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【評価高め】
長年付き合っている彼女との性生活が激変してしまった【後日談前編】(1/3ページ目)

2019-09-05 03:34:47

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本文(1/3ページ目)

名無しさんからの投稿

皆様から『続き』の評価とコメントを沢山頂きましたので、後日談を書いておきます。

あの後、奈々さんからの連絡が来るまでの四日間、俺は毎晩恵梨香を調教するんですが、その四日間の調教記録の内容を説明しようと思います。

※一部コメント欄から抜粋しています。

まずは、調教一日目。

休み明けの恵梨香はこの日から仕事だったんですが、油性マジックで書いた落書きは二日間では全く消えず、全身淫語だらけのままでした。

流石にヤバいと思った俺は、

「有給使って休めよ」

と言ったんですが、恵梨香は責任感の塊のような女なので言うことを聞きませんでした。

「こんなんで仕事行くとかお前アホか」

と言ったら、

恵梨香「アホはあんたでしょ?これ書いたの誰だと思ってんの?だいたい私の代わり誰もいないんだから休むなんて無理に決まってるでしょ!」

と喧嘩腰になってくる始末でした。というか俺が喧嘩腰ですね(笑)

たしかに悪いのは俺だ。ここでカッとなってはいかん。

俺も一応責任を感じて、出勤時間のギリギリまで消すのを手伝いましたが、肌を痛めつけるだけだったので断念して、制服に着替えさせて見送りました。

「確実に見られるからな。どうなっても知らねーぞ」

と最低な捨て台詞を吐いてやりました。

というのも、介護の仕事はよく動くので完全に肌を隠すのは不可能に近いんです。特に利用者を抱いて起き上がらせる時なんかは、服を掴まれたり引っ張ったりされる可能性があるので、そうなったら完全にアウトなんです。

腹回りにも背中にも二の腕にも落書きしてあるんです。前回書いていない淫語もまだまだあります。マジでヤバいんです。

あんな捨て台詞を吐いた割に、かなり心配していた俺は出掛けたばかりの恵梨香にLINEで追撃しました。

「男にだけは絶対に見られんなよ」「まじで犯されっからな」「とりあえず何かあったらLINEよこせよ」

しばらくして、

恵梨香「そんなのわかってるよバーカ」

と。この返事でムカついてふくれた俺は、いつも通りパチ屋に行って暇潰しを始めました。

そして時間は流れ、昼時に恵梨香からLINEが来ます。

恵梨香「ヤバい多分見られた」

「は?」「誰に?」

恵梨香「先輩」

「は?」「男?」

恵梨香「うん」「(^o^)/」

「ざけんなよ」「だから休めって言ったじゃねーか」「てか見られたって何か言われたのか?」

ここで終わるLINE。もし恵梨香が何かされてたら・・・と思うと心配過ぎてパチンコどころじゃなくなっていました。

本当に心配しているはずなのに俺は何故か勃起していました。嫌な想像ばかりしているのに我慢汁まで出て来やがるんです。自分の変態さと異常さにはガッカリでした。

気が気じゃない俺は夕方前には帰宅して、恵梨香の帰りを待っていました。

そしてしばらくして帰って来た恵梨香を玄関からベッドまで引き摺って連れて行きました。

もちろん暴れました。引っ掻いて、噛んで、奇声を発しました。多分隣人にも聞こえたと思います。

この時、俺は頭に血が上っていたので痛みを全く感じなくて、むしろ興奮を煽るだけでした。

俺は恵梨香をベッドにぶん投げて、無理矢理服を脱がせました。

「おい、ヤラれてねーだろーな!!おら、脱いで見せろコラ!!」

恵梨香「やめて!!痛い!!!何もされてないから!!」

「だったらマンコ見せてみろよ!!!いいから早く見せろっつってんだよ!!!!」

恵梨香「わかった!!見せるから!!もうやめて!!見せるから」

「んじゃ股開けよ。股開いて自分でマンコ拡げろよ」

全裸の恵梨香に強要しました。言われた通りM字開脚をしながら両手で拡げました。

正直こんなの見ても犯されたかどうかなんてわからない。ただパンツを見る限り、中出しはされていないみたいでした。

「本当に何もされてねぇの?」

恵梨香「・・・うん」

「何でLINE返さねーんだよ。心配すんだろ・・」

恵梨香「・・ごめん・・・仕事忙しかったから・・・」

「で、見られて何かされたり言われたりしなかったのか?」

恵梨香「大丈夫だよ。先輩はそういう人じゃないし」

この台詞がすげぇムカついて、落ち着きかけてた俺はまた興奮状態になってしまいました。めっちゃガキですよね、お恥ずかしいです(笑)

「お前俺に嫌味言ってんの?マジふざけんなよ」

恵梨香「え!?言ってないよ!?」

「じゃあ何だよ先輩はって。どう聞いても嫌味にしか聞こえねーだろ」

恵梨香「ええええ?何でそんなにキレてんの?全然意味わかんないんだけど」

「ああ、もういいわ!どうせ俺は!そういう人だからな!」

そう言いながらベルトを緩めて、恵梨香を引っ張り起こしました。

恵梨香「は!?そんな意味で言ってないから!○○が勘違いしてるだけだよ!」

「ああ、もうマジでうっせーな。いいからチンポしゃぶれよ」

下を脱いでチンコを出した瞬間、尿道内に溜まっていた我慢汁が一気に溢れ出しました。いくらジーンズの締め付けから解放されたと言っても、こんな量短時間で出るもんじゃない。

何が言いたいのかと言うと、俺は恵梨香が寝取られるのを想像して興奮していたんです。

そしてこれを拗らせて、いずれ本当に寝取らせるんです。話を戻します。

俺は恵梨香の髪を引っ張り無理矢理くわえさせて黙らせました。

「いいか?俺が良しっていうまでずっとしゃぶってろよ」

恵梨香「んんんんんんっっ!!!!!!!」

そう言ってから三・四時間ぶっ続けでフェラさせました。

俺は何度も口内射精してくわえたまま飲ませました。もちろん小便もいっぱい飲ませました。

恵梨香は最初、逃げようとしたりチンコを噛もうとして来ましたが、その度に思い切り両耳を引いて千切ろうとしてやると大人しくなりました。

一時間越えると暴れなくなり、二時間越えたあたりで完全に無になりました。ただチンポに舌を絡めて吸ってくるだけのオナホになっていました。

言うことを聞かせるには体罰も大事だと実感しました。

このオナホマジで最高なんですが、問題は精子を飲むと必ず下痢をするってところです。

三時間越えたあたりでとうとう我慢出来なくなったオナホは、ベッドの毛布に少し漏らしました。

そこでフェラは終了です。結局「良し」なんて言いませんでした。

その後風呂場でウ○コさせて、そのままのアナルに半勃ちのチンコをぶち込んで勃起するまで腰を振りました。

勃起したらその場でチンコを洗って、マンコに入れてぶち犯しました。この時には、恵梨香の頭もおかしくなっちゃっていました。こんな酷い事をされてるのにめっちゃ濡れるんですよ。感じ過ぎてハメ潮まで吹いていました。

俺も一応中出ししましたが空撃ちでした。精液は口に出し切ったので金玉はもう空っぽでした。

「明日から毎日犯すからな。お前は俺だけのもんだから」

そう言い放ち、恵梨香を風呂場に放置しました。

俺は散々酷い事をしてしまったので、合わせる顔が無くて出掛けました。

そして、恵梨香が寝たであろう時間に帰宅して一緒に寝ました。

調教一日目終了です。

調教二日目。

の朝。俺はてっきり、三日前の初中出しの時みたいに恵梨香からガチギレされると思って、怒られる覚悟をした上で朝を迎えたんですが、恵梨香は怒っていないどころか、むしろ反省しているらしく昨日の事を謝ってきました。

どうやら恵梨香は、あんな事になったのは自分のせいだと思っているようで、俺は何も悪くないと言ってきました。

俺が暴力を振るってしまったのも、嫉妬させるようなことをした自分が悪い、とまで言ってきました。どう考えても暴力を振るったのは俺が悪いのに・・・

もちろん一応俺も謝ったんですが、言うことを聞かない恵梨香に押し通されて、結局悪いのは恵梨香ということで決着がついてしまいました。

まぁ、そのおかげで呆気なく仲直りが出来てしまった訳ですが、俺はどこか腑に落ちませんでした。

あんな酷い事をしたのに何のお咎めも無し。

しかも逆に謝られるという予想外過ぎる展開。

こんな都合の良い話があるはずがない。

俺は何か裏があるに違いないと勘繰っていました。すると、

恵梨香「どうしたの?」

難しい表情で思い悩む俺に、恵梨香は何の気なしに聞いてきました。

「いや、何でもない。朝飯何食おうか考えてただけ」

恵梨香「そんな真剣な顔で?(笑)」

「お、おう(笑)今日は俺が朝飯作ってやろうと思ってさ。そのメニュー考えてたんだよ」

終わったことを蒸し返すのも面倒なので、咄嗟に適当に誤魔化しました。

恵梨香「ええええ(笑)ほんとぉ?いいの?私作るよ?」

「いいよいいよ(笑)昨日の詫びだから(笑)恵梨香は何食べたい?何でも好きなの作ってやるよ?」

恵梨香「えええ・・・んじゃあどうしよっかなぁ・・・(笑)昨日の夜何も食べてないからめっちゃお腹減ってるんだよねぇ♪あっ(笑)ごめん(笑)別に嫌味じゃないよ(笑)」

こうやって会話をしている分には、特に裏は無さそうに見えました。ということは、反省しているというのは恵梨香の本心ということになります。

思いっきり耳を引っ張って、膀胱と金玉が空になるまで精液と小便を飲ませまくって、そんでウ○コ漏らさせて、気絶するまで犯しまくったというのに、俺は悪くないと恵梨香は本気で思っているということです。

これだけの事が許されるのであれば、もう何でも出来るんじゃないか??と思った俺は、朝食を作る前に恵梨香を試してみようと思いました。

朝シャンをしようと風呂場に向かった恵梨香の後を追って、俺も風呂場に乱入しました。

ガラッ!!!

恵梨香「え、何?どうしたの?」

「おしっこしに来た」

恵梨香「え?どういうこと?何でわざわざここですんの?(笑)」

「いや、恵梨香に飲んで欲しくて(笑)」

恵梨香「は?何言ってんの(笑)」

「駄目??俺も恵梨香のおしっこ飲むからさ(笑)」

恵梨香「いやいや意味分かんないから(笑)いいよ飲まなくて(笑)てか、えええっ(笑)何でそんなにおしっこ飲ませたがるの?」

「何でだろうね(笑)マーキングみたいなもんかな(笑)恵梨香は俺の物だって思えるし、そしたらもう嫉妬なんてしないと思うんだよね」

恵梨香「なにそれぇ(笑)犬じゃん犬(笑)」

「ははは(笑)てことで今日から毎日おしっこ飲ませるから(笑)」

恵梨香「毎日って・・・そんなの無理だよ(笑)てかまだ飲むなんて言ってないし(笑)」

「んじゃ今日だけでもいいからお願い!!な!?恵梨香マジで頼むよ(笑)」

恵梨香「ちょっと(笑)どんだけ飲ませたいのよ(笑)必死過ぎて引くんだけど(笑)」

「だって恵梨香今日も仕事行くんだろ?昨日落書き見た先輩に会うって思ったら俺、気が気じゃなくて頭おかしくなりそうなんだよ・・・」

恵梨香「うーん・・・まぁ、たしかにそっかぁ・・・んじゃあ、昨日みたいなことにはもうならないって約束出来る??おしっこ飲ませたら本当に嫉妬しないのね??」

「うん(笑)約束するよ!!もう絶対暴れないし、過剰な心配もしないから(笑)」

恵梨香「んんっもおおぉしょうながないなぁ(笑)そこまで言うならいいよぉ(笑)飲むよぉ?(笑)」

「えっマジで!?ありがとう!!恵梨香愛してる(笑)」

ちょろ過ぎ(笑)やっぱり思った通り、ここ数日の調教のおかげで、恵梨香のセックス観は完全に狂っているようでした。

昨夜のこともプレイの一貫だと思っているから怒らないんだと俺は確信しました。もはや小便を飲むぐらい楽勝なようです。

恵梨香「んあ」

早速、口を大きく開けてくれました。

恵梨香「ゆっふりらひてれ」

「わかった(笑)変なとこ入んないように気をつけて飲んでな(笑)」

俺は小さい小便器に狙いを定めて尿意を解放しました。すると尿道に熱い感覚が走って、朝一の真っ黄色の小便が出てきました。そして、

コロコロコロコロッ・・・

と俺の朝一小便が恵梨香の口内で綺麗な音色を奏で始めました。

恵梨香はそれを少しずつ飲んでしっかりと胃に入れていきました。

俺はたまにわざと狙いを外して、恵梨香の顔を小便まみれにしてやりました。

そして全部出し切ったら、お掃除フェラで尿道に残った小便も綺麗に搾り取ってくれました。

恵梨香「今日のおしっこ滅茶苦茶しょっぱいんだけど(笑)しかもなんかコーヒー臭いし(笑)」

「あっ、ごめん(笑)そういや寝る前にコーヒー飲んだわ(笑)」

恵梨香「ああっ、だからか~(笑)あははは(笑)もう満足したぁ??(笑)」

「うん、ありがと(笑)んじゃ朝飯作ってくるわ!!」

恵梨香「は~い♪よろしく~♪」

こんなにエロく成長した姿を見せられて、満足する訳がありません。

俺のチンポは張り裂けんばかりにギンギンに勃起していました。

俺は居間に戻ってすぐ、恵梨香のスマホを取ってルナルナのアプリを開きました。生理周期の確認です(笑)

今日は排卵日前日。いわゆる超危険日でした。妊娠確率は20~30%と一番高く、パチンコなら簡単に引いてしまう数字です(笑)

30%あれば十分だっ・・・・今夜、生中出しして、恵梨香を孕ませてやるっっ!!!!!!

俺はそう決心してこの場をグッと堪え、約束通り朝食を作って、それを恵梨香に食べさせて、玄関で見送り出勤させてあげました。

見送る際に、帰って来たらエッチする約束を交わしました。

しかも『中出ししないなら今日は何でもしていい』という条件付きです(笑)

恵梨香からそんな条件を出してきたくらいですから、危険日だと自覚していたんでしょう。

もちろん俺は守る気なんてさらさらありません(笑)散々言う事を聞かせたあげく生で中出ししてやるつもりです(笑)

そして俺は、恵梨香の帰宅時間に間に合うように、日中のうちに『いいなり調教』の準備を済ませておきました。主に県内のアダルトショップを巡っての調教道具の調達です。

それと仕事中の恵梨香にLINEをして、念の為にLINEに証拠を残しておきました。

「ほんとに何でも言う事聞いてくれんの?(笑)」

恵梨香「うん(笑)」「そのかわり今日中出ししたらマジで殺すからね(笑)」

「わかってる(笑)」「そのかわり言う事聞かなかったら俺も中出しすっからね?」

恵梨香「いいよ(笑)」「絶対にさせないから(笑)」

何故か自信満々の恵梨香。怖いもの知らずなのか、俺を嘗めてんのか、どちらにせよ『何でも言う事を聞く』という証拠がある限り俺は無敵です。

帰宅時間直前になったので、帰ってきたらまずやること、の指示を恵梨香に送っておいて俺は隣の寝室で待機していました。

そして、帰ってきた恵梨香にリビングで猫のコスプレに着替えてもらって準備完了です。

待ちに待った『いいなり調教』が始まりました。

居間に行くと、発情期(危険日)の雌猫がいました。

猫耳のカチューシャと首輪を付けて、アナルには尻尾プラグが入っています。

なぜ猫なのか・・・皆さんそう思いましたか??(笑)

単純に猫の妊娠確率はほぼ100%です。確実に妊娠させるという意味を込めてこの格好をさせました。正直動物ならどれでも良かったんですけど猫が一番好みでした(笑)

にしても我ながらいいアイディアだと思います(笑)いや、悪趣味っすかね(笑)

ちなみに落書きも完全に復活していました。

肉便器としての自覚を持たせる為にと自分で書き直させたんですが、それが思いの外効き目があって、恵梨香のドMに拍車が掛かってくれました。

恵梨香「恥ずかしいから・・・そんなにジロジロ見ないで・・・」

と口では言っているものの、恵梨香は満更でもない様子で照れ臭そうにモジモジしながら、内股で股を閉じて股間を気にしているようでした。

もしかして見られてるだけで濡れちゃったのか(笑)と思いましたが、とりあえずマンコチェックは後回しにして、まずは猫のおやつタイムにしました。

冷蔵庫からヨーグルトを出して、それを皿にあけて床に置きました。

恵梨香には猫らしく四つん這いになってもらって、その体勢のままヨーグルトを舐めさせました。

舐めさせているうちに俺も全裸になりました。

そして、靴下脱ぎたての蒸れ蒸れの足の指の間にヨーグルトを垂らしました。

「ほらっ、これも舐めるんだよ」

恵梨香「えっ・・・」

「もし不味いとか臭いって言ったら容赦なく中出しすっからね?美味しそうに舐めてよ?(笑)」

恵梨香「う・・・うん」ペロッ・・・

「どう?美味しいでしょ?(笑)」

恵梨香「・・・お・・おいしい・・・」

「そっか、なら良かった(笑)んじゃこっちの足にも垂らそっかな。ほらっ、これも全部綺麗に舐めとるんだよ?いいね?」

そうやってくっせぇ両足を一通り舐めさせた後、脛、太股、と上に垂らしていって、チンポに辿り着かせました。

そしてチンポに付いたヨーグルトが無くなる度に追加して、お掃除フェラをさせ続けました。

しばらくするとヨーグルトプレイに飽きてきたので、とりあえず夕飯を食べることにしました。

昼のうちにコンビニで買っておいたパスタを軽く温めてきて床に置きました。

「そういや恵梨香の大好きなカルボナーラ買っといたんだよ♪ほら、嬉しいっしょ?(笑)」

恵梨香「うん・・・まぁ・・・嬉しいけど・・・(笑)でもどうせフォーク使っちゃ駄目なんでしょ??(笑)」

「おっ、よくわかったね(笑)てことで恵梨香はこれ使って食べてね(笑)」

パスタの前で膝立ちになって勃起チンポを突き出しました。

恵梨香「は?え(笑)どうやって(笑)」

「わかんねぇけど(笑)ここ(カリ)に上手く引っ掛けたらなんとか食べれそうじゃね??まぁチンポ自由に使っていいからさ、とりあえず適当に食ってみなよ(笑)」

俺はそう言って、普通に箸を使って豚カルビ弁当を食べ始めました。最低(笑)

一方恵梨香は、戸惑いながらもチンポの根元を持ってカルボの卵を割りました。

そして先っぽで掻き混ぜて、パスタを掬い上げようとすると、一気に根元まで滑り落ちました。これには二人で大爆笑(笑)

「あはははは(笑)頑張れ頑張れ(笑)」

恵梨香「あああっもう(笑)反ってるせいでめっちゃ食べづらいんだけど(笑)これ絶対無理だよぉ!?」

「んじゃあ、しょうがないから手ぇ使って食っていいよ(笑)その変わりパスタでチンポしごきながら食ってね(笑)」

恵梨香「えっ(笑)パスタでしごくって・・・えっ・・・どういうこと(笑)」

「別に、そのまんまの意味だけど(笑)ほら、パスタ掴んでっ!このままチンポに絡めて両手で手コキするんだよ(笑)わかった?あと食うときもパスタ口に入れたままフェラしてから食ってね(笑)」

一度はやってみたかった麺フェラ麺コキをしてもらって、恵梨香の大好きなカルボにチンポ味と我慢汁をプラスさせました。

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