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【評価が高め】【母子相姦】大好きなお袋を犯して俺だけのモノにした(2/3ページ目)
投稿:2014-06-30 07:00:00
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本文(2/3ページ目)
お袋は最後の一滴まで俺から吸い出そうとするかのようにいつまでも俺を口に含んでいたが、やがてゴクリと喉を鳴らして精液を呑み込むと、俺の隣に横になった。
「カズキ・・・」
「ん?」
「ママも一緒に地獄に堕ちるからね」
俺はお袋を抱きしめた。
ティーンエージャーの精力は留まるところを知らない。
俺は毎晩お袋を抱き、毎朝お袋のベッドで目覚めるようになった。
お袋は俺との関係を受け入れて、夫婦の生活のようになった。
お袋は俺が大学の女の子の話をすると露骨に嫉妬して見せて、そんな夜は決まって俺に一滴も残さないという意気込みのセックスだった。
「大学生の女の子じゃ、こんなことしてくれないでしょう」
そう言いながらお袋は俺の全身に舌を這わせ、最後には柔らかい肉襞で俺を包んだ後、細くて長い脚を俺の腰に巻きつけて俺から精子を搾り取った。
お袋を知ってしまってから、同年代の女の子になんか食指が動かなくなったが、お袋の言う通りかもしれない。
お袋は見た目は若いが、熟練のテクニックを有していた。
お袋は死んだ親父が死んでからの時間を取り戻そうとするかのように、俺とのセックスに溺れ、快楽をむさぼった。
タガの外れたお袋の悶え方はもはや尋常ではなく、白い喉を仰け反らせながら、
「カズキ、もうダメ、もう・・・、イカセテ、イカせて、イカせてぇ!」
と臆面もなく絶頂を俺にねだった。
美人のお袋のイキ顔を俺だけが知っていると思うと、俺の股間はいつでも元気を取り戻した。
朝はいつも俺より早くお袋はベッドを抜け出して朝食の用意をし、それまで以上に甲斐甲斐しく俺の世話をしてくれた。
不思議なことにお袋はどんどん綺麗になって行った。
身に着けるものもシックなものから明るいものになって、よく買い物に一緒に出掛けるようになった。
お袋は俺の腕にしがみつくように腕組みをするのが好きで、俺もそれが嫌ではなかった。
お袋の再婚話が立ち消えになったのは、言うまでもない。
■続き
親子以上の関係になってしまってから俺に対するお袋の母性愛に異性愛が加わった。
再婚相手に注がれるはずだった愛情のすべてが俺に向けられるようになったせいか、お袋は何かと俺の世話を焼きたがり、俺もそんなお袋が嫌ではなかった。
いや、もっと正直になろう。それこそが俺の望んでいたことなのだ。
マザコンと言われようが、なんだって構わない。
俺が大学から帰ってくるとお袋はエプロン姿で待ちかねたように玄関口まで迎えに出てくる。
炊事をしていたのか、濡れた手をエプロンで拭っている。まるで新妻のようだ。
靴を脱いで直ぐに熱い抱擁の後、俺が着替えてきて一緒に食事を済ませるとお袋はお風呂で俺の全身を洗ってくれる。
「カチンカチンだね」
そう言いながら俺の屹立したものを丹念に洗った後、お袋は上目遣いで俺の顔を見ながらそれをそっと口に含み、ひとしきり舐めまわしたあとにはトロンとした目を俺に向ける。
「母さんも洗ってやるよ」
そう言って俺はソープを泡立てて手入れの行き届いたスレンダーなお袋のボディに塗りつけてやった。
おっぱいが大好きなので時間をかけて洗う。
「カズキったら、エッチね」
そう言いながらもお袋はうれしそうだ。
お風呂では落ち着かないので、石鹸を洗い流して二人で身体を拭きあってから俺はバスタオルでお袋の身体を包むとお姫様抱っこでベッドに運んでやる。
ベッドにおろしてやるとお袋は潤んだ目をして俺を上目遣いに見上げながら直ぐに俺の怒張したモノを喉の奥まで咥え込んだ。
お袋が本気を出すと俺は直ぐにイカされてしまうのがわかっているので、ベッドに仰向けに寝転んで、
「ほら、母さんも俺に跨って」
そう言うとお袋は素直にシックスナインのポーズをとって音を立てて俺をしゃぶりながら蜜の垂れそうな亀裂を俺の口元に持ってくる。
お袋の腰を引き寄せ、俺が舌を伸ばして大きく膨らんだ突起を舐めまわすと、お袋は直ぐにあえぎ始めた。
「あ、待って・・・」
「まだ、あ・・・、それいい!もっと、あーっ」
「カズぅ!」
と喘ぎ、悶える。
イク寸前で身体の向きを変えてお袋の頬を撫でてやりながら顔を近づけると、
「カズ・・・、・・・して・・・」
と掠れた声で言った。
口の動きから何と言っていたかはわかったけれど、わざと、
「ん?どうして欲しいの?」
と言ってやると、"ん!"と咳払いをして今後ははっきりと、
「カズ、お願い・・・、キスして・・・」
と言った。
お袋が俺のことを恋人のように"カズ"と呼ぶようになったのは、母の日に日ごろの感謝の意を込めて、全身にマッサージをしてやったころからだ。
最初は肩と背骨の両側から、背中に沿ってコリをほぐしてやった。
やがては、腰、太ももから臀部、それから全身に手を這わせた。
「これ、気持ちいいでしょう?」
仰向けにさせておっぱいの形を整えるように揉みながら、硬くなった乳首を指で摘むようにしていった。
「カズキったら、わかってるくせに・・・」
わき腹から腰骨にフェザータッチで指を滑らせた後、俺の手が局部には到達したときには、お袋はもはや一匹の雌だった。
下着を脱がせ、亀裂を両側から覆うビラビラをそっと開いて愛液を掬うと、
「もうダメ、お願い・・・、カズぅ、ちょうだい・・・」
そう言いながら、お袋は上半身を起こして俺の首に抱きつくと、舌を細く突き出して左右に振って見せると俺の舌を求めた。
俺は前かがみになってお袋を横にならせると、ゆっくりと唇を近づけていって、唇が触れるか触れないかのところで、お袋の熱い吐息が吐き出されるのを感じた。
お袋は舌を伸ばしてきて俺の舌を求めたが、俺は焦らすようにゆっくりとお袋の唇を舌でなぞった。
お袋は貫かれたまま舌を吸われるのが一番感じるのを俺は知っている。
舌を絡めてから、唇を離してもう一度お袋の目を覗き込むと、お袋は目を閉じてもう一度舌を長く伸ばしてきた。
お袋が俺を求めている。
それでもお袋の中に入るのはもう少し待つことにした。
ディープキスでお袋が満足するまで舌を絡み合わせた後、俺はお袋の足の付け根へと舌先を移して舌だけで濡れそぼった花弁を押し開いた。
お袋は既に腰をくねらせ始めていた。
一番敏感な突起を舌で舐め、指を奥深く滑り込ませると思いっきりナカを掻き回した。
「あうっ!」
「・・・」
「あ、あ、あ、ダメ、ダメ、ダメ!」
「母さん、イキたいの?」
「意地悪しないで・・・」
「イキたなら、そう言って」
「イキたい・・・」
「もっと、おねだりしてごらん」
「カズぅ、意地悪しないでぇ!」
「ほら、どうして欲しいのか言ってごらん」
「ねぇ、もう・・・」
「もう?」
そう言いながらお袋の舌を吸いながら口を塞いで手の動きを一層早めると、
「んーっ!」
と声にならない声を喉の奥から上げた。
クリを捏ねるようにしながら中を激しく掻き回し、唇を離した途端にお袋は声を上げた。
「ん、ん、ん・・・、ふは!」
「あー、もう、もう・・・、イカせて、イカせて・・・」
「あー、あー、あーっ、イガっ、うっ、イグ、イグっ、イグぅーっ!!」
お袋はガクガクと身体を痙攣させながら潮を吹いて昇天した。
震えるお袋の身体を抱きしめてやりながら俺は耳元で囁いた。
「母さん、もう一度、イク?」
お袋は震えると息を吐いて弱々しく首を横に振っていたが、
「遠慮するなよ」
俺はそう言ってお袋の膣の中に入れたままの指を動かした。
「あぅ!カズぅ・・・、もうダメ・・・」
「遠慮するなって、ほら」
お袋の唇に沿って舌でなぞると、
「ああ、ダメだってばぁ・・・」
と言いながら舌を絡めてくる。
今度は二本の指でゆっくりとお袋のざらついた敏感な部分を刺激した。
「あ、もう、おかしくなっちゃう」
「ダメなのよ、ああ、親子でそんな・・・」
「あ、あ、あっ!」
高まったところで俺は指を抜くと硬く膨らんだモノを奥深くまで挿入した。
「うくっ、カズっ・・・」
お袋は俺の首に抱き付くと自分の胸を俺の胸に押し付けながらもっともっと深くまで俺を受け入れようとひざを深く折り曲げた。
「あぁ、もう我慢できない!」
「気持ちいい?」
お袋は目を閉じたまま大きく首を縦に振った。
「お願い、もっと・・・、もっと強くして・・・」
「こう?」
「そう・・・、あぁあ・・・」
俺はペニスでお袋の膣を掻き回しながら片方の手を臀部に回して、菊門に中指の先を押し付けた。
途端にお袋はカッと目を開くと、
「カズ・・・、イヤ・・・、それは・・・イヤ」
と哀願した。
「母さん、遠慮するなって」
俺が中指を押し込むと、
「あが・・・、カズ、そんな・・・、ダメよ・・・」
と弱々しくいったが顎が上がり、口を大きく開いた。
「あぁ、ぎもぢよずぎるぅーっ!」
次の瞬間、お袋は腹筋と肛門にギュッと力を入れて身体を震わせると、
「くはっ!」
と言って仰け反った。
白い喉を見せ、身体が反った状態でお袋は失神していた。
静かな時間が流れた。
シーツを掛けてやり、首の下に腕を差し込んで反対側の肩を抱きしめていると、やがてお袋はハッと息を呑むようにして気を取り戻した。
「カズぅ」
小声でお袋が甘えた声を出した。
「なに?」
「ママ、カズさえいてくれればそれでいい・・・、他に何もいらない・・・」
「俺もだよ」
「大学で若い女の子と遊ばないでね」
「あんなガキんちょたち、興味ないよ」
「・・・嬉しい・・・」
お袋はそれだけ言うと安心したように俺の胸に顔を押し付けて乳首をペロペロし始めた。
お袋の細くて長い綺麗な指でシコシコされると俺はあっという間に復活した。
お袋は俺の腰の辺りに跨ると膨らんだ俺のモノを入口に押し当てて、ゆっくりと腰を落としていった。
「あん、カズぅ、これ、これがいいの」
お袋が自分のペースで自分の腰を前後に動かして昇り詰めるのを見届けると最後のフィニッシュに下から猛烈に突き上げた。
「ひぃ!」
胸を反らせ、喉を見せて絶頂を迎えた後、後ろに倒れそうになるのを支えてやった。
朦朧とした意識の中、お袋は身体を折り曲げるように前に倒して俺に抱き付いてくると、俺の耳元で囁いた。
「ママと一緒に地獄に堕ちようね・・・」
もちろん俺もそのつもりなので、お袋の細い身体を抱きしめながら頷く代わりに、まだお袋の中で膨らんだままのモノをピクリと動かして返事をした。
■続き
「一緒に地獄へ堕ちようね」
お袋にはそう言われたが、俺はその意味を深くは考えていなかった。
それからのお袋は俺のためにいつも綺麗にしていてくれたし、俺の言うことは何でもきいてくれた。
それまでの母親との生活から一変して、俺はカノジョと暮らしているようなものだった。
お袋との交わりはいつまでも飽きることなく、膣内で射精をするとき脳がギュッと絞られるような快感を覚える。
お袋はお袋で忘れかけていた性の喜びを取り戻したかのように積極的に俺を求め始めていた。
望んだとおりにお袋は俺だけのモノになったが、人間の欲望は悲しいほどに深く、それだけでは満足できずに新しい刺激を欲していた。
俺はお袋が悶え、おねだりをし、激しいヨガリ声をあげて昇天するさまをお袋に内緒で撮影しておいた。
そして次の日にそれを再生して見せてやるとお袋は真っ赤になりながら俯いていた。
亀裂に指を這わせてみると愛液が溢れかえっていた。
「母さん、自分のイクところを見て興奮してるんだ」
「そんなこと・・・」
けれども、お袋は目の前に濡れた指先を見せられると項垂れてもう何も言えなかった。
俺が亀裂にグッと深くまで指を差し込むとお袋は"うっ"と声を上げて顔を上げた。
「カズ・・・、どうしてこんなことをするの?」
「・・・」
「これ以上、ママにどうしろって言うの?」
俺はお袋をベッドの脇に立たせるとヌルヌルの膣内を指で掻き回した。
「カズ、カズ・・・、もう立ってられない・・・、許して、ああ、イッちゃう、イッちゃう、イッちゃうーっ!」
お袋は激しく床を濡らして絶頂を迎えるとベッドに倒れこんだ。
肩を抱いてお袋の顔を覗き込むと、お袋は震える声で言った。
「カズは一体どうしたいの?」
「母さんを俺一人のモノにしたいんだ」
「ママはもうカズのモノよ」
「男なら誰でもいいんだろ。こんなに股間を濡らして・・・」
「カズがママをこんなに淫らにさせたんじゃないの・・・。パパとだってこんなに感じたことはなかったんだから・・・」
「じゃあ、そこに四つん這いになって」
そう言うとお袋は素っ裸のままベッドに膝をつくと枕に顔を埋めて俺を待った。
少し黒ずんだビラビラを開くと亀裂の奥はべっとりと愛液で溢れていた。
俺はそれを指で掬うとゆっくりと菊門の周りに粘り気のある液体を伸ばしていった。
「カズ・・・、そこも奪うの?」
お袋は俺のほうに目を向けずに尋ねた。
「母さん、嫌なの?」
「・・・」
「自分がどれだけ淫らなのか言ってごらんよ」
お袋は枕に顔を埋めたまま答えなかった。
そこで俺は指を膣内に挿入しゆっくりと指を出し入れしながら、お袋のアヌスに舌を押し当てた。
「あ、カズ・・・、ダメよ」
指の動きに合わせて舌を這わせる。
「あ、いや・・・、ダメ・・・、あ、あ、あ・・・」
俺は指を舌の動きをどんどん早めていった。
「あ、あ、あ、カズ、イッちゃう・・・、あん・・・」
「母さん、イキたい?」
「はっ、はっ、はっ、はぁぅ・・・、あ、あ、あ・・・」
「どうして欲しい?」
「・・・あぁ、挿れて・・・」
「どこに?」
「・・・意地悪しないでぇ・・・」
「どこに?」
「・・・両方・・・、両方にちょうだい・・・」
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