体験談(約 15 分で読了)
出張先で出会ったキャバ嬢に恋をした(2/3ページ目)
投稿:2011-12-01 11:00:00
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本文(2/3ページ目)
アイ「うん」
俺「解った」
アイ「今からビジネスホテルまでタクシーで行くね着いたら電話するから外まで来てね」
俺「うん」
電話を切った後、冷静になったら怖くなった。
まず何が怖かったかというと俺と会うメリットが一切見当たらないからだ。
俺は既婚でしかもイケ面では無い。
指名が欲しいにしても俺は四日目の朝に帰るからお店に行けるのは明日の夜だけだ。
どっかに連れてかれて貴金属を買わされるとか。
ホテルに誘われて入る前にアイと仲間の男にボコボコにされて金をとられるとか頭の中で考えていた。
そんな事を考えていたら電話が鳴った。
アイが
「着いたから出てきて」
と言った。
俺が出て行くとタクシーの中にいた。
アイ「タクシー代払って」
と言われたので千円払った。
「どこに行く?
」と聞かれたのでとりあえず
「コンビニに行こう」
と言った。
なんか知らないがアイが
「距離置いて歩いてね」
って言ってきた。
マジで嫌な予感がした。
しかもアイはキャバ歴四年だったので余計にそう思った。
なんか店内で会う時とは違いツンツンしていている様に感じた。
コンビニに付くと先に着いていたアイがお酒を選んでいた。
「酒飲むの?」
と聞いたら
「うん」
と言うので俺もつまみと酒を選んだ。
何処で飲むか聞かなかったが酒を選んでいる時にこの後ホテルに誘われて入ろうとしたら知らん男にボコボコにされるのかなぁ〜なんて考えていた。
コンビニを出てすぐにアイに
「買った?」
と聞かれたので俺
「酒とつまみなら買ったよ」
と言ったらアイが
「馬鹿じゃない?」
って言った。
俺は訳が解らんかった。
俺「何を買うの?」
アイ「何を買うの?って…」
俺「いやホントに解らないんだけど」
アイ「女に言わすなんて最低」
俺はその時にピンと来たので
「本当にいいの?」
アイ「私は付けないと嫌だよ」
俺「解った」
急いで店内に買いに戻り夢中でスキンを探した。
急いでコンドームを買って外に出るとアイがいなくなってた。
ちなみにコンドームなどを入れる茶色の袋を断ったので手にコンドームを持ったまま俺は立ち尽くした。
お店に戻る時に酒類はアイに渡してあった。
状況が一瞬把握できなかった…。
次の瞬間誰かに呼ばれた。
看板からひょっこりアイが顔を出した。
アイ「ビックリしたとぉ?」
俺「マジで訳が解らなかったよ。なんで隠れてたの?」
アイ「驚かせたかったとぉ」
とニコニコしながら言った。
その時のアイすごく可愛かった。
アイ「部屋に戻ろうよ」
俺「俺の?」
アイ「そうとよぉ〜」
俺「ラブホテルじゃなくていいの」
アイ「良いとよぉ〜もったいないとぉ〜〜」
二人でビジネスホテルに帰った。
めちゃくちゃドキドキしてた。
風俗関係者は一度フロントへ(ryみたいな看板がエレベーター前にあったが無視して乗った。
エレベーターに乗るといきなりアイが俺の腕にしがみ付いてきて顔を俺の胸に沈めた。
俺をアイの頭を優しく撫でた。
部屋に戻り談笑しながらお酒を飲んでいた。
その前にだいぶ酒を飲んでいたが無理して飲んでいた。
アイは椅子で俺はベッドに座っていたらアイが俺の前に座った(二人羽織みたいな感じ)。
俺は無言でアイの首筋にキスをしたら「アンッ」といやらしい声を漏らした。
俺を後ろからおっぱいを触りブラジャーの隙間から乳首を弾いた。
アイが振り返ったので濃厚なキスをした。
アイは俺の口に舌を入れて来て嫌らしい音をたてた。
ブラジャーを外そうとしたら
「シャワー浴びて来て」
と言われたので一時中断してシャワーを浴びた。
入念に洗いシャワーから浴びて出ると。
アイが
「私もシャワー浴びたい」
と言い風呂に向かった。
風呂から出てきたら
「歯ブラシあるとぉ」
と聞かれたが歯ブラシが1本しかない。
アイ「フロントに電話するとぉ」
俺「いや、それはやめてくれ」
アイ「無かったって言えばいいとぉ」
俺「迷惑かかるから止めよう」
アイ「じよあどうするとぉ?」
俺「先に使って良いよ」
アイ「…」
俺「…」
アイ「じゃあ私から使うから熱湯で殺菌してから洗ってね」
俺「うん」
二人共歯を磨きベッドインした。
アイは濃厚なベロチューをしてくる。
俺も一生懸命にキスをした。
「ブラジャーを外していい?」
って聞いたら
「恥ずかしいとぉ」
とアイが言ったが俺はニコっとしながら背中に手を回した。
しかしだ!。
ホックが無かった…。
え?え?とキョドッていたら
「フロントホックやとぉ」
ってアイが可愛い声で言った。
情けないが俺はフロントホックは初めてだった為外すのに苦労した…情けない。
ブラジャーを外し俺はちっぱいにしゃぶりついた。
アイの乳首はビンビンになっていた。
「アンッアンッ///」
と部屋に卑猥な声が響く。
パンティーに手を伸ばしてパンティーの上からクリを優しく弾いた。
その後手マンをしようとパンティーの中に手を忍ばした。
もうアイのあそこはビチャビチャになっていた。
優しく手マンをしてたら
「欲しいとぉ」
とアイが言った
「じゃあちょっとフェラして」
と言いしゃぶってもらったが。
フェラがうますぎてマジでイキそうになった。
(本当に申し訳ないが嫁とは比べ物にならない)
「マジでイキそうなんだけど」
って言ったら
「じゃあ入れるとぉ」
と言われたのであらかじめ箱から出して用意してあったコンドームを取り出した。
しかしコンドームが中々付けられなかった。
情けないが上下を逆に着けようとしていた。
慌てて2個目を装着した。
アイはその光景を見て笑っていた…。
いざ挿入するとアイの喘ぎ声がデカ過ぎて焦った。
何せここはビジネスホテルだからだ。
苦情が来たら一巻の終わり。
アイに「頼むから声をなるべく出さないで」
と言ったらコクッと頷いた。
喘ぎ声が小さくなり俺も激しく突いた。
激しく突くとアイを布団をギューッと握った。
騎乗位になりアイが気持ち良い所にこすって喘ぐ。
めちゃくちゃ気持ち良かったが俺の息子が限界をむかえていたので正常位に変えた。
「いって良い?」
と聞いたら
「うん」
と言われたので最後の力を振り絞り激しく動いた。
アイは喘ぎ声だしながら
「イクゥゥゥ」
と叫んだ。
俺は果ててしまった。
3分くらい入れっぱなしで抱きついていた。
部屋はエアコンが効いてたので暑くて俺は汗だくになっていた。
アイにシャワーを浴びる事を告げ風呂に向かった。
5分くらいで出てくると部屋にアイの姿は無かった。
意味が解らなかった。
ベッドに座り考えていたら机の上の財布が目に入った。
もしかしてと思い財布の中を慌てて確認した。
慌てて財布を確認したが金は盗まれていなかった。
時計や指輪はしないのでその心配はなかった。
俺はアイに電話をした。
俺「どこにいる?」
アイ「帰ってるとよぉ」
俺「何で帰ったの?」
アイ「明日も仕事やとぉ?」
俺「そうだけど…」
アイ「起きれなかったら困るとぉ」
俺「確かにそうだけどなんか…」
アイ「何かって何?」
俺「いや〜うーんと…」
アイ「デリヘルみたいとぉ?」
俺「…」
俺「何か申し訳無くて」
アイ「別にいいとよぉ〜明日も仕事やと?早く寝ないと起きれんとよぉ」
俺「うん。ありがとう。じゃあ寝るね」
アイ「おやすみ」
確かに時計は朝の五時を回っていた。
朝は9時に起きて朝飯を食べないといけないので寝ようとしたが寝付けない。
アイの事をずっと考えていた。
何でアイがここまでしてくれるのか解らなかった。
俺にとって都合が良過ぎるし、明日の事を考えて早く帰るなど気が効き過ぎていたからだ。
しかし答えは出なかった。
ほとんど寝れなくて朝を迎えた。
朝飯を食いながら上司に昨日の事を話したが信じてもらえなかった。
「知り合ったキャバ嬢とそんなに直ぐにエッチ出来る訳ないだろ」
「いくら金出した?」
「夢の話だろ?」
など完全に信じていない。
まぁそれ以上は話さなかった。
この時に完全にアイに心を奪われていた。
色々疑ってしまった自分を責めた。
アイに会いたくてしょうがなかった。
もうこの時点で3日の朝で明日の朝には帰らなければいけなかった。
つまり会えるのは今日の夜だけだった。
仕事は今日で終わりなので本当ならば今日帰らなければ行けなかった。
今日帰ると着くのが夜中になってしまうので上司がもう一泊出来るように手配してくれていた。
今日しか会えないと思うと胸が引き裂かれそうになった。
仕事の休憩中にメールをしていたので出勤する事だけは解っていた。
仕事が終わったら一度ホテルに戻り高めの飲食店に向かった。
2人の上司は最終日の夜という事でかなり気合いが入っていた。
上司「最後の夜だからソープ行こう」
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