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【評価が高め】愛妻が寝取られるまで5(2/3ページ目)
投稿:2025-11-10 16:04:56
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「そんなもの・・・・ありません・・・ハァ・・ハァ・・」
ゆみこ自身すら気づいていなかった欲求が、Dの視線によって徐々に姿を現し始めている
(まだまだ・・・楽しませて下さいね・・・奥様・・・)
Dはゆっくりと語った。
「今ここに・・・ご主人も知らない本当のあなたがいるじゃないですか」
Dの言葉が鋭く刺さる。
「今日ここを選らんできたあなたも・・また・・本当のあなただろう?・・違うか?」
(・はぁ・・・はぁ・・選んで・・・ない・・・本当のわたし・・・)
Dの目は何かを訴えかけているようだった・・・暗示のように・・・
「・・・・・・教えてあげようか?」
Dの指先が私の顎を持ち上げた。
(はぁはぁ・・・ダメッ・・・なの・・・に・・あっ・・・)
「あなたの心と身体が何を求めているのか」
ゆみこはそっと目を閉じた。
(あっぁぁぁ~・・・もう・・・だめ・・・はぁ・・はぁ・・)
「もう耐えなくていい・・・」
暗闇の中で感じるのはより鮮明な感覚だ。
Dの息遣いが聞こえる。
「・・・・感じるままに・・・」
(あっぁぁぁ・・・ダメッ・・が・・がま・ん・・でき・・・)
下半身から湧き上がる熱さに、ゆみこの指先は無意識に股間に向かって伸びかけていた。
「こちらを見るんだ!」
突然、赤い点滅がゆみこの顔を捕らえている。
その瞬間、太腿を伝う液体の量が増した。
(あんっ・・・んぅぅぅ・・・)
粘り気のあるそれが肌を這う感覚すら快感に変わる。
「どうやら身体は認めたようだな・・・ハハハ!」
Dの声には満足感が滲んでいる。
「大した清楚妻だな・・・自分の中にある欲望に耐えられなくなったか・・・」
「他人に素肌を晒し、淫乱な自分を見てほしいだよな」
ゆみこは必死に否定の言葉を探した。
しかし舌は動かない。
代わりに唇が半開きになり、濡れた太腿を覆う布地が湿り気を帯びている。
その染みが広がっていくのを感じるたびに快感が増していく。
羞恥心はまだあるものの、それ以上の悦びが全身を支配していた。
ゆみこの心臓が激しく鼓動する。
Dはゆっくりとソファに戻りながら続ける。
「何をすればいいか・・・わかるよな!」
Dは一人掛け用のソファに腰掛け、勝ち誇ったようにゆみこを眺めている。
ソファに脚を組み眺めている男、その男の前に立ちすくむ女
(はぁはぁ・・・いやだ・・・見ないで・・・)
カメラの赤い瞳がゆみこを見つめている。
指先がゆっくりとブラウスのボタンに触れる。
一枚一枚、ブラウスの下に隠れていた肌が露わになっていく
ブラのホックに手をかけるとブラジャーが床に落ちた。
ショーツ一枚だけの姿になったとき、初めて躊躇いが生まれた。
(はぁ・・・はぁ・・・もう・・・これ以上は・・・はぁはあ・・
しかし足首に巻きつく布地を解く指は止まらない。
ゆみこは完全な裸身を晒した。
(はぁはぁ・・・)
ソファに腰掛けているDの前でゆみこは裸体を晒している。
ゆみこの身体は鮮明にDを思い出している。
その獰猛な形も、喉の奥の熱さも、子宮が脈打つ感覚も。
Dの視線が私の鎖骨から胸へ、そしてさらに下へと這うように移動していく。
(ハァ・・・ハァ・・あの目・・・はぁはぁ・・・)
Dの目に引き寄せられるように一歩近づく。
かつてのように無理強いされなくても、私の脚はゆっくりDの膝の間に向かっていた。
ゆみこの身体はすでに反応しはじめていた。
「このペニスが欲しいのか・・・」
(はぁはぁ・・・ダメなのに・・・もう・・考えられなくなって・・・くる・・)
Dの言葉が暗示となって私の中に広がっていく。
抵抗すべきなのに身体が勝手に応えてしまう・・・
それはゆみこにとって初めての経験だった。
自分の意思とは無関係に応える身体。
3台のカメラと手持ちのカメラ・・・四つの赤い瞳がゆみこを視姦している。
もう止められない。
「見られて・・・晒して・・・感じてるだろう?・・・これが本当のあなただ」
(はぁはぁ・・・違う・・・ハァ・・違うの・・・これは・・・言わないで・・・)
その言葉が毒のように体内に染み込んでいく。
否定したいのにできない。
「もう一度聞く・・・欲しいか?」
Dの問いに答えることができない。
(そんなぁ・・・いや・・・ダメっ・・・わたし・・・ハァハァ・・・)
私は黙って頷いていた。
Ⅾはニヤリと笑った。
「この首飾りを付けなさい!」
(えっ・・・ハァハァ・・・なに・・・これ?)
手渡されたそれは、ゴールドに輝き3つ環が連なり、中央には宝石のようなものが装飾されているチェーンの首飾りであった。
左右には不自然に2本のチェーンが付属され、その先にクリップのようなものが付いていた。
ゆみこは既にDの言葉に従うことしかできなくなっていた。
(これは・・・ハァハァ・・・)
冷たい金属製の首飾りを手に取り自らの首に掛けてみる。
ゆみこの白く美しい柔肌にゴールドの首飾りが映える。
(美しいな・・・しかし・・まだ足りないな・・・)
チェーンに連なる小さなクリップ・・・
「なかなか似合うじゃないか」
Dはクリップを掴むと、両の胸の先端に装着した。
「あっ!・・いっ・・痛い!・・・」
鋭い痛みと共に身体が震えると同時に、胸の奥で何かが砕ける気がした。
「似合ってるよ」
Dは余裕のある笑みを浮かべていた。
Dは私の顎を持ち上げる。
冷たく硬い金属の感触が皮膚に食い込む。
「素晴らしい」
Ⅾは褒めるように言うと、首輪代わりになったチェーンを軽く引っ張った。
引かれるままに進み出ると、ゆみこは無意識にDの前に膝をついた。
屈辱的な姿勢・・・
(あぁぁぁ・・・はぁはぁ・・・)
Ⅾは満足げに微笑む。
私は俯いたまま何も言えない。
ただ身体の中心が熱を持っていくのを感じるばかり。
自分の胸に直接嵌められたクリップから垂れる細いチェーン。
「想像以上だ」
チェーンを軽く引っ張られるだけで、クリップが敏感な突起に食い込み、電流のような激痛が走る。
声にならない悲鳴が喉の奥で渦巻く。
「痛いか?」Ⅾが優しく笑いながら問いかける。
「でも大丈夫だ。すぐに慣れるよ・・・」
ゆみこはこんな痛みに慣れることなどできるわけがないと思った。
それなのに・・・
「オレを見ろ!」Dの指が顎を持ち上げ、強制的に視線を合わせられる。
「怖くて震えているのに、目が潤んでいるじゃないか、なぜだ?」
矛盾する感覚に戸惑いながらも、身体は確かに反応している。
恥ずかしさで顔が火照る。
「これが本当の奥さんなんだよ」
Dの声が脳裏に刻まれる。
再びチェーンが引かれ、新たな痛みが走る。
恐怖の底から這い上がる奇妙な高揚感。
痛みに耐えながらも瞳は熱を帯びている。
これは恐怖なのか、それとも快楽なのかもうわからなくなった。
ゆっくりと彼の前に跪くと、すでに屹立したものが目の前に現れた。
記憶よりも太く感じるのは気のせいなのだろうか・・・
(はぁはぁ・・・大きい・・・ハァハァ・・・)
口内が勝手に唾液で満たされる。
「これが欲しかったんだろう?」
囁きが耳朶を舐める。
否定できない欲望が血液を巡り始めた。
もうゆみこに理性など存在しなくなっていった。
ただ体が覚えている快楽・・・
跪いたまま上目遣いで彼を見上げると、そこに浮かぶ笑みは変わらぬ冷酷さを湛えていた。
「ほら、どうするつもりだ?」
喉の奥で唾液が音を立てた。
(あぁぁぁ・・・ほ・・ほし・・・・・・舐め・・・)
唇を開いて先端に触れた瞬間・・・舌の上で爆発したような苦味と塩気が広がった。
不意に彼の大きな手が後頭部を掴んだ。
「まだ早い」
(うっ!・・・あぁぁぁ・・)
突然の拒絶に驚いて顔を引こうとしたが、Dの指が髪に絡まって動きを封じる。
「もっと口を開けろ」
(行くぞっ!・・・ほらっ!咥えろ!)
命じられるまま顎を開くと、いきなり喉の奥まで突き入れられた。
「ぐっ・・・!」
(ぐぅぅぅ・・・苦っ・・し・・・)
嗚咽が漏れるほど苦しいのに、Dは一切容赦しない。
抽送が始まり鼻呼吸さえ困難になる中で、目尻に涙が滲む。
「いい反応だ」
満足そうに言うと同時に一気に引き抜かれた。
解放された瞬間激しく咳き込むが、すぐにまたDの膝元へ押し付けられる。
ゆみこの唇に触れる瞬間、Ⅾは腰を動かす。
ゆみこの頬を獰猛なペニスが往来する
「どうだ・・・ペニスで頬を撫でられる気分は」
(ハアハア・・・いやよ・・・こんなの気持ち悪い・・・う~ん・・)
ゆみこは踵を返した。
「ほら続けろ!」
(ハグゥ・・・)
強引に頭を掴み咥えさせる。
「舌を使え!」
言われるまま舌先で裏筋を舐め上げると、わずかに脈動が返ってきた。
豊かな乳房が揺れるたび乳首の痛みが走る。
喉奥の苦しさ、羞恥で思考が麻痺しそうになりながらも必死に首を振る・・・
彼の冷たい瞳が私を見下ろしている。
屈辱と羞恥が混ざり合った感情の中で、身体だけが正直に反応していた。
ゆみこの豊満な乳房が揺れる。
金色に輝くチェーンが揺れている。
その度に刺激される乳首は痛いほど勃起し、新たな快楽を与え始めた。
妖しく妖艶な淫口、潤んだ瞳、従順に奉仕する姿。
(なぜ・・・わたし・・・止められないの・・・大きい・・・もっと・・・)
ゆみこは四つん這いのままⅮの足元でペニスを咥えていた。
獰猛なペニスが口内を激しく犯しては抜かれ、ゆみこ自ら咥えようとすると寸前で止められる。
この焦らしの繰り返しに思わず身体が反応し、まるでペニスをねだる様に腰を揺らしてしまっている。
「何をして欲しい?」
低い声と共に彼の足の指が私の乳房を押しつぶした。
「ふぁっ・・・んぅ・・・ッ」
痛みと快感がない交ぜになる。
それでも身体は必死に求めていく。
自然と股間に伸びていた指が秘裂を掻き分けていった。
そこからは粘つく愛液が滴り始めていたのだ。
「淫乱だな!」
嘲笑するⅮの声にますます火照りを感じてしまいながらも私は懇願するしかなかった。
「お願い・・・これ以上は・・・」
Ⅾの視線に晒されながら、私は自ら指を深く沈めた。
肉壁を擦り上げる感覚に背筋が跳ねる。
「そんなに気持ちいいのか?」
嘲るような問いかけにも関わらず腰は勝手に動き出す。
(ダメ・・・感じちゃう・・・止められない・・・指が動いちゃう・・ここに・・)
Ⅾの獰猛で雄々しいものを口に含んだままの姿勢で・・・
まるで奉仕するように尻を振りながらオナニーに耽ってしまう自分が信じられなかった。
「もっと乱暴にしてほしいのか?」
突然の問いかけに思わず口から彼自身を離してしまった。
しかし次の瞬間、彼の大きな手が私の頭を掴んで固定する。
「ちゃんと咥えろ!」
(んごっ・・)
有無を言わせぬ圧力で押し込まれる塊に窒息しそうになりながらも従順に舌を這わせる。
同時に激しく動かす自分の指がクリトリスを刺激すると堪らず腰が浮いてしまう・・・
そんな痴態をⅮは愉悦の表情で眺めている。
唇から零れる吐息が熱くなるにつれ、秘所を弄る指の動きが早まる。
舌先で亀頭を転がすたびにⅮの腰がわずかに揺れた。
「もっと吸い付け!もっと気持ちよくなるように絡めろ!」
命令されるまま頬を窪ませて吸うと喉奥に透明な液が溢れ出す。
その苦味さえ今は媚薬のように思える。
(あぁぁぁ・・・出てる・・・感じて・・くれて・・・る・・)
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