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女子高生のスカートの中に水鉄砲を入れて、尻に向けて発射した悪ガキ小学生の男子

2019-11-19 07:39:07

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本文(1/1ページ目)

名無しさんの投稿

僕が高校生だったとき一学年上に、A子先輩という人がいた。A子先輩とは、学園祭の準備で一緒に活動して以来、すっかり仲良くなっていた。

これは、そんなA子先輩に起こった悲劇の話。

ちなみに、A子先輩のスペック

・身長165くらい

・推定Cカップの胸

・中の中~中の上レベルの顔

・色白美白な肌

・黒の長髪

なお、高校の女子の制服は、

・上は紺のブレザー

・下は紺のチェック柄のスカート(先輩のスカートは、膝より少し上の丈)

・黒のローファーと黒の短めの靴下

こんな感じである。

さて、本題。

ゴールデンウィーク明けの時期だった。

学校でA子先輩と遭った際に、A子先輩は僕に、ある体験談を打ち明けた。

それはゴールデンウィーク前の平日のこと。

学校帰りにA子先輩は、友達のB子先輩と二人で、近くで行われていた祭りに行ったのだが、そこでA子先輩は悲劇に見舞われた。

その内容は、僕とA子先輩の会話を再現する形で、お伝えします。

A子先輩「僕君、聞いてよ~」

「なんですか?」

A子先輩「ゴールデンウィーク前ね、学校帰りに○○の祭りにB子と行ったんだけど、そこで小学生に痴漢された~」

「痴漢!?」

A子先輩「周りに人がいない場所で、B子と二人で立ち話してたら、なーんか、後ろから何かがスカートの中に入ってきてるなーって気がして。で、何なのか確認しようとした瞬間に、いきなりお尻に水がすっごいかかっちゃって…」

「え?どゆことですか?」

A子先輩「うん、小学生くらいの男子が、後ろから私のスカートの中にこっそり水鉄砲を挿し入れてて、お尻に向けて発射してたのww」

「ええっ、変態じゃないですか笑」

A子先輩「超エッチでしょ~」

「お尻、ずぶ濡れなりましたか笑?」

A子先輩「うん、もー、びしょびしょww」

「パンツも、ですよね?」

A子先輩「うんもちろん、パンツもびしょびしょ笑。スカートの内側とか太ももも、ずぶ濡れ笑」

A子先輩の下半身びしょ濡れ姿を想像したら、超興奮した。

「で、そのあとどうなったんですか?」

A子先輩「水をかけられたと同時に、その水鉄砲の子にスカートめくられたぁ~。」

「うわぁ。パンツ見られましたか笑?」

A子先輩「うん、がっつり見られた…。スカートの前のほう、グ~ッと強く引っ張られて。で、他の男子も何人かいて、その子たち、『白?白?』『うん、白のパンツ』とか、つぶやいてたんだよ~!?まじ変態!」

A子先輩が、エロ悪ガキにスカートをめくられて、エロガキたちに露出したパンツを見られる画を思い浮かべた。

さらに、A子先輩の尻や太ももが水でずぶ濡れになってる様、びしょ濡れの白のパンツが尻に張りついていて、尻がスケスケになっている様子も想像した。

すごくムラムラしてきて、一気に鼓動が速くなり、勃起しそうになった(ていうか、A子先輩を前にして実際勃起した)。

「とんでもないエロガキですね笑」

A子先輩「ねーっ。スカートめくるだけでもヤバイのに、スカートの中に入れてパンツに水鉄砲かけたのは、変態すぎ…。やることがキモすぎ…。はぁ…。あ~ん最悪っ!」

「その…下着さわられたり、しなかったですか?大丈夫でしたか?」

A子先輩「うん、それは大丈夫。B子が助けてくれたからね~。水鉄砲の子が私のスカートつかんで離さないもんだから、B子、その子をカバンで殴ってた笑。しかも、私怖くて声出なかったけど、B子が『きゃー痴漢!』って叫んでくれたから、小学生たち急いで逃げてたよ笑」

それ以上先輩たちに危害が無かったことを安心する一方、あまりにエッチすぎるその状況をイメージして、僕のチンチンはギンギンになっていた。

背中を丸め、A子先輩に正面を見せないように、少し背を向けていたら、A子先輩は不思議そうに僕を見た。

しかしすぐに状況を察したのか、「あ、こんなの聞いてたら、そーゆー気分になるよね笑。ごめんごめん、このへんでこの話やめるね笑」

と先輩は、フォローした。

さらに、「あそこの階段に、落ち着くまで座ろっか?」と、優しく誘導してくれた。

階段に座っても、僕は隣に座る先輩のスカートと生足を見て、チンチンがビクビクしていた。

「場面を想像しちゃうから、そうなるよね~あはは笑。」

あっけらかんと笑うA子先輩。

そんなこと言われたら、余計に勃ってしまう…。

「パンツ、びしょびしょのまま帰ったんですよね?」

A子先輩「気持ち悪かったから、途中トイレで脱いだ笑」

「えっ、じゃあスカートの中、何も履いてなかったんですか?」

A子先輩「うん笑。見られた恥ずかしいなーって、超スリルあった笑」

A子先輩「やだ笑。もうやめよこの話、なんか恥ずかしい…笑」

もう、チンチンはギンギンビクビクバッキバッキだった。

A子先輩「え、やだ…。勃てないで~、えっちww」

もう、階段から、当分の間立つことはできなかった。

その日は、学校と家とで計三回、もう精子が出なくなるまで、シコシコしまくった。

もちろん次の日も、その次の日も、もう毎日毎日、A子先輩の体験談で、イカれたようにシコり倒した。

-終わり-
作者にメッセージを書く 次の話を書く。(投稿者のみ)

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