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【高評価】【抜ける】隠れ巨乳の女友達の耳元でボソボソ言ってたら徐々に感じ始めてきた

投稿:2015-03-30 16:00:00

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名無し

まずスペックの紹介。

俺:21歳、174cm、82キロ、デブス。

夏希:21歳、168cm、隠れ巨乳、可愛い。

俺と夏希はゴールデンウィークに合コンで知り合って仲良くなった。

仲良くなったと言っても2人で遊んだりすることはなく、いつも3対3とか集団で楽しく遊んだり飲みに行ったりする仲だった。

夏希と知り合って4ヶ月が経った頃に、夏希と夏希の友達と3人で飲みに行くことになった。

いつもは他のみんなも呼ぶので俺は

「なんで?」

と聞いたが教えてくれない。

しかもみんなには内緒で、と言う。

悪い予感しかしなかったが、暇だし可愛い女の子からのお誘いとなれば断る理由もない。

俺は顔はブサイクでデブだが、決してコミュ障などではない。

下ネタもガンガン言うし、夏希もノッてきてくれるのでいい女友達という感じだった。

そして当日、待ち合わせの駅で夏希とその友達(ブス)と合流し、夏希が予約してくれた居酒屋へ。

案の定悪い予感は的中し、友達(ブス)の恋愛相談だった。

こっちは別にどうでもいいが、酒も入り出し、話は段々と下ネタになっていく。

友達(ブス)が

「ねぇ、私って何カップに見える?」

と聞いてきた。

その子は少しぽっちゃりでおっぱいも結構あるように見えたので俺は

「んー、E寄りのD?」

と答えた。

するとその子はAカップだという。

びっくりした。ブスだったからどうでもよかったけど。

そこで俺はすかさず夏希にも聞いてみた。

夏希はどちらかというとスレンダーな感じのスタイルだが、少なくともDはあるよな〜ぐらいの感じだったが、答えを聞いてかなりビビった。

夏希「G寄りのFだよ」

いやもうね、それだけで勃起しそうだったね。

隠れ巨乳って興奮するじゃん?

そんなこんなで盛り上がっている間に気がつけば終電を逃していた。

ブス「もういいじゃん!3人でうちで飲み直そうよ!」

とブスが言ったので3人でブスの家に向った。

言ってなかったが、俺は酒にめちゃくちゃ弱い。

夏希とブスは普通より少し強いぐらい。

ブスの家につくとテキーラと梅酒を出してきた。

ブス「今日は寝かせないぞ〜」

と何杯かイッキを繰り返し、意外なことにブスが1番にベロベロになって潰れた。

夏希「やっと静かになったね〜」

「かなり厄介やったなw」

みたいな。

そんな感じで2人で喋っているとブスがいきなり起きてきて、苦しい〜と言いながらブラジャーを外しやがった。

すると夏希も

「あたしも苦しいから外そ〜、俺ちゃん!見るなよっ!」

って俺の目の前でブラジャーを外しやがった。

そしたら夏希も眠くなってきたみたいで、寝っ転がってウトウトしていた。(ブスはこの時点で爆睡)

俺は全く眠くなかったので、夏希にふざけてくっつきながら

「寝るなよ〜」

って言っていた。

そしたらさ、なんか肌がヒンヤリしててスベスベでめっちゃ気持ちいいわけ。

それ言ったら

夏希「ありがと〜」

って言いながらスリスリしてくんのよ。

段々抱き合ったりしてさ、

夏希「これヤバいよ〜ダメだよ〜」

って言うんだけど離れようとしない。

それで寝ようとしてるから俺は夏希の耳元で

「寝んなよ、面白くねーだろ」

とか言ってたわけ。そしたら反応がいつもと違う。

夏希「あっ・・・耳だめだって〜///」

「夏希・・・」

夏希「あっんっ・・・も〜耳はホントにダメ〜///」

みたいな。

普段は呼び捨てじゃなくてなっちゃんって呼んでたんだけど、この反応が面白くって耳元でずーっとボソボソ言ってた。

そしたらね、もう夏希が段々ガチな反応になってきた。

夏希「あっあんっんっんっ」

それで俺は一か八か、耳をはむってしてみた。

唇で噛む感じのアレね。そしたらもう喘ぐ喘ぐ。

夏希「んんっ・・・俺ちゃん・・・あっあんっ俺ちゃんっもうダメだよぅ・・・あっ」

この時点で俺は夏希を抱くって決めた。フル勃起だったし。

でもなんか手出せなかった。

今までの楽しい友達関係を壊すのも嫌だっし、ずっと耳舐めてるだけだった。

夏希「んんっ〜〜!もうっ!」

っていきなりキスされた。

我慢できなかったんだろう。

最初から深く激しいキス。

その瞬間、あまりの柔らかさと、友達として接していたときの可愛いすぎるギャップで俺の理性が吹き飛んだ。

10分ぐらいずっとキスしてたけど、唇を耳に持っていき、

「もう止まんねぇからな」

と言って俺はずっと触りたかったノーブラFカップに手を伸ばした。

柔らかい癖にハリのあるピチピチのおっぱいを触りながら耳を攻める。

夏希「俺ちゃんっ・・・あっダメダメダメ・・・」

「ダメじゃねーだろ。感じてんじゃん」

夏希「感じてないもんっ・・・あっ感じてんないもんっ」

「へ〜そうなんだ〜ならここ触っても大丈夫だよね〜」

って言いながら乳首を触った。

夏希は陥没乳首だった。

俺は陥没乳首なんて初めてでめっちゃ興奮した。

「夏希って陥没乳首だったんだね。すっげぇ興奮する」

夏希「ああんっ・・・恥ずかしいよぅ、あっダメなのにぃ」

ここで俺が陥没乳首を舐めて吸って立たせたところで隣にブスが寝ていることを思い出した。

「友達が横に寝てるのに感じてんだ。変態だね、夏希は」

夏希「感じてないもんっ!変態じゃないもんっあっあっ!」

ブスは泥酔して寝てるので起きる気配すらない。

耳とおっぱいを充分堪能したところで俺はとうとうマンコに手を伸ばす。

ここまで全くと言っていいほど抵抗してこなかった夏希が初めて抵抗してきた。

夏希「ここはホントにダメだよぅ。友達じゃいられなくなっちゃう・・・」

「うるさい。足開けよ。ホントに感じてなかったか確かめてやるよ」

夏希「・・・んっ」

ここで俺は夏希がドMだと確信した。

パンツの上から触るなんてことはせず、そのまま生で軽く撫でるとビチョビチョの大洪水。

「濡れてんじゃん。感じてなかったんじゃないの?すっげー濡れてるよ?」

夏希「あんっ!あっ感じてないぃ、汗だもん・・・汗だもん・・・あっ」

俺は夏希が素直に認めないことに腹が立ったのでいきなり激しくマンコに指をつっこんで手マンしてやった。

夏希「ああああっ!ダメダメっ!いきなりぃ!あっ、ダメっそんなにしたらぁあっ」

「いきなり?なに?どうした?感じてないんだろ?」

と俺は手を止めた。

夏希「あんっ・・・いぢわるぅ・・・」

「なんだよ、してほしいの?ちゃんと言ってくれんとわからないよ?」

夏希「感じてますぅ、ずっと濡れてました・・・あっんっ・・・イかせてくださいぃ」

女友達の普段とのギャップと、隣に別の女が寝ている背徳感で頭がおかしくなりそうなぐらい興奮した。

「わかった・・・イカせてやる」

と言ってGスポットを激しく刺激すると

夏希「あああああっ!ダメぇぇぇぇ!」

と言い、潮吹きながら夏希はイッた。

「友達の家で潮吹きながらイクなんてとんでもない変態だな」

夏希「ごめんなさいっ!あっあっごめんなさいぃ!」

もう我慢の限界だった俺は、何も言わせずズボンとパンツを下ろし、生で挿入した。

夏希「ああああああっ!なにこれっあんっすごっおっきいぃあんっあっ!」

もう俺も我慢の限界だった。

さっきから夏希のマンコはずっと痙攣しながら俺のを締め付けイッている。

気持ちよすぎた。

「夏希っ!中に出すぞ!」

夏希「あんっダメぇぇぇぇ!!それは絶対ダメぇ!!外にっお願いだからぁぁぁ!!」

夏希が言い終わる前に中に大量に出した。

夏希「ああああっ!ダメって言ったのにぃ」

「ごめん、気持ち良すぎて・・・」

夏希「安全日だからたぶん大丈夫っだけどぉっ、あっ!」

夏希はまだ余韻で動けないみたいだった。

そのまま横に倒れこんでもう一度深く激しいキスをしたまま寝てしまい、翌朝、先に起きたブスにめっちゃ怒られました。

それからは中出しばっかりのセフレです。

-終わり-
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