頃、レズカップルがディープキスするAVをみてパンツの中に大放出したのをふと思い出しました。

その時の女優のテクを再現し必死にディープキスをしました。メチャクチャ気持ちいい。

A「胸、触る?」

とうとうこの時が来ました。ビニール袋に水を入れ揉みしだき満足してた私とは卒業です。

手の震えを押さえAの胸を揉みました。

最初に言っておくとビニール袋なんかと全然違います。

ビニール袋なんて雲泥の泥です。

衝撃的な柔らかさの胸を揉み、感動すらありました。

しかしここで私は悩みます。

乳首えのアプローチはいつすれば良いのか

そもそもして良いのか

悩んだ私は挙げ句の果てAのブラを上にたくしあげました。

そこには薄いピンクの乳首が。

AV 女優がブラを外した時、「当たりいぃ!」と、テンションが上がるまさにその色でした。

歯止めが効かなくなり乳首を弄りつつ胸を揉んでました。

A「はっ、あっ、ん...。」

聞いたこともない声を出し、興奮しっぱなしでした。

この時、頭の片隅に『ヤベー、これ挿れた瞬間イクな...』と嫌な自信がありました。

A「ねぇ...、Aのオマ○コも触って...」

とうとうこの時が来ました。毛布にチ○コ突っ込んで満足してた私とは卒業です。

震える手でAのパンツをずらしました。びっくりしましたが毛が全く生えていませんでした。

キスや胸をそこそこの時間揉んでいたせいかAのマ○コは愛液でビショビショになりパンツに糸を引くほどでした。私は恐らくクリかな?という部分を触りました。

A「ひゃぁ!うぅ...触るときは言って...」

そんな事より舐めたくて仕方がありません。

「舐めてもいい?」

A「いいよ...」

リミッター解除。一心不乱に舐めまくりました。

よくAV 男優がオマ○コ美味しいとか言ってますがホントに美味しかったです。

Aは腰がガクガクしてずっと喘いでいました。

ここで私は加藤鷹が解説していた手マ○の仕方やAV女優の春原未来がクンニは面を攻め、同時に手マ○をするのがベストという言葉を思い出しそれらを実践しました。

A「あぁぁあぁぁ!ヤバいぃぃ...!くっ!ホントに私君初めてぇぇ?」

加藤鷹様、春原未来様、感謝です。Aがイキやすいせいもあるかもしれませんが私は初Hで手マ○で相手をイカせられました。

A「そろそろ入れよっか」

「うん...あっでも俺ゴムなんて持ってない。」

A「いいよ笑、今日は大丈夫な日だから」

運命の瞬間。体位は正常位。

棒状に丸めた毛布の端の穴にチ○コをぶっ挿し目線の位置に主観物のAVを再生し、これって経験人数にカウントして良いのでは...とか考えてた私とは卒業です。

そして私は童貞を卒業しました。

経験したことのない快感が伝わり少し動かすだけでとても気持ちいいです。

毛布なんて雲泥の泥です。

ただここでは毛布で練習した成果が出たのか順調にピストン運動まで出来ました。

A「あっ!あっ!あっ!そっこぉぉ!ヤバいぃぃぃ!気持ちいいよぉぉ!」

とにかく可愛かったです。動くたびに大きな胸が揺れ全身がビクビクしていました。

Aのマ○コはもうビチャビチャで次第に締まりがキツくなってきました。

暫く経って...

A「あっ!ダメ!イッ!イクウゥゥゥ!」

「俺も...イキそう...中に出すよ!」

A「私君の精子だしてぇぇぇ!」

最後は正常位で抱き合ったままお互いほぼ同じタイミングでイキました。

Aのマ○コがイった後もピクピク動いていました。

私がチ○コを抜こうとするとAは私をがっちり抱いたまま離しません。

「えっ?どうしたの?」

A「ここまでして今さらかよって思うかもだけどね...イった時たぶん、その、潮を吹いたかもしれないの...で...恥ずかしいから抜くのはちょっと待って...」

恥ずかしがる様子が堪らなく可愛く、私は少しイタズラをしたくなり一気にAのマ○コからチ○コを抜きました。

A「ひゃぁぁぁぁ!!」

プシューという音と共にかなりの量の潮を吹きました。

A「もう!いじわる!笑」

ごまかしてましたが顔が真っ赤でメチャクチャ萌えました。

こうして私は念願の童貞卒業を果たしました。

しかし、一連の行為が終わった時は夜明け。

よりによって一番厳しく怖い先生の授業中に爆睡し頭を思いっきりぶっ叩かれ教室から摘まみ出されました。1日で天国と地獄を味わった思い出の日です。

-終わり-
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