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【超高評価】運転手とバスガイド

投稿:2025-12-03 04:49:18

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大弥◆ImMxEwE(20代)

2ヶ月前に起きた奇跡の話。

俺は大弥(ひろや)バス会社に勤める30歳。主に観光バスを運転する。運転手不足から若くして観光バスに乗ってこの仕事を始めて5年が経つ。

会社にはバスガイドもいて、一車に1人のガイドが付く。今年の春に担当のガイドが入れ替えになり、俺の運転するガイドは美紅(みく)ちゃんに変わった。

美紅ちゃんは20歳で、18の新卒からガイドをしている。しかし会社内ではあまり評判がよくなかった。顔、スタイルは抜群にいい。それもあり他のガイドの嫉妬があり、よく言われてなかった。もう一つ、ガイドとしては致命的な車酔いをする…。

2年前、入社して初めて俺の運転するバスのガイドを担当した時も車酔いをし、予定になかったトイレ休憩を2回したことがあった。他の運転手のガイドをした時にも同じことが…。運転手、ガイド仲間にも嫌われがちだった。

今回コンビを組むことになり美紅ちゃんと話し合った。「やっぱりまだ酔う?」「はい…慣れなくて。」「薬飲んでもだめ?」「はい…」「そうか…緊張し過ぎてるんじゃない?」「それもあると思うんですけど…」「ま、そこは仕方ないよね。頑張ろ!」「よろしくお願いします。」

コンビを組んで初仕事があった。中学の修学旅行だった。朝の準備を終えバスに乗る。「美紅ちゃんこれ着けてみな。」酔い止めバンドを渡した。吐き気やめまいを抑えるツボを刺激するようにできているバンド。「ありがとうございます!」「あとこれ。」高い酔い止めの薬を渡した。「いいんですか!?」「あぁ、心配だからさ。」「本当ありがとうございます!」

学校に着き生徒を乗せる前に「美紅ちゃん、深呼吸~!」素直に深呼吸する。「はい、ひぃひぃふぅ~!」「それ違います!笑」爆笑する美紅ちゃん。笑顔が可愛い…こんな子なら会社で人気あってもおかしくないのにな…。やっぱり酔うのが原因か。

美紅ちゃんはフィギュアスケートの紀平梨花にそっくりだ。スラッとしていて制服越しだが胸もそこそこ大きい。

生徒を乗せ出発する。途中のトイレ休憩、ガイドはバスを降り生徒を見る。バスの自動ドア越しに「大丈夫?」「はい!」「無理しない、緊張しない、オナラしないね!」美紅ちゃんはまた爆笑しツボってしまった。笑いながら戻った生徒達を迎える。

再びバスが走り出すとまだ下を向いて笑っていた。俺は前を見たまま小さな声で「遠く見た方がいいよ。」「はい。」「昼食はちゃんと食べてね。」「わかりました!」途中立ち上がりガイドを入れながら観光地に到着した。美紅ちゃんはガイドをしながら歩かなければならない。そこで昼食も済ませる。

予定の時間が近づき、ぞろぞろとバスに戻る生徒達。俺はさっき買って冷しておいた水を渡す「ありがとうございます!暑い…」車酔いの予感…。バスが走り出すと「大丈夫かも…」「ヤバくなったら深呼吸だよ。はい、ひぃひぃ…」美紅ちゃんはまた下を見て笑いを我慢している。

なんだかんだ1日が終わりホテルに生徒を降ろし、会社で取った安ホテルに着いた。

ホテルで夕食を取る時もガイド仲間と一緒にいなかった。俺は美紅ちゃんの隣で夕食を食べる。

「お疲れ様。」「お疲れ様でした。」「いけたじゃん!」「大弥さんのおかげですよ!」「よかったよ~。明日もよろしくね!」「よろしくお願いします!」「あっ、早く寝るんだよ。寝不足は厳禁ね。」「はい!早く寝ます。」「寝れなかったら電話して。子守唄歌ってあげるから。」「余計寝れなそうです!笑」

翌日、準備をしバスに乗る「電話なかったから寝れたな~?笑」「ぐっすりでした!」「俺の唄聴きたくないから無理矢理寝たな…。笑」この日も暑かったがなんとか乗り切った。

また夕食を一緒に食べ、部屋に戻りシャワーに入った。上がると美紅ちゃんから着信が…かけ直し「どうした?寝れないか?」「まだ6時半ですよ~!笑」「そっか、どうした?」「ちょっと部屋行っていいですか?」「あぁいいよ。」

ちょっとして美紅ちゃんが部屋に来た。「どうした?」「あの、大弥さんにお礼言いたくて。」「なんで?」「色々気使ってもらっちゃって…。」「なんだよ~!そんなことか。当たり前じゃん!バディなんだから…」「嬉しくて。」泣き出してしまった…

「おいおい、俺が泣かせたみたいになってるよ?深呼吸して…はい、ひぃひぃふぅ」美紅ちゃんは泣きながら笑っている。「美紅ちゃんが入った時、一番最初俺の運転するバスだったでしょ?あの時から気にしてたんだよ。」「私、他の人の乗りたくなかったんです…厳しいし緊張して。」「今回また大弥さんでよかったです…」と、泣きながら言った。

冗談で「惚れるなよ~!笑」「・・・。」「えっ?」「大弥さん…。」「はい、なんでしょう?」「惚れないでくださいよ!笑」「惚れた!笑」こんな冗談をした後、美紅ちゃんは真剣な顔で「私、女としてどう思いますか?」「えっ?真面目回答希望?」「はい…」

「ん~俺は魅力的だと思うよ?可愛いし、性格いいし、仕事熱心だし…俺は好きだな…女として…大好き…。」「本当ですか?」「うん。ってこのおじさんが言ってました。笑」と自分を指さした。「大弥さん、この女が入社した時から大弥さんに惹かれて、今大好きで仕方ないって言ってました…」と自分を指さした。

2人でクスクス笑い「付き合ってくれませんか?」「ってこの女が言ったの?」「真面目にぃ~!」「俺でよかったら付き合って。」美紅ちゃんはまた泣き出した…。何も言わずに抱き合った。

「俺も美紅ちゃん見た時から好きだったんだよ。他のバス乗った時もずっと心配だった。」「私も大弥さん他のガイドと仲良くならないか心配だったんですよ…。」自然とキスをした。最初は優しくゆっくり、段々と激しくなり息が荒くなる…。

服を脱がせようとすると「まだシャワー入ってないんです…」「いいよ。美紅ちゃんの匂い好きだし。」ガイドの中でも自分の匂いを気にして香水の匂いがしたり、全く気にせずに汗の匂いがするガイドも中にはいた。しかし美紅ちゃんは自然な匂いで汗をかいても女の子のいい匂いがするのが印象的だった。

服を脱がせ下着姿にし、俺は全裸になった。すでにチンコは勃起していた…。

ブラをはずすと大きな胸が…Dカップだった。「大きいね。」「好きですか?」「大好きだよ。」俺は胸に顔を埋めた。美紅ちゃんは子供を扱うように俺の頭を抱える。乳首にしゃぶりつくと「ンッ…、ハァ…、ハァ…」陥没していた乳首が立ってきた。「大弥さん、また大きなくなった…」「美紅ちゃんで興奮しない人いないよ。」

ベッドに押し倒し脇を舐めた「汗かいたから…ンッ…、ンッ…」汗の匂いがする「大好きな匂い…」両脇を舐めパンツを脱がした。「えっ?剃ってるの?」「永久脱毛しました…」「マジ!?」「嫌いでしたか?」「大好きでした…笑」まさかのパイパンに嬉しくなった。

脚を開くと「大丈夫ですか?匂いとか…」「心配しないで。好きな人のなら気にならないから。」顔を近づけるとおしっこの蒸れた匂い…汗の匂い…オリモノ付いていた。「気にならないって言ったの間違いだった…」「えっ?」「大好きだった。笑」「びっくりした…」

指で開き舐めた「ァンッ!、ンンッ!」ちょっと苦しょっぱい味がした。オリモノも綺麗に舐めると愛液が溢れてくる。

美紅ちゃんの体を起こしM字にしてキスをしながら指を入れた「ンッ!、ァンッ!、ァンッ!」クチュクチュと音がする。すると美紅ちゃんは喘ぎながら俺のチンコを握った。「積極的なの嬉しいよ。」

お互い横になり69で舐め合った。美紅ちゃんのフェラは気持ちいい…「大弥さん大きいですね…。」「好きになった?笑」「大好き…」俺はそれほど大きくない…前に測って16.5センチ…気を遣ってくれたみたいだ。

途中指を入れると「アァァっ!!」フェラが止まり腰が前後にビクビクした。「大丈夫?」「ンッ!気持ち良すぎて…ンッ!」激しく動かすと「アァァ!ァンッ!、ァンッ!、ダメッ!」「大弥さん、ンンッ!!」

ちょっとして「ンッ!ンン~ッ!!」びちゃびちゃと透明な汁が出た。M字にしてベッドの縁に座らせる。また指を入れ激しく手マンすると「アァァァっ!」俺の腕に潮が飛び散った…。「ハァ…、ハァ…ごめんなさい…」「謝らないで。あっち移動しよ。」バスルームに移動し洗面台に脚を開き座らせた。

「潮吹きするんだね。」「初めてです…」「そっか…嬉しいな。」また手マンし激しく動かす「大弥さん!ァンッ!、ァンッ!、ンン~!」ブシャーッ!シャ~ッ!クチュクチュクチュ!「アァァンッ!」ブシャーッ!かなり大量に出た。

俺はびちゃびちゃのマンコを激しく舐めクリを強く舐めると、ビチャビチャビチャッと潮が溢れ出た。「大弥さんもぅ!」体がビクビクしだして脚がガクガクと動いた。美紅ちゃんは力が抜け脚を下ろした。

「大丈夫?」「2回もイきました…もうダメ…」俺はわざと脚を抱え上げチンコの先をクリに擦りつけた「ァンッ!、ンッ!気持ちいい…」指でクリを激しく触る「ァンッ!、アァァっ!大弥さん入れて!入れて!」ガチガチのチンコを挿入した!

「ンン~ッ!」美紅ちゃんは俺の首に腕を回しキスしてきた。激しく突くとグチュグチュっと音がする。中は熱く、締まりがかなりいい。「美紅ちゃん気持ちいいよ!」「大弥さん大好き…大好き…ァンッ!」「俺も大好きだよ!」パンッ!、パンッ!、パンッ!グチュグチュグチュッ!

動かし続け5分過ぎたか「大弥さん!イクッイクッ!」「俺もヤバいよ!」さらに激しく突くと「イキそう!」「アァァンッ!中に出して!」考える間もなく射精してしまった…。美紅ちゃんは体が痙攣しチンコを抜くと精子が愛液と一緒に糸を引いて垂れる…

「ハァ…、ハァ…、ハァ…」「ヤバい、中出ししちゃった…。」「いいですよ。出来たら生みます…。」「順序が…。」「私、大弥さんのためなら何でもしたい。大弥さんがしてくれたみたいに。」「ありがと。やらしい要求いっぱいするから。笑」

「今日一緒に寝たいです…」「いいよ!朝早くバレないように部屋戻れば。」「やった!シャワー入ってまたあとで来ます!」「オッケ!あ、パンツは置いてっていいよ。笑」「え~?・・・わかりました!」

美紅ちゃんはパンツを履かずに部屋に戻った。パンツの汚れを見ると意外と綺麗だった。黒のサテンのクロッチがちょっとオリモノで白くなってるだけ…匂いは…おしっこの蒸れた匂い。ほんのり甘い匂いがした。

1時間もしないうちに美紅ちゃんが来た。「お待たせしました!」浴衣姿で来た…ベッドに座らせ胸に手を入れるとノーブラだった。「寝るときしないんですよ。」乳首を触ると陥没している。

「なんか美紅ちゃんの乳首セクシーだよね。」「え~ちょっとコンプレックスなんですよ…」「全然いいじゃん!俺は好きだよ。」「よかったです…」「気になるなら毎日吸ってなおしてあげるけど。」「それもいいかも…笑」

浴衣を脱がし乳首をしばらく舐めると吸わなくても乳首がピンと立ち上を向いた。舐めすぎたのか…かなり敏感になってしまう。「ンッ!ハァ…、ハァ…」「可愛いな…」「ちょっと当たるだけでビクってなっちゃいます…」「仕事中大丈夫?笑」

パンツは薄い黄色のサテン。脱がすとやっぱり綺麗なパイパン…。「なんで脱毛したの?」「私ちょっと薄かったんですよ…だから恥ずかしくて全部…」「パイパンは恥ずかしくない?」「温泉とか女同士なら全然大丈夫です。」「そういうもんなのか…」「けっこう剃ってる人とか多いですよ?私はヒリヒリするの嫌だから脱毛しました。」

「なぜか全部俺の好みになっている…。笑」「運命です!笑」「なんかまさかの美紅ちゃんと付き合えるなんて思ってなかったからなぁ…」「私もですよ!やっぱり運命です!笑」「でも俺が変態なの知らないでしょ?笑」「知りたい!」「これから知ると思うけど嫌いにならないでよ。」「絶対なりません!」

美紅ちゃんは抱きついて長いことキスをする…舌を入れたり吸ったり…まだするか…まだか…俺は乳首を触ると舌が激しくなる…「ンッ…ンッ…」まだキスするのか…まだ離れない…俺は美紅ちゃんの耳を舐めながら「キス好きなの?笑」「ハァ…大弥さんだから…」またキスをする。

マンコを指で優しくなぞりながらキスをする。もうすでに濡れていた。「美紅ちゃん顔に乗ってくれる?」「はい!」顔面騎乗でマンコを舐める…「ンッ!…ァンッ!」腰が軽く震える。しかし綺麗なマンコだ…使用感がないと言うか…。

「乳首に擦ってみて?」少し下がりマンコを俺の乳首に擦り付ける「気持ちいいな…」俺の乳首は愛液でびちゃびちゃに。すると美紅ちゃんはさらに下がり俺の乳首を舐めた。「あぁ…、あぁ…」俺は勃起したチンコをマンコに擦った。ビクっとなりながら一生懸命乳首を舐める。

「下もいいですか?」「もちろん。お願い。」美紅ちゃんは音を立てながら夢中で舐める…ジュッ…チュプッ…チュプッ…「美紅ちゃんうまいね…」「ありがとうございます…」「美紅ちゃんは何人経験あるの?」「元カレ1人だけです…半年くらい付き合った。」「俺2人目?」「はい!でもこんなエッチ初めてです…」

一生懸命舐める美紅ちゃんが可愛くてしかたない…「入れよ?」「はい!」自ら上に上がって来て俺の乳首に自分の乳首を擦った…「やらしいな~!そういうの好きだよ。笑」「大弥さんだからですよ~!」と俺の口に乳首を当てた。

俺は乳首を舐めながら挿入。「ンッ~!」ニュルッと簡単に入るが締まりが良くて気持ちいい…しばらく乳首を舐めながら下から突いた。「ァンッ!、ァンッ!、ァンッ!」Dカップの胸が揺れる…すると美紅ちゃんは入れたまましゃがみ自ら上下した。俺は少し体を起こし結合部分と美紅ちゃんの淫らな姿を眺める。

ホントにいい娘だなぁ…胸が上下に激しく揺れる「ァンッ!、ァンッ!、ァンッ!」揺れる胸を抑え人差し指で乳首をクリクリする。「ン~ッ!、ンァッ!、ァンッ!」「美紅ちゃん気持ちいい…」「私も!…ァンッ!ァンッ!」

美紅ちゃんが疲れそうなので正常位になり挿入する。両腕を首に回し必死でキスをする美紅ちゃん…「アァァンッ!、ァンッ!、ァンッ!」もうマンコはグショグショ…「ヤバい!」ピストンするチンコが抜けるタイミングで、シャッ!シャッ!っと潮吹きをする。

「大弥さんもう!…」俺は一層激しく突いた「ンンン~ッ!イクッ!」全身がビクビクし上を向いた。「イクッ!」チンコを抜くと潮が飛び散り美紅ちゃんのお腹に射精した。美紅ちゃんの腰とマンコはヒクヒクしていた。

すぐに精子を拭き「大丈夫?疲れた?」「大弥さ~ん!ん~気持ち良すぎ…」甘えるように抱きついてきた。「愛があるからね!笑」「んもぉ私、大弥さんしかいない…」若干20歳…経験人数1人…こんな可愛くていい体をした娘が俺と…なんか信じられない気持ちになる。

布団に入り電気を消し、腕枕をして色々話をしていると美紅ちゃんは寝てしまった。かなり疲れていたのだろう。ベッドはシングルで狭いが幸せだった。寝返りを打った美紅ちゃん、俺に抱きつくように眠る…。

2人朝早く起き、美紅ちゃんは部屋に戻った。準備をしバスに乗ると「寝れましたか?」「ぐっすりだよ。」「私夢の中でも大弥さんとしてました。笑」「好きだね~!笑」「そんな女じゃないんですよ?」「わかってるよ。笑」

ドライブレコーダーは音声を切っている。一応確認し、データを消去しておいた。

この日は一ヶ所観光地に寄って帰る予定。美紅ちゃんの体調が心配だったが終始笑顔で1日を終えた。

後日、学校側から感謝の手紙が届いた。観光中に落とし物をした生徒が居たらしく、違う号車の生徒だったが美紅ちゃんが最後まで探すのを手伝ってくれたと。違うガイドに言ったら落とし物届け出しときまーす。の一言で終わったらしい。

生徒のアンケートでも美紅ちゃんの評価はダントツで良かった。違う号車の生徒からもなぜか評価されていた。緊張しているガイドさんを笑わせている運転手さん。いい関係だと思いました。と先生からも…。見られていたか…。

部長からは、しばらくこのペアは固定でとお達しがあった。2人になると「やりましたね!」「俺は運転してただけだよ。笑」「大弥さんだからうまくいったんですよ!」「また一緒に乗れるね。」「本当に良かった…」

小さな声で「昼はバスに乗って、夜は俺に乗って忙しいね。笑」「も~!頑張ります!笑」

そして現在も美紅ちゃんとはペアで観光地を回っている。

この話の続き

俺「」は大弥ひろや30、美紅みくちゃん20と運転手とバスガイドのペアになり、乗客からアンケート評価も高く、社内での評価も上がった。この年末年始は旅行客が増える。国内旅行客から海外から来る旅行客、某市内のスポーツチーム慰安旅行となかなか忙しかった。1月1日は休みをもらえたがその他は仕事があり、…

-終わり-
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