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【評価が高め】ヤキモチ焼きで性欲旺盛な篠田麻里子似の妻を逝かせた話

投稿:2017-03-13 23:51:56

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名無し(東京都/20代)

つい最近に起きた話です。

28歳の会社員(サトシ)です。既婚者です。子供はまだいません。

嫁さん(ユリ)は高校の同級生で付き合って12年になります。

背が高く、篠田麻里子に似た美人ですが、さすがに12年も付き合っている(?)とエッチは週末のみ行っています。

マンネリ化して、あまり燃えません。

ただ、妻だけは性欲が旺盛でした。

それを察してセクシーな下着で挑発してきたりします。

コスプレをするときもあります。

俺に対してもビキニとか像の鼻の形のデザインのパンツを穿かされます。

そこまでされると、さすがに燃えてきますがwww

・・・

普段は二人ともお笑い系のバラエティー番組を好んで観ています。

観れない時は、妻が録画した番組を二人で週末に飲みながらまとめて観る状況でした。

3月3日の金曜日に飲み会があり、2次会でキャバクラに行きました。

妻以外の女性といちゃつくことは新鮮でした。

夜遅く帰り、部屋着に着替えてリビングに戻ると妻が機嫌悪そうにソファーに座っていました。

「サトシ、今、シズカと言う人からメール着信があったわよ、なんて書いてあるの?」

「!!!・・・あとで見るよ」

さっきまでいたキャバクラのホステスからだった。

「今、確認して!声を出して読んで!」

内容は以下の通りでした。

「とっても楽しい時間を過ごせました。近いうちに必ず来てくださいね!愛しいサトシちゃんへ」

「どういうこと!?」

「何もないよ。会社の人の付き合いで行っただけだよ」

それから、長いお説教を受けました。

「ユリの言うことは何でも聞くから許してよ」

「ホント?」

「あぁホントだよ」

「わかったわ!考えておくわ。ちゃんと愛してることを示してもらうから」

何とか納得してもらいました。

風呂に入りました。

湯船に浸っていると風呂場の外で

「サトシ、カゴに着替えを入れておくからね」

「わかった、サンキュー」

数分後、風呂から出ました。

カゴには丸い銀色した金属製のお皿だけ入っていました。

お笑い好きのユリなので、すぐにピンときました。

昨日一緒に見たR-1グランプリ優勝の「アキラ100%」のことだと思いました。

昨日、冗談で

「今度、サトシにやって欲しい」

と言ってたので"まだ怒ってるんだぁ"やりたくないけど、やらないと俺の母親に告げ口するから困ったもんだ!

うちの場合は、嫁と姑の仲はとても良好でした。

仕方なく皿で股間を隠して、風呂場から顔だけ出しました。

「ユリ、まだ怒ってるのか?」

「怒ってないわよ」

「だって、着替えが無いじゃないか」

「お皿があるでしょう」

「風邪引くだろう」

「引かないわよ、またシズカと言う人からメールがあったわよ」

「え!?」

「プライベートで会いたいみたい。サトシが独身だと思ってるみたいよ」

(最悪だなぁ)

「・・・『アキラ100%』の物マネをすれば許してくれるのか?」

「そうよ!あとベッドでも今まで以上に感じさせてくれないと許してあげない」

「・・・わかったよ、やったことないけど、やるよ!」

今までビキニなどのコスプレを強要されていたので、少し恥ずかしい程度だった。

股間を銀の皿で隠して妻の前に立ちました。

皿を表と裏をひっくり返しました。

「遅いわよ!丸見えよ!」

「そんなこと言ったって、初めてやってるんだから文句言うなよ」

2,3回やっても遅いと言われました。

「うまく見えないように早くひっくり返せたら合格よ」

「まじかよ!・・・わかった、やるよ!」

これで最後にしたいと思い、思いっ切り高速でやりましたが

「(ボコッ)痛ぇ!・・・・・」

ひっくり返すときに皿の淵が強く玉に当たり、痛くて床に崩れ落ちました。

「サトシ!大丈夫?・・・ごめんね!」

大したことは無いようだったが、痛さの余韻がなかなか引かなかった。

「服を着ていいか?」

「あっ!ごめん、すぐに持ってくる。パンツをはけないようだからバスローブにするね」

バスローブを着てソファーに座りました。

「サトシ、見せて」

と言って俺の股間を見始めました。

「見た目は問題なさそうだけど、まだ痛い?」

「少しずつ痛さは和らいでるよ、今日はセックスはヤメよう」

「やだ~、1週間も我慢したのに、ホステスのシズカならやるわけ?」

「・・・そんなわけないだろう」

「なに今の間は?また会おうとしてるんでしょう?」

「そんなことないよ」

「じゃあ、これからベッドで私を愛してることを証明して」

「わかったよ」

リビングにあるパソコンを触っていると妻が風呂から出てきました。

「サトシ!」

振り向くと裸エプロンでした。

パンティは穿いてました。

「!どうしたの?」

「ホステスのシズカとかいう人に負けたくないからよ」

「・・・・・」

相変わらず性欲が旺盛だなぁ。

「早く抱いて!」

妻を抱いて寝室へ行き、ベッドインしました。

「サトシ、滅茶苦茶にして、激しく抱いてシズカのことを忘れさせて!」

「?・・・うん」

根に思ってるなあ濃厚なキスから始め、耳と首筋の愛撫は今までより強めに舌を擦り付けたり、吸い付いたりした。

「あ~ん、サトシ!あ~ん・・・」

エプロンを取り、胸を愛撫した。

ユリはスタイルが良く、胸もBカップのお椀型で申し分なかったが、少し見飽きてた。

勃起した少し大きめの乳首に吸い付きながら引っ張って弄んだ。

「今日のサトシ、すごくいいわよ・・・あ~ん、あ~ん」

(?・・・激しい分、より感じてるのか!)

面積の小さいスケスケのパンティを脱がした。

ユリのクリを強めに吸った。

「んぁああっはうぅっあ~ん」

と喘ぎまくり、相当感じていた。

今度はユリがオレのチンコをしゃぶる。

1週間ぶりのネットリしたフェラチオ。

肉棒をしごき、カリを舌で転がす。

次はを肉棒を舐め上げる。

カポッと咥えてジュルジュルと唇でしごく。

手は玉を揉んでる。続いて玉を舌で転がす。

転がしては吸い付くように舐める。

しばらくこれらを繰り返した。

性欲旺盛なユリは研究熱心でフェラチオが上手だった。

しばらくフェラを堪能したあと、愛液でヌレヌレの穴に挿入した。

強弱を付けながら突付くとユリは堪らない顔をし喘いだ。

「はぁ~んあんあんあんんああぁんっ・・・」

激しくピストンして、ピタッと止める。

ユリが「???」ってなったらまた激しくピストン!!

そしてまたピタッと止める。

それを何度か繰り返した。

今度はカリで入り口付近を刺激した。

「ねぇ、ねぇお願い」

とユリはせがむ。

しばらく焦らしてやると、足をバタバタさせて懇願してくる。

「サトシ!焦らさないで!気がおかしくなっちゃう」

「今日のことを許してくれる?」

「わかったわ!サトシが大好きだからヤキモチを焼くの、わかって!」

「わかった、ごめんよ!」

「あ~ん、サトシ!あんあん・・・」

そこからスパートを掛けた。

「ああん、もうダメ、止めて、んっ、あっ、はぁあんっ、またイッちゃう、イッちゃう~っ!」

あっと言う間にユリはイってしまった。

今度はバックで挿入。

ユリとは久しぶりのバックだった。

そのせいか恥ずかしそうにしている。それが、かえってそそった。

パンパン突く。

お尻の形が綺麗なんだよなぁ~って思いながらパンパン突付く。

ユリは恥ずかしさからか気持ちいいのか、お尻を左右に振るので追いかけて突きまくる!!

腰骨の辺りを掴みだんだん激しくなると、ユリはまた大きな声で喘ぎだした。

俺はそろそろイキそうに。

ユリもイク寸前だ!もう爆発寸前

「お願い中に出して、中に出してぇ~」

と言われたので、しっかりお尻を掴んで中に思いっきり射精した。

同時にユリもイッたようだ、体を仰け反らせながらケイレンしていた。

しばらく放心状態だった。

「今日のサトシ、すごかったよ。すごく愛を感じたよ」

「それは良かった!」

「ヤキモチを焼いたから、すごく感じたのかなぁ」

「それなら、たまにヤキモチを焼くようにしてみる?」

「ちょっと!どういう意味?」

「チョッとからかっただけだよ」

「サトシは女性にモテるから気を付けてよ!」

「わかった!気を付けるよ」

「サトシがキャバクラに行きたくなったら、私がホステスになるから、遠慮しないで言ってね」

「うん、そうするよ」

翌週の3月10日は、俺が要求していないのに裸エプロンのコスプレで妻の接待を受けました。

激しいセックスが気に入ってようで、翌週も激しいセックスをやり満足して昇天してくれました。

-終わり-
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