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家庭教師してる彼女が生徒とデート(3/3ページ目)
投稿:2011-04-28 05:00:00
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本文(3/3ページ目)
とエロガキ
「ん?なに?」
と美和。
「俺が脱がせたい」
「ふふっ…どうぞ?」
と服を直す美和。
「そこに寝て」
と美和をベッドに寝かせる。
言われたとおりころんと寝る美和。
「…あのさ…」
もじもじするエロガキ。
「…なに?」
「…少し…Hな感じにしてもいいかな…」
「Hな感じ…って?乱暴したりしないなら、いいけど」
「…じゃ」
そう言いつつ、エロガキは美和のシャツを中途半端に捲り上げた。
よく見えないが、シャツを首と手首から出さずにそのまま顔を覆うようにしているようだった。
簡易目隠し&拘束といったところか(冷静に描写する自分に鬱)。
エロガキはそのまま、美和の両手首を片手で押さえつけた。
「…なんか…SMっぽいよ?まさとくん、こういうの趣味だったのー?」
「うっさいなー」
顔を覆われたままでクスクス笑う美和。
…お前、置かれた状況わかってないだろ。
エロガキは美和の手首をつかんだまま、ブラをたくし上げた。
ブラに引っ張られる感じで下乳が現れ、そのままぷるんっと美和のおっぱいが
現れた。
乳首は…立っていた(まあ、寒いからな…ちぇ)。
「…やっぱり、すごいよ…」
と言いながら美和の乳を揉み始める。
「…ん…ふ…」
「せんせーのおっぱい。きれいだね…かわいいし…」
「…ん…それって…小さい…って、事?…ん…」
「あ、そんなんじゃないよっ…ごめん」
「ん…ふふっ…謝らなくても…いいよ…んんっ…」
じっくりと美和の乳を揉みしだきながら、乳首も弄くるエロガキ。
美和の漏れる声が、すこしづつ色っぽくなる。
「もっと、触ってもいい?」
エロガキが聞く。
「…うん」
答える美和。
6Pの時と同じく頭がクラクラした。
エロガキが美和の乳首に口を近付ける。
「…あっ…」
エロガキに乳首を吸われ、思わず声を出す美和。
「…あっ…は…あん…んんっ…」
丹念に乳首を吸われつづける美和。
もうそこらへんでやめよーぜ?
なあ、二人とも。
その時、エロガキが自分のズボンを脱ぎ始めた!
片手で美和の手首を持ち、片手でズボンを下ろし、口で美和の乳首を舐める。
なんつーアクロバットな体勢だか。
高2の体力のなせるワザか?
いや、そんな事はどーでもいいんだ。
お前調子に乗ってんじゃねーぞ?
エロガキが自分の膝を美和の足の間に入れ始めた時、美和の体がビクっとなった。
「ね…そろそろ…」
と事の終わりを促す美和。
美和の乳首から、口を離すエロガキ。
「ん?…ああ、わかった。そろそろ…次ね」
といって、美和のスカートを捲り上げるエロガキ!
「あっ!…だめっ」
足を閉じる美和。
だが、エロガキの足に阻まれて閉じられない。
「そろそろ、次、でしょ?」
いけしゃあしゃあと言うエロガキ。
そして、手を美和のパンティーの中に入れた!
「ああっ!…だめぇ!」
「だって、次って言ったら、ココしかないでしょ?」
美和のマンコをまさぐりながら、憎らしく答えるエロガキ。
「わあ…感動だ…。せんせーのアソコに触ってるよ…」
「そういう意味じゃ…ああっ!…そこまでは…だめぇ!…ああっ!!」
「あ…ここが…クリトリス?…コリコリしてるヤツ…」
「ああっ!ああっ!ダメっ!やあっ!」
カラダをくねらせながら、もがく美和。
「そして…ここが…おまんこだぁ…。あれ?…濡れてるよ…?せんせー、おまんこ、濡、れ、て、る」
わざわざ耳元で言うエロガキ。
「やあっ!…そんな事ない…」
男受けする受け答えをする美和。
ううっ、俺の教育がアダにぃっ…!!!!
そして、ついにエロガキが美和のパンツをずらし始めた!
もうアカン!限界!
俺はサッシから美和の部屋に入ろうとした。
瞬間、翔子にまたもズボンを捕まれた。
”あほか!このままじゃ、ヤラれるだろーが!だまってられるかよ!”
”わかってるよ!でも、救援よぶから待ってて!”
翔子はそう言うと、ケータイに向かって、怒涛の速さでメールを打ち始めた。
エロガキは美和のパンツを太ももまで脱がした後、足を使って最後まで脱がしきると、尻まるだしの下半身を美和の足の間に割り入れた。
「あっ!だめ!そこまでいいなんて言ってないよ!」
「もう、止まんないよ。入れちゃっていいでしょ?」
「だめ!これ以上したら一緒に勉強できなくなっちゃうよ!?」
少し動作が止まるエロガキ。
しかし、
「…いいよ、なら、これから勉強抜きで会えばいいじゃん」
「そんな事できないもん!あたし彼が居るもん!」
「わかってるよ…でも、我慢できないよ…もう」
「ダメ!これ以上は…○○に怒られるもん…やめて…」
「もうダメだよ…もう、俺のが入る」
エロガキが自分のモノを持ち構えて、美和のアソコに当てた。
「!!!…だめ!!やめて!!」
「入れるよ!美和、入れるぞ!」
「やーーーー!!!!」
ぶちっっっっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「ガン!!!!!!!!」
「わっ!!」
俺は目一杯、サッシを殴った。
同時に、美和のドアホンが鳴る。
ひるんだエロガキから逃れた美和は、ドアホンに駆け寄った。
「…はい?…A?…え?…あ、そうだったね!…ごめん!ごめん!…うん、ちょっと待ってて…」
美和はドアホンを置くと、しばらく沈黙し、意を決したようにエロガキに振り向いた。
「まさとくん。あたし、友達と用事があったのを忘れてた。これから行かなくちゃ。ごめん」
友達?
はっとして俺は翔子を見た。
翔子はこっちを向いて変な笑いを浮かべた。
そうか、翔子が応援を呼んだのか。
とすると、Aか。
「…まさとくん?」
エロガキは泣いていた。
ふっざけんなよ!!!!
「…ごめんなさい…」
「…もう、こんな事しちゃダメだよ?分かった?」
ここからの会話は胸糞悪いので端折る!
が、結局、美和はエロガキの事を許した。
なぜに!?
泣き止んだエロガキが部屋を出て行き、ドアホンに再度呼ばれた美和が部屋を出て行った後、俺は、ようやく美和の部屋に入った。
その時、Aからメールが来た。
”Toバカ。美和は確保した。ジョナサンに行くから、後から来い。Fromでかちん”
翔子はまだ、ベランダにいた。
「翔子?どうした?」
「…うぅ…漏らした」
みると、翔子のジーンズの股から下がじっとり濡れていた。
穿いたまま漏らしたらしい。
「ああ…待ってろ、美和の出すから」
俺は、クローゼットから勝手に美和のジーンズとパンツを出し、翔子に渡した。
「大丈夫か?」
「うえー、パンツ気持ち悪ー…」
「翔子ごめんな。ありがと」
「だから、アタシに任せときなって、言ったでしょー?…って、下半身丸出しでカッコワルー。えへへ…」
「ははは…」
なんだか脱力した俺は、力なく笑った。
マジでドキドキした〜。
不思議な事に、エロガキに
「ヤられない事」
を祈ってました。
(あ、普通か。)
その後、俺と翔子は、Aと美和の待つ、ジョナサンに行った。
Aは美和に、俺から美和の様子を見に行ってくれと頼まれたと話していたようだった。
美和は俺に「ごめんねー。連絡遅れちゃって。ちょっと話し込んじゃってさー。ケータイ…はまだ見てないけどマナーにしてたかなー…?」
と明るく弁解した。
明らかにほっとしたような顔を見て、こっちも心からほっとした。
美和のウソは、しゃあない。
すぐに助けなかった俺も自業自得だし。
あー、それにしても、心境複雑。
生乳揉みされてたのを俺に黙ってたし。
あんな目にあっても家庭教師は続けるみたいだし。
またなんかされなきゃいいけど。
つか、続ける限りそれは、時間の問題のような気もして、鬱だ。
正直、俺も時間の問題だと思ってる。
しかし、俺は美和が襲われたという事実を知らない事になってるから、いきなり強く"止めろ"とか言えないんだよ〜!
美和がカミングアウトしてくれれば、烈火の如く怒ってムリヤリ止めさせる事もできるだろうが。
エロガキはまだ美和に嫌われたくないだろうから、当分は大人しくしてるだろう。
美和もどうもガードを硬くするようだ。
先方の家には常に親か兄弟が居るらしいから、家の中でそう大胆な事も出来ないだろう(それでも、生乳揉まれたんだがな)。
とにかく俺は、翔子を使って美和に白状させようと思ってる。
そして、なんとかカテキョを止めさせるつもり。
寝取られは、もう沢山です。
当人にはダメージデカ過ぎ。
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