体験談(約 3 分で読了)
義妹と関係をもってしまった3
投稿:2026-01-20 09:30:30
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親の再婚で、俺の生活は一変した。一年前、父が再婚したことで、俺に義理の妹ができた。彩乃、18歳、高校三年生。ショートカットの黒髪、透明感のある白い肌、控えめな笑顔。最初はただの家族、気にも留めなかった。だが、最近、彼女の視線が俺をざわつかせる。大学生の俺は実家で暮らし、大学と…
彩乃との関係は、俺を飲み込む深淵だった。彼女の柔らかい唇、汗で濡れる肌、俺を締め付ける膣の感触。義妹だと知っているのに、彼女の「お兄ちゃん」と縋る声に理性が溶ける。両親にバレたらすべてが終わる。それなのに、俺は彼女を止められなかった。彩乃は変わり始めていた。最初の頃の恥じらい…
彩乃との関係は、もう後戻りできないところまで来ていた。
両親の視線が少しずつ鋭くなっている気がするのに、
俺たちはその隙間を縫うようにして体を重ね続けている。
ある土曜日の午後。
父親はゴルフ、母親は友達とランチに出かけていて、
家には彩乃と俺だけだった。
「お兄ちゃん……」
キッチンで洗い物をしていた彩乃が振り返り、
濡れた手をエプロンで拭きながら近づいてくる。
「お母さんたち、何時頃帰ってくるの?」
彼女の声は甘く、少し震えていた。
「夕方6時くらいだって言ってたけど……
確実じゃない」
俺が答えると、彩乃は小さく笑った。
「じゃあ……あと少しだけ、いいよね?」
彼女はエプロンの紐をほどき始め、
そのまま俺の手を取って2階の自分の部屋へ連れて行った。
彩乃の部屋は、いつもより少し散らかっている。
ベッドの上に制服が脱ぎ捨てられていて、
スカートとブラウスが無造作に重なっている。
「お兄ちゃんの匂い、つけたくて……」
彼女は制服のブラウスを俺の胸に押しつけて、
恥ずかしそうに微笑んだ。
その瞬間、俺の理性の最後の糸が切れた。
俺は彩乃をベッドに押し倒し、
制服のブラウスを乱暴に開いた。
白いブラジャーが露わになり、
薄桃色の乳首が透けて見える。
ブラをずらし、乳首を口に含むと
「んっ……お兄ちゃん、急に……!」
彩乃の体がびくんと跳ねた。
俺はスカートを捲り上げ、
ストッキング越しに秘部を撫でる。
すでに湿っているのがわかる。
ストッキングを太ももまで下ろし、
パンティをずらすと、
透明な糸が引いて愛液が滴っていた。
「お兄ちゃんのせいだよ……
朝からずっと、頭の中お兄ちゃんで……」
彩乃は恥ずかしそうに目を逸らしながらも、
自ら脚を開いて俺を誘う。
俺は指を二本入れ、ゆっくりと中をかき回した。
グチュグチュという水音が部屋に響き、
彩乃の腰が浮き上がる。
「声……出ちゃう……っ」
彼女は自分の手で口を押さえながらも、
体は正直に俺の指を締め付けてくる。
俺は指を引き抜き、
ズボンを下ろして硬くなった自身を彼女の入口に当てた。
「彩乃……入れるぞ」
「うん……お兄ちゃんの、全部欲しい……」
ゆっくりと押し込むと、
熱く濡れた膣内が俺を強く締め付けた。
「はぁっ……んんっ……!」
彩乃の背中が弓なりに反る。
俺は腰をゆっくり動かし始め、
徐々にリズムを速めた。
パンパンという肌がぶつかる音と、
彩乃のくぐもった喘ぎ声が部屋に満ちていく。
「お兄ちゃん……もっと、奥まで……っ」
彼女の懇願に、俺はさらに深く突き上げる。
ベッドが軋み、頭板が壁に当たる音が響く。
「彩乃……お前、ほんとに俺のこと……」
「大好き……お兄ちゃんしか、いらない……っ!」
その言葉に、俺の動きが一気に激しくなった。
彩乃の体が震え、膣内が強く収縮する。
彼女が絶頂に達した瞬間、
俺もまた限界を迎え、
熱いものを彼女の奥深くに放った。
はぁ……はぁ……
二人とも汗だくで、息を切らしながら抱き合った。
「彩乃……これ、本当に大丈夫なのか?」
俺が囁くと、彼女は俺の胸に顔を埋めて小さく頷いた。
「お母さんたちにバレても……
お兄ちゃんが守ってくれるなら、平気……」
その言葉に、俺は胸が締め付けられるのを感じた。
その夜、夕食の席で母親が何気なく言った言葉が、
俺の背筋を凍らせた。
「彩乃、最近夜遅くまで起きてるみたいだけど……
勉強?それとも……何か他に用事でもあるの?」
母親の視線が、俺と彩乃を交互に通り抜ける。
彩乃は一瞬固まったが、すぐに笑顔を作った。
「ううん、ただちょっとスマホ見てただけだよ〜」
俺も平静を装ってフォローした。
「俺も遅くまでゲームしてたし、
彩乃も夜型になってるんじゃない?」
母親は「そうかしら」と曖昧に笑ったが、
その目は少し疑わしげだった。
食事が終わり、俺が自分の部屋に戻ると、
スマホに彩乃からメッセージが届いていた。
【お兄ちゃん……今夜も、来てくれる?】
【ママ、なんか怪しんでる気がする……】
【でも、会いたい】
俺は深く息を吐き、
返信を打った。
【今夜は危ない。
親が起きてるかもしれない】
すぐに返事が来た。
【じゃあ……明日の朝、
お父さんとお母さんが買い物に行ってる間に……?】
俺はしばらく画面を見つめた後、
短く返した。
【わかった】
この関係は、もう完全に制御不能になっていた。
彩乃の依存は日増しに強くなり、
俺の罪悪感も、快楽と一緒に膨らみ続けている。
この先、どうなるのか。
俺たちは、本当に家族としてやっていけるのか。
それとも、この禁断の関係がすべてを壊すのか。
答えは、まだわからない。
週末の夜、彩乃が珍しい提案をしてきた。「お兄ちゃん、今夜うちに友達が来るんだけど……一緒に遊ばない?」「友達って誰だよ」「同じクラスの子たち。女の子2人と、男の子2人来る予定で……ゲームとかして遊ぼうって話になってるの」俺は少し警戒した。「男も来るのか?俺がいた方がいいの…
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