体験談(約 18 分で読了)
シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅳ
投稿:2026-04-25 06:53:46
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僕は現在車関係のディーラーで働いている25歳独身男性です。大学の頃から車やバイク弄りが好きで、ほんと言うとサービスのメカニックマンになりたかったんですけど、資格を持たない私は今セールスをしています。僕が車弄りが好きなのは会社の中でも知り渡っていて、サービスの整備士とも仲がよく、時々社員や私が…
次の朝になって目が覚めると、昨夜の事が夢みたいで(俺、確かに浅野さんとセックスしたよな)って思うけど、一夜明けただけなのに、物凄く遠い世界の女の人に思えて(ハアーー、これが天国と地獄っていう奴かー、昨夜は天国だったけど今の俺のこの気分は何?なんでこんなに遠い存在に感じるんだろ、こんなに好きなのに…
ただ車を走らせているだけなのに体はガチガチに緊張して汗は噴き出るは、胸が締め付けられる様な感覚になるはで(どこにしようどこにしよう、着いたホテルが満室だったら糸が切れてしまう、切れないで切れないで、っていうかこんなハリスで吊り上げられんのかよ、
エサだって青ケブじゃなくて奇跡的に米粒に食らいついてくれた様な状態なのに無理くない?玉網もなくて吊り上げるなんて不可能に近いよ)って思いながら、なんとか一番近いホテルに着いて二人で降りてフロントに着くと、平日なので比較的部屋が空いているので
ホッとしながら適当にボタンを押してカードを受け取ると、彼女が身を寄せてくるので、肩を抱く様にエレベーターの入口に向かいました。
車に乗ってから部屋に着くまでほとんど彼女と会話できていなくて「俺、また浅野さんとホテルに来れるなんて思ってなかったから今夢見てるみたいです」って言うと「じゃあ私、シャワー浴びて来る」って言うので
「できれば俺、このままの浅野さんがいいです」「エッ?シャワー浴びちゃダメなの?」「俺が脱がせたいです」「ダーメだよー、さっきの河原で結構汗かいちゃったし」「その汗も浅野さんの体臭も全部浅野さんです」って言うと、
僕に体を寄せてきて「私の、全部が欲しいの?」「できる事なら、浅野さんが結婚した事も離婚した事も子供さんがいる事も全部ひっくるめて」って言うとビックリした様な表情で数秒固まっていた後に
「結婚した事もない年下の男の子が?私の事まだほんの少ししか知らない癖に」って言うので「だから俺もっと浅野さんの事が知りたいです、浅野さんの朝の顔、昼の顔、夜の顔、笑顔だけじゃなくて困ってる顔」
「悩んでる顔、一緒に悩みを解決していけたらいいなって思ってます」「私言わなかったっけ、あんまり優しい言葉かけないでって」「だから俺考えたんです、優しい言葉かどうかわかんないけど俺の気持ち伝え続けたらどうなるんだろう」
「もしかしたら浅野さんと一緒に居れる時間が少しでも長くなるのかな、って」って言うと「今こうして一緒にいるじゃん」って言いながら僕の腰に両手を回して抱き着いてくるので
「俺、まだこの状況が信じられなくて、浅野さんと俺を継繋ぐ空間が針の穴くらいにしか思えてなかったのに浅野さんが連絡してきてくれて以来勝手に頭の中で妄想が広がって針の穴が広がっていく感覚が嬉しくて堪らないんだけどそれと同じくらい怖くて」
「もし夢から覚めたらやっぱ夢だったんだって立ち直れなくなりそうで」「じゃあ、車の中のキスで終わりにする?そもそもカウンセリングっていう話しだったし」って言いながら僕のお腹に大きな胸を密着して、僕の顔の下から僕の顔を見上げている顔が
可愛くて堪らなくて「俺、今キスしないと一生後悔すると思う、それに俺のいろんな病気は会話だけじゃ治らないと思う」「じゃあ、キスしたらどうなっちゃうのかな」って言う彼女の妖艶で色っぽい表情に引き込まれる様にキスをすると、
僕の首に両手を回して抱き着いてくるので、僕も堪らず彼女の腰に右手を当てて左手を背中に当てて引き寄せ,舌を入れると彼女も僕の舌に舌を絡ませて来るので、右手を彼女のお尻に当ててギュッって抱きしめると彼女の体がブルブルッって震えたので
「キスしたら俺、もっと浅野さんの事知りたくなりました」って言うと「ハアーーッ」っていう色っぽい吐息を漏らす彼女の顔が出来立ての肉まんみたいにホカホカ湯気を立てている様に思えて「食べたい」って僕の心に正直な言葉を伝えると
「美味しくないかもしれないよ?」って語尾を上げて僕の気持ちを聞きたがっているみたいなので「今目の前にあるご馳走は間違いなく俺の大好物です」って言いながらキスをして、それまで触れたくてしょうがなかった彼女の左胸を
僕の右手の手の平で揉み始めると、キスをしている彼女の鼻から「ンッ、フッ、ンンッ」って色っぽい吐息を漏らし始めるので、堪らず彼女の体の前でかがんで右手を彼女の太腿の後ろから膝の後ろにずらして、左手を彼女の背中に当てて抱え上げ
「エッエッ?怖いっ」ってビクビクしながら戸惑っている彼女をお姫様抱っこしてベッドの真ん中に降ろすと「ほんとにシャワー浴びさせてくれないんだ」って文句を言いたそうな表情になっているので、彼女の体の上で両手と両脚で彼女の体を挟んで
四つん這いになって「俺、浅野さんがシャワーから出て来るまでの間が永遠に続く時間に思えて」って言うと「ほんとにせっかちなんだから」って言うけど、ちょっと嬉しそうな表情になって僕の首に手を回してくるので、彼女の右肩の横に左肘をついて
右手の指を彼女のミニスカートの裾に引っ掛けてずらし上げ始めると、彼女から腰を浮かせてくれるので「脱がせていい?」って聞くと「脱がせたいって言ったじゃん、っていうか年下の癖にもうタメ口になってるし」
って言う彼女もタメ口になっているので「俺浅野さんより年下かもしれないけど会社では先輩ですから、っていうか年下にしか見えないし」って言うと「3人しか経験してない癖に」って辛いところをついてくるので
「浅野さんってその、これ聞くと嫉妬しちゃいそうで怖かったから聞かなかったんだけどどれくらい経験してきたんですか?」って聞くと「村上さんが13人目、だったかな、もう昔の事だから、よく覚えてない」って言うので
「ハアー、聞くんじゃなかった、いや、そりゃね、こんなに可愛いんだからモテたと思うしセックスの時の仕草とか見てると俺なんかとレベルが違うなって思ったから経験人数もそこそこなんだろうなって思ったんですけどね」
「浅野さんの躰あんな男とかこんな男とかいろんな男が見てたんだって思ったら俺嫉妬で胸が苦しくなる」って言うと「そんないい思い出ばっかじゃないよ、辛い事とか無理矢理みたいなのもあったし」って言うので
「アーー聞けば聞く程嫉妬する、俺が浅野さんの最初の男だったら良かったのに」って言うと「私の事、独り占めしたいの?」って聞くので「できる事なら過去に戻って浅野さんの初めての男になりたい」って言うと
「だって私の初めての人って高校の時だから村上さんまだ小学生じゃん、そんなの無理だよ」「だから今のままの俺がタイムスリップするんですよ」「そしたら村上さん私より7つも上じゃん、その頃そんな年上の男の人興味なかったし」
「だったら俺と浅野さんが同級生っていうシナリオならどうですか?同じ高校で幼馴染で家もすぐ近くで毎日一緒に登校して下校してそれからあんな事とかこんな事とか、それって最高じゃないですか」
「なんか、村上さんの頭の中の妄想がちょっと怖いかも」「だって、こんな綺麗な躰が今俺の目の前にあるんだもん、そりゃ妄想だって膨らみますよ」「妄想だけでいいの?」って恥ずかしそうに笑うので
「そんんなわけないじゃないですか、俺もう浅野さんの躰見たくてどうしようもないんですってば」って言いながらタイトなミニワンピをお腹からずらし上げていくと、ワンピのボディーラインに響かない様になのかワイヤレスのシームレスの淡い黄色の半カップのブラに包まれた大きな胸がボヨンボヨンって揺れながら姿を現してくれて
「見たかった、このバストライン」って言いながらミニワンピを背中の後ろでずらし上げていると彼女から腕と首を抜いてくれるので、ブラのフロントホックを外すと、大きな胸ではじかれる様にブラが両方にパンッって外れて、
僕の好みの乳首をやっと見る事ができたのに「10代の頃はもうちょっと可愛らしい乳首だったのにな、あの子に吸われておっきくなっちゃった」「何言ってるんですか、今でも可愛いじゃないですか」
「っていうか俺の好みの大きさにしてくれた子供さんに感謝したいくらいですよ」
「ホントに?おっきくなってだらしなくない?」って不安そうな表情になるので「浅野さんの乳首ってね、最初柔らかいのに舐めてると硬くなってくるから舌触りが良くて」
「アー感じてくれてるんだーって嬉しくなる」「乳首はね、高校の頃から弱いのっ」って恥ずかしそうに言うので「撫でていい?」「ほんとに何でも聞いて来る」って呆れた様な表情になるので、ズボンとシャツを脱いで
彼女の右側に体を下ろして彼女に向かって体を密着させながら彼女の左胸の乳輪を回しながら僕の右手の人差し指でなぞり始めると「ンッ、ハアッ、ハアッ、アアッ、ンンッ」って色っぽい吐息を漏らしながら体をピクピク震わせ始めるので
「ほら、少し硬くなって勃起してきた、可愛いっ」って言うと「ねえっ、アアッ、恥ずかしいっ」って言いながら僕の顔を見上げてくるので「恥ずかしがる顔も可愛い」って言うと「もーっ、何でもかんでも可愛いって言うっ」
って言いながら頬を膨らせるので「だって可愛いんだもん、しょうがないじゃん」って言いながら乳首の側面を撫で回し始めると、ビクビクビクッって体を震わせながら左胸を突き上げてくるので、僕の右手の中指で彼女の左胸の乳首の先端をゆっくり撫で回し始めると
「ンンッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」って色っぽい喘ぎ声を漏らしながら左足の膝を曲げて太腿を右足に擦り付け初めるので(アーー触りてーっ、今すぐにでもその擦り付けてる太腿の間に俺の手の平を突っ込みたいっ)って思うけど、
まだまだ彼女の硬く勃起している乳首を触り足らなくて、乳首の側面とか先端とか乳輪に僕の指を優しく擦り付けていると「アッアッアッねえっ左の乳首ばっかりっ」って言うので「右もして欲しい?」って聞くと「もうっ、わかってる癖に」
って言う表情が悔しそうだけど色っぽくて(キタキタキタこれだよ、この顔が見たかった、わかってる癖にって、そんな事言われたら右の乳首飛び越えて太腿の間に指突っ込みたくなるってば)って思うけどそこは必死で堪えながら
(じっくり、じっくり、今焦って取り逃がしたらこの魚はデカいぞー)って頭の中で唱えながら右胸の乳首に触れたい気持ちを抑えながら入念に、右胸の乳輪に僕の中指の先をゆっくり回す様に這わせると「アハアァァァッッッ」って甲高い小さな声を漏らしながら
今度は背中を反らして両方の胸を突き上げてきながら上半身に鳥肌が立っているので(そんなに俺に向けて乳首突き出さなくてもこれからおもっきり俺の舌でペロペロ舐めてあげるってば)って思いながらまずは順を追って僕の右手の人差し指で
乳首の側面から先端にかけてサワサワしてあげると「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って呼吸が荒くなってきて、もう右の乳首も硬く勃起しているので(じゃあそろそろこの気持ち良さそうな太腿の間に指突っ込んでみようかなー)って思っていると
「今度は左の乳首が疎かになってるっ」って言うので(エーーッ、って事はまだ先に進めないんだー、俺の計画じゃあ指で左胸→右胸→股間、その次に舌で右胸と指で左乳首だったのになー、もうどれくらい濡れてるか確認したかったんだけど)
って思いながら順番を変更して右胸の乳首を舐めながら右手の中指と親指で勃起している左胸の乳首を挟んでゆっくり上下に優しく摩ってあげると「アッアッこれ好きっ、ゾクゾクするっ」って言う彼女の肌の鳥肌が落ち着き始めていたのに、
また肌のツブツブが際立って鳥肌がぶり返しているので「ほんとに乳首弱いんですね」って言うと「私っ、ハアッハアッ右の乳首の方が感じるっ」って言う彼女の眉が八の字になって眉間にシワを寄せながら目を閉じている瞼がプルプル震えていて
「どうしたらいい?」って聞くと「自分で考えてみて」って言うので、彼女の乳輪から僕のヨダレでヌルヌルの唇で優しく吸いながら口の中で舌先で乳首をヌルヌル舐め回し始めると
「アアッこれ好きっ、ハアッハアッこの前これしてくれた時癖になっちゃうって思った」って言うので、そのまま2分ほど僕の舌と指で乳首を愛撫し続けていると「ねっ、ねっ、左もっ」って言いながら、
左肩と左腰を浮かせて仰向けから僕の方に体を捩って体ごと僕の方に向いて、左足の太腿を僕の右足の太腿に乗せて来て、腰をクネクネ悶えさせているので(キタキタキター、もう腰悶えさせてるじゃん、それに俺の太腿に太腿乗せて股間がガラアキになってるし)
って思いながら、今度は左胸の乳首を吸いながら舐め、肘をついて彼女の右乳首を左手の指で僕のヨダレでヌルヌルになっている左胸の乳首をヌルヌル揉んであげながら右膝を立てて僕の太腿に乗っている彼女の膝の内側に僕の膝をひっ掛けて大きく広げ、
右手の中指をショーツの上から彼女のビラビラに押し付け気味に擦り始めると、彼女のショーツの股間部分がしっとり濡れているので、彼女のショーツのお腹のところから手を入れて、土手高の恥骨に手の平を添えて、もうヌルヌルになっている彼女のクリトリスを
右手の中指でゆっくり撫で回し始めると、左手で僕の背中に回して手の平を当てて引き寄せる彼女の手の温もりと、パイパンの股間の触り心地が気持ち良くて「浅野さんヌルヌルになってるから触ってる指が気持ちいい」って言うと
「村上さんがハアッハアッ乳首ばっか虐めるから」って言いながら僕の右足で広げられている左足の足首を僕のふくらはぎに絡めてくるので、コリコリに硬くなっているヌルヌルのクリトリスをゆっくり右手の中指で撫で回しながら
彼女の左胸の乳首を吸いながら舌先でヌルヌル舐め回してあげていると「アッ、アッ、ねえっ、気持ちイイっ」って言いながら背中を反らして胸を突き出してくるので、今度は中指と薬指をくっつけて、彼女のビラビラからクリトリスにかけて、
ゆっくりヌルヌル擦り付け始めると「アアー、アーッ、アーーッ、アーーッ、アッアッ、ンーーッ、ハアッハアッ」って喘ぎ声と呼吸が激しくなってきて腰の動きを止めて腰を突き出してくるので、ピンポイントで僕の指先で彼女のクリトリスの先端を
ヌルッヌルッって撫で回し始めると「アッアッ今そこしたらダメっ、イッちゃうっ」って言いながら膝を立てている僕の右足に思い切り力を入れて足を絡めて腰をギューッって近づけてくるので「気持ちいい?」って聞くと、返事もしないまま
「イクーフウゥゥッッッ」って力が抜けていく様な声と吐息を漏らしながら僕の2本の指にアソコを擦り付ける様に腰をビクッ、ビクッって動かしながらイッてくれたみたいでした。
まだイキ止まない彼女のクリトリスに指を押し付けてあげていると、腰を突き出したまま5秒程止めていた腰をゆっくり前後に動かしながらヌルヌルになっているアソコを僕の指に擦り付けてきて「アッアッねえっ、押し付けてくれるの上手っ」って言う彼女が
少しだけ口を尖らせて口を小さく丸く開けて「ホーーッホーーッホーーッ」って可愛らしい呼吸をしているので「指挿れてみていい?」って聞くと、首を縦に2度コクッコクッって振りながら「ゆっくりして」って言うので「じゃあ中指だけ」
って言いながら彼女の中に中指の第二関節まで挿れて第一関節の曲げ伸ばしだけで、入口から4㎝くらい中入ったお腹側の膨れた部分をコシコシ撫でてあげながら「ここ弱いでしょ」って言うと「アッアッそこイイっ、覚えたの?私の弱いとこ」
って言いながら開いた太腿に力を入れて腰を前後にゆっくり動かし始めるので「俺の亀頭でね、ここ擦ってる時凄く気持ち良さそうな顔してたから」って言うと、ギューッって腰を僕に向けて突き出してきながら
左手で僕のパンツの上からアレに逆手の手の平を擦り付けて来て「ねえっアアッ凄い硬くなってるっ」って言う表情が(早くっ、これ欲しいっ)って言っている様な表情に思えて、僕自身もう挿れたくてどうしようもないけど、たった僕の指1本なのに
締め付けてくる膣圧のきつさに(この人ほんとに赤ちゃん生んだ事あんのかな、信じらんないよ)って思いながら彼女の乳首をヌルヌル舐め回しながら膣内のお腹側の少し膨らんでいる部分を僕の右手の中指の腹でヌルヌル撫で回してあげていると
「ハンンッッッこれ、イイっ」って言う彼女の呼吸が「ハハハッ、ハハハッ、ハハハッ」って小さく震える上半身とリンクしながら、前回騎乗位の時に僕の亀頭に入口付近を擦り付けながら、何度も僕のアレを締め付けながら押し出していた時みたいに
ゆっくり腰を前後に動かし始めて、僕のアレをサワサワしていた手の平を僕の右腕の付け根を掴んで爪を喰い込ませてきながら「アーーッこれダメっ、またイッちゃうっ」って言う彼女のギューッって締め付けてくる膣圧で中指の曲げ伸ばしすら困難になってくると、
膣内の膨らんでいる部分を僕の中指の腹に擦り付ける様に腰をグイッグイッって太腿と腰に力を込めてゆっくり腰を動かしている仕草がエロくて(これだよ、これ、この腰使いが見たくて堪んなかったんだよ)って思っている僕の中指を
ヒクヒクヒクヒクッって締め付け始めた彼女が膝を立てている右足に絡めている足に力を込めて左足で引き付ける様に腰を前に突き出してきながら「アーーッ・・・イクっ」って言いながら僕の指をギュッギュッギュッって締め付けながら
腰をビクビクビクッって動かしながらイッてしまいました。
まだ気持ち良さが収まらないのか、僕の指をギュッギュッギュッって締め付けながら自分で腰を前後にゆっくり動かしながら出し入れしている彼女に「舐め合いっこしたい」って言うと「エーーッ?恥ずかしいよー」って恥ずかしそうに笑っているけど
「どっちが上?」って聞く彼女は69がどういうものかよくわかっているみたいで「僕の顔跨いで」って言いながらベッドに仰向けになると「私が上なのー?」って言いながら渋々僕の顔を跨いでくる彼女のショーツを脱がし始めると、
自分から右足を抜いた後に、僕のパンツも脱がせてくれて、僕の上でお尻を向けてくれている彼女が四つん這いになって僕のアレを掴んでペロペロ舐め始めて「凄い硬いっ」って言いながら柔らかい唇で僕の亀頭を包み込み始めるので、
僕も負けじと彼女の愛液でヌルヌルになっているクリトリスをヌルッヌルッって舐め回し始めると「ンフウゥゥゥッッッ」って鼻から色っぽい吐息を漏らし始めた彼女が太腿に力を入れてアソコを僕の口に向けて腰を下に突き出してくるので
僕の両手の指で下から彼女の乳首を撫でながら舌先でクリトリスの先端をヌルヌルヌルヌルッって舐め始めると「アッアッアッこれ凄いっ、してあげられなくなっちゃうっ」って言いながら左手を僕の太腿について指を喰い込ませながら
僕のアレの根本を右手の指で掴んで上半身を起こして腰を上下に動かし始めるので、興奮する僕は彼女に根本を掴まれて亀頭がジンジン疼いて咥えて欲しいけど、もうほとんど動かしてもいない僕の舌にクリトリスを擦り付ける様に
腰をゆっくり上下に動かしている彼女の仕草に見とれている方が忙しくて、舌を伸ばして舌先に力を込めて彼女のクリトリスに押し付けてあげると「村上さん若いのにっハアッハアッ舐め方がいやらしいっ」って言いながら
小さく小刻みに僕の舌先にコリコリに勃起しているクリトリスを擦り付け初めて(俺舐めてないけどなー)って思っていると「アーーイキそうっ、乳首つまんでっ」って言う彼女の乳首を両手の親指と人差し指でキュッってつまんであげると
「アーーイク、アーイク、イクイク、イクっ」って言う彼女は僕の舌先に自分でクリトリスを擦り付けながらイッてしまいました。
「こっち向いて」って言うと僕の体の上で四つん這いになったまま躰を回転させながら「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしている彼女が僕のアレを逆手で掴んで、周囲をキョロキョロ見回しながらゴムを探しているみたいなので
「来て」って言いながら彼女の太腿を両手で引き寄せて「エッ?エッ?まだなの?」って言う彼女の太腿の下に手を入れて持ち上げながら僕の顔を跨がせると「エーーッ?こんな事するのー?」って言う彼女は
騎乗位で入れようと思っていたのに僕に顔騎を求められて恥ずかしがっているみたいで「まだまだいっぱいいろんな事したい」って言う僕の顔を見降ろしながら呆れているみたいでしたけど、彼女の太腿に後ろから僕の両手を巻き付けて
両手の指で彼女のビラビラを広げてむき出しになった彼女のクリトリスを下から僕のヨダレでヌルヌルの舌先でクリトリスの根本から先端に舐め上げていると「アアッ私っ、舐め上げられるのっ、弱いっ」って言いながら膝を外側にずらして
股を大きく開いて腰を突き出し、両手の手の平を自分の内腿に当てて指を喰い込ませながら顔を仰け反らせるので、彼女に言われる前に下から手を伸ばして彼女の乳首を撫で回し始めると「アアッ、こんな恥ずかしい体位っ、若いのに凄いいやらしいっ」
って言いながら僕の髪の毛を両手の指で掴んで僕の頭を引き寄せ、今度は俯いて僕の目を見下ろしている彼女の垂れ下がる髪の毛の中で目を閉じた彼女が感じる姿を見られている事が悔しいのか上の歯で下唇を噛んで呼吸を止めていた後に
「ンウゥゥッッッ」って低い喘ぎ声を出しながら口を半開きにして顎を突き出し、僕の舌が彼女のクリトリスをヌルッヌルッって舐める度に「アアッ、アアッ、アアッ」って低い声を出しながら入口から僕の顎や首にイキ潮をピッピッピッって吹き出し始めて、
僕の髪の毛をギューッって掴んだ指に力が入って「アーーまたっ、村上さんの舌でイッ・・・ちゃうっ」って言いながら背中を丸めて腰を突き上げた彼女が3秒程固まっていた後に腰をビクッ、ビクビクビクッって動かしながらイキ始めて、
同時に硬く勃起している彼女のクリトリスに舌を押し付けたまま下から僕の中指と薬指をくっつけて彼女の入口にゆっくり挿れていくと、まだ入口がビクッビクッビクッって締め付けていて「イッてるっ、今イッてるからっ」って言いながら
僕を見下ろしている彼女の表情は(今クリトリスがくすぐったいからちょっと待って)みたいな感じでしたけど、僕の指の第二関節を曲げてGスポットを指の腹で撫で回し始めると「アッアッ待ってっアアッ今度は中?中なの?」って言いながら
僕の頭の上に手をついて四つん這いになって僕の顔の上で腰を浮かせるので、僕の指を回転させながらグリュッ、グリュッってゆっくり出し入れしてあげると「アーーッまだイッてるのにっ」って言いながら股を大きく広げて腰を落としてきて、
丁度いい具合に僕の舌がクリトリスに届く距離になったので僕の2本の指をゆっくり出し入れしながら舌先でクリトリスの先端をヌルッヌルッって舐め始めると
「ハアッ、それダメっ、アッアッアッこんな恥ずかしい体位でクリと中っ、アーーダメーーまたすぐイッちゃうーーっ」って言う彼女が、更に腰を下に突き出してくるので、僕の指先でGスポットをヌルヌル撫で回しながら
舌先でクリトリスの根本から先端に掛けて舌を押し付け気味にヌルヌル舐め上げ下げし始めると「アーッ私っ、クリ舐め上げられるのダメーーっ」って言いながら左手を僕頭の上について、右手の手の平を僕の後頭部に当てた彼女に頭を持ち上げられながら、
ゆっくり舌先でクリトリスを舐めてあげていると「アアッしてっ、もっとギュッて押し付けてっ、イキそうっ、またイキそうなのっ」って言いながら
左手の指で僕の後頭部の髪の毛をギューッって握り締めてくるので、舌先をクリトリスに押し付けて上下に擦ってあげるけどスピードはそのままゆっくり舐めてあげていると「アッアッアッアッもう少し速くっ、ねえっ、イキたいっ、イカせてっ」
って言う彼女のクリトリスに舌を押し付け気味に少しスピードを上げて舌を上下にヌルヌル擦り付けながら指でGスポットをヌルヌル撫で回してあげると「そのまましてっ、アアッ、イキそうっ、中もクリも凄い気持ちイイックウウゥゥゥッッッ」って言う彼女が
突き出したまま固まっていた腰を前後に数回ゆっくり動かした後にビクビクビクッって震えさせながら急に上半身を仰け反らせて「ングウゥゥッッッッ」って言う吐息を漏らしながらイッてしまいました。
彼女の股の間から頭を抜いて、へたり込む様にお尻を布団につけて両脚を外側に曲げて女の子座りをしている彼女の後ろに、僕の股を開いて股の間に彼女のお尻を挟む様にお尻をつけて座って彼女の背中に僕の胸を合わせる様に彼女のお腹に両腕を回して抱き着くと、
まだ彼女は「ハアッハアッハアッ」って荒い呼吸をしていて「体細いっすよね、なのにこの胸のボリューム凄いです」って言いながら後ろから優しく彼女の胸を僕の両手の手の平で揉んでいると「あのね、村上さんとエッチしてるといっぱいイカされる」
って言うので「いっぱいイッちゃうの嫌ですか?」って聞くと「ううんっ、そんな事ない、でも、村上さんにイカされる度にどんどんのめり込んでいきそうで怖い」って言うので「のめり込んで欲しい」って言うと
「でも、会社の人だし、それに年下で私はバツイチで子持ちの私なんかが若くて独身で新品の男の子とこうしてエッチしてるだけでも信じられない、っていうか」って言いながら俯くので
「浅野さんだって若いじゃないですか、だから私なんかが、なんて言わないで下さい、確かに僕はまだ浅野さんのほんの一部しか知らないです、でもそのほんの一部がもう僕の頭の中から離れなくなってしまったんですよ」
「でもそれって彼女と別れて寂しかったからでしょ?」「そりゃ確かに俺だって性欲はあるから彼女が欲しいって思います、でも相手が誰でもいいわけじゃない、言ったでしょ?俺ずっと浅野さんに憧れてたって」
「今だから言うけどね、ほんとは私もね、ずっと村上さんの事気になってた、この人彼女いるのかなとか思ってる内にいつの間にか村上さんの事目で追ってた」「マジすか、だったらそう言ってくれれば良かったのに」「そんな事、言えないよ」
「なんで?」「だから、私子持ちだし、村上さんより6つも年上でバツイチで、村上さんとだなんて釣り合わない」「じゃあいつも僕が浅野さんを見上げてるこの気持ちはなんなんでしょうか」「何?意味がわかんない」
「だから、僕にしてみれば高値の花、っていうか、浅野さんはいつも僕より高い所にいて、手を伸ばしても全然届かなくて美人でスーツ姿もカッコ良くて笑うと可愛くて堪らなくてスタイルも良くて、」
「できる事なら体に触れてみたいって思ってるけどそんな事会社でできないし、ただ遠くから浅野さんの顔見れてるだけでもホカホカ心が温まる気持ちになって、できる事なら食事にても誘いたいって思ってたけどどうせ俺の事なんて眼中にないんだろうなっ」
「長い」「は?」「説明が長過ぎる」「あ、はい、すみません」「でもね、そんなとこが凄く嬉しい、凄く気持ち伝わってくるし」「全然伝わってません、俺まだ気持ちの100分の3も浅野さんに伝えられてな」
「アハハ、1じゃなくて3なんだ、何それアハハハ」「やっと笑ってくれた」「エッ?」「僕は浅野さんにずっと笑ってて欲しい」「だから、あんまり優しい言葉かけないでって言うのに」
「俺、浅野さんの事もっともっと好きになっちゃダメですか?」っ「もーーっ、こんな三十路女のどこがいいのよ、まだ若いのに」そう言いながら首を後ろに向けて僕の顔を見ている彼女に
「どこがって、浅野さんは俺が好きなところが沢山あり過ぎて・・・まずはこの大きな胸、ハリがあって20代の女の子と比べても全然見劣りしない柔らかさ、ずっと触っていたい」って言いながら彼女の後ろから両手を回して乳房を優しく揉み始めると
「後ろから揉まれたらハアッハアッ、ドキドキするっ」って言いながら目を閉じるので、チュッってキスをした後に「その男のスケベ心をくすぐる様な何気ない一言」って言うと「そんなつもりで言ってない」って言う彼女は
揉まれている乳房が感じるのか上半身を悶えさせ始めるので「細くてキメの細かい白い肌」「そんなの、お世辞に決まってる」「ほら、こうして揉んでる内に硬くなる可愛い乳首」「アッアッ乳首おっきいって思ってる癖に」
「おっき目だからつまみ甲斐があるんじゃないですか」「ハアッ、乳首そんな揉まれたらゾクゾクする」「鳥肌立ってますよ」「だって、ハアッハアッ村上さん後ろにいるから手の動きにいちいちドキドキするんだもん」
そう言う彼女の女の子座りしている膝の内側に僕の爪先を差し込んで後ろから膝を曲げている彼女の足を伸ばさせて彼女の膝の内側に僕の爪先を引っ掛けて両足を広げさせながら「もっとドキドキさせたい」って言いながら
僕の左手の手の平で彼女の後ろから左胸の乳房を揉みながら指で乳首を揉んであげなから右手の手の平を彼女の股間に向けてなぞっていくと「ねえっ、これじゃ村上さんが見えない」って言うので「後ろからジワジワ攻めてみたい」って言いながら
彼女の股間に辿り着いた指で彼女のヌルヌルのアソコを後ろから上下にヌルヌル撫でながら「濡れやすいとこも好き」「私ってそんなに濡れやすい?」「凄く濡れやすくてみずみずしいフルーツみたい、触ってて気持ちいい」
「アアッ、後ろから乳首とクリっンンッ凄いエッチな気分」「もっともっと浅野さんをエッチな気分にさせたい」「そんなのっアアッ恥ずかしいっ、ねえっ、さっきからずっと私のお尻に硬いのが当たってるっ」って言う彼女が
左手を後ろに回して僕の硬くなっているアレをサワサワ触り始めて「浅野さんが興奮させるから」って言うと手の平でギュッって握ってきて「凄い硬くなってる」って言いながら優しくシコってくるので「浅野さんの指、気持ちイイっ」
って言いながら彼女の乳首を撫でながら硬く勃起しているクリトリスをヌルッヌルッって撫で回し始めると「ハアァァァッッッ」って声を漏らす彼女が背中を丸めて顎を突き出し、僕の指の回転に合わせて
「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしながら足をピンと伸ばして股を閉じようとするので「ダメです、今折角僕が触りたくて堪んなかった浅野さんのヌルヌルのアソコを指で味わってるんですから」って言いながら
彼女の膝に引っ掛けている僕の爪先でガバッって足を開くと、股を閉じようとする彼女の力で伸ばしていた彼女の足の膝が少し曲がって、股を広げた体育座りみたいになった彼女が、ただでも前かがみになって顎を突き出している背中が柔らかく丸くなっているのに、
彼女が腰を突き出し始めると彼女の腰がありえないくらい丸まって(スゲー、普通腰の骨ってこんな丸く曲がんないよな)って思いながら「浅野さんの柔らかい体も好き」って言うと「もうっ、私の変なとこ何でもかんでも好きって言うっ」って言うので
「だって、浅野さんが私のどこがいいのよって聞くから僕が好きなとこ全部言ってあげようと思って」って言いながら勃起している彼女のクリトリスの根本から撫で上げる様に僕の右手の中指で上下にヌルヌル撫でてあげると
「アハアァァァッッッこれ凄いっ、村上さんの指っ、ハアッハアッ凄いヌルヌル擦れてるっ」って言う彼女が僕のアレを掴んでいた左手を外して大きく開いて膝を半分曲げた股の間に両手をついて背中を大きく丸め「アーーッこれダメっ、イッちゃいそうっ」
って言いながら、前かがみになった分彼女の右胸には触れなくなったけど今度は僕の左手の指で左胸の乳首を撫でながらクリトリスを右手の中指を押し付け気味に撫で上げ下げしてあげると「アーーダメっ、これイクっ、アーーイクっ、イッちゃうイッちゃうアアッ」
って急に声が大きくなって腰をビクッビクッって動かしながら僕の指でイッてしまいました。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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(2020年05月28日)
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