成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,506話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

彼女を守れなかった話

投稿:2016-09-04 13:29:27

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

中村(20代)

彼女が出来てすぐの話。

彼女「架純」は19歳でスレンダーな体型で清楚系とにかく可愛い。

友達の紹介で付き合ったがまだ付き合いたてでお互いのことはそんなに知らずエッチもまだだった。

ある日、友達から遊びに誘われた。

彼女も一緒でも良いと言うので連れて行くことになった。

今日の彼女の服装は白いミニのワンピースに黒いピンヒール。

栗色のロングの髪が美しい。

いかにも清楚で育ちの良いお嬢様という感じか。

友達は先輩の家で飲みに誘われたから一緒に来てくれと言う。

僕はその先輩という人のことは知らないので断ろうとしたが、せっかくだしいい人だから知り合って損は無いと言うので行くことになった。

先輩の家のマンションに到着すると部屋には他にも何人か男女がいてすでに飲み始めていた。

明らかに見た目怖そうな年上の人達。

女の子達は皆イケイケのギャル系。

僕と彼女は彼らに軽く睨まれながらも部屋の中へと通された。

友達に先輩を紹介され彼女を連れて軽く挨拶を済ませた。

彼女を見た先輩や男達はやや興奮気味に可愛いとかスタイルいいとかやたら褒めまくっていた。

僕は雰囲気ヤバイしあまりいい気がしなかったが彼女はまんざらでもなさそうに見えたのでまぁ良いかという気持ちになった。

女の子達は彼女がチヤホヤされているのが面白くないらしく、やや不機嫌そうな顔をしている。

しばらく飲んで下ネタ話に花が咲いた時、男の一人が彼女にある質問したのが事の始まりだった。

「架純ちゃんってオナニーするの?」

彼女は明らかに動揺しているようだった。

同性もいるし答えにくい内容の質問だったのだろう。

一瞬ためらったが彼女は否定した。

しかしその場にいた女子達が彼女に攻撃を仕掛ける。

「んな訳ない!女相手にそんな嘘付いてもバレバレだから」

彼女は苦笑いをし何とかその場を誤魔化そうとしたが女子達はそれを許さなかった。

「してないんならアソコ確認させて?私アソコ見ただけでその子がオナニーする子かわかるの」

男達も女の言うことだからと間に受ける。

興奮気味に皆が確認したいと声を揃えて言った。

もう見ないと治りが付かない状況となっていた。

彼女は否定して拒否したが屈強な男達に押さえ付けられた。

僕がやめるように言ったが男達の迫力と女達の煽りに圧されて何も出来ずに見ていた。

彼女はその場にしゃがみ込んで小さく身を守るような姿勢をとったが男の一人にワンピースを剥ぎ取られ下着だけの姿にされた。

初めて見た彼女の下着姿だった。

薄水色のブラとショーツのお揃い。

男達の歓声が上がった。

そしてあっと言う間に下着も剥ぎ取られ、彼女は皆の前で一糸纏わぬ姿でにされてしまった。

男達は彼女を押さえ付け、皆に見えるように無理矢理脚を大きく開かせた。

初めて見る架純のオマンコだった。

開かれた脚に引っ張られて中の具が少しだけ見えている。

毛が薄くてワレメを隠せていない。

小陰唇が小さくて形が整っててとても綺麗だ。

またもや歓声が上がった。

彼女は恥ずかしさのあまり両手で顔を覆い隠した。

女子達を見るとザマァみろと言わんばかりに満足そうな顔で笑っていた。

女の一人がスマートフォンを取り出しカメラで撮影を始めた。

男が彼女の手をどかし顔をカメラの方に向けた。

架純の顔やオマンコに向けて何枚もカメラのシャッターが切られた。

架純のすべては写真に収められてしまった。

その間一人は動画も撮っているようだった。

そして女の一人が化粧ポーチから毛先の柔らかそうな筆を取り出すと、架純のクリトリスの辺りを筆で刺激し始める。

架純は歯をくいしばって刺激に耐えていた。

それがしばらく続けられると彼女の意思とは無関係に膣から愛液が溢れ出てきた。

女は溢れてきた愛液で筆先を濡らすと今度はクリトリスの皮を剥いて刺激し始めた。

女同士ということで感じるポイントを知り尽くしていたのだろう。

架純は顔を真っ赤にして眼を固く閉じ少し

「はぁ・・・」

と声を漏らした。

その時、チョロチョロと尿道からおしっこが少し出てきたかと思ったらシャーッ!っと音を立てると凄い勢いで放尿した。

部屋でおしっこを撒き散らしてしまった架純は突然泣き始めた。

男達は架純の放尿姿を見てもの凄い興奮していたが、女達は汚いからはやく掃除しろと僕にタオルを投げて渡した。

僕は泣いている架純を横に部屋に撒き散らかされたおしっこをタオルで拭き取ると架純を連れてマンションを出た。

架純はどうして助けてくれなかったのと僕を責めたが、僕は謝ることしか出来なかった。

結局、架純とはこの事件がきっかけで別れることになった。

あのとき撮られた動画や画像が友達伝いで広がり、結果ネットでも上げられ、流出物として有名になったのを知ったのはしばらく後の話だった。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:26人
いいね
投票:18人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:17人
お気に入り
投票:22人
名作
投票:6人
合計 92ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]