体験談(約 8 分で読了)
【高評価】運転手とバスガイド2
投稿:2026-02-06 03:22:06
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2ヶ月前に起きた奇跡の話。俺は大弥(ひろや)バス会社に勤める30歳。主に観光バスを運転する。運転手不足から若くして観光バスに乗ってこの仕事を始めて5年が経つ。会社にはバスガイドもいて、一車に1人のガイドが付く。今年の春に担当のガイドが入れ替えになり、俺の運転するガイドは美紅(みく)ちゃんに変…
俺「」は大弥ひろや30、美紅みくちゃん20と運転手とバスガイドのペアになり、乗客からアンケート評価も高く、社内での評価も上がった。
この年末年始は旅行客が増える。国内旅行客から海外から来る旅行客、某市内のスポーツチーム慰安旅行となかなか忙しかった。
1月1日は休みをもらえたがその他は仕事があり、あと2日会社休日を残しておいた。
31日はバスの手入れをして一日が終わる。今年は休みが足りないので実家には戻らず自宅で過ごすことに。ただ毎年と違うことは隣に美紅ちゃんがいることだ。
美紅ちゃんも実家には戻らず一緒に過ごすと決めてくれた。初めてのセックスから遊びに来てはイチャイチャしていたが泊まるのは初めてだった。
仕事が終わり2人で買い物に出掛けた。普段運転手の俺は酒を飲まないがこの日は焼酎を買い、人生初酒を飲む美紅ちゃんは酎ハイを買った。他に寿司とオードブルを買い部屋に戻る。
2人で軽く掃除をし年越しを迎える。まだ5時間以上あるが…。寿司とオードブルを食べながら久しぶりの酒を飲む。「美紅ちゃん飲める?」「これジュースみたい!」「飲みすぎちゃうから気をつけてね。」「はい!美味し~!」
やっぱり美紅ちゃんの笑顔を見ていると癒される…。気付くと3本目の酎ハイを飲み終わっている…「大丈夫?」「なんか目回ってきた。」「だから言ったじゃん!笑」
向かい合っていたが美紅ちゃんの横に座るともたれかかってきた。「ちょっと休憩…」顔が赤くなり目がうるうるしている。
「大弥さん…」「ん?」「結婚して?」「えっ!今プロポーズ?」「だって~。笑」「酔ってない時にしてよ。笑」「私、ほんと何でもします!」「じゃ今はゆっくり酔い冷まして。笑」
初めてのアルコールで酔った美紅ちゃん。変に性格が変わるタイプじゃなくて安心した。甘えてくるのはいつものことなのでそんなに変わらなかった。
しかし…いきなり上を脱ぎだした。「大弥さん!治して!」俺に胸を突き出してきた。美紅ちゃんの乳首は陥没していてコンプレックスだった。「じゃ可愛くお願いして?」「ねぇ~大弥さ~ん。私の乳首治してぇ~。ねぇ~。」体をくねくねさせながら言った。
「可愛いな…。笑」俺は乳首にキスをして軽く舌で刺激する。「ンッ…」「やっぱり美紅ちゃんの乳首好きだな。」「あげます。笑」俺は乳首を吸うと徐々に乳首は出てきてピンと立った。気付くと俺は乳首だけ15分も吸っていた。
「私の体好きですか?」「体だけじゃなくて全部好きだよ。」「してほしいことありますか?」いつもより妖艶な雰囲気を漂わせていた。
「俺がしたくなるように誘ってみて?」もうしたいのだが…。美紅ちゃんは全裸になった。やはり脱毛したパイパンが綺麗だった。ソファーに座り胸を寄せたり脚を開く…脱いだパンツを笑顔で渡してくれた。俺は汚れと匂いをチェックしながら美紅ちゃんの姿を見る。
「大弥さん…」パンツを嗅いでいる俺を見ながらオナニーをはじめた…「ンッ…アッ…」初めて目の前でオナニーしてくれた…乳首を触りクリを軽く触っている。
俺はマンコに顔を近づけ匂いを嗅ぐと1日の汚れの匂いとマン汁の匂いがする。腕を上げ脇を舐める…美紅ちゃんの指は動いたまま「アァッ!ンッ!」
乳首を舐めると指の動きが速くなる「アンッ!アンッ!」ピチャピチャと音が聞こえる。やはり酔っているせいでかなりエロくなっている。
「どうしてほしい?」「入れてほしいです…」俺は全裸になりソファーに片足を上げ美紅ちゃんの顔の前にチンポを出すとオナニーしたままフェラしてくれた。
「自分で潮吹きできたら入れてあげる。」「ンッ!アンッ!すぐ…。」フェラしながら指が激しく動く…。
少しして「アァァッ!」俺はチンポを口から抜きソファーを降りマンコを見る。「ン~ッ!」ブシャッ!潮が飛び散った。
「もっと!」俺も酔っていたのかこんなことを言い顔を近づけた。「はい!ン~ッ!!」ブシャッ!また潮を吹き俺の体と顔にかかった。
潮を舐めると無味無臭…初めて潮を舐めた…しかもこんな若くて可愛い娘の…スイッチが入ってしまった。バスタオルを2枚敷きソファーで脚を開く美紅ちゃんのマンコに指を入れクリ舐め激しく動かした。
「アァァァ~ッ!」ビチャビチャビチャッ!っと飛ぶと言うより溢れ出た。指を抜くとピュッと飛ぶ…俺の口の中は潮でいっぱいになる。「はぁはぁはぁ…」
「美味しいね!」「そうなんですか?いっぱい飲んでください!笑」と言いながらも美紅ちゃんの腰はピクピクと痙攣していた。
俺はチンポを近づけると美紅ちゃんは自ら脚を開きM字になった。入れると「ハァッ!やっぱり大弥さん大きい…」「今日美紅ちゃんやらしいからいつもより大きいかもよ?」「じゃ、いつもやらしくなります!笑」
こんな冗談を言った美紅ちゃんも奥まで入れると笑顔がなくなり喘ぎ顔になった。俺の腕を掴み「ンッ!アンッ!アンッ!」
ソファーに座り美紅ちゃんが上に乗る。腰を前後に振る姿がエロい…「アンッ!アンッ!」「酔いは冷めた?」「大丈夫です!ンッ!」
胸に顔を埋めながら下からおもいっきり突いた。「ン~ッ!アンッ!アンッ!大弥さん!」「気持ちいい?」「いい!もう!」チンポを抜くと腰がビクビクッとなり潮が垂れた。
「潮吹きやすくなったね!」「う~ん、汚れちゃいます…」「気にしない気にしない!」
仰向けに寝かせ正常位で入れた。美紅ちゃんは既に限界が近かった。ゆっくり動かすだけで反応が良く乳首は立ちっぱなしだ。「ハァ!ンッ!」少しずつ激しく動かすと俺も限界になる…。
「大弥さん!ヤバい!」「俺もだよ!」マンコからは出し入れする度にクチュックチュッ!っと音がする。
パンッ!パンッ!パンッ!「あぁぁ!もう!」美紅ちゃんの腰がビクッとなり腕を掴む力が強くなった。「あっイク!」いつも通り大量の精子がマンコ注がれた。
しばらく抱き合い余韻を楽しむと「子供できないですね…。」数ヶ月前から中出ししているがなかなか妊娠しないことを気にしていた。「そのうちできるよ。」
チンポを抜くと精子が溢れ出てきた。「今年最後のセックスだね。」「まだもう一回、間に合いますよ!笑」「来年に取っておこう。笑」
一緒に風呂に入りまた食べながら少し酒を飲む。2人全裸で新年を迎える気満々だった。俺は美紅ちゃんの乳首を舐めたり吸ったり。陥没は徐々に治ってきている。それ以上に乳首を刺激しすぎて敏感になっているのがわかった。
無事新年を迎え、まったりしていると「初詣行きたい!」「早すぎない?人めっちゃいるよ?」「そっかぁ。」「ノーブラで行くなら…」「行きます!笑」「酔ってる?」「ちょっとです!」
早速準備をして15分くらい歩いたとこにある神社に行った。着くと歩いてきて正解…車の列ができていた。
お参りをしておみくじだ何だしていると会社の人に会った。「美紅ちゃん腕…」美紅ちゃんは組んでいた腕を離した。「おぉこんなとこで!」「来てたんだ。」「あれ?付き合ってるの?」「そこで会っただけだよ。ね?」「はい!」「そうか!美紅ちゃんこの後一緒にどお?」「あ、いや、帰ります。笑」「残念…。」
こいつはR。美紅ちゃんの評判が悪い頃、近寄りもしなかったが社内での評価もが上がった時から美紅ちゃんに声をかけるようになったやつ…。
「帰ろっか。」「はい!まさか会うと思わなかったですね。笑」歩いてちょっとすると「大弥さん…」「ん?」「乳首擦れる…笑」「あ、ノーブラ…。笑」「寒いから乳首立っちゃって。笑」
人がいないとこを歩き「美紅ちゃん…。」「はい?」「チンポ擦れる…。」「嘘だぁ!笑」「まだ擦れる?」「はい…」服に手を入れ乳首を触るとカチカチに立っていた。「ンッ…。」
「美紅ちゃん会社の制服は?」「え、会社ですけど。予備は家に。」「新年早々着てみる?」「見たいんですか~?」「見たい!」
美紅ちゃんのアパートに寄り制服を持ってきた。部屋に戻るとすぐ美紅ちゃんの乳首を確認する。ピンと立った乳首…ツンツンすると固い。
美紅ちゃんを全裸にして制服を着させた。「大弥さん…乳首…」制服の固い生地に擦れてヤバいみたいだ。
「やっぱり美紅ちゃんの制服姿可愛いな…」「大弥さんは制服あるんですか?」「あるよ。着る?」「着てほしい!」変なプレイが始まってしまった。
「やっぱり大弥さんカッコいいな~!」と言うとすぐに「左手に見えますのが○○…」とこの前の旅行でガイドしたセリフを言った。まだ少し酔っている…。
美紅ちゃんの制服のボタンを全部外した。美紅ちゃんはまだガイドしている。乳首を触るとやはり固くなっている…「ハァ…ンッ…」「お客さんに聞かれちゃうよ?」「はい…ンッ…」
立っている俺の前にしゃがみズボンを下げた。「制服でされるの初めてだね。」美紅ちゃんは前の開いた制服姿のままフェラしてくれた。「気持ちいい…」制服姿に興奮してしまう。
美紅ちゃんのスカートを脱がすとこれがまたやらしい…綺麗なパイパンにはだけた制服の上着…乳首を舐めながら手マンすると美紅ちゃんは足がガクガクしながら「大弥さん…ァンッ!ァンッ!」「仕事中はできないからね…。」
クチュクチュとなりはじめた。キスをしながら激しくすると「ンッ!アァァッ!」びちゃびちゃと潮が垂れた。「みんなに見られちゃうね!」「大弥さんもっと!」
さらに激しくすると美紅ちゃんは抱きつき潮が止まらない…床は既に洪水…バスタオルを床に敷きさらに潮吹きさせると「いぃぃ!」体がビクビク痙攣し止まらなくなった。
ソファーに座り込むとお腹の辺りがビクッ!ビクッ!となっている。上着も脱がせ2人全裸になる。「お客さんの中に美紅ちゃんのこの姿想像してる人いるかもね。」「見せるのは大弥さんだけ…。」
寝室に行きバックで入れる「ァンッ!気持ちいい!」後ろから下に垂れる胸を持つとすごい重量…乳首を触りながら後ろから突く。
仰向けになり美紅ちゃんが上に乗った。「今年初は美紅ちゃんにイカせてもらおうかな。」「はい!」しゃがんでチンポを入れた。上下に動く美紅ちゃん…胸も上下に動く…。
膝を付き前後に腰を振る…俺はクリに手を当てると「はぁ!ンッ!」俺の手にクリを擦るように腰を振った。「美紅ちゃん気持ち良すぎる…。」「私も!ァンッ!ァンッ!」と言った瞬間美紅ちゃんがビクッとなる。
「大弥さんもう…」「俺も限界…」すると美紅ちゃんが覆い被さり激しいキスをしてきた。俺は下から激しく突く。
「いぃぃ!大弥さん!愛してる!」「俺もだよ美紅ちゃん。愛してる!」「あぁぁ!イク!」「あっ!」中に射精した。
「ハァ…ハァ…大弥さん…」「美紅ちゃん…結婚しよ…。」「はい!お願いします!」元旦セックス終わりにプロポーズし成功した…。
チンポを抜き拭いたあと、全裸のまま向かい合い正座し「一生守るから。」「一生ついていきます…」無言のまま抱き合い結構な時間が経った。
一緒にシャワーに入り将来の話をする。「一回2人で検査行こうか…」「子供って簡単にできると思ってました…。」もう何回中出ししたかわからないが…。
「婚姻届は美紅ちゃんの誕生日に出そう。」「はい!」「親にも挨拶行かないとだし。」色々話し合いやることがいっぱいできた。
するとなんと…美紅ちゃんにさっき会ったRからLINEがきた。「さっき言わなかったね!明けましておめでとう!」「明けましておめでとうございます。」「今度飯でも行こうよ!」結局それ目当てかよ…「婚約者いるので無理です。」美紅ちゃんはハッキリ答えた。「えっ!婚約者いるの!?」「はい。」
「えっ誰?」「そのうちわかります。」「俺の知ってる人?」美紅ちゃんは無視した。「あいつ…」「相手したくない。笑」「本当に辛い時、大弥さんしか助けてくれなかった…。」「もしあいつが助けてくれたら?」「無理。笑」「その前に助けられるの大弥さんしかいなかったから。」
初めて一緒に仕事をした2年前、その時からお互いのことが好きだった。今こうして2人で居れるのが幸せだった。
プロポーズの記念に2人全裸で写真を撮った。美紅ちゃんがトイレに向かうと動画に切り替え後をついて行った。「えっ、一緒?しかも…笑」動画を撮りながら「結婚したら毎日トイレも一緒。笑」「いいですけど。笑」と言いながら足を開いておしっこをした。
「こんな変態な旦那で大丈夫?笑」「一生ついて行きます。笑」
日付が変わるとまた仕事が始まる…
このあと会社で変なことはしないように心に決め、仕事初め。
心に決めたはずが…
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(2020年05月28日)
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