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タイトル(約 5 分で読了)

【評価高め】
小○5年のお尻があんなに気持ちよかったとは驚きだった

投稿:2018-08-17 18:26:27

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名無し

数年前のお盆休みに自分の中で新しい発見があった。

ロリの趣味は今まで全くなかったし、恋人もいるので特に人と比べて変わった性癖があったこともなかったが

お盆休みに親戚の家に集まった時にそれは起きた。

お盆といえば色んな親戚が集まってくるわけだが、その中に小さい時から仲良くしているナツキという女の子がいた。

年はタイトルに書いた通りだが、年々大きくなって女の子は成長も早いのでもう俺の知っているナツキではなくなってきていた。

とは言ってもまだまだ発展途上なので子供は子供。

丁度ナツキが2階の1室で漫画を読んでいたので近寄っていくと

「アニキまた老けたな」と生意気な口調は相変わらず昔と一緒だった。ちなみに兄ではないがアニキと呼ばれている。

「背はいくつくらいになった?」と聞くと

「150行くか行かないくらいかな」

「でかくなったな、胸もでかくなったか?」と冗談交じりに聞くと

「キモッ」と無表情で答えた。

軽く雑談をしてナツキはソファの上でクルッと体勢を変えてうつ伏せで肘を立てて漫画を読んでいた。

ちなみにその漫画俺も読んでいるやつで新刊でまだ読んでいなかったので

「それ新しいやつじゃん、俺にも貸してくれよ」と言うと

「これあたしのじゃなくて○○ちゃんから借りたやつだから無理」と言われた。

「じゃあ終わったら貸してくれ」と言うと

「アニキ絶対汚すから無理」と断られたので

「じゃあ今一緒に読ませてくれよ」と寝そべっているナツキの上に覆いかぶさった。

当然「重い、どけよ馬鹿か」と言われたがナツキも俺を無視するように強引に漫画を読み続けた。

ナツキはうつ伏せで漫画を読む。俺はその上に乗っかかり上から覗き込むように漫画を見ていた。

もちろん全体重はかけないようにしてナツキが本気で嫌がらないような配慮はした。

昔はこんな風にじゃれあっていたのも普通だったしその時はなんとも思わなかったが改めて体を密着させてみると年の割に結構いい体になってきていて

くびれもしっかりあって、お尻がプリッと膨らんできていた。

普段彼女といちゃついたりセックスもするけど、彼女も若い女の体ではあるけど明らかにナツキの方がお尻が子供だからなのか異常に柔らかい。

うまく説明できないけどナツキがプリンで彼女が餅みたいな感じと言えばいいのか、それくらいナツキのお尻は柔らかかった。

最初は覗き込むように漫画を見ていたがあまりにナツキのお尻が気持ちよくてチンコがお尻の割れ目に吸い込まれた瞬間に勃起してきてしまって、少しでも動かせば精子が出てしまうんではないかというくらい気持ちよかった。

しかも子供のくせにシャンプーの匂いが結構いい香りがしてきて余計に興奮してきてしまって、今までナツキにこんな感情は持ったことはなかったので自分でも驚きだった。

するとさすがにナツキも異変を感じたのか

「さっきからなんか硬いもの当たってるんですけど・・・」と言って漫画を読むのを辞めた。

よりによってナツキの下がジャージなので余計に肌の感触が伝わってきてだんだん腰を動かしてしまうようになった。

その度にプリンのようなとろとろの柔らかいお尻にチンコが包まれる感覚が襲ってきて我慢できなくなってきた俺は少しずつ腰を上下に動かしてナツキのお尻にチンコを押し付けるように動かした。

するとチンコをグッとお尻に当てると急にナツキも静かになって、ほんとに小さな声で「んっ」と声を出すようになった。

彼女のお尻でも同じような事はしたことはあるけど全く感触が違った。

グリグリと腰を動かしながら

「あれ?ナツキ漫画もう読まないの?」としらじらしく聞くと

「お前が変なことするからだろ・・・」とかなり小さな声で答えた。

向こうもこんなことされたの初めてだったのか最初は何事もないかのように漫画を読んでいたが途中から漫画を落としてしまってそのまま顔を伏せて口に手を当てて声を出さないようにしているかのように見えた。

普段しょっちゅうキモいとかすぐ言うのに何故かあの時は言わなかった。

小さな声で「ナツキ、これ辞めた方がいいか?」とお尻の上で腰をグリグリと動かしながら聞くと

するとこれもまた小さな声で

「どっちでもいい」と顔を伏せながら答えてきた。

「ほんとに嫌なら辞めるけど?」と言うと

「嫌とは言ってない」と感情を出さない喋り方で答えた。

硬くなった俺のチンコはどんどんナツキのお尻の上で何度も上下に行ったり来たりするが、おそらく俺のパンツの中の我慢汁は大変な事になっていた。

セックスしているわけでは当然ないが、知らない人が見たらそう見えてもおかしくないような動きで、俺自身擬似的なセックスをしているようにも感じた。

だんだん腰の動きを速くしていくとナツキも何かを我慢しているようなうめき声みたいな声が聞こえてきた。

あまりの気持ちよさについうつ伏せになっているナツキの体に手を回してぐっと体を抱き寄せるように密着してさらに腰を動かした。

その時胸は触っていないが腕を回した時に胸に少しだけ当たったのだが思ったより大きかった。

俺の彼女より大きいかもしれない感触だった。

最近彼女とセックスもマンネリ化してきた上に、盆休み前に会ってないのでセックスもしてなくて精子も結構溜まってきていた。

このままではパンツやズボンを穿いたまま射精してしまいそうで自分の下着が精子でベトベトになってしまうかもしれないと思ったが、ナツキのこの気持ちいいお尻の上で服は着ているが射精できるチャンスは2度とないかもしれないと思った俺はさらに勢いを強めた。

グッと力を入れてお尻の肉にグッとチンコが食い込んだ瞬間あれは訪れた。

生温かい物が

ドクン、ドクン、と最近ではないほどの勢いと量が放出された。

しばらくナツキを背中越しにグッと抱きしめたまま動けなかった。

少ししてから動けないでいる俺の手をナツキがぎゅっと握ってきたのだ。

その時はとんでもないことをしてしまったという恐怖もあったがナツキは意外に冷静で、体から離れると少し頬を赤くしてまた漫画を読み始めた。

立ち上がった俺のパンツは精子で中は当然ベトベトで、ナツキのお尻の部分のジャージも濡れてはいないが少し湿っていた。

そりゃ当然あんなにズボンを穿いたままとは言え擦りつけたら湿りもするだろう。

改めて立ち上がって上からナツキのお尻を見るとプリッと膨らんでいた。これはたしかに気持ちいいはずだと納得した。

それから再度ナツキに

「怒ってないよな?」と聞くと

「別に怒る理由もないしアニキが良かったんならいいんじゃない」と何食わぬ顔で漫画を読んでいた。

ほんと肝が座っているのかマセているのか大人なやつだなとあの時は思った。

最初にも言ったようにこの話は数年前の出来事で後日談がある。

実は今はナツキと同棲している。

もうナツキも大学生でその分俺も年を食ったが、ナツキは大学で一人暮らしをしていたが途中から俺の部屋に引っ越して一緒に住むようになった。

あの時に付き合っていた彼女とあのまま行けば結婚していたのかもしれないが、あの一件以来彼女とのセックスがますます刺激がなくなり自然消滅的に別れる形になった。

そしてナツキが高3の時に再開して色々話しているうちに仲良くなって今に至るというわけだ。

ちなみにナツキは親戚とは言ったが遠い親戚でそれもあったせいか秘密を共有した男女が仲良くなるには時間がかからなかった。

大人になったナツキとのセックスは思った通り相性がバッチリで昔の彼女とは比べ物にならない頻度で行為を行っている。

-終わり-
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