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美しく可愛らしい人妻M子との不倫Vol.9
投稿:2026-03-03 18:25:50
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M子とは、転職して最初の職場で出会いました。彼女は、いわゆる職場のマドンナ的な存在でした。上品な整った美しい顔立ちをしていて、身長は平均より少し高め、胸のサイズは、やや小さめ、お尻は、大きさが程よく、良い形をしていて、足は細め…十人中九人は、美しいと認める容姿をしています。態度には少女のよう…
私はM子に、自分の家庭では得られない、温もりや安らぎを求めています。一方で、M子は、もともと精神的なものを私に求めていましたが、私に愛されているときの肉体的な快感にも目ざめてしまったようでした。ある週末の金曜日、職場の飲み会があり、いつものように、年下のあの男がM子を占有し、2次会へ向かう途中、…
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私とM子との関係は公にはできないものです。誰からも認められていないため、私とM子との間でしか存在が認識できない関係で、どちらかが「無かったことにしよう」と言えば、その瞬間に、消えて無くなってしまう儚いものです。
ただ、実際には、私たちの関係に気づいている人たちがいて、私たちに多少の気を使って接している人もいましたが、職場では、私とM子は、当たり前ですが、ただの同僚という扱いでした。
あの年下の馴れ馴れしい男がM子を恋人扱いしているのを、その行き過ぎた行為自体を注意することはできるかも知れませんが、当たり前ですが、私とM子との関係を盾にして、咎めることはできませんでした。
関係を公にできないということは、私にとっては、手足を縛られているのと同じ状態で、あの男に目の前でM子が犯されているのを悔しい思いをして見ているようで、しかも、M子は、嫌がるでもなく、むしろ喜んで受け入れているような態度で、私は気が狂いそうなくらい苦しんでいました。
だから、それを解消するために、M子を抱く回数も多くなり、場所も選ばずにするようになっていました。「毎日でも、したい人なの…?」とM子に尋ねられたこともありました。
M子と関係を持ってから月日が経ち、周りに対する警戒心は、だいぶ緩んできてしまっていました。職場では、仕事の合間に、頻繁に休憩室で会うようになり、自然と、その場に他の同僚が入ってくることも多くなって、M子と私が二人でいても、それが当たり前になって、一見、違和感なく受け入れられるようになっていました。
そうは言っても、M子は職場では特別な存在であり、そのM子と私が二人きりでいる場に一緒に居づらくなり、そそくさと、その場から出ていってしまう人もいました。
M子は、後輩の若い女子にとっては、憧れの存在でした。年齢なりの大人っぽさがあり、一方で、子供のような可愛らしさもあって、そういうところが一部の女子に受けていたのかも知れません。
ある日の夕方、退勤時刻を過ぎたころ、休憩室へ行くと、そこには、若手女子に混ざってM子がいました。「ちょっと…入らないで!」とM子に入室を拒否され、締め出されましたが、M子が、女子高生の制服を着ている姿が見えました。
職場の忘年会の余興で、女性たちが女子高生の制服のコスプレをしたとき、M子も誘われたとの話を後から聞かされていました。M子はそれに参加していませんでしたが、若い女子に混じって、そうでもない女性陣が「自分は、まだ若くて可愛いのよ」オーラ出しまくりのしょうもない小芝居をやっていた記憶があります。
たぶん、その時使ったコスプレ用の制服を若手女子たちにそそのかされて、M子は着ていたのだと思います。
「M子先輩…全然、いけますよね…?」結局、私は若手の女子たちに招き入れられて、M子の制服姿を見ていました。
ピンクのチェック柄のミニスカートに、お揃いのネクタイで、紺のハイソックスを履いていて、コスプレ用の安っぽい衣装でしたが、M子によく似合っていました。服装は女子高生なのに、太ももや腰回りの肉付きが、30過ぎの女らしさを醸し、凄くそそられました。
「うん…似合っている。凄く可愛い…」と、私は同意していました。私にそう言われて、M子も満更でもなさそうに、腰に手を当ててポーズをとって、若い娘たちと、はしゃぎながら写真を撮り始めました。
「じゃあ…私たちは、これで失礼します。あとは、お二人でごゆっくり…」と意味ありげな言葉を残して、女子たちは去ってしまいました。何となくそんな気がしていましたが、私たちの関係を見抜いているのでしょう。
中途半端でもどかしい思いもありますが、多少でも、周りから認知されている実感が持てて、何となく安心感のようなものが湧いてきて、気持ちが安定しました。
改めてM子を見ると、どこか不自然で、馬鹿げたことをしているなと思いつつも、それでも、M子の姿は、十分に可愛らしく、思わず抱きしめて「とっても、可愛い…」と言っていました。「ホント…?嬉しい…でも、これで、外出したら変態かも…」とM子は答えていました。
私は、M子を抱きしめたままスカートを捲りあげ、お尻を鷲摑みにしました。「こんな格好をして…犯罪行為だよ…」と言って、下着の中に手を入れて下腹部の割れ目に指を這わせました。
「あっ…逮捕された…」とM子は言って、私にしがみつき、腰を振っていました。ある女性が「子供を産むと濡れやすくなる」と言っていましたが、M子が濡れ易いのは、そのせいもあるのかも知れないと思いました。
この時も、指で触れる前から、たっぷりと溢れさせていて、クリトリスを擦ると、下着の中は収拾がつかないくらいグッショリと濡れてしまいました。
M子の下着を脱がせて、後ろを向かせました。そして、スカートの裾を少し上げると、形の良いぷっくりと膨れたお尻が半分くらい現れました。
お尻の割れ目の下に出来た隙間の向こうには、お腹側の裾の裏地が見え、そして、そのすぐ上に、小さな割れ目のシルエットがおぼろげに見えました。
画像で見るモデルやAV女優のエロさとは異なり、目の前に見えるM子のそれは、恥じらいと素人臭さのせいか、初々しさや、無防備な不安を感じさせ、私の本能を凄くくすぐりました。
私は、M子の後ろから、お尻の丸い膨らみを両手で包むように触れました。程よい張りのある柔らかさとしっとりとした感触が伝わってきました。そのまま掴んで左右に広げると、お尻の穴が露出し、そのすぐ下でパックリと開いた小陰唇の奥に、濡れそぼったピンク色の襞が見えました。
「恥ずかしいよ…」とM子は言いつつも、抵抗するでもなく、太ももを擦り合わせながら、腰を捩らせていると、ピンク色の襞の奥から愛液が溢れてきて、滴が零れそうになっていました。
M子の誘うような仕草に、私は堪らず下腹部に顔を近づけ、舌先を使って、膨らんで敏感さを増しているクリトリスを刺激しました。「あぁん…」M子は声を漏らしながら、腰を震わせました。そして、ピンク色の襞に舌を差し込むと、中から愛液が溢れ、M子の太ももを濡らしました。
良がりながらも、物足りなそうに腰を振っているM子の中に、人差し指と薬指の2本を入れ、Gスポットを刺激しました。「あぁー…」喉の奥から絞り出すような声を上げ、M子は腰を振りました。
「2本じゃ足りない…」とM子に催促されました。たぶん、子供を二人産んで産道が広がってしまったせいだと思いますが、M子の入口は親指以外の4本の指が軽々と入ってしまいます。私が4本の指で愛液を掻き出すように、Gスポットを激しく擦るとM子はお腹を波打たせるように腰を大きく振りながら、連続してオーガズムを迎えていました。
M子が抱きついてきて「したくなっちゃった…」と呟いていました。迷いました。この時間に、休憩室に人が来ることは、ほとんどありませんが、万が一、人が来ないとも限りません。
結局、扉の鍵をしめてから、ソファーに浅く座り、M子に跨がらせました。M子は、私のペニスに手を添え、入口に当て、ゆっくりと腰を沈めました。そして、両手で私の肩を掴み、お腹の中の奥の方をペニスに擦りつけるようにして腰を前後に振り始めました。
M子の中の襞にペニス全体が包み込まれ、痺れるような快感が全身に走りました。M子をきつく抱きしめると、本当に1つの体になったような気分になり、何とも言えない感情が胸の奥底から湧き上がってきて、私は、感動して泣きそうになっていました。
M子の中からは止め処なく愛液が溢れ出て、小陰唇がペニスの根元に密着する度に、流れ落ちて私の陰囊まで濡らしました。
夢中になってM子は腰を振り、快感に浸っていました。そんな艶めかしくも可愛らしいM子を見ながら、「ずっと一緒にいたい。絶対に失いたくない…」と思いました。
私の肩を掴むM子の手に力が込められ、いきそうになっているのが分かりました。私がM子の腰を両手で支えて、下から連続して突き上げると、M子もそれに反応して激しく腰を動かし始めました。
「いく…」そう言うと、M子はお腹の奥の方を亀頭に擦りつけるようにして、強い刺激を送りつつ、オーガズムを迎えていました。普通の状態では、少し緩くて刺激の足りないM子の内側ですが、オーガズム状態になると、M子の中は不規則に蠢きながら、私のペニスを締めつけ、痺れるような強烈な快感を絶え間なく与えてきます。私は、堪えきれなくなり、射精をし始めました。
ギリギリのところでM子に腰を上げさせ、私が自分の手のひらで精液を受け止めると、すかさずM子はティッシュを取り出して、私のペニスと手のひらに纏わり付いた精液を拭き取りました。考えて見れば、このパターンも慣れたものでした。
M子は私にとって、心の安らぎを与えてくれる、唯一、甘えられる存在であり、M子なしでの人生は考えられません。ただ、M子には、まだ幼い子供がいて、今すぐ、家庭を壊してまで、私との関係を成就するのは、とても無理だと思いましたし、私も、ストレスばかりかかる妻でも、長年連れ添ってしまうと、情が移ってしまい、縁を切る覚悟など出来ていませんでした。
M子は夫の浮気が発覚して以降、とても寂しく、家庭では孤独だったのだと思います。それを知っていた訳ではありませんが、私はM子に親しく話しかけ、出先から帰る度にM子にお菓子を買って帰っていました。M子は私と楽しそうに会話をしてくれて、とても嬉しそうにお菓子を受け取り、そうやって、私は知らず知らずのう…
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