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体験談(約 3 分で読了)

男の手コキが上手すぎて気絶した話

投稿:2017-10-15 22:02:54

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名無し

皆さんの体験談を拝見してて

やりまくってるなぁ・・・wwwなんて思いながら

アソコをフル勃起させて見ています

と同時に自分も昔は無茶してたかなぁ・・・なんて

私は30で結婚しましたが

それまでは男のチ○チンを追っかけ回してました

週に3日はしゃぶってましたね

そんな私の体験談です

もう20年以上前の話です

ゲイサイトで書き込みを頻繁にしてて

変な話、片っ端からしゃぶってました

もちろん出されたザーメンはゴックンです

1日4本のチ○チンをしゃぶって

ザーメンを飲み干していたこともありました

そんな折、一人の方(ノンケ)とコンタクトをとり

ビデオボックスで会うことにしました

当時の私は164cmの50kgで

普段着はジャージ、下着はTバックを愛用してました

ジャージもお尻の部分がエロ目のものを

着用していて、如何にもという格好でした

ビデオボックスの前で待ち合わせ

それぞれ別々に部屋に入り、しばらくして

私の部屋に彼が来ました

彼はTシャツ短パンの格好で普通の方

「こんばんは」

「はじめまして(笑)」

「しゃぶるの好きなの?」

「はい、イカセ上手です(笑)」

「ボクは手コキ上手かな」

「じゃあお互いザーメン飛ばし合いですね」

「エロい体してるね」

「よく言われます」

「ワザと?」

「はい、そうです(笑)」

「透けて見えるTバックがエロすぎ」

そんな会話をしつつまずはキス

下を入れて激しく求めあいます

前技を済ませて彼の短パンを脱がせます

ボクサーブリーフから浮き出るチンチンは

ビックサイズでした

「うほっ!おおきい、おいしそう」

「そうかな?でも、うれしいよ」

私はパンツの上からチンチンをくわえます

大きさを改めて実感して

パンツを脱がせました

そそり立つチンチンを裏筋から舌を這わせて

一気にくわえます

ビックサイズなので口の中に入りきらない(笑)

それでもプライド?があるので

テクニックを駆使してしゃぶります

「たしか・・・に・・・気持ちいい・・・」

彼の息遣いが荒くなってきました

しかし、ビックサイズにさすがにアゴが疲れてしまい

「あふっ!大きい・・・ぷはっ!」

「キミのもみたいな、ジャージ脱いでよ」

「うん、じゃあ脱がせてよ」

「うん?どうなっても知らないよ(笑)」

このときはこの意味がどういうことだか分かりませんでした

彼はジャージの上から私のチンチンをなでるように触ってきます

これが超気持ちいい

思わず喘ぎ声を出しちゃいました

「アン!脱がせてもっと気持ちよくして!」

「おねだりかい?キミのエロい体をもっとヨガらせてやるよ」

そういうと彼は体中をまさぐりだしました

尻は揉みしだかれ、亀頭をやさしく愛撫され

ジャージの上からスパンギングもされて

私はメロメロになってしまいました

彼がジャージを脱がせてTバックをずらし

手コキを開始しました

これが目から火花が出るほど気持ちいい

イクのを我慢しつつ、彼のチンチンをしゃぶります

「あふっ!ヒモヒイイ・・・」

「何言ってんだ?わかんないや」

「ひほひほふひて、ひゃひゃむぁはほるう」

「理解できないや」

「ひひはふぅ~」

私はしゃぶりながら彼にテクに悶絶し、

絶頂を迎えてしまいました

すると彼は手を止めイカセません、寸止めです

私は我慢できず全裸になり

彼のテクを全身で受け止める臨戦態勢に

反撃で口の中に唾液をため

チンチンをしゃぶります

「ギアあげたね・・・気持ちいい・・・」

私は無言でひたすらしゃぶります

すると彼は再び攻撃開始

両手で私のチンチンをしごきつつ

タマやアナル周りを攻撃します

亀頭を愛撫され2度目の絶頂

しゃぶりながらイクイク言っていました

「ほうひゃめ・・・」

私は大量のザーメンをお腹に放出してしまいました

「あれ?逝っちゃったの?」

「あう・・・アウ・・・」

「じゃあ、ザーメンで喉潤してね」

そういうと彼は私の口にチンチンを入れ

イラマチオです

髪の毛つかんで腰振ります

私は快楽の海を漂っているだけ

すでに敗北しています

彼のチンチンがみるみる硬くなり

大量のザーメンが口の中に注入されました

「うぐぐ・・すごい量・・・」

飲み干そうとしましたが体が動かず

ザーメンを横からこぼしてしまいました

もう動けない私に彼は追い打ちをかけます

亀頭を高速で掌でこすります

「う・・・う・・・」

頭に電気が走り、大量の潮を吹きました

ここで私は気絶してしまいました

気が付いた時には彼の姿はもうなく

あたりには潮でびしょ濡れのジャージがありました

恐らくは(周りを見てですが)気絶後も潮を大量に吹いてますし

もしかしたらお漏らしをしていたかもしれません

また、数回ザーメンを放出している痕跡もあり

それが証拠にTバックはザーメンで汚れてましたから

私は起き上がることもできず

そのまま動けませんでした

ようやく起き上がり、びしょ濡れのジャージを

ノーパンで穿き部屋を後にしました

もちろんそのままでは帰れないので

近くの大型スーパーで短パンを買い

コインランドリーでジャージやTバックを

洗濯して帰りました

後にも先にもこんなに気持ちいい経験をしたのは

この1回限りです

彼は今どこで何をしているのかな?

-終わり-
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