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体験談(約 10 分で読了)

軽い気持ちで、Twitterで出会ったお姉さんと会ったら、想像を遥かに超えるド変態でした。(1/2ページ目)

投稿:2025-10-07 04:49:06

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Kana◆M1MVB4U(東京都/10代)

高校の頃、学校でのストレスから逃げるように、俺はTwitterの裏垢での活動にのめり込んだ。

「辛い」

「勉強嫌だ」

「男子高だから女子との出会いがない」

「死にたい……」

「ヤリたい」

……特に思ってなくても、逆に軽い気持ちで思ったことも全て吐き出すようにツイートする日々。

最初こそ、ただ吐き出すための場所だったはずが、次第にいいねが着くようになり……コメントが来るようになり……いつの間にかTwitterで多くの人間と繋がりを持っていた。

男も女も歳上も歳下も……。

とにかく沢山の人と繋がり、投稿する度に、誰かから反応が来る。それがたまらなく快楽だった。

最初は病んでるフリをしながら、愚痴も混ぜながらそれっぽいツイートをするだけだったが、歳も歳。思春期真っ只中の俺は、次第に病み垢というよりエロ垢になってしまっていた。

それでも反応してくれる人がいたからこそ、元に戻れなくなっていた。

そんなある時、いつものようにちん凸して欲しい人!いいね!のような深夜テンションで投稿したくだらない内容に、珍しく業者ではなさそうな人からいいねが届いた。

もちろん本気にはしてないが、アニメキャラアイコンの【Momoka】という女の子っぽい名前だから、軽い気持ちでフォローをし、フォロバされたタイミングで、勃起したチンコの画像を無言で送り付けた。

仮に本物の女だったら、見せつけた。見て貰えた。それだけで、満たされているので、たとえ返信が無くとも構わない。

……そう思っていたが、予想に反して、送ってからしばらくして、返信が届く。

「立派ですね♡」

返信することを忘れ、その一言だけで3回は抜いた。

日を改めて、「寝ちゃってました!」とか適当に嘘をついた上で、「ありがとうございます!良かったらもっと見ます?」などと返信をした。

送ってから、返信が来るまで、ご飯も食べずにひたすら携帯とにらめっこしていると、「いいんですか!ぜひっ!」と返ってきた。

その言葉だけでビンビンになり、サービスとばかりに様々な角度で撮影をして、送り付けた。

送った瞬間に「・・・」と相手がタイピングしている状態になる。

即既読。

抜いてしまいたい気持ちになるが、必死にこらえ返信を待つ。

そして……

「え、今プロフィール見たんですけど、16歳ってほんとですか?」

「はい、そうですよ!」

即返信をする。

「若い!それなのにおっきいですねー!何センチなんですか?」

「こんな感じで測れないんですよね笑」

そう言って、僕は15cm定規を勃起したちんこに並べて写真を撮り、送る。

定規から亀頭1個分はみ出ている。

平均よりは大きいが別に、巨根と呼ばれるほどは大きくない。

それでもMomokaさんからの反応は好印象だった。

そんな調子でやり取りをしていると……

「会えませんか……?」

再び、その返信だけで、何回も抜いた。

寝てました。戦法で翌日、返信をする。

「え、いいですよ!」

童貞&男子校の俺は、そんな軽い返事を送るだけなのに、妙に息がつまり、指先が震えていた。

「・・・」

その日は珍しく、すぐに返信を打っている表示になる。

なんて来るだろう。

変な緊張感の中、返信を待つこと数分。

「私都内で一人暮らししてて、Kanaさんはどちらに住んでるんですか?」

勝ち確。

俺はベッドの上で雄叫びを上げた。

「え、俺も都内です!」

「会えそうですね!ちなみに最寄り駅はどこですか?私は巣鴨駅です」

再び雄叫びを上げた。

なぜなら、俺の最寄りは御徒町。

たった6駅しか離れていない、電車1本で行ける距離だ。

そのまま会話は進み、どんどん会う流れになっていくが、突如……「あ、でも私1つ問題があって」その返信で俺はあ、どーせ金だろ。と勝手に妄想して落胆した。

この手のパターンに何度騙されたことか。

あー危ない、危ない。少し悔しい気持ちになるが、必死に気持ちを落ち着かせ、部屋の壁に携帯を投げた。

しばらくゴロゴロするが、返信が気になる。

結局、すぐに携帯を拾い上げ、Twitterを開くと……

「実はなんですけど、私、性欲強すぎて……」

俺は雄叫びを上げた。

続けざまに、「1回とか2回じゃ終わらないですけど、大丈夫ですか?」

童貞の俺は、深く考えずに「もちろん!」など調子よく返信をする。

そんなこんなで、会うことが確定し、当日……

血が出るほどに歯をしつこく磨き、下半身を中心に念入りに風呂で洗い、髪を程よくセットし……。

何故か変装にと、百均で伊達メガネを買い装着。

念には念を重ね、コンビニでコンドームと凄十ドリンクに鼈の生き血と書かれた錠剤まで買った。

それを買う時の謎の優越感と背徳感だけで、1ヶ月分のオナネタになる気がした。

準備万端?で、僕は山手線に乗り、駒込駅の地に降り立つ。

そこにMomokaさんはおらず、Twitter上で送らてきた住所を携帯の地図機能にコピペし、案内に沿って歩いて向かう。

ちなみに、この時、Momokaさんについての情報は、26歳フリーター。というスペックだけ。

セックスできるかも、に脳を支配されており、何かと理由を付けて、顔写メを見せて貰えないことに違和感すら覚えずに当日、最寄りまで行ったが、この辺りで流石に思い返して恐怖心が芽生えていた。

居なかったら、すげぇブスだったら、本当はババアだったら、ネカマだったら……

そう考えるだけで足が重くなる。

それでも、淡い童貞卒業への道に期待を込めて、着実に歩みを進める。

駒込駅を降りて、地図を見ていたにも関わらず、道に迷いながらも、住宅街を歩くこと10分程度。

ついにそこへ辿り着いた。

一軒家や小綺麗なマンションが多く点在する中に、存在感を放つアパート。

自分がマンション住みやら、アニメの影響でアパートに抵抗感のあった当時の僕は、エレベーターもない二階建てのアパートに驚愕した。

それでも、ここまで来たらもう止まらない。

数段しかない低い階段を降り、そして目の前にある2階への階段を上がった、中心の部屋。

送られてきた部屋番号も合っている。

念の為、「着きました」と律儀にDMを飛ばしてから、震える指先でインターホンを鳴らす。

聞こえる足音。

白い扉が開くと……

心の中で雄叫びを上げ、視界が揺れるほどに心臓が強く脈打つ。

少しウェーブがかったブラウンの長い髪。白い肌、タレ目で丸く大きなメガネ。

服装は上下セットの白のモコモコのパジャマだろうか。下はショーパン、上はパーカータイプで、ジッパーは胸元のいい感じのところまで下げられており、谷間が覗いて見える。

裸足で黒のサンダルを履いてお出迎え。

あざとさが全面に出ていたが、予想を遥かに超える可愛さだった。

思わず固まる俺。

「Kanaくんだよね?」

「はい……。えっと、Momokaさんですか?」

「うん!とりあえず入って?」

極寒の地にいるが如く、ガタガタと震える体を必死に押さえつけ、中へと入る。

ドラマとかで見たような、玄関を開けてシンクがすぐあり、反対にはトイレ。

トイレの横には風呂の部屋があった。

言われるがまま、荷物を玄関に置き、シンク横の小さな椅子に座っていると、可愛いピンクのマグカップに、お茶を注いで振舞ってくれた。

だが、椅子は1個しかなく、フローリングに体育座りをし、お茶を啜っている俺を見上げるように眺めている。

「美味しぃ?」

語尾が小文字に聞こえるような甘ったるい声。

言葉に詰まり、コクコクと頷くことしか出来なかった。

その後、軽く自己紹介などMomokaさんに質問され、答える形で会話が進んでいく。

でも、どうしても椅子に自分だけ座っている状況がもどかしくて、急ぎめにお茶をグイッとすぐに飲み干す。

「ゆ、床に座らせてごめんなさい……えっと……2人で座れる場所ってないんです……か?」

意を決して、ここで初めて自分から言葉を発した。

少し嬉しそうな、そんな顔を浮かべたMomokaさんは、「ねぇ……お風呂は入ってきた?」

と聞いてきた。

何を失礼な。とか思いながらも、もしかして臭い?とか勘ぐったが、とりあえず「はい」と短く答えた。

すると、「なら、部屋行こっか」と、奥の部屋へと行くよう促された。

和風な押し入れに、洋風なフローリングが入りまじる不思議な部屋。

そこには清潔な厚手の布団が敷かれており、枕元には低い机と、その上に無数のコードが。

机の隣のゴミ箱にはお菓子の袋やティッシュなどがそのまま。

強く生活感を感じる空間に、何だかよりドキドキとした。

そんなことを感じるも、すぐに心の余裕は奪われる。

部屋へ入ると、後ろからMomokaさんに、突然抱きつかれた。

心臓が張り裂けそうだった。

背中に感じるふわっと柔らかな胸の感触。

首筋にかかるMomokaさんの吐息は「はぁ……♡はぁ……♡」と、とても荒く、くすぐったい。

「もぅ……我慢できない」

グイッと抱きつかれたまま、部屋の中心へと押されると、グルりと体を半回転させられる。

向かい合うが目を合わせるのが恥ずかしくて出来ない。

そんな俺に顔を近づけチュッと優しく唇が俺の唇に触れた。柔らかく、口紅だろうシットリとした感覚。

「ほら♡座って?」

言われるがまま、足元の布団に座ると、思い切り抱きつかれ、立て続けにキスをされる。

ここまでは普通な気がしたが、段々とMomokaさんの様子がおかしくなっていく。

大人しめな感じの清楚な顔立ちだったが、それに反して、下品に「ふんっ……ふんっ」と鼻息を立てながら、唇同士が潰れそうになるような押し付けるキスに変わる。

どんどん体重を俺の方へとかけられ、次第には倒れてしまい、布団の上と言えど、ベッドとは違い薄く、ゴンと頭を打った鈍い音が鳴る。

だがMomokaさんは心配する素振りすら見せずに、キスはさらに激しさを増し、唇を押し付けたまま、長い舌が、俺の唇をこじ開け、歯を舐め始める。

ディープキスなのは分かっているので、急いで口を開き、口内で暴れるMomokaさんの舌を俺の舌で迎えに行くと、すごい勢いで舌を絡みつかせる。エロいを通り越して、もはや怖かった。

舌、内頬、歯の裏などMomokaさんの舌は至る所を駆け巡り、ずっとそんな状態なので、彼女のヨダレがダラダラと口の中や口の外に垂れてくる。

しばらくして、ようやくキスが終わったかと思うと、ムードもクソもなく、日差しが差し込む明るい部屋で、ジッパーを完全に下ろし、服も薄緑のブラも部屋の隅に投げ捨て、大きな胸を顕にさせた。

「吸って♡」

ピンク色の乳首を前に、俺は体を起こし、赤子のように無我夢中でしゃぶった。

「ああっ//いいっ//」

下品な声を出しながら、Momokaさんは身体を震わせ、俺の顔を強く自分の方へ抱き寄せる。

おっぱいを存分に堪能していたが、「乳首だけじゃ我慢できないっっ」と、早い段階で、今度はショーパンとパンツも脱ぎ捨て、俺の服も強引に脱がせようするので、慌てて自分から脱ぎ、Momokaさんの服が散乱する場所目掛けめ投げた。

初めて誰かに全裸を見られた。そんな思いを噛み締める間もなく、再び寝かされかと思えば、目の前にマンコが迫る。

考えるより先に、自分のちんこがパクッMomokaさんにくわれ、思わず「ああっ……//」と、男ながら、情けない大きな声が漏れる。

だが、容赦なくMomokaさんはジュボジュボといやらしい音を立てながら、顔を上下に動かす。

「ほぁ、Kanaくんも、私のマンコ舐えっ?」

口にちんこを咥えたまま、クンニを促され

Momokaさんに負けじと必死に舌を伸ばし、ぺろぺろと舐めた。

そのままヒートアップしたMomokaさんは、体勢を変え、顔面騎乗位で、グイグイとマンコを口に押し付けてくる。

「最高っ//イクぅ//」

顔に押付け、イク。と叫んでは、身体をビクビクと震わせる。

顔面騎乗位を数回イクまで楽しんだMomokaさんは、そのままマン汁と俺の唾液が混じりグチョグチョになったマンコを、顔から下へとわざと身体中に液体をなすり付けるようにスライドする。

「ほらっ童貞卒業する瞬間、しっかり目に焼き付けてね?」

「待ってくだ……あっ//」

気持ちの整理もつかぬまま、ゴムも付けずに、ちんこはMomokaさんのマンコの中へと消えた。

今すぐにでもイキそうだった。

だが、それではMomokaさん満足しない。そう思い、容赦なく激しく腰を振るMomokaさんの猛攻を、脳内で飼い犬や帰ったら何しようか。など関係の無いことを考えて耐える……耐える……耐えるっ。

「いいっ!太くて……やば……イク……/////」

Momokaさんが2回イクところまでは何とか耐えたが、3回目……

「あ……イクっ……またイグっ……////」

と体をより激しく痙攣した衝撃の刺激があまりにも強く、ビクッビクッ!!と思わず、腰を完全に下ろしきっているMomokaさんの中でイッてしまった。

「あっ……熱いのきたっ♡」

出したことで少し冷静になるが、Momokaさんは甘くない。出したばかりでより敏感なちんこをマンコは咥えたまま、離してくれない。

休憩すら許されず、再び激しく腰を打ち付けてくる。

くすぐったいような不快感のある快楽が嫌で、抵抗するも手首をガッシリと掴まれ、1層激しく腰を振るMomokaさん。

敏感すぎて逆にイケず、Momokaさんを5回以上はイカせることに成功するも、流石に我慢の限界だった。

「イキそう……です……っ」

「待って……私も……あと……ちょっと……」#ピン

「もう無理ですっ!」

「いいよ?ほらっ!イケ!イケ!」

イッた瞬間、Momokaさんは腰を深く下ろし、奥で俺の精液を全て受け止め、ゴポゴポと溢れた精液がちんこを伝い、布団へと零れる。

そこでようやく、ちんこを咥えるのを辞めたマンコだったが、再び、俺の顔へと迫る。

「ほら……私の愛液とKanaくんの精子が混じった、二人の愛の結晶……残さず飲んで♡」

そう言ってブリブリと下品なマン屁を出しながらも、次々とマンコから零れてくる生臭く塩っぽい液体を飲まされるも、口に含んでるだけで飲み込むのを躊躇う。

しかし、追撃とばかりに、Momokaさんは再びディープキスを仕掛けてきたせいで、思わずゴクッと飲み干してしまった。

ちんこも萎れ、2時間にも及ぶ激しいセックスから、ようやく開放された。

……

と思っていた。

萎れたちんこをMomokaさんは優しく包み込みながら、再びおっぱいを舐めるようにと指示を出してきた。

もう勃たないぞ。と心で思いながらも、仕方なく、ちんこをいじられながら、おっぱいをしゃぶる。

なおも、「ああっ//」と良い声を出すMomokaさん。

ぶっちゃけ、もうセックスはしたくなかった。

だが、そんな状態をしばらく続けていれば、思わず柔らかいが少しだけムクリと大きくなり始める。

チャンスとばかりに、Momokaさんはそんな半勃ちのちんこをパクッと咥え、ジュボジュボと激しくフェラをしてきた。

これには思わず、もう嫌だ。という気持ちと裏腹に、ちんこは完全に元気を取り戻してしまった。

「今度は……正常位で……」

とせめて自分のペースで!と思ったが、「ダメ。Kanaくんは私に喰われてればいいの」と再び、股を開き、下品な格好のまま、俺のちんこを握りながら、マンコへと入れた。

激しく腰を振られるが、弱ったちんこは簡単にイってしまう。Momokaさんは確実に満足出来ないだろう。と、そう思う。

予想は正解なようで、入れたまま、僕の顔におっぱいを押し当てる体勢で、僕の頭上にある何かを取ろうとしている。

それは電マだった。僕

の上で座り、奥深くに差し込んだ状態のままくるりと半回転する。その新たな刺激は、思わず4度目の中出しをすることとなるが、もはやMomokaさんは気にしていない。

「起き上がって後ろから抱きついて?」

言われた通りに、未だちんこを喰われたまま、起き上がり、Momokaさんへと抱きつく。

「おっぱい揉んでてね?」

そう言うとブゥゥゥと電マのスイッチを入れ、自分のマンコに押し当てた。

小刻みな振動はMomokaさんのマンコを経由して、俺のちんこにも響く。

「……っ//」

超敏感になっている俺のちんこは、耐えられない苦痛に近い気持ちよさに悶え、おっぱいを揉むことすら出来ず、Momokaさんの背中にしがみつくことしか出来なかった。

対するMomokaさんも、大きな声で「やっば……//気持ちぃ//」と叫んでいる。

5回……6回……もはや液体が出る感覚すらないが、ちんこが定期的にビクッ!と痙攣を起こす。

その間にもMomokaさんは俺よりも圧倒的に短い間隔で、何度もイっている。仕舞いには、ビシャッ!と潮まで吹いている。それなのに、まだ終わらない。

ようやく解放された時には、ちんこの筋が軽く切れ、血が滲んでいた。

「また、しようねっ♡」

もうする気は無い。

そう思っていたのに、Momokaさんの甘い声でのセリフ。そしてちんこには触らずに、裸のままらまたしばらくディープキスをされ、気持ちが揺らぐ。

結局、ゴムの箱は未開封のまま、家へと持ち帰った。

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