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体験談(約 4 分で読了)

彼女のバイト先の奴と彼女が………

投稿:2021-08-22 02:13:58

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逃げるが恥◆MQVFOJY
最初の話

彼女を寝盗られた事をここで、発散させてもらいます。高校の時から付き合っていた遥菜という彼女がいます。思いやりのある、可愛い系の彼女なんです。映画の咲に出ていた頃の浜辺美波さんに似ています。8月に遥菜の誕生日がありました。前から買い物に行った時にブランドの財布を見て、「可愛い!…

前回の話

ご意見のコメントや評価を頂きありがとうございます!!書いて少し気持ちが落ち着いた事とみなさんのコメントを見て彼女に連絡する事にしました。遥菜はすごく嬉しそうにしてましたけど、俺はまだ微妙な気持ちです。寝ると伝えて、続きを書くことにしました。正直に言うと。このままだと、…

評価やアドバイスを貰えてありがとうございます!!

あまりエロくない内容かもしれません。

遥菜とあの男が話するって事になりました。

その時は、その方が良いって思ったんですけど。

冷静になって考えると、話する必要あるの??

そこまでの関係なのか??

今回は遥菜の意志を尊重しました。

どうでもいいわけじゃないんですけどね。

粗探しして、やっぱりね!って思って諦めたいのか?

何も無くて良かったと思いたいのか?

モヤモヤしすぎてわかりません。

遥菜はバイトが終わってから話する場所は公園にしたそうです。

ひとつ条件を作りました。

それは、スマホを通話状態にしておくこと。

遥菜には家で待っていると伝えてますけど、迎えに行くし少し離れたところで見てました。

会話と状態を確認出来るようにしました。

2人の会話と俺の見えた事をお話します。

録音してましたけど、一語一句正確ではないです。

「お誘いしてすみません!」

「別に構わないけど、こんな所なの?家とかで話した方がよかったんじゃない??」

「すみません!ここで、お話したくて。!」

「えっ?野外が好きなの??」

「そうゆうことじゃなくて、しっかりとお話しようかと思って」

「ふーん、彼氏とは別れたの?」

「仲直りしました!」

「へぇ、寂しい思いさせられたのによく戻ったね」

「色々相談に乗ってもらったので、ちゃんとお話した方がいいと思って。」

「もしかして、俺との関係は続けられないって言おうとしてる?」

「はい。」

「あのね?勘違いしてるかもしれないけど。俺は遥菜ちゃんと付き合いたいって思ってないからね?」

「えっ?あっ、そうだったんですか?」

「彼女とか、面倒臭いから作らないんだよね。遥菜ちゃんは可愛いから、キープ出来るセフレにしたかっただけだし。遊びたいだけだから25になってもフリーターやってるんだけどね?」

「え?就職とかする気がなかったんですか?」

「そうゆう風に思っちゃうのが、重たいじゃん笑やりたい時にやれる関係って良くない?」

「ちょっとわかりません。」

「俺とやって気持ちいいって叫んでたじゃん。そうゆうことだよ。」

「さ…叫んでません!それに彼氏と別れさせようとしてるのかと思ってましたけど」

「彼氏優先にされたら、やりたい時やれないじゃん!」

遥菜も驚いてますけど、俺も驚きました

「わたしそんな風になりたくないです。」

「この前、最後に家に行った時に拒絶されたから、無理かな?って少し思ってたし。」

「彼氏と離れたくないんです!」

「歯型は見られなかったの?やってないのかな?」

「正直に話しました!それでも許してくれました!」

「おぉー!優しい彼氏だね。それで彼氏とやったんだ?」

「、はい…」

「なんだかねぇ。3日も一緒に寝てあげて、全然やらせてくれなかった、こっちの気持ちにもなってほしいよね」

???

「いや…なんですか。そうゆうのやめてください」

動揺してんの?

「そうゆう女を落とすのも楽しいんだけどね?セフレになる?」

「ならないし、もう会いません」

「あっそう。もういいよ。遥菜ちゃん重たいわ!もっと楽な付き合いしたかったから。じゃね」

男は立ち去っていきました。

そして

「ごめんなさい。終わりまた…」

「一緒に寝たって何?とりあえず家に来いよ」

電話を切ると、遥菜はベンチで俯いたまま動きません

俺が先に家に帰っていると、遥菜が遅れて来ました。

「尋問するつもりは無い。正直に話してくれたら良いだけ」

「うん」

「何回やった?」

「2回…」

「2回も?2回目はどこで?」

「○○さんの家」

「正直に答えて。ゴム付けたか?」

「付けてない」

「昨日はうそついたんだ。なんで嘘ついた?」

「言いにくなった…」

「あっそ、なんで家に行ったの?」

「たくやくんが電話に出てくれなくて。バイト終わって、○○さんが、居たから。なぐさめてくれるって。」

「次の日からは家に来たの?」

「うん…」

「それで、フェラしてたのか?」

「うん。やらせてくれないなら、口でしろって。」

「ふーん。」

そうなるわな。

「遥菜は俺とどうしたい?」

「一緒にいたい…」

「たんなるセフレ感覚になるかもよ?面倒臭いからやりたくないけど。」

遥菜はさらに泣きました。

「いまは、それでもいい。いつか信用して貰えるまで。がんばるから…」

24時くらいに遥菜は俺の横で寝ました。

寝たから書きましたけど。頭が追いついていなくて、文章になってないかも知れません。

正直に話してきた事は○

やって来たことは×

寝顔を見ても、可愛いって思っちゃいます。

俺は座ってるんですけど、ずっと足に抱きついてきしがみついてきてるんです。

男は本能のまま生活してるんでしょうね。

ある意味羨ましいです。

なんか、そうゆうやつか?って思うと。なんな怒りが出て来ないんです。

そうゆう奴で良かったって安堵感があります。

会ったら、怒りが出てくるかも知れないけど。

自分でもわかりません。

今回はこのサイトに相応しくないノンエロでしたけど、途中経過として投稿しました。

まだ聞きたい事も纏められてないし、聞きたいことはあるので、明日また話します。

この話の続き

コメントありがとうございます。少しここで書く事が気晴らしになってきています。朝起きると遥菜はすでに起きていました。ずっと隣で寝ていたらしく「おはよ」#ピンクパジャマのズボンにTシャツ姿でした。遥菜が玉子とベーコンを焼いてくれて朝ごはん。食べ終わった後に遥菜はバ…

-終わり-
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